[CML 039358] 【報告】第1589日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 8月 26日 (水) 07:22:53 JST


青柳行信です。8月26日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1589目報告☆
      呼びかけ人賛同者8月25日合計3965名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
     
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
福岡市内は 雨も風も大したことはなくて過ぎ去りました。
しかし、コーヒー店や 食堂 ラーメン店は お休みにしていました。
夕刻にも、雨、風が 時折り、強くなり 傘をすぼめて歩きました。
あんくるトム工房
政治もダメ、経済もダメ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3598
  安倍は やめるしか ありません。

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆「侵略」と認めず・詫びず・補償せず 和解の道を閉ざすシンゾウ
      (左門 2015・8・26−1125)
※日本共産党参議院議員(書記局長)の質問に対して安倍晋三首相は
「判断は歴史家の議論に委ねる」と逃げた。同じ首相は、「憲法判断
は学者にさせない」とも言った。ご都合主義丸出しである。ドイツで
の1例として、ヴァイツゼッカー元大統領の『荒れ野の40年』を読
むと、氏は歴史家であり・哲学者であり・神学者であり・敬虔な信仰
者である。シンゾウ氏はその何れをも持たない凡庸な政治屋であるこ
とを露呈している。次の質問で、そこまで解剖してやりましょう!!
            
★ 梶原商成 さんから:
青柳さん、おはようございます。
台風凄かったですね。
気温も下がり、少し肌寒さを感じました。
けれどもお陰様で今は空気がきれいです。
またリフレッシュですね♪

新しい記事を更新しました。
◆更新記事
世界市場の支配と操作(おカネの仕組み)
http://ameblo.jp/46493236/entry-12065619276.html

◆プロジェクトHP(先月完成)
http://way-to-peace.org/

扱っているテーマは膨大ですが、
今の生き方や社会の在り方にメスを入れ、
真に平和で自由に暮らせる社会の提案と、
気付きや創造のカギとなる情報の発信を行っています。

是非ご覧ください。
拡散・シェア、コメントやメッセージも大歓迎です。
発信の機会に感謝します。AKI

★ うのさえこ(福島~福岡~京都 原発事故被害者の救済を求める全国運動) さんから:
お世話になっております。
みなさま台風の被害など、大丈夫でしょうか?

先日は、支援法基本方針改定案についてのパブリックコメントに、
たくさんのご協力を本当にありがとうございました。

1500件ものパブリックコメントが寄せられたにもかかわらず、誠実な
応答もなく、重要な変更が加えられることなく、
本日、支援法基本方針改定が閣議決定されました。

本日の閣議決定に抗議する緊急声明を発表するとともに、緊急記者会見
を開きました。

以下、FoEの満田さんよりの報告を転送させていただきます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

---------- 転送メッセージ ----------

みなさま(拡散希望、重複失礼します)

本日、原発事故子ども・被災者支援法の基本方針の改定が閣議決定されました。
http://www.reconstruction.go.jp/topics/m15/08/20150825144311.html
2015年7月10日から8月8日まで行われた一般からの意見応募では、1,500件のコメ
ントがよせられました。
このパブコメの内容や対応が公開されないままの閣議決定となりました。
(閣議決定後、パブコメ内容・対応が公開されました⇒
http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat2/20150825093158.html)
~パブコメ出された方は、どう扱われているか、ご確認ください。

今回の基本方針は、線量が低減したとして、「避難指示区域以外から新たに避難
する状況にはない(※)」「支援対象地域は縮小又は撤廃することが適当となる
と考えられる(当面は維持)」「(空間線量等からは」支援対象地域は縮小又は
撤廃することが適当」「当面、放射線量の低減にかかわらず、支援対象地域の縮
小又は撤廃はしないこととする」した上で、福島県による自主的避難者への無償
住宅提供の打ち切り方針を追認しています。

※もともと復興庁が示した基本方針案では、「避難する状況にはない」とされて
いました。轟々たる批判をうけて、「新たに」と付け加えたものと思われますが、
避難者の選択する権利を奪うという本質的な問題は変わっていません。

この閣議決定に関しまして、FoE Japanでは、基本方針の問題点をやや詳細に解
説する内容の声明を出しました。以下からご覧ください。

【声明】 原発事故子ども・被災者支援法 基本方針改定の閣議決定を受けて:
避難者切捨ての方針で、法の理念に反する
http://www.foejapan.org/energy/news/150825.html

また、被災当事者団体や支援団体などで構成する、「原発事故被害者の救済を求
める全国運動」でも、一連の帰還政策や被害矮小化と一体化した、この基本方針
改定の本質をつく声明を出しました。こちらもぜひご一読ください。

【緊急声明】被災者切り捨ては、この国の未来の切り捨て。支援法の立法趣旨・
基本理念からさらに大きく逸脱した支援法改定基本方針の閣議決定に抗議し、撤
回を求めます。
http://act48.jp/index.php/2-uncategorized/30-2015-08-25-07-58-18.html

★ 舩津康幸 さんから: 
8月26日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号42.まで) 
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/nsljb29
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
台風15号が九州を通過している間に、重要な記事がありました。
政府が、原発事故避難者を切り捨てる、とんでもない閣議決定しました。(1.の記事)
福島の漁協で、地下水放水容認を決定。(19.の記事)
川内(せんだい)原発では、出力上昇作業を再開すると発表しました。(2.の記事)

1.◎●●「原発事故避難者 “政府方針改定は切り捨て”」NHK8月25日 17時33分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150825/k10010203201000.html
「政府が、原発事故の被災者の生活支援を行う福島県内の「支援対象地域」について、放射線量が低減し「新たに避難する状況にはない」と基本方針を改定したことに対し、避難を
続ける住民などが25日、記者会見を開き、避難者を切り捨てるものだとして抗議しました。・・・・・
25日の閣議で改定された基本方針では当面、対象地域の縮小や撤廃はしないとしながらも、空間の放射線量は大幅に低減していることから、「新たに避難する状況にない」とし、
自主的に避難している住民向けの借り上げ住宅の無償提供を再来年3月で打ち切ることは適当だとしています。
これについて25日、避難を続ける住民や支援団体が東京都内で記者会見を開きました。この中で、福島県郡山市から静岡県に避難している長谷川克己さんは、「『避難する状況に
はない』ということばは、私たち避難者を切り捨てる人権無視のことばだ」と述べ、撤回を求めました。また、福島県いわき市から東京都内に避難している鴨下祐也さんは「いま避
難生活ができているのは無償の住宅提供があるからで、有償化になると避難生活が破綻する家庭が多数出てくる」と訴えました。」

1’.●●「自主避難者 被災者支援が将来縮小へ 基本方針改定を閣議決定」東京新聞2015年8月25日 夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015082502000253.html
「・・・・ ただ、自主避難者が帰還や移住を判断するには「一定の期間が必要」として対象地域の縮小、撤廃は見送った。・・・・」
◆基本方針ポイント
▼被災地の空間放射線量は事故後四年以上経過して低下。新たに避難する状況にはない。
▼自主避難者が帰還や移住を判断するには一定の期間が必要で、支援対象地域を当面維持。
▼将来的には支援対象地域を縮小、撤廃することが適当。帰還や定住支援に重点を置く。」

<中略>

川内原発関連、
2.●●「原発海水混入470リットル=川内1号機細管、すり減りか―九電」時事通信?8月25日(火)16時40分配信 
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201508/2015082500707&g=soc
「再稼働した九州電力川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の復水器と呼ばれる設備で細管が損傷し、海水が混入したトラブルで、九電は25日、混入量を470リットルと見積もって
いることを明らかにした。
細管は過去の使用ですり減った状態だったとみられ、今回の再稼働過程で発生した熱水が衝突した結果、損傷したと考えられるという。
九電は損傷した細管5本と損傷の可能性がある細管64本に栓をした上で、27日から出力を上昇させると説明。現在の出力は75%で、今回のトラブルにより100%出力や営業運転の開始
は6日以上遅れる見込みとなった。
●九電によると、今回損傷した細管の定期検査が最後に行われたのは2006年1月。その際は問題ないと判断したといい、九電は「定期検査の間隔が適切か検討する」と釈明した。川内
1号機は運転開始から31年以上が経過しているが、これまで復水器の細管が取り換えられたことはない。
九電は混入した海水について、配管内に設置された脱塩装置で回収できていると主張し、問題ないとの考えを示した。」 

2’.●●「<川内原発>27日にも出力上昇作業再開…配管5本損傷」毎日新聞?8月25日(火)22時11分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150825-00000118-mai-bus_all
全文「九州電力は25日、復水器に海水が混じり込むトラブルが起きた川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の点検を終え、既に見つかっている冷却用配管5本以外
の損傷はなかったと発表した。
●27日にも出力を95%に上げる作業を再開する。フル出力運転の時期は未定で、9月上旬としている営業運転は遅れる可能性もある。
復水器は蒸気タービンで使った水蒸気を海水で冷やして水に戻す装置。九電によると、損傷した配管はいずれも、原子炉起動時に熱水が入る場所にあった。熱水が繰り返し当たって
小さな穴が開き、海水が漏れたとみられる。1号機は4年3カ月間運転を停止していたが、九電は「長期間停止した影響によるトラブルではない」としている。」
・・・・1万3000本もあるのに、他にはなかった、と。

2”.●●「配管5本にごく小さな穴を確認 九電・川内原発1号機」テレビ朝日系(ANN)?8月25日(火)19時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150825-00000048-ann-soci
「・・・・復水器内で高圧高温の水蒸気を受け続けたことによる劣化とみられています。本来なら配管を守るための防御板が、何らかの原因で十分機能しなかったためとみられてい
ます。九州電力はこの5本を含めて69本の配管を塞ぎ、27日にも電力の出力を現在の75%から95%に引き上げる方針です。ただ、抜本的な対策は1年以上後の次の定期検査に持ち越さ
れます。」
・・・・「今月31日以降に原子炉の出力を100%まで上げる作業を行いたいとしています。」(NHK8月25日 20時29)
・・・・「何らかな原因」がわからないのに稼働を継続するのは、とんでもない!!
<後略>

★ さいたま市 石垣敏夫 さんから:
青柳さん、みなさんお世話様

新潟県知事の泉田裕彦さんは
全国の知事のお手本です、
住民の生活と安全を守る知事さんとはこのような
方をいうのだと思います。
国民の生命と安全に関与しない、
原子力規制庁は解散すべきでしょう。

以下一部転載です

全国知事会危機管理・防災特別委員長として、
原発事故時のSPEEDI活用等を田中原子力規制委員長に提言しました。
「規制委は、国民の生命・安全・健康を守る役割を果たすべきです」

https://twitter.com/izumidahirohiko

田中龍作ジャーナル | 泉田知事と初会談 狼狽する田中・原子力規制委員長

きょうの会談でも攻める泉田知事に対して田中委員長は防戦一方だった。
泉田知事はヨウ素剤の配布、SPEEDIの公開など避難にあたって必要なものを求めた。
田中委員長からは明確な答えが返って来なかった。
 一番会いたくない相手と とうとう 会うハメになった―

★ 木村(雅)さんから: 
川内原発1号機再稼働に反対して7月1日から8月20日まで
原子力規制委平日昼休み連続抗議行動を実施しました。
続けて、8月26日から、
規制委が開催される毎週水曜日の昼休みに抗議行動を実施します。
明日26日には原子力規制委員会に抗議・申入書を提出します。
よろしければご参加願います。

原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動

〜原子力規制委員会は再稼働推進委員会〜
〜原子力規制庁は再稼働促進庁〜
 「川内原発1号機を止めろ」

毎週水曜日12時〜13時、六本木ファーストビル前
 (8月26日、9月2日、9日、16日、30日)
 新規制基準は緩すぎて不合理
 設置変更許可審査は基準地震動620ガル「違法」で甘い甘い審査
 工事計画認可は「白抜き偽装」「耐震偽装」の出鱈目
 設置変更認可も工事計画認可も保安規定も「行政不服審査法」に基づく異議申立中
 再稼動開始してすぐに2次冷却系でトラブルがあり出力を上げる作業を延期、直ちに1号機を止めるべきだ

呼びかけ:木村(雅)(@kimuramasacl、kimura-m at ba2.so-net.ne.jp)
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前 港区六本木1丁目9番9号)
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から「泉ガーデンタワー」を経て徒歩4分 日比谷線「神谷町駅」徒歩8分

★ まぐまぐニュース! さんから: 
南関東が警戒レベル最大に。地震予測の第一人者が警告する巨大地震Xデー
http://e.mag2.com/1PwDBSK

★ たんぽぽ舎 さんから: 
【TMM:No2571】2015年8月25日(火)
┏┓
┗■.山内弁護士が検察官役の1人に決まったということは明るいニュース
 |  東電旧経営陣強制起訴 検察官役3氏決まる
 └──── 冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)

  ―東京第五検察審査会の「起訴議決」に基づき、東電の勝俣恒久元会長ら旧経営陣3人を強制起訴する検察官役の指定弁護士に石田省三郎弁護士ら3人が決まり記者会見した、
という記事が東京新聞8月22日朝刊にありました。
 その1人が、起訴議決を出した第五検察審議会で審査員に法的なアドバイスをする審査補助員をつとめた山内久光弁護士です。
 山内久光弁護士が検察官役に決まってよかったと思いました。そう思ったのは先日8月19日に福島原発告訴団院内集会で、この名前を海渡雄一弁護士から聞いていたからです。こ
の日は第一検察審査会激励行動があり、その後の院内集会では第五検察審査会が強制起訴という決定を下したのはいかに難しいことだったか、また今後の裁判では、検察官役の弁護
士がいかに重要な役割を果たすかというお話がありました。
 河合弁護士によると、この起訴決定によって、原発事故の責任者を追及し、原発再稼働を阻止し、原発ゼロを目指す正義の戦いは首の皮一枚つながりました。
 白を黒、黒を白とする(無罪を有罪、有罪を無罪)とすることができる検察が原子力村のために11人の審査員に「法律的」圧力をかけて、起訴相当決議を阻止しようとする環境の
中で、8人以上の審査員が起訴相当と決断するのは相当困難と思われていました。
 検察官僚の執拗な圧力を跳ね返すのに果たした審査補助員の果たした役割は非常に大きいものでした。
 この裁判は10年かかると言われています。指定弁護士はその間最大120万円しか報酬がありません。やることは山ほどあります。検察がやらなかった東電の強制捜査(補充捜査)も
できます。差し押さえもできます。
 告訴団の弁護団の話では3人では少なすぎます。最低5人は必要と言っていました。原発事故被害者の委嘱を受けて、告訴団の弁護士が指定弁護士をサポートする必要がありま
す。更に市民が裁判を監視する必要もあります。
  そういう厳しい法廷闘争が予想されるなかで、山内弁護士が検察官役の1人に決まったということは明るいニュースだと思います。告訴団としては、更に第一検察審査会を激励
して、旧安全保安院の役人と東電の事故の直接責任者合計8人の強制起訴を勝ち取る必要があります。
  原子力ムラの総本山経産省の高級官僚を起訴して、役人はどんな間違いを犯しても罪を問われないという歴史的特権をはく奪する必要があります。ともに頑張りましょう。

 ※「8/22東京新聞」の記事は、8月22日発信【TMM:No2569】に掲載しています。

┏┓
┗■ ◆花火と政権  鎌田 慧 (ルポライター)

  鳴り物入りだった戦後70年談話は、日露戦争の勝利から書き出されたものの、途中で腰砕け、結局、侵略、反省、謝罪を踏襲。しかし、主語は外して責任を負わない中途半端。
過去を振り切って喝采を浴びようとした野望も、振りかざした刀を止められた形になった。
  被害者に「寛容」を強要して、「謝罪を続ける宿命」から脱却しようとする思惑が、行間に透けて見えて、国際的にも恥ずかしい談話だった。
  猛暑のうちにも、秋の気配が感じられる今日このごろ、原発は無理やり再稼働され、また危険と共に暮らすようになった。戦争法案の強行採決の危険も高まっている。
  秋風と共に安倍内閣の支持率は落ちるばかりだが、「談話」打ち上げの前、安倍さんは妻の昭恵さんと帰郷した。「関門海峡花火大会」に出かけ、ワイシャツ姿で手を振り上
げ、演説した。
  「経済政策で花火のように日本経済がどんどん上がっていき、みなさんの収入も上がっていくように頑張っていきたい」
  線香花火とはいわないにしても、パッと咲いてパッと散る、花火のような経済。花火のような賃上げとは正直な談話だ。アベノミクスの張本人がいってはいけないのだが、正体
見たり枯れ尾花。
  川内原発に近い桜島が山体膨張。相模原米軍基地内で爆発事故。川崎市の鉄鋼工場でも爆発。制御なき政治はさらに危険だ。
         (8月25日東京新聞27面「本音のコラム」より)

★ 内富一 さんから:
琉球新報<社説>:シールズ琉球集会 安保法制阻む新たな軸に
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-247785-storytopic-11.html

琉球新報:若者ら安保法案、新基地反対訴え シールズ琉球が集会
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-247791-storytopic-1.html
 
 −−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●「憲法違反の安保法案の廃案を求める憲法市民集会」
     福岡 最大総結集行動 ●
9月6日(日)11時30分集会 12:00デモ 天神周辺
冷泉公園(福岡市博多区上川端町7)
 チラシ表 http://tinyurl.com/o7s8eq6
 チラシ裏 http://tinyurl.com/pjapuco
呼びかけ 福岡県弁護士会
※実行委員会 
日時 ・8月27日 (木)15時、 9月3日(木) 13:00
場所 福岡県弁護士会館(福岡高等裁判所敷地内)
   地図http://tinyurl.com/pgk37y9

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
 <日時、場所> 案内 開催日8月29日迄
http://tinyurl.com/pmzzk55

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30−17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  <熊本の原爆被爆裁判で原告側参考人、「内部被爆」の危険性に詳しい>
 
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

 第15回口頭弁論10月7日(水)13:00〜門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30−15:30
    証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
       原告総数 原告総数 9690名 (8/20日現在)
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時〜福岡高等裁判所 501号法廷
http://u777u.info/nqEP

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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