[CML 034712] Re: 偽陽性・偽陰性の確率は?

T.kazu hamasa7491 at hotmail.com
2014年 10月 28日 (火) 09:18:52 JST


すいません。
聞きかじりの素人ですが、

◆「偽陽性」とは
検査(診断)の結果「あなたはxx病です」と判定を下されたが、
そのご治療経過の中で「xx病でではなかった」と判明したこと。その確率。
◆「偽陰性」とは
検査(診断)の結果「あなたはxx病ではない」と判定を下され放免されたものの、
その後、意外にも症状が出て、「xx病だった」と判明したこと。その確率。

これらを一概に誤診といってはいけないそうです。
検査というものは、人間が編み出し人間が行うものです。
そのうえ、自然の摂理(物理学化学生物学統計学)を利用するものです。
ですから、一定の誤差はつきものです。

ni0615田島拝



-----Original Message----- 
From: T.kazu

田島なおき(再稼動反対) ‏@ni0615  ·
環境省専門家会議で「紛れ」の好手「偽陽性」を放った専門家。
長瀧先生、祖父江先生、得津参事官さま。
国民の命に責任を持つなら、
こちらのほうの「偽陽性」「偽陰性」もキチンと説明してくださいね。

◆エボラ出血熱の検査、発熱男性は陰性 厚労省が発表
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG28H01_Y4A021C1000000/

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