[CML 037091] 被ばくをこえて〜放射能時代を生きる 何を、いかに食べたらいいのか、食を考える 橋本ちあきさん4/18京都

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2015年 4月 17日 (金) 19:34:21 JST


被ばくをこえて〜放射能時代を生きる 何を、いかに食べたらいいのか、食を考える 橋本ちあきさん4/18京都


転送・転載歓迎


京都の菊池です。
早くに教えてもらっていたのですが、
メールでのお知らせが、前日になってすみません。明日下記の学習会があります。

よろしければ、お知り合いにお知らせください。また、ご都合つきましたら、ご参加ください。


(※橋本ちあきさんは
5/16土曜日の
女たち・いのちの大行進in京都
(ホームページ
http://inochi-no-daikoushin.jimdo.com/
も参照ください。
Facebookもあるそうです。)
のステージのスピーカーの一人でもあります。
こちらも、ご都合つきましたら、ぜひご参加下さい。)



チラシより


お知らせ

京都「被爆2世・3世」の会
2015年度年次総会・学習講演

学習講演
“被ばくをこえて”〜放射能時代を生きる
 何を、いかに食べたらいいのか、食を考える

お話し 橋本ちあきさん
マクロビアン、子育て・食カウンセラー


日時 2015年4月18日(土)13:00〜14:45
会場 ラボール京都(京都労働者総合会館)4階第1会議室
(ホームページ
http://laborkyoto.jp/
所在地
(四条通り御前西入る)
 〒604−8854
 京都市中京区壬生仙念町30−2
 電話 075-801-5311

最寄り駅 阪急西院駅)

参加費無料


 京都「被爆2世・3世」の会は、
放射線被ばくの深刻な影響を告発し、すべての核エネルギー利用の根絶を訴えていくとともに、
「放射線被ばくの影響、遺伝的影響を宿命的なものとせず、“リスクを正しく知り、それを乗り越えて生きていく、暮らしていく”運動」を方針に掲げています。
年次総会の機会に、食品、食生活、健康対策について学ぼうと、
マクロビオティックという玄米菜食中心の食生活法、食事療法を長く実践してこられた橋本ちあきさんにお話を伺うことなりました。
橋本さんは福島原発事故のためいわき市から京都に避難してこられ、避難当事者としても奮闘されている方です。
 橋本ちあきさんの大先輩、平賀佐和子さん(広島で被爆され、しかし食生活によって被害を乗り越え、79歳の今日まで健康に生きてこられた方)の体験もお話していただきます。
また橋本さんたちはチェルノブイリ原発事故後周辺の子どもたちを自宅に招いて保養させ、子どもたちの健康を見事に蘇らせました。その経験もお話ししていただきます。

 今回の学習講演会は、京都「被爆2世・3世の会」会員以外のみなさんにも広く参加していただき、

放射線被害を乗り越えていくこと、食の問題、について一緒に考えていかたいと思っています。

放射線被ばくに心を痛めているみなさん、子どもたちの健やかな成長を願っているみなさん、本当の豊かな食生活を望んでいるみなさん、
是非ご参加下さい。(参加費無料)

マクロビアン
http://www.macrobian.net/


学習講演の後
(15:00〜16:00)、
京都「被爆2世・3世の会」の年次総会議案(2014年度活動のまとめと2015年度方針)を話し合います)
ご希望の方はこちらにも参加していただけます。

菊池
ekmizu8791アットezweb.ne.jp
(菊池へ送信の場合、アットの部分を@に直して送信してください。菊池)








CML メーリングリストの案内