[CML 033598] 放射脳カルトはエゴの固まり

森中 定治 delias at kjd.biglobe.ne.jp
2014年 9月 3日 (水) 08:54:26 JST


林田様
 
森中と申します.
“放射能カルト”とはAである.
“放射能カルト”とはBである.
“放射能カルト”とはCである.・・・
と貴方は誰宛の投稿でもなく,議論するでもなく,単なる一般論をこのCMLに流しています.
 
貴方の説明から,“放射能カルト”とは一言で言えば,放射能や原子力を何の理論も論拠もなくただ嫌う人であり,その好き嫌いの感情が特に強いというだけの単なる同好仲間ではなく,人間社会を破壊することに喜びを覚える言わば“狂信者”とその同調者の集団を指すと,私は感じました.
 
このCMLで一体,そんな悪魔のような投稿があるのか,それはどの投稿なのか示してください.放射能や原子力には,多くの人がその危険性を感じているでしょう.しかし,個人個人でその考え方や程度には多様性があります.だからこそ,広い幅をもつ豊かな議論ができ,学ぶことができると思います.
 
私自身も明確な反原発ですが,何故反原発なのかはっきりした自分自身の考えがあるし,また他人に対しても柔軟です.自分自身を“放射能カルト”とは思いませんし,また他の様々な投稿を拝見しても,程度の差こそあれそれに該当すると感じた投稿はありません.
 
私は,この“放射能カルト”という言葉を不快に感じますので,それに該当する投稿を「これである」と明示して頂けない場合は,今後その言葉を使うのは止めて頂けませんか.


On 2014/09/02, at 23:38, 林田力 wrote:

> 放射脳カルトはエゴの固まりである。放射脳カルトの言動は一見すると苛烈に見える。しかし、ろうそくの炎は消える直前に燃え上がると言う。命運が尽きかけているからこそ、放射脳カルトは過激になる。放射脳カルトの主張する被曝の忌避は人間としての生活の忌避と変わらない。放射脳カルトのメンタリティは狂信者と同じである。放射脳カルトは人間の差別感情を肥やしに育っていく。そして愚かな考えにとりつかれていく。胸にどろりと、どす黒い感情が包む。地に足着いた生活に対する視野を欠く放射脳カルトは愚かしい誤りを犯す。いくら脱原発を主張するとしても人間には失ってはいけないものがある。
> 
> 放射脳カルトは全てを失い、敗北する。福島県や東日本は再び自由の光に満たされる。放射脳カルトを排除しなければ先に進めなくした責任は放射脳カルトの側にある。放射脳カルトに惑わされてはいけない。放射脳カルトを恐れてはいけない。胸を張ろう。前を向いて笑おう。地に足着いた生活を送ろう。住民に必要なものは地域に生きる誇りである。放射脳カルトは地に足着いた生活を送る市民を俗物と見下すが、世界は今を生きることに一生懸命な市民が支えていることを理解していない。古代ローマの大カトーにならい、「放射脳カルトは滅びるべきである」で締めくくりたい。
> -- 
> 林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
> http://www.hayariki.net/poli/



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