[CML 035699] 続き◆(茂木健一郎×堤未果】 全てを伝えないメディア!情報操作されないための重要なポイント

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2015年 1月 1日 (木) 00:42:45 JST


M.nakataです。



つづき①➡②



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https://www.youtube.com/watch?v=DENwP2ZNXiM

◆【堤 未果】国家が株式会社化する? 

ひとつの国家が、株式会社になる。国の顔が見えない=グローバル化企業。法律を動かせる。





 https://www.youtube.com/watch?v=5su_ah37br4

◆(16分)【茂木健一郎×堤未果】 沈みゆく大国アメリカ!医療保険と政党の驚くべき実態 

  2014/11/18 に公開

 富裕者1% 貧困者99% 驚くべきアメリカ医療保険の実態!
 堤未果著 新刊「沈みゆく大国アメリカ」 http://goo.gl/o4sooJ



https://www.youtube.com/watch?v=PjKwj0fOdUU

◆アメリカ 崩壊する日!田母神俊雄と石原慎太郎、堤 未果(ジャーナリスト)がオバマ大統領とアメリカの危機を全て暴露! 

2014/10/12 に公開







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 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント(PSE)のハッキング騒動は現在のアメリカを象徴する出来事だったと言える。プロパガンダによる国民の心理操作だ。アメリカは嘘の上に成り立っているのであり、その嘘を実践しているのが西側、特にアメリカの有力メディア。こうしたメディアに「社会の木鐸」を期待しても仕方がない。

 この騒動で注目するように仕向けられた映画がある。金正恩第一書記の暗殺をテーマにした「ザ・インタビュー」がそれで、騒動は効果的な宣伝になった。デイリー・ビースト(ニューズウィーク誌系)によると、少なくとも2名のアメリカ政府高官はその映画のラフ・カットを、つまり編集の途中で見て、6月の終わりには映画を有効なプロパガンダだとして賞賛、第一書記の頭を吹き飛ばす場面は国務省の意向だったともされている。これが事実なら、この映画の製作にアメリカ政府が関与しているということになる。

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