[CML 038959] 【報告】第1567日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 8月 4日 (火) 07:07:51 JST


青柳行信です。8月4日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1567目報告☆
      呼びかけ人賛同者8月3日合計3937名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】8月3日2名。
         吉居泰子 匿名者1名
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
お疲れさまでした。
相変わらずの 九電メンバーですね。
まったく ロボットが応えているような感じをうけました。
今村さんが読み上げた、宣言がとてもよかったです。
未だに12万人もの避難民がいる中で、再稼動を急ぐ理由なんて
見出せません。
あんくるトム工房
九電交渉に参加   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3573

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆半数は原発避難計画なし 全基の廃炉計画は尚更無し
      (左門 2015・8・4−1103)
※《全国の医療機関650施設のうち、(避難計画を)作った
のは223施設(34%)にとどまった。社会福祉施設2489
施設のうち1266施設(51%)だった。原発周辺に避難指
示が出ている福島県は集計をしていない。川内は10キロ
圏のみ策定》(朝日新聞、3日)。「安保法」とやらでうつつを
ぬかしている場合ではない!これほどの「危急存亡事態」
はないのだ!川内原発を再稼働という知事は魔物か??

★ ハンナ&マイケル さんから:
8月3日の九電交渉。
交渉に臨む20名を拍手と激励のシュプレヒコールで見送ってから、
テント前に残った人たちと本社前をデモしました。
横断幕を皆で持ってグルグル輪を描いて練り歩くというのは、
これまでで初めての試みで、なんか、いい年した大人が
電車ごっこでもやっているような気分で、暑かったけど新鮮でしたね。
でも秒読み段階の川内原発再稼働なのに、質問に対して、これは保留します、
これはわかりません、などののらくらした回答ばかりでは、
エアコンのきいたビルの中で交渉の人たちも、別の意味で熱く、
カッカとしていたことでしょう。
お疲れ様でした。

★ 北岡逸人 さんから:
 以下リンクのフォルダに昨日の九電交渉の録音を入れました。

http://1drv.ms/1KLVwXq

(以下ファイル名と録音時間です)

0-20150803九電交渉(全編) 2時間11分04秒
1-説明者紹介・集会宣言など(20150803九電交渉) 6分11秒
2-質問回答(20150803九電交渉) 35分39秒
3-再質問など(20150803九電交渉) 1時間14分58秒
4-提言など(20150803九電交渉) 14分04秒

 なお、「公開質問状(PDF)」と「説明者の写真(JPG)」も入っています。

★  西山 進 さんから:
青柳行信さま
8月3日から9日まで飯塚市「よって館」で私の漫画展が開かれます。
5日は、広島で原水協主催の世界大会の「青年との交流に(県立総合体育館第2
アリーナ)」に出ます。
午後は文化会館で、午後1時半から被爆者の訴えをやります。
8月18日から23日まで天神アクロス戦争展で私の漫画が展示されます
10月4日は天神赤レンガ文化館で漫画展とみんなでリレートーク
10月17日は小倉市エフコープ志位店でおなじ催しが開かれます。
ご来場をお待ちします。この暑さです。十分健康管理に努めてください。

★ 舩津康幸 さんから:
8月3日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号59.まで) 
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/pd299w7
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
昨日は、九電本社で、原発いらない!九州実行委員会の公開質問状をめぐって交渉が行われましたが、ネット上にはその記事は見当たりませんが、いま届いたしんぶん赤旗紙上には
あります。(59.)
さて、今朝も川内(せんだい)原発関連の記事からはじめます。

1.◎JNN世論調査 川内原発再稼働に6割近くが反対」南日本放送 [08/03 19:01]
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2015080300011125
全文「来週10日以降に見込まれている川内原発1号機の再稼働について、6割近い57%の人が反対であることがJNNが行った全国の世論調査で分かりました。調査は今月1
日、2日に行い全国の18歳以上の男女、1200人から回答を得ました。それによりますと現在、国内にある48基の原発は全て運転を停止していますが、運転を再開しないと経
済に悪い影響があるかについて、「悪い影響が出る」と答えた人は43%で「そうは思わない」と答えた人は49%でした。また川内原発1号機が今月10日以降に再稼働する見込
みですが、これについて「賛成」の人は、35%だったのに対して「反対」の人は、57%で6割近い人が川内原発の再稼働に反対していることが分かりました。また、政府は原
子力規制委員会によって安全基準に適合すると認めた原発の運転を再開させる方針ですが、これについて「賛成」が36%「反対」が55%でした。

2.●●「<川内原発>再稼働前最終検査は10日 九電、規制委に伝達」毎日新聞?8月3日(月)20時22分配信 
全文「九州電力は3日、川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働前に最後となる検査を10日に実施する方針を原子力規制委員会に伝えた。原子炉内で核分裂反応を抑える
制御棒の挿入速度を測るもので、検査の最終項目になっている。九電は問題がなければ10日以降、原子炉を起動して再稼働させる方針だ。」
<後略>

★ 松本英治 さんから:
「戸別訪問でヨウ素剤配布へ」((動画) NHK鹿児島 8月3日(月) 10時50分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5053795871.html?t=1438566636

薩摩川内市にある川内原子力発電所の事故に備え、周辺の住民には甲状腺の被ばくを
防ぐヨウ素剤の配付が進められていますが、対象のおよそ3割の人がいまだに受け
取っておらず、薩摩川内市は8月下旬から受け取っていない住民への戸別訪問を始め
ることを決めました。

川内原発は新しい規制基準のもと全国の原発で初めて再稼働する見通しで、九州電力
は8月11日以降に原子炉を起動させる方針です。

こうした原発を巡っては、国の指針で、5キロ圏内の住民に事前に説明会を開いた上
で、事故の際に甲状腺の被ばくを防ぐヨウ素剤を配るよう定められていて、薩摩川内
市では去年夏から配付が進められてきました。

しかし、ヨウ素剤については、「使い方や効果がわからない」などとの声があり薩摩
川内市では対象の住民4500人余りのうちおよそ3割の1300人余りが、ことし
5月末の時点でも、受け取っていませんでした。

このため、市では、8月下旬から職員2人が受け取っていない住民の家を戸別に訪問
することを決め、受け取りを呼びかけるほか、受け取らない理由についても聞き取り
を行うことにしました。

市では、「職員が、直接、ヨウ素剤の説明をすることで、受け取る人を増やしたい」
とする一方で、受け取らない理由も聞き取り、今後の対策に役立てたいとしています。

★  鈴木かずえ(国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、エネルギーチーム) さんから:
みなさん、緊急のお願いです。
九州電力の川内原発が、今日から1週間後の8月10日に再稼働されようとしています。

川内原発を囲む火山の問題。地震の想定が甘すぎるという批判。実効性のない避難計画。
すべておきざりのままの見切り発車です。

いま現在、日本で稼働している原発はゼロ。
約2年もの間、原発なしで電力ピーク時も停電せずに乗り切ることができています。
リスクを負ってまで、この段階で川内原発を再稼働するための、納得できる理由はありません。
 
抗議の声をあげたい。
原子力規制委員会に対し、本当に住民の命を守るのが仕事なら、
今からでも止めることができると訴えたい。

グリーンピースは明後日5日、
「原子力規制を考える市民の会」による原子力規制委員会前抗議行動に参加し、
気持ちを同じくするみなさんに広く参加を呼びかけます。

◆原子力規制委員会前抗議行動
川内原発高経年化のずさん審査・再稼働を許さない!
日時:8月5日(水)9:30-10:00 11:45-12:30(どちらかだけの参加も歓迎です)
場所:原子力規制委員会前(最寄駅:六本木1丁目)
地図 http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M404135&c=49050&d=6f1e
主催:原子力規制を考える市民の会
協力:国際環境NGO FoE Japan

こちらからプラカードの印刷用データをダウンロードしていただけます。
このプラカードを持って、"再稼働にNO!"の声を一緒に伝えませんか。
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M404136&c=49050&d=6f1e

現場の抗議には参加できない…という方も、オンライン署名で反対の声を届けてください。
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M404137&c=49050&d=6f1e

また、8月7日から10日にかけて、鹿児島県の川内原発ゲート前でも行動が予定されています。
グリーンピースは、地元の、そして全国からのみなさんとともに抗議に参加し、
現地の様子を国内外に伝えるため、プロのカメラマンと共に8月10日に参加します。

川内原発ゲート前での抗議行動について詳しくはこちら
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M404138&c=49050&d=6f1e

現場からの最新情報はFacebook / Twitterでお伝えします。
九州電力川内原発の再稼動に反対する投稿に、 #川内原発再稼働反対 のハッシュタグをつけて投稿します。
ソーシャルメディア上で一緒にムーブメントを広げていきましょう。

http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M404139&c=49050&d=6f1e
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M404140&c=49050&d=6f1e

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2553】2015年8月3日(月)
┏┓
┗■1.第五検察審査会による「東電取締役3名強制起訴」の中身
 |  ほとんど完璧な事実認定、想定外などとの言い訳は認めなかった
 └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎)

◯ 第五検察審査会は、7月17日に告訴されていた東電取締役のうち3名を起訴相当と議決し、7月30日に公表した。
 議決の要旨は次の通り。(原文どおり)
 被疑者らは,東京電力株式会社(以下「東京電力」という。)の関係者であるが,福島第一原子力発電所(以下「福島第一原発」という。)の運転停止又は設備改善等による安全
対策を講じて,大規模地震に起因する巨大津波によって福島第一原発において炉心損傷等の重大事故が発生するのを未然に防止すべき業務上の注意義務があるのにこれを怠り,必要
な安全対策を講じないまま漫然と福島第一原発の運転を継続した過失により東北地方太平洋沖地震(以下「本件地震」という。)及びこれに伴う津波(以下「本件津波」という。)
により,福島第一原発において炉心損傷等の重大事故を発生させ,水素ガス爆発等により一部の原子炉建屋・格納容器を損壊させ,福島第一原発から大量の放射性物質を排出させ
て,多数の住民を被ばくさせるとともに,現場作業員らに傷害を負わせ,さらに周辺病院から避難した入院患者らを死亡させた。

◯ 議決に至った犯罪事実については、次の通りである。
 なお、これは筆者による要約である。

 勝俣恒久会長は経営における最高責任者として経営判断を通じて
 武黒一郎副社長原子力・立地本部長は原子力担当の責任者として原子力発電所に関する知識情報を基に実質的経営判断を行うことを通じて
 武藤栄副社長原子力・立地本部長は原子力担当の責任者として原子力発電所に関する知識、情報を基に技術的事項に関して実質的判断を行うことを通じて
 福島第一原発の運転停止又は設備改善等による各種安全対策に関する実質的判断を行い、地震、津波による原子力発電所の重大事故の発生を未然に防止する業務に従事していた。

◯ 検審が認めた事実は次の通り (1から9)

1 福島第一原発が順次設置許可申請を行い建設されたのは1960〜70年代、日本で最も津波に対する余裕の少ない原発だった。

2 その後、地震調査研究推進本部(推本)の地震調査委員会が2002年7月31日に公表した「三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価について」(長期評価)で三陸沖北部
から房総沖の海溝寄りの領域内のどこでもMt(この場合は津波マグニチュードの意味)8.2前後の津波地震が発生する可能性があるとした。

3 2006年9月、原子力安全委員会により改定された耐震設計審査指針(新指針)では、「極めてまれ」であろうと原発が供用中に発生する可能性があると想定される津波に対し
て、施設の安全機能に対し、重大な影響を与えないことを十分に考慮した設計でなければならないとした。

4 新指針に対応して原子力安全・保安院は各電力事業者に対し、既設の原子力発電所について耐震バックチェックを指示した。いわゆる「バックチェックルール」では、津波の評
価について、これまでに発生した津波の状況に加えて最新の知見をも考慮することとされた。

5 加えて海外事例や東電内で発生した浸水事故などで明らかになった、巨大津波により原発が浸水した場合予想される、非常用電源設備や冷却設備等の機能喪失に起因して、最悪
の場合には炉心損傷等の重大事故が発生する可能性があるととが既に明らかとなっていた。

6 2007年11月頃から東電では、耐震バックチェックにおける津波評価について、推本の長期評価の取扱いに関する検討を開始したが、2008年3月頃には推本の長期評価を用いる
と、福島第一原発のO.P.(小名浜港工事基準面)+10メートルの敷地(10m盤)を大きく超える可能性があることが判明した。

7 それ以降、武藤栄は、少なくとも2008年6月にはその報告を受け、武黒一郎は少なくとも2009年5月ころまでにはその報告を受け、勝俣恒久は少なくとも−2009年6月ころまで
にはその報告を受けることにより、被疑者ら3名はいずれも、福島第一原発の10m盤を大きく超える津波が襲来する可能性があり、その結果浸水して非常用電源設備や冷却設備等が
機能を喪失、炉心損傷などの重大事故が発生する可能性があることを予見し得た。

8 したがって、被疑者3名は福島第一原発の10m盤を大きく超える津波が襲来した場合を想定し、何らかの設備改善等の安全対策を講じることを検討し、何らかの合理的な安全対
策が講じられるまでの間、福島第一原発の運転を停止すること等も含めた措置を講じることで、炉心損傷等の重大事故が発生することを未然に防止すべき注意義務があった。

9 しかしながら、これを怠り、漫然と福島第一原発の運転を継続した過失により、東北地方太平洋沖地震に伴い発生した津波により、全電源喪失及び非常用電源設備や冷却設備等
を機能喪失させ、炉心損傷等の重大事故を発生させ、大量の放射性物資を排出させた結果、双葉病院の入院患者を始めとして多くの市民に結果として死亡させ、事故対策に当たった
消防署員や自衛隊員を負傷させるに至った。

┏┓
┗■2.川内原発は再稼働できない
 |  原発産業は大苦境−東芝も三菱重工業も
 └──── 山田 武 (たんぽぽ舎ボランティア)

  米国(カリフォルニア州サンディエゴ)のサンオノフレ原発が廃炉になった原因は、三菱重工が納入した蒸気発生器に欠陥があったからである。
 設計上のミスと言われているが、同系の蒸気発生器が今度、再稼働予定の九州電力川内原発に使われている。
  ご参照下さい。 https://goo.gl/2JWDlx

※参考記事

 三菱重工へ損賠請求額9300億円に 廃炉巡り米電力

  三菱重工業は28日、米カリフォルニア州のサンオノフレ原発の廃炉をめぐる米電力会社サザン・カリフォルニア・エジソンからの損害賠償請求額が、75億7000万ドル(約9300億
円)になる見通しだと発表した。
 エジソンは2013年10月、故障して廃炉の原因となった蒸気発生器を製造した三菱重工が全損害の賠償責任を認めないことを不服とし、国際商業会議所(ICC、パリ)に仲裁を申し
立てた。 (後略) 
   (7月29日毎日新聞6面より抜粋)

┏┓
┗■3.「再稼働阻止全国ネットワーク」NEWS第8号発刊
 └──── 「再稼働阻止全国ネットワーク」

◎「再稼働阻止全国ネットワーク」NEWS第8号(A4判12頁)が発行されました。 その目次を紹介致します。

§1.「自然からの最後の警告」を誠実に聴こう
   地震・津波・火山噴火の活発期に入った日本列島
   =川内原発再稼働は日本破滅の一里塚=
              柳田 真 (再稼働阻止全国ネットワーク事務局)
§2.未来を拓く8・10ゲート前大行動へ
        向原祥隆 (ストップ再稼働!3・11鹿児島集会実行委員会)
§3.川内原発民間規制委員会・かごしまの闘い
              岩井 哲 (民間規制委員会・かごしま・事務局)
§4.アウシュビッツとフクシマ   黒田節子 (原発いらない福島の女たち)
§5.若狭での「原発再稼働阻止」の闘い
            木原壯林 (「若狭の原発を考える会」・「若狭の家」運営委員会)
§6.再稼働を阻止する日本の運動が、アジアの反原発運動を勇気づけている
      宇野田陽子 (ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局)
§7.7・15棟はまだまだ増える−寝袋持参でテントへ!
                                小川正治 (川内久美崎テントにて)
§8.ストップ再稼働!6/73万人大集会 in 福岡
     青柳行信 (原発いらない!九州実行委員会・九電本店前ひろば代表)
§9.伊方原発再稼働反対運動の現状について
                井出久司 (原発さよなら四国ネットワーク)
§10.高浜3、4号機と若狭・福井の取り組み
                    若泉政人 (サヨナラ原発福井ネットワーク)
§11.久美崎の女、3人記   岩下雅裕 (川内の家)
§12.働きもの〜ミツバチだより 堀内美鈴 (愛媛県・松山市在住)

発行:「再稼働阻止全国ネットワーク」 TEL 070-6650-5549

★ 前田 朗 さんから:
伝説の革命家、見果てぬ夢、そして「新しい人間」
伊高浩昭『チェ・ゲバラ――旅、キューバ革命、ボリビア』(中公新書)
http://maeda-akira.blogspot.se/2015/08/blog-post_3.html

ヘイト・スピーチ研究文献(30)西欧における反差別教育・文化政策
http://maeda-akira.blogspot.se/2015/08/blog-post_61.html

人種差別撤廃基本法案の審議が始まります。
http://mainichi.jp/shimen/news/20150803ddm001010180000c.html

−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●川内原発再稼働阻止!現地行動●
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/archives/9497
 8/9 起動日前集会 久見崎海岸
 8/10 起動日集会 川内原発正面ゲート
川内原発ゲート前行動概要 http://tinyurl.com/nspqseh

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
 <日時、場所> 案内 開催日8月26日迄
http://tinyurl.com/pugobup

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30−17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  <熊本の原爆被爆裁判で原告側参考人、「内部被爆」の危険性に詳しい>

  第15回口頭弁論10月7日(水)13:00〜門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30−15:30

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
       原告総数 原告総数 9590名 (7/30日現在)
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時〜福岡高等裁判所 501号法廷
     ホームページ http://saga-genkai.jimdo.com/

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
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