[CML 038123] 【報告】第1528日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 6月 26日 (金) 07:11:50 JST


青柳行信です。6月26日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1528日目報告☆
      呼びかけ人賛同者6月25日合計3912名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】6月25日2名。
     長岡勇人 関 敬子
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
お疲れさまです。
今日の九電前は 警備のポールとバーが設置されていて、寒々とした
感じでした。 まるで 九電の行く末を暗示するかの様でした。
原発を止めて 他の電気にしないと、電気の自由化になったら、九電の
電気は消費者は買わなくなるということを 認識しているのでしょうか?
経営者の無能を思います。
天神では 女性たちがリードして「戦争はいやです」と「レッドアクション」
巻き起こしました。
署名に応える通行人も続々と。
あんくるトム工房
株価のこと”官制相場” http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3525
戦争するのはごめんです http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3524

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆シェールガス新たな災害造りをる新水俣といふべき呪ひ
      (左門 2015・6・26−1064)
※NHK、世界ドキュメント「シェールガスの功罪」を見る。
エネルギー枯渇の代替物としての登場は企業の宣伝であ
ったのだ。水・空気・土壌の汚染・CO2 の激増、天候異変
など直ちに採掘停止に踏み切るべきだ。江戸時代の思想
家安藤昌益が「地中の物を掘ると地軸が病む」と予言した
ことが的中している。化石もウランも掘るべきでないし使う
べきでもない。薪を負って読書する金次郎君は自然エネル
ギーの象徴でもある。日本固有の文化のマイルドさを!!

★ 大澤武男(ドイツ・フランクフルト在住) さんから:
青柳様
いつも皆さんの行動力に感銘しつつ「原発止めよう」を読ませて
いただいています。
当地ドイツでは2022年までに原発停止、廃炉の方向へ向かって着実に
進展しています。いろいろな意見や問題があるものの、ドイツ政府と国民の
「原発廃止」の決断は少しも揺らいでいません。
ドイツに比してはるかに太陽、日照の豊かな日本が、何故どんどん太陽光発電
を手掛けないのか、不思議でなりません。これほど安全で、危険なごみも出ない、
原料輸入の必要もない無尽蔵の自然の恵みである太陽の力が、安倍政権と電力会社の
結託で無視されている事に深い怒りを感じてます。日本のように危険な天災大国が
既に時代遅れになりつつある危険な極まりない原発に何故固執しなければならないのか
理解しかねます。
頑張ってください。はるか彼方からしっかり応援しています。

★ 舩津康幸 さんから: 
6月26日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号30.まで) 
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/pya8yd4
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
昨日は、電力9社の株主総会が開かれました。原発固執の姿勢は各社共通です。
九電社長が、株主総会後の記者会見で、さらに踏み込んで言及しました。川内(せんだい)の2号機も10月に再稼働させる、と。

川内(せんだい)原発関連、
1.●●●「川内原発2号機 再稼働は10月中旬以降に」NHK6月25日 20時49分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150625/k10010127811000.html
「九州電力は、鹿児島県にある川内原子力発電所1号機に続く2号機の再稼働の時期について、これまで9月下旬としていた作業工程を見直し、10月中旬以降になるという見通し
を示しました。これは、九州電力の瓜生道明社長が25日の株主総会のあとの記者会見で明らかにしました。・・・・
このうち2号機について、九州電力はこれまで、8月下旬に原子炉に燃料を入れ、9月下旬に再稼働させるという工程を示していましたが、この作業工程を見直し、9月上旬に燃料
を入れ始めることで、再稼働の時期が10月中旬以降になるという見通しを示しました。
先行して検査が進んでいる1号機については、来月7日に原子炉に燃料を入れ始め、これまでどおり8月中旬の再稼働を見込んでいます。このほか、瓜生社長は会見で、ことし3月
に廃炉を決定した佐賀県にある玄海原子力発電所1号機の廃炉作業の計画について、ことし秋ごろをめどに、原子力規制委員会に提出する方針を明らかにしました。」

<後略>

★ 黒木 さんから:
福島原発・県外自主避難者への支援打ち切りで追い詰められる「母子避難者」
週プレNEWS 6月25日(木)8時30分配信 

6月15日、原発事故による自主避難者への住宅無償支援を2017年3月で打ち切る方針を福島県が発表した。
 対象となるのは、およそ2万5千人。内堀雅雄知事は「これから2年間で区切りを、という国の考え方もある」と国の意向を強調した。

 「自主避難者」とは原発事故を機に国の避難指示のない地域から自らの意思で避難した人々を指す。事故直後の11年4月、政府は福島県内の年間被曝線量の上限を1ミリシーベル
トから20ミリシーベルトに引き上げ、20ミリ以下の地域は避難の必要はないとした。
とはいえ、事故前と比べると放射線量が10倍から数百倍という地域もある。そこに住む人々、子供の健康被害を不安視する子育て世帯が自ら避難を決断したのだ。

この「自主避難者」と、20ミリシーベルトを超えるとされる避難指示区域から避難した「強制避難者」とでは賠償や支援に大きな差がある。自主避難者にとっては、災害救助法に
よる住宅の無償提供が唯一の支援ともいえるものだった。

 今回、それが打ち切られることが決まり、自主避難者はふたつの選択を迫られている。17年4月以降、家賃を支払って避難を続けるか、それとも事故以前に生活していた福島の自
宅に戻るか(すでに住居を引き払ったケースもある)だ。

こうした中、難しい局面に立たされているのが「母子避難者」だ。夫を福島県に残し、母と子は県外で暮らすという二重生活を続ける家族や離婚を経て県外で自主避難を続ける母子
もいる。支援打ち切りの発表に肩を落とす、逃げ場のない母子避難者たちの窮状を聞いた。

 【ケース1】五十川理沙さん(仮名)。長女(14歳)、次女(13歳)と福島県郡山市から新潟県に避難中

 尋常ではない子供の鼻血、外遊びができない不自由さから12年3月に避難を決意。福島に残る夫とも行き来がしやすい新潟を選んだ。
 「今、自分たちがどうやって生活を維持しているのか、不思議なくらいです。会社員の夫の収入は30万円以下で、私の稼ぎは事務のパートで数万円程度。そこから家のローン、水
道光熱費や食費を支払っています。二重生活ですから家のローン以外は倍かかってきます。夫にお小遣いも渡せないですし、医療保険も解約しました。ここに家賃が発生するなんて
…」
と、五十川さんは途方に暮れる。放射線の影響を考えると子供を連れて福島に戻るという考えはない。震災後に購入した放射線量計で郡山の自宅を測定すると、今でも事故前より数
十倍、局所的には100倍近い放射線量がある。「高校は新潟で選びたい」という子供の気持ちも尊重して二重生活は続けるつもりだ。
 郡山の自宅は「夢のマイホーム」だった。築7年のわが家はもうすぐ住まなくなった期間のほうが長くなる。好みの家具をひとつずつそろえていた。今は夫がひとりでそこに暮ら
す。
 「いざとなったら手放すしかないと思っています。惜しくて決断できなかったけれど、住宅の支援を打ち切られたら家を売って、夫には郡山の実家に住んでもらうしかない」
と表情には苦悩がにじむ。避難先での生活再建もうまくいっているとはいえない。求人に応募しても「避難者だからいずれ帰るでしょう」と雇ってもらえないこともあった。

 「これまで全国の自主避難者の方たちと一緒に『住宅支援を打ち切らないでほしい』と訴えてきました。でも、福島県は『国と協議中』と言い、一方の国は『福島県の意向が届いて
いない』と責任の所在も明らかにせず、なすりつけ合いのような対応を繰り返してきました。
 同じ国に住んでいるのになぜ自主避難者たちと真剣に向き合ってくれないのか。私たちは『棄民』なんじゃないかと思ってしまうこともあります」
●発売中の週刊プレイボーイ27号では、さらに二組のケースを紹介しているので、ぜひお読みください!
 (取材・文/吉田千亜)
■週刊プレイボーイ27号(6月22日発売)「福島原発『母子避難者のリアル』」より	

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2518】2015年6月25日(木)
※川内・高浜原発再稼働やめろ!永遠に原発ゼロに!再稼働反対!
 6/26(金)首相官邸前・国会議事堂前抗議−第155回
 日 時:6月26日(金)18:30〜20:00
 主 催:首都圏反原発連合(たんぽぽ舎も参加・構成団体)
       当日の詳細は http://coalitionagainstnukes.jp/ を参照
┏┓
┗■1.次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか
 |  ―島村英紀・武蔵野学院大学特任教授に聞く     その2(5回連載)
 └──── 島村英紀さん(地震学者)

◎島村英紀 (地震学者) さんのホームページ(http://shima3.fc2web.com/):
  【島村英紀・最近の雑誌やテレビ・ラジオから】より
 インターネット雑誌『ダイヤモンドオンライン』 2015年6月17日
 [「次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか―
 島村英紀・武蔵野学院大学特任教授に聞く」にコメントを掲載]より転載

 死者・行方不明者が63人にも上った昨年9月の御嶽山噴火。今年に入ってからも、箱根山や口永良部島、浅間山など、火山活動が活発化したり、噴火に至るケースが相次いでい
る。この現状を専門家はどう見ているのだろうか。
               (聞き手/ダイヤモンド・オンライン編集部?津本朋子)

100年間静かだった日本列島
1世紀に4〜6回の大噴火は「通常の範囲内」

――ただ、確かに3.11以降、火山噴火が増えたという印象を持っています。

 昨年の御嶽山噴火は死者を出した大災害となりました。そのほかにも、火山活動が活発化したり、噴火に至った火山が続出している。しかし、長い目で見ると実は、この100年のあ
いだ、日本列島は異常なほど静かだっただけと言えます。
 火山の噴火はさまざまなタイプと規模があるのですが、火山学者は東京ドーム約250杯分以上の噴出物があったものを「大噴火」と定義しています。この「大噴火」は日本の場合、
100年間に4〜6回ほどは必ず起きていました。それが20世紀に入って以降、1914年の桜島と、1929年の駒ヶ岳で「大噴火」があっただけで、ずっと静かな状態が続いている。そう考
えれば、3.11以降、むしろ普段に戻っただけとも言えるわけで、今世紀に4〜6回の「大噴火」が起きても、何の不思議もありません。
 日本には110もの活火山があり、うち50の火山が24時間監視されています。さらに噴火を警戒せねばならない30の火山については「噴火警戒レベル」がつけられています。これらの
火山のうち、たとえば浅間山は、過去100年で50回ほども噴火しており、少なくとも50年分はデータが蓄積されているため、予測しやすい。桜島や有珠山も比較的頻繁に噴火している
ために、クセが読みやすい火山です。
 しかし、これらの読みやすい火山は例外で、ほかの火山は噴火に関するデータが少なすぎて、まったく予測ができないのです。富士山にしても箱根山にしても、地質調査によっ
て、過去に噴火したことは確実に分かっています。しかし、噴火前にどのような前兆があったのかは分からないのです。
 たとえば富士山では、山体膨張(火山の下からマグマや火山性ガスが上がってきて山が膨張すること)が起きたことを示すデータはあります。ほかにも、河口湖で、ある時期、異
常な水位低下が起きたり、氷結で氷が溶けるといった異変が報告されていますが、果たして本当にこれらが前兆なのか。また、前兆であったとして、どの程度、噴火が差し迫ってい
るのかは、分かりません。

第3回>> 科学者たちは御嶽山に「騙された」へ続く
┏┓
┗■2.てるてる坊主になりながら、若者にチョット冷たくされながらも、おばちゃんガンバル!
   |   6月19日第154回官邸前・国会前抗議行動報告
 └──── にしざきやよい(たんぽぽ舎ボランティア )

 てるてる坊主になりながら、若者にチョット冷たくされながらも、おばちゃんガンバル!の巻(すっかり、にしざき個人の行動報告で恐縮です)

 朝から雨の梅雨らしい天気の一日でした。霞ヶ関は街全体が灰色がかって、しっとりとなんか落ち着いたカンジ。3・11以前は私、この街にこんなイメージだったな、だけど今は
‥。はあ〜、腐った人達のお陰で、街までイメージ良くないよ。とビニール合羽でてるてる坊主のようになりながらブツクサ。良くないね、ブツクサは、良くない!と言う事で、関
電前コールは、霞ヶ関全体に響けとやってきました。
 今日も国会前では、シールズさん達が戦争法案反対の抗議予定。お互い頑張ろうねの気持ちでチラシ差し出すけど、目をそらしたり、要りませんの仕草で通り過ぎたりと、あまり
受けとってくれない。シャイなのか、慣れていないのか、爐ばちゃんは、あんた達取って食ったりしないよ〜〜瓩覆鵑討泙織屮張サモードに突入しそうになったところに、二人
組の大学生かなぁ、可愛い女の子達、チラシ渡すと受け取ってニッコリ。ウ〜、カワイイ、癒される〜。あっイカン、おじさんモードに突入してしまった f^_^; 、今日はチョット情
緒不安定かしらん。落ち着け私!で、かわい子ちゃんパワー貰ったので、国会前の若者の列にアタック、軒並みいる人達にチラシを配りまくりです。こういう時こそ、おばちゃんパ
ワー炸裂させないとね。
 手持ちのチラシ無くなったので、外務省前まで降りて行くと、柳田さんから「ここでチラシ配って」の指令、見ると交差点渡って国会前に向かうのだろう人達が塊りで向かって来
る。7時も過ぎたのに、戦争法案反対はこれからが本番みたい。ニュースステーションも取材にきてたって、ちゃんと放送されるかチェックしないとね。で、この日はチラシ配りに徹
した私でした。
追伸:ニュースステーション結構頑張ってたカンジ。ちらっと見ただけだけど、スピーチもちゃんと流してたし、だけど、もっと頑張れ!

★ 田中一郎 さんから:
川内原発(火山監視/老朽化/防災)に関する政府交渉
http://kiseikanshi.main.jp/2015/06/24/629kosyo/
 6月29日(月)13時〜17時 @参議院議員会館
*************************

みなさまへ<拡散希望>
川内原発に関する政府交渉のご案内です。どなたでもご参加いただけます。

川内原発の保安規定(火山監視)審査と老朽化問題及び防災(安定ヨウ素剤配布問題等)について政府交渉を行いたいと思います。鹿児島、佐賀、
関西からも参加します!

口永良部などの噴火では火山噴火予測の困難さがますます明らかになっています。川内原発の火山監視について、規制委側の検討会では、監視方法
も原子炉停止命令の判断基準も決められない状況にありながら、九電の保安規定審査は、火山学者抜きで密室で粛々と進み、既存の観測だけで数十
年前に予測ができる前提で審査を通してしまっています。ダブルスタンダードの極みです。基準の見直しが先です。

老朽化問題(高経年化対策)では、川内原発は30年を超えており、高経年化技術評価に対応した保全計画を立て、保安規定に反映させないと、審
査は終わらないはずなのに、途中でストップしたままになっていることが判明しています。

原子力防災・避難計画についても、安定ヨウ素剤の配布問題と災害時の孤立集落の問題を中心に交渉し、審査が終えられない、再稼働などできない
状態であることを明らかにしたいと思います。どなたでもご参加いただけます。予約は不要です。ぜひご参加ください。

◆川内原発審査及び防災に関する政府交渉
◆6月29日(月)13:00〜16:50
◆参議院議員会館B109
◆スケジュール
 12:30〜      参議院議員会館ロビーにて通行証配布
 13:00〜14:20 事前集会
 14:30〜15:20 火山監視について
 15:20〜15:50 高経年化対策について
 16:00〜16:50 原子力防災・避難計画について

★ 色平哲郎 さんから:
国連は、強制力のある世界政府のような存在ではありません。でも、忘れてはいけない
ことがあります。国連とは、枢軸国を負かした中国(その時の「中国」は今の中国では
ありませんが)を含む五大戦勝国が、二度とそうした「侵略国家」が出現しないように
つくり上げた世界統治の体制です。「仲良しクラブ」でない彼らが、それでも「拒否権
」でお互いを牽制し合い、それに加えて「核」で牽制し合いながらも(キューバ危機で
一度ボタンが押されそうになりましたが)、世界の頂点に居続けているのです。  

逆に言えば、この体制を維持する限り、彼らは世界の王様でいられるわけです。繰り返
しますが、その体制とは「侵略者」を出さない、許さないことを目的にしたものです。
だから、彼らは「侵略」しないのです。こう言うといっぱい異論が出そうですね。言い
直しましょう。彼らは、国連憲章で「自衛」として説明がつく「侵略」しかしないので
す。     
、、、
一番、日本人が理解しなければならないのは、中国は国際法の頂点に君臨する「手練れ
」だということです。  
だいたい、「中国の脅威が」というのなら、日本海側にずらりと並んだ原発施設のほう
がよほど脅威でしょう。
http://blogos.com/article/118607/

 −−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 支える会 ●
  ☆ 「ニュースレター第12号」
(その1) http://tinyurl.com/pk767l8
(その2) http://tinyurl.com/p6qe8kr

 ☆ 提訴3周年記念集会
 【日時】7月4日(土)開場13:30 開演14:00 
 【場所】福岡市中央区大名2−4−36 
     日本キリスト教団 福岡中部教会
(集会案内その1) http://tinyurl.com/ostqya8
(その2) http://tinyurl.com/ntxnvc8

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
    <日時、場所> 案内
http://tinyurl.com/oxorrcc

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 7月10日(金) 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9406名 (6/19日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時〜福岡高等裁判所 501号法廷
     ホームページ http://saga-genkai.jimdo.com/

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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