[CML 036820] 【IWJ動画】2015/03/21沖縄連帯『沖縄の民意を無視するな!辺野古に新基地はつくらせへんで!』in京都+【緊急行動】4・2続☆辺野古新基地建設強行許すな!

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2015年 3月 25日 (水) 11:35:30 JST


2015/03/21沖縄連帯『沖縄の民意を無視するな!辺野古に新基地はつくらせへんで!』in京都
http://www.ustream.tv/recorded/60179599


毎週のように沖縄連帯の緊急行動でヘトヘトですが、辺野古現地では山城さんをはじめ連日闘っているのだから京都からもぜひ連帯行動を!辺野古現地に通っている「京都のバクダン娘」の呼びかけに応えよう!
続☆辺野古新基地建設強行許すな!
https://www.facebook.com/events/1381828138806898/
· 主催者: 川口 真由美
2015年4月2日17:30 - 18:30
三条京阪前
日米政府による辺野古への移設、米軍基地建設の強行許すな!
移設阻止に向け知事権限の行使に踏み切った翁長氏。
政府との溝の深まりは運動の力、連帯の力で、埋めていこう!!平和を願う強い気持ちで安倍政権を包囲しようよ!
美ら海守ろ!
命を守ろ!沖縄とつながろう!!


宜野湾市から参加した70代の男性は「はらわたが煮えくり返る思いです。国が作業を強行しようとしても私たちは諦めず、抗議の声を上げ続けていく」と話していました。

辺野古沖の作業「手続き問題ない」と調査継続
http://www3.nhk.or.jp/ne…/html/20150324/k10010026081000.html
3月24日 12時14分
辺野古沖の作業「手続き問題ない」と調査継続
沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画を巡り、沖縄県の翁長知事が23日、沖縄防衛局に名護市辺野古沖でのボーリング調査を含むすべての作業を中止するよう指示しましたが、国は手続きに問題はないとして、24日も調査を続けています。
現地では計画に反対する住民などが抗議の声を上げています。
普天間基地の移設計画を巡り、沖縄県の翁長知事は23日、沖縄防衛局が名護市辺野古沖で行っている海底のボーリング調査の準備作業の際、「許可を得ずに岩礁を破壊した蓋然性が高い」として、1週間以内にすべての作業を中止するよう指示し、従わない場合、埋め立て工事で岩礁を破壊する許可を来週にも取り消す方針を示しました。
これに対し、国はボーリング調査について、去年、沖縄県と必要な協議を済ませており、手続きに問題はないとして、24日も辺野古沖で3つの足場を使って調査を続けています。
一方、埋め立て予定地に隣接するアメリカ軍キャンプシュワブのゲート前では、24日も朝から計画に反対する住民などおよそ80人が集まり、抗議の声を上げています。
宜野湾市から参加した70代の男性は「はらわたが煮えくり返る思いです。国が作業を強行しようとしても私たちは諦めず、抗議の声を上げ続けていく」と話していました。


辺野古 掘削作業続く 知事の停止指示を無視
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-240820-storytopic-3.html
2015年3月24日
沖縄防衛局の車両を止めようとする市民ともみ合う県警の機動隊=24日午前8時25分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に向けたボーリング調査が進む名護市辺野古の海上で24日午前、2基のスパット台船に作業員の姿が確認された。調査が行われているとみられる。翁長雄志知事は23日、作業を30日までに停止するよう沖縄防衛局に指示しているが、それを無視した形で1日明けた24日も作業は継続されている。
 米軍キャンプ・シュワブのゲート前では市民らが「工事を止めろ」「強行許さんぞ」と抗議の声を上げた。ゲートを出た沖縄防衛局の車両を市民らが取り囲み、機動隊ともみ合いを繰り広げている。海上では市民のカヌー16艇や抗議船が抗議行動を展開している。
 沖縄平和運動センターの山城博治議長は「政府が30日以降も海上作業を続けるのなら、県警に沖縄防衛局の作業をやめさせてもらうよう、県に要望したい」と話した。
【琉球新報電子版】


沖縄県知事の中止指示 国が審査請求書など提出
http://www3.nhk.or.jp/ne…/html/20150324/k10010026221000.html
3月24日 14時15分
沖縄県知事の中止指示 国が審査請求書など提出
中谷防衛大臣は、参議院外交防衛委員会で、沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画を巡って、沖縄県の翁長知事が名護市辺野古沖での作業の中止を指示し、従わない場合は、岩礁を破壊する許可を取り消す方針を示したことについて、沖縄防衛局が24日、法律を管轄する農林水産大臣に対し、審査請求書と指示の執行停止の申し立て書を提出したことを明らかにしました。
普天間基地の移設計画を巡って、沖縄県の翁長知事は23日、沖縄防衛局が名護市辺野古沖で行っている海底のボーリング調査の準備作業の際、「許可を得ずに岩礁を破壊した蓋然性が高い」として、1週間以内にすべての作業を中止するよう指示し、従わない場合は、埋め立て工事で岩礁を破壊する許可を取り消す方針を示しました。
これについて、中谷防衛大臣は、参議院外交防衛委員会で、「きょう午前、沖縄防衛局の職員が沖縄県庁を訪問し、アンカーの設置は、地殻そのものを変化させる行為ではなく岩礁破砕にあたらないことや、許可手続きの対象となっていないことなどを説明した。このため、きのうの知事の指示は無効なものであり、現在行っている作業を中断する理由とはならないことも説明した」と述べました。
そのうえで、中谷大臣は、「今回の指示自体が無効なものであることを明らかにするため、きょう昼頃、法令によって、沖縄防衛局から、農林水産大臣に対して、取り消しを求める審査請求書と、指示の執行停止の申し立て書を提出した」と述べました。
 		 	   		  


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