[CML 037227] ▼在日米軍にもっとも苦しめられる今の沖縄県民には、60年代の日本人の反抗エネルギーが受け継がれています。

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2015年 4月 27日 (月) 00:44:26 JST


M.nakataです。



 ▼在日米軍にもっとも苦しめられる今の沖縄県民には、

60年代の日本人の反抗エネルギーが受け継がれています。

下記内容、安倍政権打倒!への運動の何かのヒントになるかも、、、、、、



(拡散歓迎)



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小沢・鳩山コンビ失脚後の日本には政治的アパシーが蔓延:安倍自民党を批判しても日本は変わらない、日本をステルス支配している米国某勢力が元凶と全員気付け! 


==略 === 

4.今の安倍政権はかつての菅政権や野田政権と本質的には同じ、すべて米戦争屋の傀儡政権に過ぎない

 われら国民は、なんとなく漠然と、政治的アパシーにとらわれていますが、日本国民のみんなが、その原因は何かを明確に認識できているとは限りません。

 長年、米戦争屋の対日行動をウォッチしてきた本ブログから観れば、今の安倍政権も、かつての菅政権も野田政権も本質的には同じ穴のムジナです。

 この状態で仮に、民主党が再び、政権を獲ったとしても、日本は変わりません、なぜなら、日本を真に支配しているのは、自民党でもなく、民主党でもなく、米戦争屋だからです。さらに、今の日本には、米戦争屋に尻尾を振る悪徳ペンタゴン日本人が大勢いて、安倍首相を筆頭に米戦争屋の指示通りに動いています。

 われら国民は、この現実を明確に認識すべきです。ちなみに、米戦争屋配下の在日米軍に実効支配されている沖縄の県民は、日常生活で米戦争屋の対日支配が在日米軍の存在を通じて良く見えている人が多いため、沖縄県民は幸い、他の日本国民のように政治的アパシーに陥っていません、この点のみが今の日本の唯一の救いです。

5.ステルス化している米戦争屋は、日本国民にその正体を気付かれたくない

 米戦争屋は日本国民にその正体を気付かれるのを嫌っています。なぜなら、彼らは、日本をステルス支配することによって、米戦争屋の私益を追求しているわけで、その行動は結果的に、日本国民の国益に反するという現実を十分に認識しているからです。したがって、沖縄県民のように、国民がその現実に気付けば、当然、反抗します。しかしながら、そのレベルでも、彼らは国民の抵抗が自分たちに直接、向かわないよう、巧妙に振る舞います。

 ところで、今の日本政治(米戦争屋の言いなりの政治)に批判的な人や不満を持つ人は決して少なくないのですが、その人たちは筆者を含めて、すでに政治的選択肢を実質的に奪われています。そこで、ネット中心に、今の日本では安倍政権や自民党への批判が渦巻いています。

 それのみならず、古賀茂明氏のように、マスコミにて安倍政権を公然と批判する人がいます。そして、安倍官邸は、自分たちへの批判を封じ込めようと、古賀氏のような批判者に圧力を掛けています。

 しかしながら、安倍政権は米戦争屋の言いなりになることで、政権を維持できているに過ぎませんから、安倍政権をいくら批判しても何も変わりません。今の日本は、米戦争屋の思惑通りに動いています。

 このような日本がよくなるには、日本に巣食う米戦争屋が日本に干渉しないよう出て行ってくれればよいわけです。

 日本国民のみの力で日本から米戦争屋を追い出すことは非常に困難ですが、日本が衰退している原因の大元が米戦争屋の対日支配と対日搾取にあることくらいは、そろそろ認識すべきです。

沖縄同様に日本国民全員が、米戦争屋の対日支配に気付けば、彼らは自分たちへのテロを恐れて自分から出て行くかもしれません。彼らは60年代の安保闘争時代の日本人を知っています。60年代の日本において、当時、訪日した米政府高官の乗った車が安保反対のデモ隊に取り囲まれて、彼らは、一時、死の恐怖を経験しています。

 そして、在日米軍にもっとも苦しめられる今の沖縄県民には、60年代の日本人の反抗エネルギーが受け継がれています。

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