[CML 034229] ◆10/5 「殺し、殺されるのは誰?−戦争止める若者たち―」 上映会

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2014年 10月 2日 (木) 17:09:26 JST


こんにちは、今アメリカのイラク・シリア空爆を止め、日本が加担しないために 
戦争支持する安倍政権を打倒する時です、アメリカ・韓国・日本の若者たちの声を聞きに 
ぜひご参加ください。 
 
*************転送歓迎***************** 
 
「殺し、殺されるのは誰?−戦争止める若者たち―」 上映会 
 
◆10月5日(日) 14:00 ドーンセンター 5F視聴覚スタジオ  (京阪又は地下鉄谷町線「天満橋」下車徒歩5分) 
◆10月13日(月祝) 14:00 高槻市立生涯学習センター  第2会議室(JR京都線「高槻」下車松坂屋側出て左スグ) 
 
*一般:800円(当日1000円)/非正規職・65才以上・障がい者・学生:500円 
 
内容: 
 
1部
●イラク最新情勢学習会  
  「イラク・シリアへの空爆を止め、戦争進める安倍政権を倒そう!」 

●「イスラム国」の殺人と暴力を許さない― 「イラクSANAテレビ番組」(10分)

2部
●「殺し殺されるのは誰?−戦争止める若者たち―」(約30分)  
         制作:イラク平和テレビ局inJapan 
   
 
*安倍政権の戦争できる国づくりは誰のためのものなのか? 

アメリカ・韓国・日本の戦争を拒否する若者たちの声を聞きに来てください。 
 
今、戦争に直面させられた若者たちが勇気を持って声を上げ行動しています。 
 
この夏、来日した2人の若者たち、イラク戦争に従軍し、精神を病んだ結果、 
戦争反対の活動をはじめたアメリカの元女性兵士・レベッカ・ランプマン 
さんと、徴兵を拒否し投獄された経験をもつ韓国の青年・ギルスさんは、 
人間性を破壊する戦争の実態と、それを拒否し闘う勇気を伝えました。 
 
そして日本の若者たちも、戦争への道を進む安倍政権の集団的自衛権の閣議 
決定強行に怒り、思いを語り、行動を起こしています。 
 
世界ではアメリカが「テロとの戦い」を口実に石油利権をまもるために再び 
イラクへの空爆を開始し、ヨーロッパもそれに加わろうとしています。 
 
安倍政権は集団的自衛権の閣議決定を強行し、沖縄をはじめ日本の軍事化を 
強引に進めようとしています。 
 
戦争政策を進める安倍政権を退陣させ、世界から戦争をなくしていくための 
上映運動としてたくさんの方にこの映像を見ていただきたいと思います。 
 
<お問い合わせ> 
 
イラク平和テレビ局in Japan 
URL:http://peacetv.jp/ 
e-mail:info at peacetv.jp/ 
TEL:090-8162-3004(川島) 

  
 
 
 

 
 



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