[CML 036267] なぜ検察審査会は起訴相当議決に至ったか 〜福島原発事故と東電の責任〜海渡雄一さん/本日京都にて。

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2015年 2月 14日 (土) 10:51:08 JST


なぜ検察審査会は起訴相当議決に至ったか 〜福島原発事故と東電の責任〜海渡雄一さん/本日京都にて。


転送・転載歓迎
重複の場合すみません。

京都の菊池です。

チラシを早くにいただいていたのに、お知らせが当日になり、すみません。



自由人権協会京都講演

◆なぜ検察審査会は起訴相当議決に至ったか 〜福島原発事故と東電の責任〜
■日時:2015年2月14日(土)
 開場14:00〜  
 開会14:30(〜16:30)
■場所:京都弁護士会地階大ホール
京都市中京区富小路通丸太町下ル
   (京都市営地下鉄丸太町駅下車、徒歩10分)
https://www.kyotoben.or.jp/access.cfm
■講師:海渡雄一弁護士(第二東京弁護士会所属)
 講師略歴:
1955年 兵庫県に生まれる 。
弁護士として33年間,労働事件,原発訴訟などの環境事件,監獄訴訟などの人権事件を多数扱い,現在は,原発事故の被害の実態を明らかにし,再稼働を止めるための訴訟に熱心に取り組んでおられる(福島原発告訴団弁護団,東京電力株主代表訴訟弁護団,脱原発弁護団全国連絡会共同代表,脱原発法制定全国ネットワーク事務局長,原子力市民委員会委員など)。元日弁連事務総長。
■参加費:無料 予約不要
■主催:自由人権協会京都
 堀法律事務所内 京都市中京区富小路通丸太町下ル 富友ビル3階
 電話 075-241-1092
■ご案内
 2014年7月31日,東京第五検察審査会は,東京地検が2013年9月9日に不起訴処分とした東電元幹部ら42人のうちの3人について,業務上過失致死傷罪で「起訴相当」とした。
検察審査会が「起訴相当」としたのは,勝俣恒久元会長,武藤栄,武黒一郎の両元副社長である。
起訴相当の検察審査会議決が2回続けば,強制起訴となり,刑事裁判が開かれることとなる。
 この画期的な議決について,海渡雄一弁護士に徹底解説いただく。



※脱原発情報サイト 「バイバイ原発・京都」のブログ
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/
より


菊池
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