[CML 038834] 東本殿、名誉毀損で訴訟を起こせば良いでしょう 。Re: 自称「市民運動活動家」のちゃらんけこと氏家雅仁氏批判(Re2: 運営委員会様)再送

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2015年 7月 29日 (水) 00:25:35 JST


                                   2015.7.29
東本高志 殿
前 略
ここのMLは2chとは異なります。
名誉毀損云々を述べるなら、
名誉毀損で訴訟を起こせば良いでしょう、
 私は実際に名誉毀損で東京地裁に提訴し、
謝罪を勝ち取りました。
安保法制に対し、瀬戸内寂聴さんら多くの方が
命をかけて闘っているとき
ここのMLを利用することはおやめ下さい、
                         草 々
              石垣敏夫

                          
[CML 038832] 自称「市民運動活動家」のちゃらんけこと氏家雅仁氏批判(Re2: 運営委員会様)再送

ちゃらんけこと氏家雅仁氏の蒙昧と人への根拠のない人格攻撃、誹謗中傷、すなわち人への名誉毀損の罪を明確にするため
前便は「Re2: 運営委員会様」という標題で非公開設定で送信していましたので、その非公開設定を外し、公開設定にし直して
再送させていただくことにします。なお、変換ミスと脱字箇所が2か所ありましたので訂正しておきました。

以下を読んでいただければ氏家雅仁氏という人がいかに市民運動活動家としてだけでなく、人として誤ったことをし続けている
かが明白になるはずです。上記で蒙昧と言っているのは、誤ったことを誤ったこととして認識できず、本人は「正しい」と信じこん
でいるさまを指しています。そうであるとしても、人への根拠のない誹謗中傷、すなわち、名誉毀損をこのまま放置しておくこと
は今後の健全な市民運動のためにも許されざることだろう、と私は思っています。

以下、再送文。

増田さん 運営委員さん

さて、私がこの稿を起こそうと思ったのは、単に私とI氏との「争論」のいきさつを述べるためだけではありません。文字どおりの
罵倒合戦があったとすれば、その罵倒合戦を諌めようとするのは本ML参加者として当然の営為というべきだろうと思いますが、
ここで問題にすべきは「罵倒合戦」だけなのか。いま現に本MLで醜くも行われている人の不当な人格攻撃、人への不当な誹謗
中傷は問題にするに値しないのかという問題提起のためです。そしてその不当な人格攻撃と人への不当な誹謗中傷を青天白
日の下に明らめるためです。

はじめに「本MLで現にいま行われている私への不当な人格攻撃、誹謗中傷の事例を一、二あげてみます。たとえばちゃらんけ
こと氏家雅仁氏は私は次のように批判します。すぐに論証しておきますがその批判は批判という体のものではありません。誹謗
中傷そのものです。

「東本さん、たとえば竹村英明がどんな活動をやっているのか知っていますか?具体的に知りもしないで、聞きかじり
で批判する、あなたこそが運動を分断します。」(「Re: 【抗議文】前・現事務局長の代理人を辞任した、原告弁護団に
強く抗議します」2015年7月24日)
http://list.jca.apc.org/public/cml/2015-July/038810.html

上記のちゃらんけこと氏家雅仁氏の批判で第一に問題なのは、原発メーカー訴訟の会事務局長の朴鐘碩さんの同訴訟弁護団
に対する「抗議文」と「声明」を紹介した私のメールにレスしながら、そのメールの主題とはまったく関係のない問題を持ち出して
単なる私への誹謗中傷の場へとしようとしていることです。これはまったくメール発信のルールに反する行為といわなければなら
ないでしょう。

第二の問題は、そうしてメール発信のルール違反までして私は批判しながら、その批判が事実に即さない(端的に言ってウソの)
誹謗中傷にすぎないということです。私は先日、ちゃらんけこと氏家雅仁氏の批判について次のように反論しておきました。

「先のメールで前「平和への結集」事務局長(現緑茶会)の竹村英明さんの名前が出ていましたが、竹村さんとは同じ
運営委員同士として数年間に及んで月1の割合でスカイプ会議を開いていた仲です。また、現実にもお会いしている
仲です。ちゃらんけこと氏家雅仁氏氏は先日のメールで私を「東本さん、たとえば竹村英明がどんな活動をやっている
のか知っていますか?具体的に知りもしないで、聞きかじりで批判する、あなたこそが運動を分断します」などと批判し
ていましたが、「具体的に知りもしないで」批判どころか人を誹謗中傷していたのはどこの誰か。ここでも明白です。」

ちゃらんけこと氏家雅仁氏は次のようにも私は誹謗中傷しています。

「原発再稼動の真っ最中に、脱原発運動に対しての批判を言うことで、自分を目立たせて自己満足に浸る、こう言う
行為を延々と続けるこの人は、ゴミだと思う。あ、工作員だった。」(「Re:
「敵」に対して罵声を浴びせることが正義と思
うのだろうか ――「福島県は全員避難しなければ」「本当に子供を守ろうと思ったら福島県には住めませんよ」と言う
人たちへの問い。」2015年7月9日)
http://list.jca.apc.org/public/cml/2015-July/038525.html

「自己満足に浸る」「ゴミ」、挙句の果ては「工作員」とまで人を誹謗中傷して根拠などまったくない。すなわちウソまで創作して人
を誹謗中傷しているということです。許されざる行為といわなければならないでしょう。また、明白な名誉毀損罪といわなければ
ならないでしょう。

さらに次のようにも私を批判しています。

「東本高志が工作員と考えれば、つじつまが合います。そういう人だったんだ。自分が目立つために、魂を売ってしま
ういやらしさを感じます。」(「Re: 志位共産党委員長の外国特派員協会講演「政権を取っても自衛隊は当面維持しま
す」論の問題性に関する15年前の指摘(2)――「どこへ行く日本共産党」(田口富久治名古屋大学名誉教授)」2015
年7月2日)
http://list.jca.apc.org/public/cml/2015-July/038405.html

根拠もなく人を「工作員」呼ばわりしたあげく、人を呼び捨てにもし、自身が創作した「工作員」というウソを前提に人を「魂を売っ
てしまういやらしさ」とまで罵ります。

増田さん 運営委員さん

運営委員会で話し合いをしたかどうかを問うのであれば、なぜ上記のようなちゃらんけこと氏家雅仁氏のウソで固めた卑劣な
人格攻撃、誹謗中傷、重大な名誉毀損行為を問題にする問いを発しようとしないのでしょう。これはCMLという媒体の品位、
信用度にも関わる重大問題というべきものです。そうではありませんか?

*いわずもがなのことを追記しておきますが、人を「工作員」とまで誹謗中傷するのですからその論証責任は誹謗中傷する側
にあります。私が「工作員ではない」という間接証明的なことは元「平和への結集」という団体で私と同じく運営委員をしていた
太田光征さんが一緒に数年間運営委員をしていた経験から「「工作員」ではないだろう、と思います」と述べてくれています。そ
れ以上に言いようがありませんね。人の私生活全般を把握している人など全世界中のどこにもいないのですから。すなわち、
人を「工作員」などと誹謗中傷するのであればその論証責任は誹謗中傷した側にあるということです。それにしてもなんらの
根拠もなく人をいとも簡単に「工作員」呼ばわりすることができるものだと驚く呆れるばかりです。これが仮に「犯罪者」というレ
ッテル貼りの場合容易に冤罪が成立することにもなります。場合によっては冤罪によって死刑ということだってありえるのです。
そうした重大なことについて平然とウソが言える神経が私にはわかりません。ウソで「工作員」とまで人を誹謗中傷したものの
責任は厳しく糾されなければならないだろうと私は思います。


東本高志@大分
higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
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