[CML 036529] (2-2)【報告】第1413日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 3月 4日 (水) 11:38:16 JST


(つづき)
16.●「菅官房長官、汚染水流出で陳謝「漁業者に迷惑掛けた」佐賀新聞2015
年03月02日 13時41分
全文「菅義偉官房長官は2日の政府与党連絡会議で、東京電力福島第1原発2号
機の原子炉建屋屋上から汚染雨水が外洋に流出していた問題について「漁業関係
者に迷惑を掛けた。
政府としては、約束をしっかり守り、信頼回復に努めていきたい」と陳謝した。
公明党の井上義久幹事長が「大変心配している。政府を挙げて細心の注意、努力
を要請したい」と指摘したのに対し、菅氏が発言した。
この問題をめぐり、菅氏は2月25日の記者会見で「港湾外の(放射性物質の)
濃度は十分に低い数値だ。汚染水の影響は完全にブロックされている」と説明。
福島県漁業協同組合連合会から反発が出ていた。」
・・・・とんでもない、今頃になって謝る?! 謝る先は漁業者だけではない、
全国民・世界中の人にです。「コントロール出来てません」、と。

福島第1原発、
17.「正門周辺の大気中の環境放射線量」毎日新聞2015年03月03日
「2日正午現在 1.1マイクロシーベルト毎時 数値は東京電力のホームペー
ジから抜粋  前日は1.10
※設備の調整による手動計測のため、小数点 第1位までしか計測できず 」
・・・・ここでも測定器が故障しているようです!!

18.「東日本大震災4年:福島第1原発の現状 想定外続く廃炉作業」毎日新
聞 2015年03月03日東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20150303ddm010040027000c.html
長い記事「◇たまる「行き場なきごみ」・・・◇がれき1000ミリシーベルト
も・・・◇保管場所足りず・・・◇東電、計画変更なし・・・◇議論すら凍結状
態・・・◆建屋内の燃料取り出し◇除染が進まず難航・・・
廃炉作業への関与を高めるため、政府は昨年「原子力損害賠償・廃炉等支援機構
(NDF)」を発足。NDFは政府・東電が廃炉工程表を変更する際にリスク低
減の参考とする「戦略プラン」の中間報告を3月中にまとめる。鈴木一弘廃炉総
括グループ長は「燃料デブリの取り出しは桁違いに難しく、人類にとっての挑戦
だ」と話す。」
・・・小見出しだけで何が書いてあるか頭に浮かぶ人も多いでしょう。

19.「東日本大震災4年:福島第1原発の現状 想定外続く廃炉作業 識者の
話」毎日新聞 2015年03月03日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20150303ddm010040031000c.html
・・・長い記事です。時間があれば検索してどうぞ。

20.「廃炉推進へ課題2つ」朝日デジタル2015年3月3日01時05分 ※有料設定?
http://www.asahi.com/articles/CMTW1503030700001.html
「●地元への情報公開徹底/作業員の労災ストップ 東電廃炉推進カンパニー・
増田尚宏プレジデントに聞く
東京電力の廃炉責任者で、東電福島第一廃炉推進カンパニーの増田尚宏プレジデ
ントが1日、朝日新聞のインタビューに応じた。廃炉を進めるにあたり、汚染水
流出を公表せずに問題視された情報公開の徹底と、作業員の労災防止の二つが課
題になる、との認識を示した。
主なやりとりは以下の通り。・・・・・・
・・・一方、東電がまとめた再発防止策の内容をミーティングなどで聞いた記憶
はない、という。「現場に伝わらないなら、防止策を出しても同じこと。自分の
身は自分で守るしかない」・・・・多重構造の下請けへの丸投げで、東電本体の
者が発言しても実効できるのか、怪しいですね。

20’.「「汚染水リスク下がっている」 東電廃炉最高責任者、増田氏インタ
ビュー」西日本電子版2015年03月03日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/57019/1/
「・・・・は2日までに、福島第1原発事故から4年となるのを前に共同通信の
インタビューに応じ、・・・」

21.「福島第1原発で作業員骨折 ケーブル敷設中に転倒」福島民友(03/02
20:50)
全文「東京電力は2日、福島第1原発構内にある、地下水に含まれる放射性物質
などを調べる化学分析棟で、協力企業の60代男性作業員が高所作業用のはしご
につまずき、転倒し
たと発表した。男性は右手首を骨折する重傷。男性に意識はあり、放射性物質の
汚染は確認されなかった。東電によると、男性は同日午前8時50分ごろ、測定
機器を設置するため電源ケーブルの敷設作業中に天井部を確認していたところ、
はしごにつまずいたという。」

22.(社説)汚染水と東電―非公表では信頼損なう」朝日デジタル2015年3月3日
02時07分
http://www.asahi.com/articles/ASH323RLKH32USPT007.html

東電、
23.「東電、原電向け支払い2割減に 15年度契約へ」佐賀新聞2015年03月
02日 18時10分 全文「東京電力が、原発専業の日本原子力発電との15年度に向
けた契約を、支払額を2割程度減らし上で結ぶ方針を固めたことが2日、分かっ
た。原電の保有する原発の再稼働の見通しが立たないため、これまでの電力購入
を前提とした契約をやめ、設備維持費を負担する目的に変更。支払いも減らすこ
とにした。原電は廃炉事業を収益の柱にするため、持ち株会社化への移行を3月
中にもまとめる経営改革案に盛り込む方針。
関西電力など大手電力も原電支援を続ける。原電は当面の経営にめどを付けた格
好だが、筆頭株主の東電の支払額は年約400億円から300億円程度に減る方
向で、経営環境は厳しさが続く。」

24.「東電、新潟の水力発電所運転再開=水あふれ土砂崩れ誘発」時事通信
(2015/03/02-18:01)
全文「東京電力は2日、停止していた新潟県津南町の中津川第1発電所(水力)
について、設備に異常がないことが確認されたとして、3日から運転を再開する
と発表した。同発電所では昨年12月、水路から水があふれ、周辺で土砂崩れと
みられる事故が発生し、運転を停止していた。」

24’.「(新潟の)中津川第1発電所を再稼働へ 東電、3日から」新潟日報
2015/03/02 18:17
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20150302166313.html
「同発電所では昨年12月19日、流れ込んだ雪で導水路が詰まり、保守点検用の横
坑から大量の水が漏れた。この水で土砂崩れが起きて国道405号が通行止めに
なり、津南町や長野県栄村の集落が一時孤立した。東電は水漏れが土砂崩れを招
いたと認めている。・・・・
運転再開に対して泉田裕彦知事は「東電には二度と同様な事態が発生しないよ
う、再発防止対策についてハード・ソフトの両面から万全を期すとともに、住民
の安全を第一に考える組織となるよう求めます」とのコメントを出した。」

参考、こちらも自然災害での事故、原因不明と、
25.(中部電力)「送電線ショートが原因か=長野の38万戸停電」時事通信
2015/03/02-18:35
全文「中部電力は2日、同日朝に長野県で起きた大規模な停電について会見を開
き、送電線のショートが原因の可能性が高いとの見方を示した。並行して走る送
電線同士が近づいてショートを起こしたとみられるが、場所や経緯は調査中だと
いう。中部電によると、送電が止まったのは東信変電所(同県上田市)と信濃変
電所(塩尻市)を結ぶ27万5000ボルトの超高圧送電線。高さに約8メート
ルの差をつけて鉄塔に留められている2本の送電線同士が接近または接触して
ショートし、自動的に送電が止まった可能性が高い。
送電線は全長約70キロで、ほとんどが山間地域を通るため、同社はヘリコプ
ターなどを使って目視点検したが、断線や明らかな異常は見つからなかったとい
う。今後は、当時の気象条件を確認するとともに、送電線を映像に記録して詳細
を調べる。」
・・・電力会社は、原発再稼働にとてつもないお金を使うより、もっとこんなこ
とが起きない対策に手を。停電の長時間化で命にかかわります。

26.「東電から賠償52億円を受領=東北電」時事通信(2015/03/02-16:22)
全文「東北電力は2日、東京電力福島第1原発事故による営業損害への賠償金約
52億円を東電から受け取ったと発表した。東北電は2014年11月、政府の
原子力損害賠償紛争審査会の指針に基づき、住民の避難に伴う電力販売の落ち込
み分を請求していた。」

被災地フクシマ、
27.「東日本大震災4年:原発事故の営業賠償、終了なら「廃業続出」 「自
立」急がせる政府」毎日新聞 2015年03月03日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20150303ddm003040109000c.html
長い記事「東京電力福島第1原発事故で、当面棚上げされることになった商工業
者への営業損害賠償と風評被害賠償。しかし、経済産業省資源エネルギー庁は
「いずれ打ち切る」と強調し、早い時期に賠償金の支払いを停止する姿勢を崩し
ていない。業者側は「損害は収束していない」と反発を強めており、合意形成で
きるかが課題だ。・・・・
原発賠償に詳しい大阪市立大の除本理史(よけもとまさふみ)教授(環境政策
論)は「業種によって企業業績の回復が遅れており、賠償の打ち切りは業種ごと
に判断すべきだ」と指摘する。」

27’.「質問なるほドリ:商工業者の賠償なぜ打ち切る?=回答・土江洋範」毎
日新聞 2015年03月03日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20150303ddm003070117000c.html
全文「◇国は「商圏喪失」理由に5年を提案
なるほドリ 東京電力福島第1原発事故の影響で売り上げが落ちた商工業者への
賠償(ばいしょう)を打ち切ろうとしているのはなぜなの?
記者 国が当初、賠償支払期間の参考にしたのが、ダム建設などの公共事業の補
償(ほしょう)基準です。国や電気事業連合会などでつくる協議会の「公共用地
の取得に伴う損失(そんしつ)補償基準」によると、立ちのきを強いられた商工
業者への営業補償は「2年以内」となっています。経済産業省資源エネルギー庁
は「原発事故は突発的(とっぱつてき)で被害の範囲が広いから2倍の4年」と
して、2015年2月まで支払う方針を決め、3月以降は未定でした。早期の自
立を促そうとしたのです。
Q 国はいったん「5年で打ち切る」と提案したそうだけど、どんな理由がある
のかな。
A 資源エネルギー庁と東京電力は昨年12月、「中小企業と個人事業主は原発
事故前、限られた商圏(しょうけん)内で仕事をしてきた。この商圏を失った賠
償分として、もう1
年分支払う」と提案したのです。
Q あと1年で原発事故に伴う損害はなくなるのかなあ。
A 損害賠償に詳しい立命館大の吉村良一教授(民法、環境法)は「損害が事故
と因果関係(いんがかんけい)があるのか実態と突き合わせて考えるべきで、あ
らかじめ支払期限を決めたり、商工業者について一律に打ち切るのはおかしい」
と話しています。合意形成に向けた今後の動きが注目されます。(福島支局)」
・・・・いったい誰がその原因を作ったのか、読めば読むほどに腹が立ちます!!

28.「岐路:東日本大震災4年/2 田畑売却、揺れる心 中間貯蔵、国対応
に不信」毎日新聞 2015年03月03日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20150303ddm041040147000c.html
長い記事「・・・「答え」を出せずにいる大きな理由が国への不信感だ。昨年9
月末、いわき市であった地権者説明会。非公開の会場からは、補償額への質問や
不満が相次いだが、国は「理解していただくしかない」と繰り返すばかり。11
月、環境省の担当職員から「用地の扱いについて分からないことがあったら伺い
ます」との電話があった後、具体的な話はない。・・・・」

29.「<常磐道全通>高い空間線量 安全対策が課題」河北新報2015年03月02
日月曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201503/20150302_63008.html
震災後、最終開通区間の常磐富岡−浪江インターチェンジ(IC)間の工事全面
再開は2013年3月。現場に残された重機や工事車両計約300台の撤去から
始まった。ドーム型テントを設置し、雨天でもコンクリートを打てるよう工夫。
アスファルト製造プラントを増やすなど工期短縮に努めた。再開後、線量が最も
高い場所は毎時30マイクロシーベルトを超えた。放射性物質の付着を調べるス
クリーニング場を置き、作業員の被ばく管理をした。建設資材確保もままならな
いことがあった。東日本高速道路いわき工事事務所の真壁正宏所長は「工事前の
準備が大変で苦労した」と振り返る。・・・・
開通区間は原発事故に伴う除染廃棄物を保管する中間貯蔵施設予定地の双葉、大
熊両町を通る。ある企業の幹部は「比較的高い線量地域で交通事故が起き、長時
間動けなくなった時が心配だ」と指摘し、安全確保の態勢充実を求める。」
・・・・工事に携わった人たちの健康管理はどうだったのか? これから通行す
る人たちも大変、さらに車が放射性物質を引きずり拡散しますね。

30.(飯館村)(プロメテウスの罠)宮司は残った:11 焼け落ちた村の神
社」朝日デジタル2015年3月2日05時00分 ※有料記事
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11628200.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11628200
「◇No.1200 2013年4月1日未明。福島県飯舘村の綿津見神社から
北西約6キロにある山津見(やまつみ)神社で、火の手が上がった。背後の虎捕
山(とらとりやま)の山頂にある本殿は無事だったが、1904(明治37)年
造営の拝殿と社務所が全焼。宮司の妻(当時80)が亡くなった。警報装置の発
信で異常を知った警備会社から南相馬消防署に通報があり、消防車が出動。村内
を見回っていた警察も現場へ急いだ。しかし全村避難中で、村民が組織する消防
団はほとんど誰もいない状態だった。消防車6台が駆けつけ
たが火の回りが早かったという。・・・
火災の原因はわかっていない。ほとんど無人の状態が続いている村では、墓参り
の時に線香をともすことも自粛するようになっていた。しかし、火災を完全に防
ぐことはできなかった。・・・
山津見神社は、古くから村外にまで知られた神社だった。約900年
前、・・・・・武将が山の神に感謝して神社を創建したという。・・・・
そのにぎわいは、全村避難で途絶えた。「でも参拝に来る人はいるからって、宮
司の奥さんは毎日のように、福島市の仮設から通ってたんだ」
実は火事のひと月前、和歌山県から2人の研究者が山津見神社を訪れていた。あ
る文化財を撮影したいというのだった。」

31.「(東日本大震災4年 復興を問う)不公平感、地域を分断」朝日デジタ
ル2015年3月2日05時00分 ※有料記事
http://www.asahi.com/articles/DA3S11628201.html
「東京電力福島第一原発から南に約50キロ離れた福島県いわき市。人口32万
人の都市に、原発避難者約2万4千人が同居する。昨秋、ショッピングセンター
のレジに並ぶ列に向かい、突然、大声が響いた。▼1面参照
「避難してる人たちはいっぱい(東電の賠償金を)もらってるから、いっぱい買
い物してんだよ」並んで・・・・」
・・・・残念ですが、記事は有料、今見えている分だけでも住民の分断と住民間
の軋轢が垣間見えます。

31’.「(東日本大震災4年 復興を問う:中)賠償に差、失う一体感」朝日
デジタル2015年3月2日05時00分 ※有料記事
http://www.asahi.com/articles/DA3S11628243.html
「福島県浪江町の請戸(うけど)地区。約5キロ南に東京電力福島第一原発があ
り、原発事故で住民約2千人が強制避難させられた。津波で倒された墓石や打ち
上げられた漁船が今も横たわる。原発周辺の中では、放射線量が低い「避難指示
解除準備区域」だ。町は請戸地区を復興拠点と位置づけ、2年後の帰還を目指
す。共同墓・・・・・」

32.「<被災地のいま>住居/仮設なお6万9000世帯」河北新報2015年03
月02日月曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201503/20150302_73048.html
「・・・・仮設の入居世帯は、3年前のピーク時には9万6000あった。当時
からの減少幅は全体で3割程度。県別では岩手26%減、宮城37%減、福島
18%減となる。・・・・」
・・・いまだ行き場のない人の多いことか!! 福島一層厳しい現実が進行して
います!!

33.「南相馬が脱原発都市宣言へ」NHK福島03月02日19時42分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6055754551.html?t=1425323455003
「・・・2日から始まった南相馬市議会の定例会で桜井勝延市長が明らかにし、
会期中に宣言するとしています。・・・桜井市長は「原発事故の過ちをしっかり
歴史に刻み、新しい南相馬市を築くためにも『脱原発都市』を宣言し、原子力エ
ネルギーに依存しないまちづくりを、先頭になって推進していきたい」と述べま
した。その上で、今後、沿岸部に大規模な太陽光発電や風力発電の施設の整備を
進め、15年後の2030年までに、市内の消費電力のすべてを再生可能エネル
ギーでまかないたいとしています。・・・」

34.(いわき市)「保育人材確保のための研修会」NHK福島03月02日19時42分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6055764021.html?t=1425323588942
「・・・・この研修会は原発周辺の自治体から子育て世代が避難するなど人口の
流入が多いいわき市が、今後、不足する可能性のある保育士を確保しようと開き
ました。2日は資格を持ちながら結婚や出産などで現場を離れたいわゆる「潜在
保育士」や、資格の取得を予定している人あわせて9人が参加し、はじめに市の
担当者が「保育士の確保は全国的に競争が激しく市でも苦労しているので、ぜひ
力を貸してほしい」と呼びかけました。・・・」

35.「「ゆず」東北にエール 復興への架け橋、福島で音楽祭」朝日デジタル
2015年3月2日18時18分
http://www.asahi.com/articles/ASH325JR2H32UEHF00T.html
「人気ミュージシャン「ゆず」が、音楽を通じて東日本大震災の被災地を応援す
る「復興支援音楽祭〜歌の絆プロジェクト」(三菱商事、福島放送主催、朝日新
聞社特別協力)に昨年に続き出演する。3月8日に福島県郡山市で開かれる今回
は、テーマが「祭り」。2人は「ステージがお祭りのようになり、楽しい一日に
なる」と話している。・・・・」
35’.「ゆず」、復興支援音楽祭への思い語る(一問一答)朝日デジタル2015
年3月2日18時23分
http://www.asahi.com/articles/ASH2N736QH2NUEHF00W.html

36.「2月の県内企業倒産1件 45カ月連続の1桁台」福島民友03/02 20:50
全文「東京商工リサーチ郡山、福島両支店は2日、2月の県内企業倒産状況(負
債額1千万円以上)を発表、倒産件数は前年同月と同じ1件で、負債総額は3千
万円だった。単月の倒産件数は2011(平成23)年6月から45カ月連続の
1桁台で、負債総額は昨年8月以来、6カ月ぶりに1億円を下回った。平成以
降、2月の負債総額として最少額という。」

36’.(全国では)「4年で企業倒産1726件 震災、原発事故関連」佐賀
新聞2015年03月02日 19時39分??
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10204/161958
「東日本大震災や東京電力福島第1原発事故の影響による企業倒産が、震災が発
生した2011年3月からの4年間で1726件に達したことが2日、帝国デー
タバンクの調べで分かった。うち原発関連は180件だった。全体の負債総額は
1兆5619億円となった。倒産件数は、震災から時間が経過するに従って減る
傾向にある。それでも、4年目だけで233件あった。・・・・」

37..「(福島県)2日県内各地の放射性物質検査結果・県内13箇所の放射線
量測定値」福島民報3月3日朝刊紙面
http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
※ここにある数値は、モニタリングポストの周辺が除染された環境にある結果です。
※この紙面は、同じURLで毎日更新されています。
・・・「県内震災関連死5人増え1867人に 富岡町・・・」
・・・「(栃木県)宇都宮で 原発事故避難者の証言集 記憶を後世に、宇都宮
大学など 3月2日午後完成報告集会・・・」

38.「(栃木県)【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)」下野
新聞3月2日17:35
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20150302/1886475
「▼空間放射線量率(2日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。地上
1メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メートル)・・・・・・・」

39.(栃木県)「原発事故避難者、経験や思い出語る 足利で交流会」朝日デ
ジタル2015年3月2日03時00分 ※有料設定
http://www.asahi.com/articles/ASH3131TNH31UUHB001.html
「東日本大震災発生直後、避難所となった足利市内の「セミナーハウス」で1
日、避難者と支援者、一般市民らの交流イベント「春風まつり」が開かれた。主
催したのは、市内を中心に支援活動を続けるグループ「春風」。代表の奈良孝太
郎さん(43)は板前という職業を生かし、避難所で炊事などの手伝いをした。
ここでは、原発事故から逃れるなどした100人以上が1カ月半ほど、避難生活
を送った。春風は避難所の閉鎖後も、避難者同士の交流会や生活相談、手作り作
品の買い取りや販売などによる経済支援などを続ける。・・・・」
・・・こんな記事まで有料設定してます!!

40.(栃木県)思いつなぐ「4年目の3・11」 震災関連蔵書100冊 宇
都宮東図書館」東京新聞2015年3月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20150302/CK2015030202000160.html
「・・・・原発事故による放射線の影響や脱原発をテーマにした本も充実し
た。・・・・

41.(岩手県)「原木シイタケの安心安全PR 一関・道の駅で販売会」岩手日
報2015/03/02)
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/news.cgi?ec=20150302_1
「一関地域の原木シイタケ販売会(一関農林振興センター主催)は1日、一関市
川崎町薄衣の道の駅かわさきで開かれた。東京電力福島第1原発事故による放射
能汚染を乗り越えて栽培を再開した生産者と、肉厚で安全安心なシイタケをPR
した。・・・・同市の原木シイタケは、放射能汚染で露地栽培の出荷制限を受け
ている。施設栽培は2013年12月から出荷が認められ、10人が生産を再開
している。」

42.(山形県)「純米吟醸酒「甦る」完成 原発避難者を支援」河北新報2015
年03月03日火曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201503/20150302_55058.html
「福島第1原発事故で長井市に身を寄せる避難者らが育てたコメで仕込んだ純米
吟醸酒「甦(よみがえ)る」が完成し、新酒を味わう交流会が1日に市内であっ
た。3年目の今回は一升瓶で約2000本出来上がり、宮城や福島など全国の特
約店で11日発売される。避難者や地元住民ら約60人が参加し、福島県浪江町
から長井に拠点を移した鈴木酒造店長井蔵が上品な味に仕上げた「甦る」を堪能
した。・・・今回は避難者や地元住民ら延べ約150人が原料の希少種米「さわ
のはな」の田植えや稲刈り、仕込みに携わった。「甦る」は一升瓶1本2808
円。売り上げの一部は避難者支援団体の活動に役立てる。・・・・」

43.(「山形県)「純米吟醸酒「甦る」試飲会・長井 市民や避難者、新酒を
楽しむ」山形新聞2015年03月02日 20:47
http://yamagata-np.jp/news/201503/02/kj_2015030200031.php

44.「【千葉】原発事故後の市の放射能対策を総括 松戸で21日シンポ」東
京新聞2015年3月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20150302/CK2015030202000133.html
「松戸市は二十一日午後一時半から、東京電力福島第一原発事故を受けた市の放
射能対策を総括するシンポジウムを、松戸駅西口の市民劇場で開く。二〇一二年
度に策定した市放射能対策総合計画が一四年度で終了することに合わせ、除染な
どの対策の結果や現状を報告する。
市によると、市内の空間放射線量は、一四年度の平均値は毎時〇・〇九マイクロ
シーベルト(公共施設二百九十五カ所)で、事故のあった一一年度の同〇・二八
マイクロシーベルト(同百二十九施設)から減少した。放射性物質の半減期や除
染、風雨によって低減したとみられる。市は四月以降も空間線量のモニタリング
や給食、農産物の検査など必要な対策は継続する。
シンポでは、本郷谷健次市長が市の取り組みを報告。東大の森口祐一教授が「放
射能問題が起こってから環境回復までの道筋」、千葉大の真田宏夫名誉教授が
「放射線の影響と食生活・健康」、千葉大の栗原伸一教授が「放射能検査情報が
購買行動に与える影響と風評被害の要因分析」と題してそれぞれ講演する。定員
先着三百人(締め切り十日)。参加無料。
問い合わせは・・・・」

45.「【埼玉】子どものため脱原発を 越谷で70人、集会やパレード」東京
新聞2015年3月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20150302/CK2015030202000130.html
「東日本大震災から十一日で四年を迎えるのを前に、脱原発を呼び掛ける「さよ
なら原発in越谷」が一日、越谷市役所近くの河川敷広場で開かれ、市民ら約七
十人が集会やパレードに参加した。越谷市の市民や団体などでつくる実行委員会
が主催。集会では雨が降る中、歌ったり、スピーチしたりした。被災地の福島県
を定期的に訪れている支援団体の女性が仮設住宅の現状を報告。食品関連の団体
の女性は「食べ物の安心、安全は待っているだけでは得られない。子どもたちの
ために、原発をなくし、自然エネルギーをたくさんつくろう」などと訴えた。」

46.(佐賀県)「復興願い福島の桜の苗植樹」NHK佐賀03月02日12時44分 ※映像有
http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5085449071.html?t=1425314980966
「東日本大震災から4年になるのを前に、桜の名所として知られる福島県三春町
から譲り受けた桜の苗木が被災地の復興を願って伊万里市の小学校に植樹されま
した。この苗木は伊万里市で桜の植樹にボランティアで取り組んでいる杉原豊樹
さんが桜の名所として知られる福島県三春町を訪れた際に地元の人から譲り受け
た紅しだれ桜です。
三春町には国の天然記念物にもなっている樹齢1000年以上とされる紅しだれ
桜があるなど桜の名所として知られ、苗木は去年4月に、杉原さんが現地を訪れ
たのをきっかけに地元の人から譲り受けたということです。杉原さんはその後、
この苗木を自宅の庭で3メートル50センチほどまでに育て、きょう、震災から
4年になるのを前に、被災地の復興と子どもたちに震災のことを忘れないで欲し
いという願いを込めて伊万里市の立花小学校の校門前の植え込みに植樹しまし
た。・・・・」

46’.「伊万里市の小学校で福島のサクラ植樹」佐賀テレビ(2015/03/02
19:37)※映像有
http://www.sagatv.co.jp/news/
「・・・福島県三春町の団体から贈られた国の天然記念物「三春滝桜(みはるた
きざくら)」の苗木を植えました。・・・

海外、
47.「韓国・原発近隣住民甲状腺ガン患者が「韓水原」に損害賠償を求める」
WoW!Korea?3月2日(月)21時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150302-00000082-wow-kr
長い記事「韓国・釜山(プサン)環境運動連合は、1月までに2回に渡って全国の
原発近隣住民の甲状腺ガン患者を対象に、発電子会社である「韓国水力原子力」
を相手にした損害賠償請求訴訟の原告を募集した結果、計548名が参加すること
になったと、2日に明らかにした。・・・・」

参考記事、
48.●●●「放射能は300年消えず。食品汚染の今 原発事故から4年、あの
問題は…〈AERA〉dot.?3月2日(月)15時47分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150302-00000009-sasahi-soci
長い記事「危機感が薄まりつつあった中、汚染は終わっていないという事実をま
た突きつけられた。私たちは、食品のリスクとどう向き合えばいいのか・・・
玄米は2014年福島県産米で、女性が福島の知人からもらった。2月下旬、東
京都西東京市にある市民放射能測定所「にしとうきょう市民放射能測定所あるび
れお」に持ち込んだ。・・・・

11年3月。東京電力福島第一原発事故により、84京(けい)ベクレル(京は
兆の1万倍)もの放射性物質が大気中に放出された。これはチェルノブイリ原発
事故(1986年)
による放出量の16%余に当たる。人々の間に食品の放射能汚染への不安が一気
に広がり、水や食べ物に対する関心が高まった。事故から4年経ち、人々の関心
は薄まっているように見えていたが、2月下旬、2号機原子炉建屋から、放射性
物質を含む雨水が排水路を通じて海に流出していたことが明らかになった。・・・・
いま、食べ物に含まれる放射性物質はどうなっているのだろうか。放射性物質の
半減期を踏まえると、この4年間で、空間線量は56%減少した。しかし、いま
だに食べ物からは、東日本の広い範囲で基準値を超える値が検出されてい
る。・・・・」
・・・重要な指摘をしています、以下は、検索してどうぞ。

49.「パスポート強制返納は許すまじき暴挙だ 「蛮勇」のレッテルを張って
プロを現場から閉め出すな」朝日デジタル2015年03月02日
http://webronza.asahi.com/science/articles/2015022700001.html
「・・・・福島原発事故の放射能調査だって無関係ではない。原発がどうなるか
分からない事故直後に、多くの地球科学者が、被曝リスクが分かっていても敢え
て汚染地域を調査した。その際の汚染データは今では人類の財産だ。結果的に調
査メンバーに直接的な健康被害は出ていないが、リスクを負った事実は変わらな
い。一方で、福島事故のとき、放射能拡散のデータが不十分だったために多くの
人々が不安になった。情報を隠蔽したい者にとって一番有効な方法は、データそ
のものを取得しないことだという点を忘れてはいけない。だからこそ、科学者に
よっては、情報や知識が命よりも大切だという覚悟を持つし、多少のリスクを承
知でデータの取得や実験をする科学者は少なくない。
同じことはジャーナリズムにもあてはまる。・・・・・・・」

昨夕の西日本新聞夕刊に、
50.◎「吉永小百合さん、福島の「声」をCDに 被災者の詩朗読」西日本電
子版2015年03月02日 15時00分 更新
http://qbiz.jp/article/56955/1/
長い記事「忘れない、風化させない、なかったことにしないために?。原爆詩の
朗読をライフワークとしている女優吉永小百合さんが、東京電力福島第1原発事
故の被災者らの詩を朗読したCD「第二楽章 福島への思い」を制作した。東日
本大震災から4年になる3月11日に発売される。吉永さんは「今もふるさとに
戻れない福島の方たちの思いを私たちみんなで受け止め、寄り添うことができた
ら」と福島に思いをはせる。・・・・

・・・福島県富岡町から避難を余儀なくされた佐藤紫華子さんの詩と向き合うう
ちに、CD化への思いが募った。「佐藤さんの詩はやむにやまれぬ気持ちで書か
れた詩で、静かに読んでも思いがすごく伝わってきます。つらい詩もあります
が、希望が見えるような作品を選びました」。CDには23編の詩を収録した。
吉永さんは昨年12月、「行ってみないと、本当に悲しみが分からない」と、帰
還困難区域がある福島県葛尾村を訪れた。「想像以上にショックを受けた。自分
たちの村がまるまる帰れないところになっている。そういう悲しみは、私が朗読
してもなかなか表現し足りないのですが」・・・・・・・」

51.「ウィリアム王子、横浜へ 英戦死者墓地に献花」西日本2015年02月27日
11時31分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/article/152515
・・・この記事の続きに、以下のような文が最後につけられています、
●●記事「・・・英紙デーリーテレグラフは、王子の福島訪問について「原発再稼
働を目指す、安倍首相に利用されているのでは」と被災者の懸念を紹介。王子の
海外訪問で最も物議をかもすものになりそうだ」と指摘した。」

◆今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、
2面に社説、
52.「肝心の東電経営陣がない 政府事故調調書」
・・社説検索は11時過ぎて⇒ http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/

3面に大きな記事、
53.「汚染水対策一進1退 流入防止見通せず 蓄積分処理量は増」
・・・ALPSの写真が並びます、

その下に、20’.のインタビュー記事があります、
28面九州経済面に、5.の類似記事と7.の記事、

29面社会面の下方に小さく、1.と1’を合わせて大幅に抜粋した記事、写真も
ありません。

◆いまとどいたしんぶん赤旗の15面に、1.の類似記事が大きくあります、
1””’.「川内 再稼働させない 九電本店前 住民説明会開催を 福岡」

今朝は以上です。(3.3.5:46)
※この新聞記事紹介は、次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。ご意見
などは⇒ ysykf at yahoo.co.jp へ 
⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

★M.Sさんから:
【台湾からの報告ー若者たちのたたかい(昨春の国会占拠、原発稼動阻止・道路
占拠)ー3・6京都報告集会】我們選擇台灣的未來/台湾の未来は私たちが選ぶ
国会占拠(オキュパイ)の「ひまわり運動」を闘った台湾の若者2人が来日し京
都で報告会を行います。
我們選擇台灣的未來/台湾の未来は私たちが選ぶ
https://www.facebook.com/events/675233112588676
■日時:2014年3月6日(金)午後7時〜9時
■場所:下京いきいき市民活動センター 京都駅(北側)塩小路通りを東に15分

ー若者たちのたたかい(昨春の国会占拠、原発稼動阻止・道路占拠)ー
カラーチラシ http://www.NoNukesAsiaForum.org/data/20150306.jpg  

2014年3月、大企業優先の強引な法案の成立に抗議し立法院を24日間に渡って占
拠、市民の共感を得て、譲歩を引き出した。華蓮さんは日本に向けてその様子を
ネット中
継し続けた。
2014年4月には、5万人が台北駅前の道路を占拠、日本から輸出されて10年間阻止
してきた第四原発の工事停止を政府に表明させた。
これら非暴力直接行動の担い手は、台湾の未来を選択することを決断した眩しい
ばかりに輝く若者たちだった。
台湾から、その中心で活躍した華蓮さん、ジュディさんを招き活動の軌跡と未来
への展望を聞く。

【台湾からのスピーカー】
・華蓮Karen Cheng:台湾和平草根連盟事務局長、NEWTALK(インターネット新
聞)編    集者、「ひまわり運動」国際広報宣伝部
・Judy Yah:台湾環境保護連盟スタッフ
800円 *ひまわり運動(国会占拠)のドキュメントも上映
●台湾反原発ポスターも展示(20枚)

■主催:同実行委員会 
■お問い合わせ:ATTAC京都 070−5650−3468(内富)
                   muchitomi at hotmail.com

−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

【九電本店前ひろばテントから生まれたオリジナル曲】
    ●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
作詞・作曲者y.y 演奏・画像(池田制作)

「きみへ 〜さよなら原発!福岡〜 」
http://youtu.be/WZb9zgoMY8s  
編曲・歌 荒木美帆(声楽家)

<私のフェイスブック>
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

● さよなら原発!3・11福岡集会●
 <福島を忘れない・原発再稼働を許さない>
3月11日水曜日当日
第一部 集会 警固公園午後2時から3時 デモ3時から九電本店まで
集会チラシ http://tinyurl.com/kka9263

第二部「日本と原発」の上映会
 福岡市立中央市民センター 午後6時開場 上映6時30分
参加費:500円
上映会チラシ  http://tinyurl.com/lk26ckl

<託児室があります。>
事前予約申し込み連絡先 電話090-5721-6218(そがべ)
メール hendrix1965317 at gmail.com (あさの)
<24時間以内に確認メールを送りますので、
このアドレスからのメールを受信できるように設定お願いします。>

● 九州全体総行動 準備会(「民意は再稼働NO!」を見える形に)●  3月14
日(土)午後2時から
ユースピア熊本(県青年会館)3階の和室
熊本県熊本市中央区水前寺3丁目17-15)
http://tinyurl.com/m89unus
JRの水前寺駅から歩いて5分ほど。
参加出来る方は y-aoyagi at r8.dion.ne.jp(青柳)まで。

● 玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 ●
    判決公判 2015年3月20日(金)15時、佐賀地裁。
     ホームページ http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第12回裁判判 4月24日(金)14:00から 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9018(2/27現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
       <九電本店前ひろば、2015年1月5日(月)から> 
        午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

     ☆九電本店前ひろばカンパよろしくお願い致します☆
    【カンパ振込先 】
         <郵便振替>
      口座記号番号 01770−5−71599
         加入者名  さよなら原発!福岡
      <通信欄に「ひろば」とよろしくお願い致します。>
           <他金融機関からの振込用口座番号>
  一七九(イチナナキュウ) 店(179) 当座 0071599 

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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