[CML 036236] 明日2/12(木)「原発再稼働の是非を問う」議員と市民の院内集会@参議院会館

qurbys at yahoo.co.jp qurbys at yahoo.co.jp
2015年 2月 11日 (水) 12:04:10 JST


紅林進です。


 明日2月12日(木)に参議院会館で開催されます
「原発再稼働の是非を問う」議員と市民の院内集会
のご案内を転載させていただきます。

(以下、転載・転送歓迎)

重複御容赦  高木 章次です。

なかなか設定できない顔ぶれの院内集会です。参加可能な方はぜひ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「原発再稼働の是非を問う」議員と市民の院内集会
2015年 2月12日(木) 開場12:30、開演13:00
会場:参議院会館 1F講堂   資料代:1,200円 講演 「原子力規制と再稼働」
グレゴリー・ヤツコ氏 元米国原子力規制委員会委員長 ヒアリング
原子力規制庁、経済産業省、内閣府、東京電力、復興庁
1. 自然災害に原発は耐えられるのか(地震、津波、土石流、火山) 2. 再稼働と原子力規制について
3. どうする使用済み核燃料
4. 原子力「自主、民主、公開の原則」について
パネラー 村田光平、広瀬隆、中嶌哲演、東井怜、小松梨津子
呼びかけ議員 衆議院:阿部知子、辻元清美、清水忠史
参議院:相原久美子、川田龍平、福島みずほ、 吉田忠智、山本太郎、糸数慶子、辰巳孝太郎
グレゴリー・ヤツコ (Gregory Jaczko)
米国の物理学者であり、米議会の科学フェローなどを経て、 2005年からアメリカ合衆国原子力規制委員会(NRC)の 委員、
福島第一原発事故時には同委員長を務めていた。 事故を受け規制強化を主張、2012年5月の辞任以降も精 力的に規制強化
に取り組み続ける。2013年・2014年の来 日時には、日本政府および東電の事故対応のずさんさを指 摘するとともに、再稼働へ
の流れに警鐘を鳴らしている。
【主催】脱原発政策実現全国ネットワーク
【事務局】ストップ・ザ・もんじゅ TEL072-843-1904/FAX072-843-6807 stopthemonju at sannet.ne.jp 
      ★予約は、メールまたはFAXで★


CML メーリングリストの案内