[CML 038448] .織派的な安倍は、防衛の厳格な体制と非核原則という戦後の政策を乗り越えていくことを繰り返し求めた。

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2015年 7月 13日 (月) 18:26:40 JST


M.nakata です。

メールをいつもありがとうございます。



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★一度島津論文はご紹介した記憶はあるのですが、、、安倍の狂気とも言える、昨今の言動を見ていると、



単なる戦争オタクというよりも、、山口県の田布施システム。特異な家系の出自で作られた傾向を感じる。



核を作り・実際に核を使う権力へと。破壊へのパラノイアの階段へ。この妄念・執念がほんとうに怖ろしく感じる。



極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした(島津論文)記事をもご参照ください。

 

 <拡散歓迎>

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<下記貼り付け>

 https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=46923



 超ド級暴露記事![島津論文]極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした 

2013/05/20 9:30 PM NWO(新世界秩序), 地震・災害 / 原発・放射能, 国内政治, 国家工作・諜報, 

竹下氏からの情報, *政治経済 



 超ド級の真相暴露記事。この事が知られれば安倍首相をはじめ、事件に関わった者は全員絶体絶命だ。これから世界はどうなるのか。



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極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした(島津論文)

転載元より抜粋)

憂いの果てに ~次男坊のアフォリズム~ 11/12/30 



yoichi Shimatsu       10-2-11 



▼ ワシントンの情報筋によると、実際の爆発の原因は、アメリカの核兵器製造施設から不法に持ち込まれた核弾頭の核分裂で、

使用済み核燃料冷却プールの冷却水の蒸発が、そこに保存されていた兵器級プルトニウムとウランの起爆につながった。

▼アメリカとイスラエルが、秘密裏に日本の核武装を支持しているという事実は、最近の歴史の中で最大の公的隠蔽とされている。

▼アメリカの戦略兵器の盗難が、ブッシュ/チェイニー・チーム ー 安倍晋三首相 ー イスラエル政府のエフド・オルメルトという3つの関係の下、

最も高いレベルで認可されたことを、一連の出来事の経過が示している。

東京のストレンジラブ 

2007年前半に、ディック・チェイニー副大統領は、彼の最も親しい側近と東京へ飛んだ。新聞社説は、彼の訪問が秘密に包まれていると記している。

チェイニーは、久間章生防衛庁長官

を秘密会談から閉めだし、冷たくあしらった。防衛庁長官が、秘密の日本核開発計画をペンタゴンに明かすかもしれないという懸念だった。



ホワイトハウスへの認可を求める日本の核開発計画に、統合参謀本部が反対するのは確実だったのだ。

発表されていないチェイニーの訪日の理由は、アジア太平洋地域における四カ国同盟を進めることにあった。

4つの礎石 - 米国、日本、オーストラリア、インドが、中国とその同盟国である北朝鮮とロシアを囲い込み、対峙するように求めることだった。

日本は、この大同盟が釣り合いを欠いているという見方をしていた

▼安倍は彼自身の核への野心のために、ロシアよりのカードを探っていた。
自民党が2006年9月に安倍を首相に選び、タカ派的な安倍は、防衛の厳格な体制と非核原則という戦後の政策を乗り越えていくことを繰り返し求めた。



岸信介、安倍晋太郎、安倍晋三達は、長い日本の歴史。山口県への渡来人、田布施系列。その土地の出自であるともいわれる。

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★日本の核装備への支持は、彼の家系から生まれたものだ。▼彼の祖父である岸信介は、戦時中に原子爆弾のプロジェクトを育て、

戦後は首相として、▼一般の核開発計画を制定した。▼彼の父安倍晋太郎(元外相)は、1980年代にロシアと取引をして、ロシア-日本カレッジを後援しているが、

ここはオウム真理教(外国諜報機関のフロント)に運営され、崩壊したロシアから軍事科学者を雇っていた。


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日本が受け入れるにあたっての一番の障害はペンタゴンで、そこでは真珠湾と広島がアメリカ軍の優越性を正当化するシンボルとして残っている。

(続きはここから)△


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