[CML 035855] 本日の川口さん辺野古現地緊急報告会&新春運営委員会には24名もの参加、本当にありがとうございました。

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2015年 1月 15日 (木) 01:22:19 JST


本日の川口さん辺野古現地緊急報告会&新春運営委員会には24名もの参加、本当にありがとうございました。辺野古現地の最新情勢を共有化するとともに今年1年の年間運動方針を決定することができとても充実した内容になったことに感謝いたします。沖縄からとんぼ返りしてこの報告会に参加された川口さんには大感謝です。

 臨時新年会にも7名の参加、ありがとうございました!本年も沖縄連帯を京都の地から全力で闘いましょう!


 明日、辺野古現地へ行けない方は、15日(木)午後6:30、京阪三条駅前へ!


【1・15】沖縄上京団対政府要請行動連帯!辺野古新基地建設工事再開反対!京都緊急行動
https://www.facebook.com/events/764869263561411/



島ぐるみ会議の辺野古へのバス 15日から当面毎日運行
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=98476

2015年1月13日 21:15

 名護市辺野古での新基地建設工事が15日にも再開されることを受け、反対する有識者や議員らでつくる「沖縄建白書を実現し未来を拓ひらく島ぐるみ会議」は13日、15日から当面の間毎日、那覇市と沖縄市から辺野古へのバスを運行すると発表した。

 那覇市は県庁前県民広場から3台、沖縄市はコザミュージックタウンから1台を運行する。集合時間は午前9時半、出発は同10時、午後4時半に集合場所で解散する。参加費は1人1千円で昼食は各自持参。

 島ぐるみ会議事務局長の玉城義和県議は「現地が緊迫する中で多くの県民の支援が必要だ」と呼び掛けている。問い合わせは事務局、電話080(6482)4963。



沖縄知事、官邸を初訪問 副長官に辺野古反対を伝達
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/article/139144

2015年01月14日(最終更新 2015年01月14日 17時35分)

米軍基地問題

 沖縄県の翁長雄志知事は14日、昨年11月の知事選で当選後初めて官邸を訪問し杉田和博官房副長官と会談、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する意向を直接伝えた。基地負担軽減担当の菅義偉官房長官との会談は実現しなかった。

 会談で翁長氏は「国土の0・6%の面積しかない沖縄に戦後69年間、米軍専用施設の74%が集中する現状は理不尽だ」と強調し、普天間の県外、国外移設を求めた。

 翁長氏によると、杉田氏は「今後も意見交換しましょう」と応じるにとどめたという。



辺野古沖に防衛局警戒船30隻 掘削調査再開へ海上緊迫
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-237296-storytopic-3.html

2015年1月14日 

沖縄防衛局は約30隻の警戒船を沖合に並べ、抗議行動などに備えた=13日、名護市大浦湾
 
 【辺野古問題取材班】沖縄防衛局は13日、米軍普天間飛行場の返還に伴う辺野古新基地建設に向け、海上作業の準備を進めた。同日午前8時前、防衛局の旗印を掲げた警戒船や潜水作業船など約30隻が次々と名護市汀間漁港を出港し、臨時制限区域を示す形でラインを引くように海上に停泊した。この日はブイ(浮標灯)やフロート(浮具)の設置作業は確認されなかったが、早ければ14日にも作業を始める見通し。

 13日は作業船などを沖合に配置することでブイなどの設置場所を確認したとみられる。防衛局は気象状況などをみて作業を開始するか判断する。大規模な警戒船などの配置は昨年11月下旬以来で海底ボーリング調査の再開に向け、現場では緊迫感が高まっている。

 昨年11月19日、浮桟橋や汚濁防止膜を再設置した際に大規模な警戒態勢が見られた。同21日には海上保安庁の巡視船14隻が海上で確認されたが、22日に衆院選への配慮から浮桟橋は再び撤去された。

 		 	   		  


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