[CML 033822] 「みんなで行こう、辺野古へ。止めよう新基地建設 9・20県民大行動」に京都からも法事行動で連帯!【9・20辺野古現地3000人抗議集会連帯アクション@京都】許さない!民意無視の辺野古新基地建設強行 沖縄にも京都にも米軍基地は要らない! 名護市民・沖縄県民の反基地の闘いに連帯する京都市民デモ2(辺野古と京都で同時開催)

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2014年 9月 13日 (土) 09:23:53 JST


【9・20辺野古現地3000人抗議集会連帯アクション@京都】

許さない!民意無視の辺野古新基地建設強行 
沖縄にも京都にも米軍基地は要らない!
名護市民・沖縄県民の反基地の闘いに連帯する京都市民デモ2(辺野古と京都で同時開催)
https://www.facebook.com/events/255780194631406/

■日時:2014年9月30日(土)午後2:00集合 
              デモ出発は午後2:30  
■集合場所:三条河川敷(三条大橋) 

デモ・コース:三条大橋⇒河原町三条⇒四条河原町⇒円山公園(途中からの参加・合流大歓迎!)  

■主催:ジュゴンの海に基地を作らないで!沖縄・辺野古新基地建設強行を許さない緊急行動 in 京都

■呼びかけ人:大湾 宗則、小笠原 伸児、下村 委律子、北野 ゆり、井坂 洋子、村上 敏明、石田 紀郎、槌田 劭、吉永 剛志、榊原 義道、蒔田 直子、坂本 真有美、佐々木 佳継、小笠原 信、山本 千恵、藤井 悦子、寺田 道男、千原 渉、武市 常雄、米澤 鐵志、松本 修、増野 徹、寺野 哲也、内富 一、久住呂 博信、山崎 卓也、平井 紀子、出渕 とき子、大濱 冬樹、金繁 典子、三上 幸子、三上 亘、三上 勝子、渡辺 真弓、永岡 浩一、難波 希美子、鈴木 君代、西浦 隆男、新居 万太 、山田 耕作、佐々木 真紀、藤木 八圭、杏 さだ子、山本 純、南 俊二、大井 哲郎、Kyotango X、京都生協の働く仲間の会、橋本=後藤 保、児島 克博、菅谷 菜穂、大湾 みどり、高岡 大伸、天野 博、藤野 友佳子、橋野 高明、福島 みずほ 、山崎 優、松島 洋介、山根 富貴子 、長谷川 羽衣子、駒井高之 (2014年8月22日現在63名、順不同) 

●呼びかけ人募集中!あなたも呼びかけ人になってください!
申し込み先:muchitomi at hotmail.com

■問い合わせ先:070-5650-3468(内富)

(参考記事)

 變圧綽景鵝曖横案辺野古集会、3千人規模目指す 結集呼び掛け
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-231408-storytopic-1.html

2014年9月10日

 名護市辺野古の浜で20日午後2時から新基地建設阻止を訴える集会「9・20県民大行動」を計画している実行委員会のメンバーらが9日、県議会で記者会見し開催を正式発表した。実行委員会は、県選出・出身野党国会議員でつくる「うりずんの会」と県議会野党4会派、「沖縄『建白書』を実現し未来を拓く島ぐるみ会議」などで構成。3千人以上の参加を目指す。

 8月23日に実施した米軍キャンプ・シュワブ前の県民集会とは異なり、ボーリング調査が進む海上の目前にある辺野古の浜を会場とすることで、工事の実態を多くの県民に見てもらおうという狙い。

 当日は那覇市をはじめ県内約15カ所から30台のチャーターバスを出す。会見で照屋寛徳衆院議員(社民)らは「統一地方選挙結果は、新基地建設を強行する安倍政権に対する民意の反乱だ」と指摘、民意をあらためて示そうと呼び掛けた。詳細は16日ごろに最終決定し、公表する。問い合わせは県議会社民護憲ネット会派(電話)098(866)2702、平和運動センター(電話)098(833)3218。
       

◆屬靴鵑屬鸚峇」2014年9月10日(水)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-09-10/2014091004_01_0.html

新基地反対 20日に辺野古で集会 県下から3000人以上参加めざす

(写真)辺野古での「9・20県民大行動」について記者会見する野党国会議員ら。左から2人目は赤嶺衆院議員=9日、那覇市内

 沖縄県名護市辺野古での新基地建設に反対し、県内外の平和団体・活動家などは現地で抗議行動を続けていますが、野党の国会議員・県議会議員の代表は9日、那覇市内で会合をもち、20日に辺野古で2度目の集会を開くことを正式に決めました。

 集会の名称は「みんなで行こう、辺野古へ。止めよう新基地建設 9・20県民大行動」(主催=実行委員会)。20日午後2時から、辺野古の浜で開会します。よびかけは、県選出野党国会議員と県議会の日本共産党、社民護憲ネット、県民ネット、社会大衆党。事務局は、統一連、平和運動センター、沖縄「建白書」を実現し未来を拓く島ぐるみ会議、平和市民連絡会、ヘリ基地反対協議会。

 辺野古では8月23日に、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で新基地反対の集会が開かれ、当初の参加予定者の2000人をはるかに上回る3600人がつめかけました。主催者が用意したバスに乗り切れず、参加できなかった県民が多数いたことから、20日は、バスの台数を倍の30に増やし、県内15カ所から出発させる計画でいます。主催者は「3000人以上の目標で、前回を上回る集会にしたい」と意気込みます。

 野党国会議員は会合後に記者会見。日本共産党の赤嶺政賢衆院議員は「海上間近の現場で集会を開くのは大きな意義があります。大成功させるために取り組んでいく」と抱負を語りました。

 会合では、10月に名護市内で1万人規模の集会を開くことも決定しました。 		 	   		  


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