[CML 038441] 7/13(月)グローバル資本主義の現状とゆくえ( 講演 : 的場昭弘、コメンテータ : 伊藤 誠、ルネサンス研究所 連続シンポジュウム第3回)@専修大学神田校舎

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2015年 7月 13日 (月) 08:52:25 JST


紅林進です。

先程ご案内を転載させていただきました 「【PARCワンコイン・トークサロン】
いのちの市場化に「NO!!」 自由貿易のカラクリと日本の危機」と開催時間が
重なってしまうのですが、本日7月13日(月)に専修大学神田校舎で開催
されますルネサンス研究所主催の下記シンポジウムのご案内も転載させて
いただきます。                                                                                                                                                              

(以下転送・転載歓迎)

ルネサンス研究所 連続シンポジュウム(第3回) 
グローバル資本主義の現状とゆくえ

講 演 : 的場昭弘
コメンテータ : 伊藤 誠 

日 時 : 7月13日(月) 18時30分~21時(開場18時10分)
会 場 : 専修大学神田校舎 2号館106号教室
    (地下鉄九段下駅、神保町駅、JR水道橋駅下車)
地図 http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access/kanda_campus.html
校舎配置図  http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/campus.html#map_kanda
参加費 : 500円
主催:ルネサンス研究所
連絡先 : 090-4592-2845(松田) 

マルクスが予見した世界が目の前にある!『マルクスならこう考える』から10年、
この間の変化をマルクスに沿って捉え直し、体制的危機にたつグローバル
資本主義をめぐる的場 昭弘氏の講演に基づくシンポジュウム。

的場昭弘氏講演のレジュメ: http://chikyuza.net/archives/54516

参考文献:的場昭弘『マルクスとともに資本主義の終わりを考える』(亜紀書房)
       伊藤誠『経済学からなにを学ぶかーその500年の歩み』(平凡社新書) 


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