[CML 038355] ◆仏「ロブス」誌も英「エコノミスト」誌も…「日本会議」と安倍の関係を世界が危険視!(2015.06.30)

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2015年 7月 8日 (水) 12:22:30 JST


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安倍首相は今も狂信的右派団体「日本会議」に操られている!(前)

仏「ロブス」誌も英「エコノミスト」誌も…「日本会議」と安倍の関係を世界が危険視!
http://blog.livedoor.jp/capitarup0123/archives/45389431.html

◆仏「ロブス」誌も英「エコノミスト」誌も…「日本会議」と安倍の関係を世界が危険視!
   
<リテラ>http://lite-ra.com/2015/06/post-1233.html

【この記事のキーワード】   安倍晋三, 森高 翔, 癒着 
 
<写真>
▼質問〈安全保障法制を合憲としている3人の学者は、皆「日本会議」に所属している。その意味と「日本会議」の影響力をどう見るのか?〉

 先日、6月15日。日本外国特派員協会で、憲法学者の小林節と長谷部恭男が会見を開いた。両氏は、先日の衆院憲法審査会で、同じく憲法学者の笹田栄司と共に「新安保法制は違憲」と証言したことで話題となったばかりだ。

 冒頭の質問は、この会見に参加した外国特派員から飛び出たものである。ちなみに、「安全保障法制」の合憲論者で「日本会議」に関係している3人の憲法学者とは、日本大学教授の百地章、駒澤大学名誉教授の西修、中央大学名誉教授の長尾一紘だ。この質問に対して、小林節は次のように答えた。


▼〈日本会議の人々に共通する思いは、……日本が明治憲法下で軍事五大国だったときのように、世界に進軍したいという、そういう思いを共有する人々が集まっていて、かつそれは、自民党の中に広く根を張っていて……〉

▼ 国会で新安保法制の審議が紛糾する中、安倍政権の後ろに見え隠れする「日本会議」の存在に★国際社会の目が集まっている。

▼今年の4月に安倍首相が米国議会で演説した後、国際的に強い発信力を持つ海外メディアが相次いで「日本会議」を取り上げて報道した。

▼〈経済的改革者のイメージとは程遠く、日本の総理大臣は大日本帝国への回帰を目指す極右、歴史捏造主義団体と一心同体である〉


▼〈地方周辺で活動していると思われていた極右団体が、日本の政治活動の中心にやってきた〉

▼ これは今年5月、国際的な影響力を持つフランスの高級週刊誌「L’Obs」に掲載された記事、「la face cachee de Shinzo Abe(安倍晋三の隠された顔)」からの引用だ。

〈大日本帝国への回帰を目指す極右、歴史捏造主義団体〉というのはもちろん「日本会議」のことである。

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