[CML 038436] 【報告】第1545日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 7月 13日 (月) 07:12:17 JST


青柳行信です。7月13日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1545日目報告☆
      呼びかけ人賛同者7月12日合計3919名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
      
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
12日は 天神 警固公園で 戦争法に反対する集会とデモがありました。
若い方の 主催でした。
テラカフェのメンバーを 何人かみかけました。
日本中で 怒りの集会を開いて 戦争法を廃案にしましょう。
あんくるトム工房
戦争法反対のデモ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3544

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆安保法で「わざわざ敵をつくるのか」「日本国内でもテロ」を呼ぶのか
      (左門 2015・7・13−1081)
※中村哲(ペシャワール会代表・医師)の言葉。政府・与党は真面目に
聞かねばならない。《「後方支援」といいますが、それは昔「輜重(しちょ
う)隊」といい、戦力そのものだったということです。自衛隊は当然攻撃
され、日本国内でも破壊工作が行われるでしょう」「日本ほど治安がい
い国はないのに、なぜそれを自ら投げ捨てるのでしょうか」》(しんぶn
赤旗、7・12号)。アフガニスタンの現場を具に体験した名医(体だけ
でなく社会を癒す)の実践に基づく箴言を心の襞に刻んで聞くべし!

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<原子力規制委員会と九州電力の大疑惑中の川内原発核燃料挿入6>を報告します。
2014年11月7日提出の「異議申立て書」の3ページから4ページに

*第三 「法律と規則」及び「組織理念( 方針)」について
 前半略
改めて「世界最高水準の規制の導入」「事故の防止に最善かつ最大の努力」との要請を顧みるには、原発の重大な設計ミスを認めることです。それは1200°C以下で簡単に溶けるコン
クリー で2600°Cの溶融核燃料を受け止める構造」との専門家による指摘です。
そもそも、この重大な欠陥を放置したまま再稼働を許せば、福島の二の舞かそれ以上の惨事を招くでしょう。この欠陥を放置して溶融物を貯めた水で冷やす対策で認めていますが、
危険な水蒸気爆発等が起きる可能性を増やすだけで、抜本的な安全対策にはなりえません。
 ・・・後半は次回の為略
*
 『そもそも、この重大な欠陥を放置したまま再稼働を許せば、福島の二の舞かそれ以上の惨事を招くでしょう。この欠陥を放置して溶融物を貯めた水で冷やす対策で認めています
が、危険な水蒸気爆発等が起きる可能性を増やすだけで、抜本的な安全対策にはなりえません。』と異議を申し立てています。

この詳細は、「2005年1月21日 原子力規制委員会での口頭意見陳述会」で三好永作先生が意見陳述書
http://tinyurl.com/o2ky4vk
で説明されています。
**************
(1)	溶融物(UO2とZrの混合溶融物):これは誤り
 FARO:UO280%, ZrO220% (1例のみZr4%を含む)
   KROTOS:UO2約80%, ZrO2約20%
   COTELS:UO255%, Zr25%, ZrO25%, SS15%
(2)「3つの実験のうち外乱を加えた実験でのみ水蒸気爆発が起
   きうる」という申請者の言い分を受け入れ,実験条件などの
   独自の検討をしていない.また,韓国のTROI装置による実験
   について触れていない.
(3)「実機ではそのような外乱となり得る要素は考えにくい」と
   いう申請者の言い分を受け入れている.自発的トリガリング
    (spontaneous triggering)についての言及がない.FCIを
 通して自発的トリガリングがないと断言することは無理.

自発的トリガリングについて
審査書の中の外乱とは,外部トリガリング (external triggering) のことであり,トリガリングには,もう一つ自発的トリガリング (spontaneous triggering) がある.この自発
的トリガリングは,系内部にそのきっかけがあるものをいう.
水蒸気爆発リスクについての最近の研究解析においては,FCIの間におけるトリガリング確率は1であり,水蒸気爆発は必ず起きるということを前提としている[1].
UO270%, ZrO230%を使ったTROI装置の実験では,自発的トリガリングによる水蒸気爆発が生じている[2].
[1] ”Nuclear Safety in Light Water Reactors” ed. by B.R. Sehgal
[2] J.H. Song et al., Nucl. Eng. Des. 222, 1-15 (2003).

*「世界標準と安全設計について 〜原子力エンンジニアからの一提案
 2010年9月17日 日本原子力学会2010年秋の大会
原子力安全部会企画セッション
(株)東芝 佐藤崇」
http://www.aesj.or.jp/~safety/H221021siryou3.pdf
の7ページで
『EURはIVRもしくはコアキャッチャーを容認。事前水張りの実施例は海外では存在しない。』
と報告しています。
ヨーロッパやアメリカの新規制基準では、圧力容器外面冷却(IVR-AM)もメルトスルー対策として認められているが、これは溶融物を貯めた水で冷やす方法では、大規模な水蒸気爆
発の起きる可能性が大きく、この方法を禁止し、圧力容器外面を少量の水貯めで冷却し、万一水蒸気爆発が起きても、小爆発に止め、格納容器の破壊に至らせないためです。
 原子力規制委員会は、海外にその例が無く、ヨーロッパやアメリカの新規制基準で明確に禁じられている溶融物を貯めた水で冷やす対策を認めましたが、このような対策は到底認
められません。
 川内原発の適合性審査書は無効です。


★ 黒木 さんから:
<地震>大分・佐伯で震度5強 M5.7
毎日新聞 7月13日(月)3時2分配信 

 13日午前2時52分ごろ、大分県南部を震源とする地震があり、大分県佐伯市で震度5強を観測した。気象庁によると、震源の深さは60キロ、地震の規模を示すマグニチュー
ド(M)は5.7と推定される。この地震による津波はなかった。

*****

「福島帰還」策に自主避難者困惑 「みなし仮設」無償来年度限
神戸新聞 2015/7/12 09:34

 福島県から県内外に約11万2千人が避難。このうち自主避難者は推定約2万5千人に上るという。
 国は原発事故後、福島県全域を災害救助法の対象区域に指定。これを受け、国と福島県は避難指示区域外の避難者にも無償で住宅を提供してきた。
 福島県は、県内に応急仮設住宅を建設する一方、県外に避難した人たちが利用できるように公営住宅の空き室などを充てる「みなし仮設」の提供を全国の自治体に要請。兵庫県内
では7月1日時点で県住宅供給公社(尼崎、明石市など)に12世帯43人のほか、神戸市18世帯42人▽篠山市3世帯10人▽宝塚市2世帯5人▽豊岡市1世帯4人▽淡路市1
世帯4人▽西宮市1世帯2人▽三木市1世帯1人(いずれも市営住宅)−に避難している。
 県によると、福島から兵庫への避難者は5月末時点で342世帯877人。このうち「みなし仮設」への入居が51世帯137人で、自主避難者が7割以上を占めていた。

 福島県は6月15日、自主避難者について、「公共インフラの整備や除染が進み、福島県内の生活環境が整ってきた」として、仮設住宅(みなし仮設を含む)の無償提供を16年
度で打ち切ると決定。一方、避難指示区域内からの避難者には17年度以降の継続に含みを残している。

 福島県鏡石町から神戸市営住宅に母子避難している40代の女性は「放射能の健康影響は分からないことが多く、帰郷に不安な人は多い。経済的に追い込んで福島に帰還させるよ
うな施策は納得できない」と話していた。

【兵庫県も積極的な対応を】

 被災者支援策に詳しい津久井進弁護士(兵庫弁護士会)の話 災害救助法は原発事故のような避難の長期化を想定しておらず、不備がある。2012年に成立した『原発事故子ど
も・被災者支援法』は避難の権利を認め、健康面と生活面の支援を定めたのに、国は対応を怠っている。兵庫県は阪神・淡路大震災の経験を生かし、被災者支援のお手本を示すべき
なのに、目の前にいる避難者に十分対応できていない。積極的に独自施策を検討すべきだ。

*****

被災3県の海水浴場、53か所で再開メドなし
読売新聞 7月12日(日)22時49分配信 

 東日本大震災から5度目の夏を迎える岩手、宮城、福島3県の海水浴場71か所のうち、53か所は再開のめどが立っていないことが市町村などへの取材で分かった。

  津波で削り取られた砂浜が回復していなかったり、防潮堤の建設計画があったりするため。今夏にオープンするのは14か所で、数年以内の再開を目指しているのも4か所にとど
まる。再開見込みのない場所には東京電力福島第一原発周辺の5か所が含まれる。

  震災前は、砂浜沿いにJR気仙沼線が走り、「日本一駅に近い海水浴場」として人気があった宮城県気仙沼市の大谷海水浴場。2010年には県内最多の6万5000人が訪れた
浜は、津波で砂がさらわれたうえ、70センチ近く地盤沈下し、干潮時に約100メートルあった砂浜は20メートルほどになった。これ以上、砂が流出しないように、県は海中に
ブロックを設置しているが、がれき撤去や流失したトイレなどの整備が進んでおらず、再開の見込みはない。

★ 田中一郎 さんから:
下記は、昨日(7/8)の毎日新聞夕刊に掲載された福島県南相馬市の特定避難勧奨地点解除に関する特集記事です。福島第1原発事故により、理
不尽にも居住地域を深刻なまでに放射能に汚染され、避難生活を余儀なくされている方々に対する、かような国の対応が許されていいのか、既にこ
の間の経緯や事情については熟知しているものの、改めてこの記事を読んでみて、かようなことは絶対に許すことはできないと確信をします。そし
て、国=政府に対する強い怒り、自民党政治家や霞が関官僚どもへの強烈なまでの嫌悪感、被害者を守ろうともせぬ地元自治体の県や市町村への不
信、そして被害者の方々への思いが考察して、憂鬱な気分になってしまいます。

記事には次のように書かれています。(一部引用)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 「毎時2・0マイクロシーベルト」とはどのようなレベルなのか。国が特定避難勧奨地点に指定した年間20ミリシーベルトを時間に換算した毎
時3・8マイクロシーベルトより低いが、単純計算では年間11ミリシーベルトにも相当する。法令で定められた一般人の被ばく限度年間1ミリ
シーベルトの10倍以上だ。

 年間20ミリシーベルトという値は、原発など放射線管理区域で働く作業員と同じ制限基準になる。そこでは防護服に身を固め、飲食や喫煙、滞
在時間までも制限される。同地点に指定されると、避難の強制はないが、東電から1人当たり月額10万円の慰謝料のほか、避難者には行政からも
固定資産税の減免などさまざまな支援を受けられた。ただ、指定は地域ではなく地点。そのため指定された民家の隣が非指定というケースも珍しく
ない。

 国は南相馬市の山沿いの8行政区約800世帯のうち152世帯を指定した。他にも同県伊達市と川内村の一部を指定したが、共に12年12月
に「基準を下回った」と解除。残った南相馬市も住民の声を無視して解除したため、8行政区の区長を先頭に未指定の世帯を含む206世帯808
人が裁判に訴えた。

 小沢さんが説明する。「放射性物質を含んだ雲は海からの風で北西に流れて山間部を汚染しました」。原発事故から4年。除染作業は進められて
きたが、「山を汚染した放射性物質が西風に乗って飛んできます。国は安全と言いますが、放射性物質が集積されやすい雨どいの下などは依然とし
て線量が高い」。

 放射線量は、地面からの高さや向きでも変わる。場所を移動し、農道で小沢さんが測定器を差し出した。高さ1メートルで毎時3・84マイクロ
シーベルトだったが、高さ10センチに下げると、4倍強の同16マイクロシーベルトに上がった。「農作業や草むしりでは、土ぼこりを吸うこと
もある。特に土で遊ぶ小さな子どもには危険です。それなのに田畑などを含めた生活環境全体を測定していないのはおかしい」。測定器を山の方角
に向けただけで数値が1・5倍に上昇した場所もあった。「指定前、私も国の測定に付いて回りました。その様子を見ると、玄関と庭先しか測定せ
ず、測定する時も数値の低い値の方角を探しているようでした」。言葉に怒りがこもる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(田中一郎コメント)
そもそも、特定避難勧奨地点の指定の仕方も出鱈目なら、その解除の仕方も出鱈目で、まるで南相馬市の原発震災被害者の方々を人間扱い・住民扱
いしていない、許しがたい仕業です。これはもう犯罪です。国家犯罪です。重大な人権侵害です。いったい国=政府や自民党の政治家どもは、被害
者を何だと思っているのでしょうか。

みなさま、お願いでございます。別添PDFファイルの資料や下記のサイトの説明をご覧になり、どうぞ、この「南相馬・避難20ミリシーベルト基
準撤回訴訟支援の会」にご入会いただき、提訴した206世帯・808人の南相馬の被害者の方々を支えていただけませんでしょうか。同時代を生
きるものとして、かようなことは絶対に許してはならないことだと思います。そして、この方々を支えながら、国=政府の原発事故被害者政策の歪
みを糺し、放射線被曝の危険性の認識とそれに対する防護対策をきちんとさせていくことは、これからの日本の在り方を左右するとても大事なこと
でもあると思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。

●特集ワイド:「忘災」の原発列島 国が避難指定解除→支援打ち切り 「20ミリシーベルトは安全」の非情 - 毎日新聞
 http://mainichi.jp/shimen/news/20150708dde012040009000c.html

(関連)毎日新聞 特集ワイド
 http://mainichi.jp/feature/wide/archive/

★ さいたま市 石垣敏夫 さんから:
 <7.14集会・日本の憲法は世界のお守り・九条の石碑>
明日 戦争させない・九条壊すな!総がかり行動
7月14日(火)日比谷野音大集会!
「戦争法案反対!強行採決反対!(会場へは早めにご入場ください)
18:30〜19:30
集会後デモがあります

◎九条は世界に広まっています
◆日本の憲法は世界のお守り
   バンクーバー 九条の会
◆北アフリカ・カナリア諸島
 九条の石碑(スペイン語で記載)

憲法は
世界・アジア人2000万人、日本人310万人の命の代償です

★ 内富 一 さんから:
◎【動画】 強行採決目前、国会前で1万5000人が「戦争法案反対」の声
https://www.youtube.com/watch?t=65&v=k_LNy4tdN5w 		 	   		  

◎本島南部の学校に勤める50代の教諭は「『先生、普通の授業している場合じゃないよ』と言われた。
今まで基地問題について話をしても反応しなかった子たちが、今回は自ら議論を提案してきた。
世の中が今までと違っているということを感じ取っているのだろう」と語った。
【琉球新報】 戦争行かないといけないの? 高校生に不安の声
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-228066-storytopic-1.html

2014年7月6日 10:05
集団的自衛権容認の閣議決定後の高校生の反応について報告が相次いだ高教組の定期大会=4日、那覇市古島の教育福祉会館

 「先生、僕たち戦争に行かないといけないの?」。4日、那覇市内で開かれた高教組(県高等学校障害児学校教職員組合)の定期大会で、政府による集団的自衛権行使容認の憲法
解釈変更の閣議決定を受け、生徒たちが不安げに質問してくるようになったとの報告が現場の教諭たちから相次いだ。高校生たちは「戦前」に回帰しかねない危険性をはらむ国の変
化を敏感に感じ取っているようだ。

 本島北部のある高校。30代の教諭が授業を始めようと教室に入ると「辺野古に基地が来ると危ないよね」「戦争が始まるの?」と率直な疑問が相次いだ。

 「こんなことは初めてだ」と教諭は驚いた。そして、沖縄に在日米軍の専用施設の74%が集中すること、米軍が他国と戦争した場合、基地が集中する沖縄が攻撃の標的になる可
能性を指摘する声があることを説明した。

★ 色平哲郎 さんから:
◎“戦死”こそ安保法制の“本質”「兵を出せ」と言われている、、、戦死者を出さないと面目が立たない
“Chie”(ちぃ) @chie_b_of_toy 10時間10時間前
米国から「兵を出せ」と言われている日本。
戦死者を出さないと面目が立たない。
安倍さんって、とにかく自衛隊員を殺したいんだよな、と今日も話していたところ。
“戦死”こそ安保法制の“本質” 
http://lite-ra.com/2015/07/post-1270.html 

自衛隊員への遺書強制だけではない! 安保法制にあわせ自衛隊が“戦死”前提の調査実施 
「自分が入隊の宣誓をした時は、よその国の戦争に加勢することは想定していなかった。
加勢で海外へ派遣される仲間は死んでも死にきれないだろう」

◎「敗戦した日本などない」、、、敗れたのは「偽の日本」、、、我々の使命は明治憲法を復元すること、、、日本会議はそこから始まる
日本最大の右派団体「日本会議」と安倍政権のただならぬ関係 みんな、そこでつながっている

『週刊現代』2015年7月11日号より
http://news.livedoor.com/article/detail/10338077/

*参考:『増補 戦後の右翼勢力』(堀幸雄著・勁草書房刊)

★ 前田 朗 さんから:
   転送です。
**【ブログ更新】
安倍晋三と「慰安婦」問題―発言に見る、極右政治家の実像
http://peacephilosophy.blogspot.ca/2015/07/blog-post_11.html
週間金曜日・成澤宗男氏の書き下ろしです。
長いですが、今スマホで本や漫画を読む人も多いため、一挙掲載しました。本と
思って読んでください。印刷のためのPDF版へのリンクも張っております。

Satoko Oka Norimatsu 乗松聡子
Director, Peace Philosophy Centre http://peacephilosophy.com
Editor, Asia-Pacific Journal: Japan Focus http://japanfocus.org
Director, Vancouver Save Article 9 http://vsa9.org

 −−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
 <日時、場所> 案内 開催日8月22日迄
http://tinyurl.com/o89bmxn

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 7月10日(金) 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9475名 (7/9日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時〜福岡高等裁判所 501号法廷
     ホームページ http://saga-genkai.jimdo.com/

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内