[CML 035208] 、〜軈挙をめぐる、政党の合従連衡の背後にあるもの (オルタナティヴ通信)

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2014年 11月 29日 (土) 03:00:06 JST


M.nakataです。
メールをありがとうございます。
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<下記拡散歓迎 >

すでに、ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、

いつもアジア情勢とか、戦後の政治問題とか書かれている下記ブログ。
ケムトレイルのことも、触れた記事もあります。

益々中央集権・官僚制全体主義国家へともいえるおかしな日本。
そして、国民のためでなく、党勢拡大の独自路線の共産党の変わらぬ姿。

世界金融勢力・CIAとのつながりなどは??、、、、騙されず目を覚ましましょう。
戦争への道は、今、私たちの大人の責任として、安倍政権をなんとしても倒しましょう!

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http://alternativereport1.seesaa.net/article/409355642.html
 オルタナティヴ通信通信ル通信



◆総選挙をめぐる、政党の合従連衡の背後にあるもの

 2014年11月22日信ル 




 総選挙が始まると、野党は、これまでの個々の主義主張の対立を「平然と無視」し、合従連衡を開始した。

多数派の自民党に勝つためには、合従連衡しかないという、これまでの野党間の主義主張の対立は「無かった」かのような無節操な動きが始まっている。

 福本邦雄。東京の画商「フジ・インターナショナル・アート」社長。それは表向きの顔であり、▼自民党の竹下登、渡辺美智雄、安倍晋太郎、中曽根康弘、宮沢喜一、中川一郎等、歴代自民党・超大物政治家達の政治団体「全て」の代表を務めてきた、★自民党の「影の総裁・実力者」である。この派閥も経歴も異なる自民党大物政治家達は、実態的には、福本の「指揮下にある、操り人形」でしかなかった。

この福本が、▼戦前の日本共産党の指導者・福本和夫の息子である事は、★自民党と共産党の「通底部分」を、カイマ見させる。

既報のように、▼戦前の共産党の伸長を強力に支援したのが、やがて日本と戦争を行う事になる米国=▼CIAであってみれば不思議は無い。同様に、▼自民党もCIA資金で創立され、動いて来た。▼福本親子が、そのCIA資金の対日パイプ役である。

福本が、こうした政治団体の監査役として任命してきたのが、野村雄作。★大阪方面で中堅企業60社を支配するコスモ・タイガー・コーポレーションの社長であり、▼歴代大阪府知事の「お目付け役・相談役」である。79年には自治省の官僚であった▼岸昌府知事の後援会「昌蒲会」を創立し、余りに露骨に表立って府知事に「命令を下した」ためマスコミに総攻撃を受け、その後は、裏方に徹してきた。

★野村雄作の父・周史は、▼戦争中、中国の満州帝国で満州鉄道の運営に関わり、日本の旧運輸省とのコネクションを強く持ち、そのため大阪で大手タクシー会社を経営してきた。それが雄作の権力の経済的基盤となる。このタクシー会社には民主党の旧社会党系の労働組合を基盤とした国会議員達が、顧問として軒並み名前を並べて来た。

ここに、    ★与党=自民党、野党=★民主党の旧社会党グループ、★共産党の国会議員達が、その財政基盤を「1つ」にしている事が暴露される。

 △砲弔鼎

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