[CML 033590] 放射脳カルトはエゴの固まり

林田力 info at hayariki.net
2014年 9月 2日 (火) 23:38:02 JST


放射脳カルトはエゴの固まりである。放射脳カルトの言動は一見すると苛烈に見える。しかし、ろうそくの炎は消える直前に燃え上がると言う。命運が尽きかけているからこそ、放射脳カルトは過激になる。放射脳カルトの主張する被曝の忌避は人間としての生活の忌避と変わらない。放射脳カルトのメンタリティは狂信者と同じである。放射脳カルトは人間の差別感情を肥やしに育っていく。そして愚かな考えにとりつかれていく。胸にどろりと、どす黒い感情が包む。地に足着いた生活に対する視野を欠く放射脳カルトは愚かしい誤りを犯す。いくら脱原発を主張するとしても人間には失ってはいけないものがある。

放射脳カルトは全てを失い、敗北する。福島県や東日本は再び自由の光に満たされる。放射脳カルトを排除しなければ先に進めなくした責任は放射脳カルトの側にある。放射脳カルトに惑わされてはいけない。放射脳カルトを恐れてはいけない。胸を張ろう。前を向いて笑おう。地に足着いた生活を送ろう。住民に必要なものは地域に生きる誇りである。放射脳カルトは地に足着いた生活を送る市民を俗物と見下すが、世界は今を生きることに一生懸命な市民が支えていることを理解していない。古代ローマの大カトーにならい、「放射脳カルトは滅びるべきである」で締めくくりたい。
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林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
http://www.hayariki.net/poli/


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