[CML 034309] 本日10/6(月)第1回【変革のアソシエ特別講座】「日韓国交正常化50周年――映像を通して現代韓国を学び、東アジアの平和のために日韓民衆は、今、何をなすべきかを語りあいましょう」

qurbys at yahoo.co.jp qurbys at yahoo.co.jp
2014年 10月 6日 (月) 05:08:11 JST


紅林進です。

私も会員になっています「変革のアソシエ」の下記特別講座のご案内を
転載させていただきます。
http://homepage3.nifty.com/associe-for-change/study2014/splec04.html

本日10月6日(月)が第1回目です。
全4回の講座ですが、単発でも受講できます。

(以下転載)

各位 
変革のアソシエ講座特別講座「日韓国交正常化50周年」(10月6日開講)のご案内
変革のアソシエ講座特別講座「日韓国交正常化50周年」を10月6日午後7時から、
下記の通り、開講しますので、ぜひご参集くださるようお願いします。
また、ご友人などへの転送や各種のホームページなどの掲載はご自由ですので、
転送や掲載をお願いします。
なお、[BCC]送信により、重複送付の場合は、ご容赦下さい。
****************
変革のアソシエ運営委員会
講座担当
*
*************** 

(以下転送・転載歓迎)
―――――――――――――――――記――――――――――――――――───
【特別講座 集中講義】【日韓関係論】 
日韓国交正常化50周年
――映像を通して現代韓国を学び、東アジアの平和のために
日韓民衆は、今、何をなすべきかを語りあいましょう(仮題) 

講師:李 泳采(イ・ヨンチェ) 
(全4回・第1月曜日、第3月曜日、19時〜21時)[10月6日開講]

開講日
(2014年)
[1] 10月6日(月) 
[2] 10月20日(月)
[3]  11月3日(月)
[4]  11月17日(月) 

【会 場】変革のアソシエ東京事務所 TEL:03-5342-1395 
     (JR中野駅南口歩5分(線路沿いに新宿方面へ、フランス料理店隣のビル:ニューグリーンビル 3F 301号室) 
     地図 http://homepage3.nifty.com/associe-for-change/map.html 

【受講料】1人1回1000円 

変革のアソシエ ホームページ http://homepage3.nifty.com/associe-for-change/home.html
変革のアソシエ Eメール associeforchange at mbn.nifty.com 
2014年度講座案内(募集要綱) http://homepage3.nifty.com/associe-for-change/study2014/lecture.html 

◎講師◎
李 泳采(イ・ヨンチェ)
(恵泉女学園大学准教授)
専攻:国際政治、日韓・日朝関係、人権論
略歴:1971年、韓国全羅南道に生まれる。韓国映画や映像を通して現代を語る市民講座の講師も務める。
著書・論文:『なるほど!これが韓国か 名言・流行語・造語で知る韓国現代史』(共著、朝日新聞社、2006年)、
「戦後日朝関係の研究−対日工作と物資調達」(『国際政治――国際政治研究の先端 6
 』(156号):172-175頁、
2009年)、「日朝不正常関係と二つの人道問題――帰国者、日本人妻問題の背景と課題」(『北朝鮮の人間の
安全保障』第8章:161-184頁、慶応義塾出版社、2009年)、「日本のNGOによる北朝鮮人道支援の現況と展望」
(『北朝鮮と人間の安全保障』第10章:217-239頁、慶応義塾出版社、2009年)、「政治的民族運動としての帰国運動
――在日朝鮮人帰国運動の再解釈」(G−SEC Discussion Paper
 Series、文部科学省学術フロンティア推進事業、
2006年)、「冷戦終結以降の北朝鮮の対日外交――国家正続性と経済協力のトレードオフを中心に」(『危機の中の
朝鮮半島』第12章、慶応義塾出版社、2006年)、「戦後日本の市民運動と日韓市民連帯」(『季刊 黄海文化』2005年
秋号・通巻48号:105-124頁、ソウル、セオル文化財団、2005年)、「日朝漁業暫定合意の歴史と現状――『政治的
牽制手段』から『経済的利益手段』へ 」(『朝鮮半島と国際政治』第11章:249-274頁、慶応義塾出版社、2005年)、
「日朝不正常関係と三つの人道問題――帰国者、日本人拉致、脱北者問題を考察する」(G−SEC Discussion 
Paper
 Series、文部科学省学術フロンティア推進事業、2004年)、「北朝鮮の対日政策:名分外交と実利外交の二重
構造」(慶応義塾大学院法学研究科修士論文、2002年度)


CML メーリングリストの案内