[CML 035049] 【報告】第1309日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2014年 11月 19日 (水) 07:05:38 JST


青柳行信です。11月19日。

【転送・転載大歓迎】

12・15九州電力本社に再稼働阻止のための申し入れ統一総行動
http://tinyurl.com/kar88f2

=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=
     九電本店電気ビル前
      http://youtu.be/NrMdvBrFo48

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1309日目報告☆
           呼びかけ人賛同者11月18日3656名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
  
私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
お疲れさまです。
11月22日(土)集団的自衛権に反対する市民集会
12月15日(月) 原発再稼動反対 九電申し入れ
選挙を控えて 成功させたい集会です。
あんくるトム工房
市民集会のご案内  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3257
  
★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆将棋盤をひっくり返して総選挙「総領の甚六」がダダッ子解散
      (左門 11・19−845)
※「大義も無ければ小義もない」とダジャレを言ったら、「将棋」盤をひっくり返す
横着者が現れた。鳴り物入りで始めたアベノミクスは、一の矢も二の矢も当たら
ず当然効果が無い。そこで禁じ手の「異次元の緩和」というステロイド注射をして
も効き目がない。初めから詰んでいた勝負に「負けました」といって投了すべきと
ころを、将棋盤をひっくり返して、もう一局というダダッ子ぶりだ。野党の四分五裂
を侮っての擧でもある。このような駄々っ子を許した自民党を終わらせるために、
「自民党に投票しない運動」を燎原の火のように広めよう!!

★ 浦島悦子(沖縄在住) さんから:
青柳さま
 さまざまな行動の報告もありがとうございます。
川内市(今は薩摩川内市と言うようですが)出身で、1990年から沖縄に住んでい
ます。辺野古新基地計画の地元である名護市東海岸に在住し、基地反対の住民運
動に長年関わっています。
出身地の川内原発のことにはいつも胸を痛めていますが、何もできず心苦しく
思っています
 基地問題で手一杯ですが、原発と基地問題の根は一つだと考えています。
沖縄にも福島や東北・関東からの避難者がまだたくさん住んでいらっしゃいます。
昨年は名護でも、武藤類子さんのお話を聞く会を開催しましたが、関心が高く、
たくさんの人が参加してくれました。
 私たちの「新基地ノー」の思いを受け止めて誕生した翁長新知事は、公約の中の
大きな3つの「ノー」の中に原発反対を掲げており、とても心強く 思っています。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

★ 中西正之 さんから:
11月17日の青柳通信で船津康幸さんが紹介をされていますが、添付資料に示すよ
うに、朝日新聞の11月16日の電子版に「再稼働同意の知事、三つの発言検証」が
掲載されています。この記事は、電子版に掲載されただけで、紙面には掲載されな
かったようです。
https://drive.google.com/file/d/0B6EQ5_tZOVZcSGJ6Y2hPWjVEZE0/view?usp=sharing

 また、このような記事は、他の新聞にはあまり論調が掲載されていないようです。

しかし、この記事の内容は、ひじように重要で、
<http://www.asahi.com/topics/word/伊藤祐一郎.html> 伊藤祐一郎知事は川内原発
は、万一過酷事故が起きても、100万年に1回の割合で福島第一事故の100分の
1の放射性物質しか放出されない事を原子力規制委員会から認定された。川内原発の
再稼働に反対する人たちは、今の鹿児島県や薩摩川内市及びその周辺の自治体の避難
計画に不備があるので再稼働反対と言っているが、全く根拠のない論旨で有ると全面
非難を行いました。

 これは、九州電力が、川内原発審査書が発行された9月10日に作成し、2ケ月大
量宣伝を続けてきた「川内原子力発電所1、2号機の安全対策」のパンフレットの説
明と全く同じです。

 私たちは、この主張が全く間違ったものという事を示し、再稼働賛成自治体ゃ九州
電力の宣伝量以上に宣伝していかなければならないと思います。そのために、「さよ
なら原発!福岡連絡会チラシ案E」を送付していましたが、一部記載に不備があると
の指摘をいただき、指摘にこたえて一部チラシ案Eを修正し、チラシ案Fを作成しま
した。
 チラシ案Fを送付いたします。
(ワード版)
https://drive.google.com/file/d/0B6EQ5_tZOVZca2FfaHJrd0VnaWc/view?usp=sharing

(PDF版)
https://drive.google.com/file/d/0B6EQ5_tZOVZcb1FoWXNjdXIzSkk/view?usp=sharing

★ 永島(脱原発・放射能汚染を考える北摂の会) さんから:
青柳 さま
沖縄の勝利は元気付けられます。九州も粘り強い
闘いご苦労様です。安倍の魂胆を覆せれるように
頑張りたいと思います。頑張りましょう!!

「脱原発・放射能汚染を考える」のチラシNo.87ができました。
https://drive.google.com/file/d/0B6EQ5_tZOVZcbGVhWW43VlhpUzg/view?usp=sharing

沖縄知事選で翁長さんの勝利をもたらした沖縄の島ぐるみの闘いに敬意を
表して、その粘り強い、そして毅然とした闘いを学んでいきましょう。

GDPの2期連続マイナスが発表され、「アベノミクス」が失敗であったことが
経済指標でも明らかとなりました。安倍首相は、年金原資と通貨増刷で株価
を無理やり維持しながら、「消費増税の延期を問う」形で選挙に逃げ込もうと
しています。選挙の争点は、経済政策の失敗だけでなく、秘密保護法、集団
的自衛権、武器輸出、沖縄辺野古基地建設、そして原発の再稼働と海外輸出
などであると思います。どれをとっても世論で圧倒的多数が反対しているもの
です。原発の再稼働を許さないためにも、再稼働反対の議員を1人でも増やし
たいと思います。

11月の次の集会をご案内します。集会が重なっていますが、ぜひご参加下さい。
。隠鰻遑横監:「どうなってんねん?ピースおおさか そのリニューアル待った!」 
    橋下市長と維新の会による平和記念館の改悪に反対して参加ください
    エルおおさか709号室 13:30開会(13:00開場) 資料代500円
■隠鰻遑横稿:「あぶない教科書はいらないシンポジウム」
    安倍政権と橋下市政が進める教育破壊、侵略肯定の教科書強制と闘う
    大阪市立中央会館ホール(長堀橋) 13:30開会(13:00開場) 
次の関電前行動日は21日です。高浜原発再稼働反対の声を突きつけましょう。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨夜、首相が衆院解散を表明しました。それを伝える記事からはじめます。

1.「財政再建目標を堅持=軽減税率導入、与党で検討―安倍首相」時事通信?11月18日(火)21時20分配信 
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_date2&k=2014111800932
「・・・・「自民党は常に、選挙において逃げることなく(公約を)しっかりと国民に示す」と強調。衆院選の争点としてエネルギー・原発政策や安全保障政策を挙げ、「有意義な
論戦を行っていきたい」と述べた。・・・」
・・・・
1’.「安倍首相「再延期しない」と明言=市場の混乱回避、再増税で」時事通信2014/11/18-21:42
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_date2&k=2014111800918
・・・との見出しもあり、選挙後にたんたんと消費税増税を行うことが見え見えです。 

1”.「総選挙へ対決姿勢強める 京都府内の各党」京都新聞?11月18日(火)23時40分配信 
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20141118000147
「・・・・・「国民に追い詰められた末の解散だ」と声を強めるのは、共産党府委の渡辺和俊委員長。
●●「集団的自衛権行使容認や原発再稼働など国政の諸課題は、時間がたつほど国民の反発が強くなるだろう。アベノミクスも、いまは『浸透していない』と言い訳しているが、時
がたてば失敗が浮き彫りになる」と指摘した。・・・・」

今朝も川内原発に直接関連する記事はありませんが、(※26.と27.の記事に川内の文字があります)
2.「薩摩川内に完成 メガ風力発電所:計12基、1万7000世帯分 風車公園としても整備」毎日新聞 2014年11月18日 地方版
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20141118ddlk46020383000c.html
「薩摩川内市高江町の柳山周辺にメガ風力発電所「柳山ウインドファーム風力発電所」が完成した。風力発電機12基で、約1万7000世帯分を発電する。九州電力川内原発の近
くにあり、事業会社は「エネルギーのまち・薩摩川内市の中で、まちづくりに寄与できたら」としている。・・・地元の株式会社「柳山ウインドファーム」の事業で、2013年3
月に着工。同市高江町から久見崎町の尾根沿いに、風力発電機12基が並ぶ。風力発電機はドイツ製で、ブレード(羽根)の直径は82メートル。12基合計で発電出力は2万
7600キロワット。2009年に九電と電力受給の基本契約を締結し、九電に売電。・・・・」

玄海原発の地元、佐賀県知事選の続報、興味があれば検索してどうぞ、
3.「「ポスト古川」急展開 知事選、樋渡氏出馬意向で」佐賀新聞2014年11月18日 10時12分 
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/126609
長い記事「・・・樋渡氏は17日午前、首相官邸で、菅義偉官房長官、世耕弘成副長官と相次いで面会した。新型輸送機オスプレイの受け入れや、原発再稼働に賛成する考えをブロ
グなどで表明してきただけに、政府の意向に沿った候補者として白羽の矢が立ったのかと臆測が広がった。・・・」

福島第一原発、
4.●「(福島第1原発の現状)クレーン故障で調査中断 1号機のカバー取り外し」共同通信2014/11/17 15:49 
http://www.47news.jp/47topics/e/259428.php
・・・図解がります、昨日の4.の記事とあわせてみると福島第1の実情が見えてきます。

5.「4号機、未使用燃料の取り出し開始」読売新聞?11月18日(火)20時22分配信 
http://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000303/20141118-OYT1T50133.html?from=yartcl_popin
「東京電力は18日、福島第一原子力発電所4号機のプールに貯蔵されている未使用燃料180本の取り出し作業を始めたと発表した。東電は、作業が順調に進めば、年内に完了す
ると見ている。東電によると、17日にプールに沈めた容器に燃料22本を収納。18日は容器を引き上げて点検した。19日以降、事故で損傷していない6号機のプールにトレー
ラーで移送し、保管する。・・・」

6.「正門周辺の大気中の環境放射線量」毎日新聞 2014年11月18日 東京朝刊
「17日正午現在 1.285マイクロシーベルト毎時 数値は東京電力のホームページから抜粋 前日は1.373マイクロシーベルト毎時」

被災地フクシマ、
7.「「選挙やってる場合か」=「政権の都合」に憤り―被災地、復興遅れ懸念」時事通信?11月18日(火)19時46分配信
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014111800847
「「選挙などやっている場合なのか」。前回から2年足らずで多額の費用を使って行われる総選挙。東日本大震災の被災者たちは、復興がさらに遅れることへのいら立ちを募らせ
た。・・・・法案を通すなどやるべきことがたくさんある。自分の身を守るための選挙だ」と批判した。・・・・総選挙に投入される600億円程度の国費について、「そのお金を復興
支援に回してもらいたい」と話した。・・・・・、「首相は金持ちを優遇してばかり。被災地にたくさんいる私たち低所得者層のことをもっと考えて」と注文を付けた。」

8.「原発ADR:福島市の大波住民9割が申し立て」毎日新聞 2014年11月18日 11時11分
http://mainichi.jp/select/news/20141118k0000e040202000c.html
「東京電力福島第1原発事故による放射線被ばくの健康不安が解消されていないとして、福島市大波地区の住民の9割に当たる998人(333世帯)が18日、避難区域の住民に
支払われるのと同額の1人月10万円の精神的賠償を求め、国の原子力損害賠償紛争解決センターに和解仲介手続き(原発ADR)を申し立てた。福島市内の住民が集団で避難区域
と同等の賠償を求めて申し立てたのは初めて。避難区域外での同様の集団申し立ては既に、同県相馬市や川俣町などの住民が行っており、18日には同県伊達市霊山町雪内・谷津両
地区の243人(76世帯)も申し立てた。・・・大波地区は福島第1原発から北西約60キロ。・・・・」

8’.「福島市の住民初の集団申し立て」NHK福島11月18日 21時13分 ※映像
http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6055927861.html?t=1416337342303

9.「福島の102歳自殺、遺族が東電を提訴へ 避難指示苦に」朝日新聞デジタル?11月18日(火)11時12分配信
http://www.asahi.com/articles/ASGCG6HHXGCGUGTB00Y.html
「福島県飯舘村で、東京電力福島第一原発事故にともなう全村避難を前に、政府の避難指示を苦にして自殺した大久保文雄さん(当時102)の遺族3人が、東電に慰謝料など約3
千万円を求める訴えを来月にも東京地裁で起こすことが14日、わかった。・・・・大久保さんの義理の娘、美江子さん(61)は14日、取材に「とても元気な人で、原発事故さ
えなければ今でも一緒に笑っていられた。東電は責任を認めて謝罪してほしい」と話した。」
・・・・この歳になって自殺に追い込まれた無念を晴らしたい。

新知事、前知事の路線を踏襲しての動き、
東電に、
10.「内堀知事「廃炉、前に進めて」 東電カンパニーに注文」福島民友新聞?11月18日(火)11時31分配信 
http://www.minyu-net.com/news/news/1118/news11.html
政府に、
11.「<福島知事>「県民は全基廃炉の思い」首相に伝える」毎日新聞?11月18日(火)13時14分配信
http://mainichi.jp/select/news/20141118k0000e010230000c.html
11’.「風評被害払拭へ全力=安倍首相、内堀福島知事と会談」時事通信?11月18日(火)15時8分配信 
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014111800573
・・・あいも変わらず「風評被害」と、フクシマの本当のことは隠したまま・・・。
環境相とも、
12.「「最終処分法」今国会成立へ 内堀知事、環境相と面会」福島民友(11/18 08:55)
http://www.minyu-net.com/news/news/1118/news5.html
「内堀雅雄知事は17日、就任あいさつのため環境省を訪れ、望月義夫環境相と面会した。内堀知事は面会後、望月環境相から、県内の除染で出た汚染土壌などを保管する中間貯蔵
施設をめぐり、搬入開始後30年以内に県外で最終処分すると明記した「日本環境安全事業株式会社法(JESCO法)」改正案が今国会で成立するとの見通しを伝えられたことを
明らかにした。・・・・」

13.「常磐道、廃棄物輸送で新IC 環境省が検討」福島民報2014/11/18 09:04
http://www.minpo.jp/news/detail/2014111819319
「東京電力福島第一原発事故に伴う除染廃棄物を保管する中間貯蔵施設をめぐり、環境省は施設への廃棄物輸送が円滑に行われるよう、常磐自動車道へのインターチェンジ(IC)
新設を検討する。具体的な輸送量などを分析し、設置場所も含め国土交通省などと協議するとみられる。・・・・」

14.「福島県産品の利用後押し=東電など11社が連携」時事通信?11月18日(火)19時0分配信
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2014111800733
全文「東京電力など11社は18日、東京電力福島第1原発事故による風評被害に苦しむ福島県産品の利用促進で連携する「ふくしま応援企業ネットワーク」を立ち上げた。企業の垣根を
越え、社員食堂での福島県産食材の利用や社内バザー、安全性を訴える活動などを展開していく考えだ。」 

15.「会津身不知柿を箱詰め 皇室に献上」福島民報?11月18日(火)10時26分配信 
http://www.minpo.jp/news/detail/2014111819308
「・・・献上するのは北御山生柿生産出荷組合の9件の農家が栽培し、焼酎で渋抜きをした3Lサイズの270個。県会津地方振興局の職員が一つずつ丁寧に磨き、和紙で包んで箱
に収めた。・・・
献上は会津松平家の勢津子さまが秩父宮さまと結婚されたのを祝い、昭和3年に始まった。東京電力福島第一原発事故後は毎年、放射性物質検査を実施し、不検出を確認してい
る。」

16.「18日県内各地の放射性物質検査結果・県内13箇所の放射線量量測定値」福島民報11月19日朝刊紙面
※ここにある数値は、モニタリングポストの周辺が除染された環境にある結果です。
※この紙面は、同じURLで毎日更新されています。
http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/02.pdf
・・・・「教育施設の放射線モニタリング結果」、「放射性物質の検査結果(野菜・果実・穀類)」
http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
・・・「県内震災関連死 新たに2人認定」→計1808人になりました。

17.「(栃木県)【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)」下野新聞11月17日17:35
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20141118/1782126
▼空間放射線量率(17日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。地上1メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メートル)・・・・・・・>

18.「(宮城県)放射性物質測定 本年産秋ソバ、基準値下回る」河北新報2014年11月18日火曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201411/20141118_13059.html
「宮城県は17日、県内3市町の一部地域の2014年産秋ソバについて、放射性セシウムは基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を下回ったと発表した。検査結果を受け
出荷、販売される。各地域(いずれも旧町村)は次の通り。
【蔵王町】円田村【大崎市】鬼首村、鳴子町【加美町】小野田町」
・・・放射性物質は検出されているということ・・。

19.「(宮城県)ボーリング、年内実施を断念=宮城の指定廃棄物処分場―望月環境相」時事通信?11月18日(火)11時9分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000042-jij-pol
「・・・「来年春の雪解けを待って速やかに開始する予定だ」と説明した。環境省は宮城県内の処分場候補地として3カ所を選んでおり、調査して1カ所に絞り込む方針。候補地の一
つ、加美町では住民らの反対運動により、ボーリング調査機材を搬入できていない。このため、他の候補地の栗原市と大和町でもボーリング調査開始を見合わせている。」 

原発施設、
20.「高浜原発「合格証」、再度補正で遅れか 規制委が要求」産経新聞?11月18日(火)21時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000595-san-soci
原子力規制委員会は18日、新規制基準の適合性審査会合を開き、関西電力高浜原発3、4号機(福井県)について、補正申請書に不備があるとして、再度の補正を求めた。事実上
の合格証となる「審査書案」の作成は遅れる見通し。・・・大きく10項目の不備があると指摘した。
具体的には、耐震設計方針の一部が申請書に記載されていないほか、地滑りの評価について申請書の本文と添付書類の記載に相違があり、審査が先行する九州電力川内(せんだい)
原発の審査内容も反映していないとした。・・・」
・・・川内(せんだい)が下敷きにされている。

21.「規制委、高浜原発の申請書の不備13か所指摘」読売新聞?11月18日(火)21時35分配信 
http://www.yomiuri.co.jp/science/20141118-OYT1T50111.html
「・・・重大事故対策など10項目13か所で記載漏れなどの不備があると指摘した。・・・」

22.「(新形県・柏崎刈羽)高さ10mの防潮堤も…原発の新安全対策公開」読売新聞?11月18日(火)20時26分配信 
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141118-OYT1T50132.html
「東京電力は18日、運転再開を目指している柏崎刈羽原子力発電所(新潟県)で、福島第一原発事故後に見直された新しい規制基準に対応する安全対策の設備などを報道陣に公開
した。震災後の安全対策費は約2700億円を見込んでいる。
原子炉建屋の海側には、約1キロ・メートルにわたって、高さ約10メートルのコンクリート製の防潮堤が整備された。最大で高さ約6メートルの津波が発生する可能性があるとさ
れるが、万全を期すため、2倍以上の約15メートルまで耐えられるようにした。・・・」

23.「<伊方原発>配管から廃液漏れ」毎日新聞?11月18日(火)20時58分 
http://mainichi.jp/select/news/20141119k0000m040077000c.html
「18日午後0時40分ごろ、四国電力伊方原発2号機(愛媛県伊方町)で、放射線管理区域の原子炉補助建屋内にある配管から、微量の放射性物質を含む水が漏れているのが見つ
かった。四電によると、外部への漏えいや作業員の被ばくはない。原子炉冷却水や作業着の洗濯排水などが混じった低レベル放射性廃液が、ステンレス製の配管(直径34ミリ)か
ら漏れ出し、乾燥した状態だった。放射性物質のコバルト60が8500ベクレル検出されたが、国への報告基準の約500分の1の量だという。・・・」

23’.「伊方原発で微量の放射性物質含む水漏れ」NHK11月18日 22時42分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141118/k10013304662000.html
「・・・四国電力によりますと、この配管は、今月15日に点検をした際には、異常は確認されなかったということですが、2号機が運転を始めた昭和57年から32年間、一度も
交換されておらず、四国電力はなんらかの原因で配管に穴が開いた可能性があるとみて、詳しく調べることにしています。」

24.「(島根)島根原発で遠隔操作ロボットの訓練 災害時に使用」朝日デジタル(2014/11/19)
http://www.asahi.com/articles/ASGBR6VD8GBRPTIB00R.html「中国電力は、島根原発(松江市)で、原子力災害時に使う遠隔操作ロボットの訓練を報道陣に公開した。訓練のため、
福井県の「原子力緊急事態支援センター」から運んだ2台を、原発構内で操作した。センターは電気事業連合会が設置。偵察用4台、作業用1台を備え、全国の原発で災害があった
場合、搬送するという。・・・」

原発周辺自治体、
25.●「(静岡県)31キロ圏協定、中電前向き 7市町が締結要請」静岡新聞(2014/11/18 07:55)
http://www.at-s.com/news/detail/1174142578.html
「中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)から31キロ圏内の緊急防護措置区域(UPZ)にある7市町(磐田、袋井、島田、藤枝、焼津市、森、吉田町)は17日、中電に対し安全協
定の締結を求めた。中電静岡支店の西田勘二原子力グループ部長は「7市町の住民のみなさんの安心が確保されるならば、協定締結は拒むものではない」と述べ、前向きに応じる姿
勢を示した。・・御前崎市の浜岡原子力館で開かれた「浜岡原子力発電所情勢連絡会」の会合で要請した。会合は非公開で行われた。・・」

26.●「(新潟県)[焦点]再稼働同意 「地元」どこ」読売新聞2014年11月18日
http://www.yomiuri.co.jp/local/niigata/news/20141117-OYTNT50247.html?from=yartcl_popin
「■自治体で温度差  「一つの尺度になる」。九州電力川内原発(鹿児島県)の再稼働が確実となった7日、柏崎刈羽原発が立地する柏崎市の会田洋市長はこう語った。川内原発
では「地元」を県と立地自治体の薩摩川内市のみとした。会田市長の発言は、再稼働論議で同意手続きの一例が示されたことを評価したものだ。再稼働に前向きなある柏崎市議も、
「再稼働第1号として柏崎刈羽の指針になる」と述べた。・・・
同原発の横村忠幸所長は13日の記者会見で、「地元」の定義について、「柏崎刈羽原発の状況は、川内原発とはかなり異なる。再稼働の過程は全然見えていない」と述べるにとど
めた。」

27.●「(茨城)川内原発の地元同意、橋本知事がモデル化を否定」朝日デジタル2014年11月19日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASGCL40WXGCLUJHB00P.html
「九州電力川内原発(鹿児島県)をめぐって県と立地自治体だけで地元同意が終わったことについて、橋本昌知事は18日の記者会見で、東海第二原発(東海村)を念頭に「これか
らのモデルになるとは考えにくい」と語った。・・・・
橋本知事は、地元同意とする自治体の範囲について国が一定のルールを示すべきだとの持論を展開したうえで、「(川内原発のケースが)これからのモデルになっていくとはなかな
か考えにくい」と話した。・・・・県内では、東海第二原発から30キロ圏内の14市町村に小美玉市を加えた新しい組織が、近く初会合を開く予定。橋本知事は「会合の結果など
を見ながら県としても対応していきたい」と話した。」

28.「(青森)県に要請文「一日も早い脱原発社会への転換を」朝日デジタル2014年11月19日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASGCL5CYVGCLUBNB00N.html
「反核燃・反原発の団体などでつくる「反核燃秋の共同行動実行委員会」は18日、10月中旬に青森、むつの両市で開いた集会決議を踏まえ、県に対し「一日も早い脱原発社会へ
の転換を図る」ことを求める要請文と質問状を提出した。要請文では、御嶽山噴火を踏まえ、国の新規制基準で「火山活動がほとんど見逃されてきた」と指摘。岩木山や八甲田山な
どへの警戒の必要性を訴えた。電力自由化を控え、「原子力事業継続の困難さを見据え、原発と核燃のない県へかじを切るべきだ」とした。」

参考記事、
29.「(プロメテウスの罠)漫画いちえふ:13 「鼻血」答え出ない」朝日新聞デジタル?11月18日(火)11時30分配信 (有料記事) 
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11460952.html
「◇No.1100 「いちえふ」の連載が始まって、竜田一人(49)は東京近郊のアパートに仕事場を構えることができた。約25平方メートルのワンルーム。家賃は5万円ほ
ど。アシスタントなどいないが、担当編集者の篠原健一郎(32)がたびたび訪れ、一緒に構想を練る。ことし9月中旬。しばし沈黙が続いたあと、竜田が口を開いた。
「鼻血の話はどうですかね」彼が福島第一原発で働き始めて間もない2012年7月のこと。作業員たちの休憩所で働いていると、仲間の声が聞こえた。「また出してるよ。見る
と、休憩所に戻ってくる作業員の放射線量を測る係の男性が鼻血を出していた。・・・・
竜田同様、篠原も低線量被曝で鼻血が出ることはないと考えている。それでも、竜田が目撃した一例だけでは描けないとも感じた。「軽々しくは描けないな」。この話をどう描いた
らいいか。2人は結論を出せないでいる。」

30.「(新潟県)原発事故の現実、劇に 新潟中央高演劇部制作、23日上演」新潟日報2014/11/18 23:00
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20141118146291.html
長い記事「・・・原発事故に関するルポルタージュや被災者の詩集なども一緒に読み込んだ。部長の宮村千紘さん(16)は「それまで考えていたことと、本や取材の内容は全然違っ
た。何も知らなかったんだと思った」と振り返る。7人とも、本を読みながら泣いたという。・・集めた情報を基に中林顧問と脚本を練った。ありのままの女子高生の見方や思いを
伝えるため、取材内容はそのまませりふにした。避難者役は「おまえらの犠牲になってんだ!」と送電先の首都圏で暮らす人々に対するやり場のない思いを爆発させ、部員役は甲状
腺検査や出産への不安について率直に質問をぶつける。「被害を忘れてはいけない」という思いの強さから、練習中に部員同士がぶつかることもあったが、その葛藤も物語に盛
り込んだ。・・タイトル「白昼の星」には、目に見えない昼間の星のように、周囲から気付かれずに新潟で暮らす避難者の存在を表した。・・・」・・・詳細は会員登録して検索し
てどうぞ。

31.「佐賀大で日本自治学会開催 原発事故や貧困を論議」佐賀新聞2014年11月18日 10時12分 
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/126606
「研究者や行政、報道関係者らでつくる日本自治学会の総会・研究会が15、16の両日、佐賀市の佐賀大であった。原発事故や非正規雇用、貧困などをテーマに、地方自治のあり
方や地方が抱える課題を論議した。「原発事故と住民自治」の分科会では、福島大行政政策学類の今井照教授や東京大大学院法学政治学研究科金井利之教授ら4人が、避難者支援の
ための特例的な制度設計について意見を交わした。・・・・
・・今井教授は「こういう特例法は1年以内に作られるべきだった。事故が収束していない中で再稼働に進む現状を見ると、この3年8カ月は何だったのか」と複雑な思いを語っ
た。」

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、1面トップは「高倉健さん死去」・・福岡県出身ですからそうなんでしょう、
同列に「衆院21日解散 首相表明」とあります、
以後、各紙面にこの関連記事が散らばっていますが、「原発」という文言はないようです。

今朝の紙面は以上です。(11.19.4:54)
※この新聞記事紹介は、この時間を過ぎた頃には次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。 
⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu
※この新聞記事紹介でお気づきのことがあれば⇒ ysykf at yahoo.co.jpへ

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2338】
┏┓
┗■1.凍土壁は、成功すると思いますか?−
 |  失敗すると思います、小出裕章
 |  東京電力福島第一原発について
 └──── 

○小出   失敗するとおもいます。私は2011年3月に事故が起きたあと、5月の時点で、原子炉建屋の周囲にコンクリートで遮水壁を張り巡らせるべきだと提案していました。政治家
たちにも、何人にも伝え、やると言ってくれたんですが「6月に東京電力の株主総会がある。遮水壁を作ろうとすると1000億円のお金がかかってしまう」、そう言って東京電力がそ
の案をとらなかったのです。
  遮水壁ができないまま、ずるずる時間が過ぎていって、ようやく1年前くらいに、国と東京電力が「遮水壁を作らなければ」と、造ろうとしているのが凍土壁です。
 凍土壁というは、トンネルなどを造る場合に、その周りだけ凍らせて、地下水流入を防ぐという技術なんです。福島第一原発で作ろうとしている、周囲1.4キロ、深さ30メートルの
土壌を凍らせるなんて、いままで世界中で成功した例がありません。どこか1カ所でも凍らなかったら、そこから水が入ってきてしまうのですから、何の意味もない。ただし、ゼネ
コンは喜ぶのです。とにかくやれば、お金が入ってくる。やって失敗すれば、次の案を出せばいい。またお金がもらえるわけですから。
 凍土壁は失敗して、ちゃんとした遮水壁を造らなければならないということになると私は思いますが、もうあまりにも遅すぎるんです。3年半の間に大量の汚染水が海に流れてし
まいましたし、遮水壁が完成するまでにも流出は止まりません。でも、やらなければならない。その間も労働者は被曝をし続けてしまいますが。

○→ 一方で再稼働を目指す動きは進んでいます。
小出  現在、国内で使っている電気は完全にニュークリアフリー。54基ある原発は1基も動いていないのです。このまま原発稼働を止め続けていきたい。しかし、自民党政権は、福
島の事故をなかったことにして、再稼働を進めようとしています。その一番乗りを九州電力の川内原発でやろうとしているのですが、1基でも動かしてしまったら、次々と再稼働が
なされてしまうと危惧しています。そのためにジャーナリストやメディアにも力を貸していただきたいのです。
   (出典:「紙の爆弾」12月号のインタビュー記事より)

┏┓
┗■2.「原発と地方紙」 (下)
 |  『原発広告』は『安心神話』を流布する形で静かに復活している
 └──── (週刊アサヒ 10.23特大号より)

○安全神話から安心神話へ転換
 さらに86年には、人類史上初のレベル7事故であるチェルノブイリ原発事故が起こる。
 この年、青森県の東奥日報では、年間なんと777段もの記録的な原発広告が掲載された。なぜか−「歴代最高の出稿記録です。この年、青森県『六ヶ所村再処理工場』建設の前段階
である海洋調査が行われました。誘致から工事に進む第一歩の年です。チェルノブイリの恐怖を払拭するために、紙面全部を買うくらいの資本を投下したのでしょう。危ないことが
起こると、それを消すためにアクションを起こすということです」(前出・本間氏)
 六ヶ所村の施設は、全国の原発から出た使用済み核燃料からウランとプルトニウムを取り出す工場。つまり、原発に関わる全国全ての企業、電力会社から広告が集まることにな
る。
 「段数表」によれば99年には合計約1541段もの広告が出稿されていた。
 「この年、2つの大きな事故が起こります。石川県志賀原発臨界事故と、茨城県の東海村JCO臨界事故です。チェルノブイリの記憶が強く、国民が反原発に傾いていった」(社会
部記者)
 広告の分量は世論操作のために、莫大な資本が投下された「証し」である。
 広告が「安全神話」や「原発のメリット」流布に使われたことは、同書に掲載された403点もの広告や記事写真からも明らかなのである。
 「この子らの二〇年後」(78年11月2日福島民報)
 「大熊町、双葉町では雇用が増え、経済活動も活発になりました」(86年3月16日東奥日報)
 「そろそろバテ気味石油くん」(85年10月26日新潟日報)
 福島第一原発事故以降ではしらじらしく聞こえるが、当時、こうした言葉は地方紙を通じて立地県の読者たちに浸透していった。
 福井新聞では81年10月26日、当時、人気絶頂だった鳥山明氏の漫画「Dr.スランプ」の「アラレちゃん」が「原子力発電豆辞典」として、原発を解説している。10年11月11日に
は、先日、楽天の監督を勇退した星野仙一氏を前面に出して「まっすぐ、低炭素な社会へ」という広告を掲載している。
調査の結果、印象深かったのは福島県の2紙−「福島民報」「福島民友」における、「広告」と「論調」の調和であったという。
 「同じ県に2紙あるので推進・反対で論調が割れているのではと、考えていました。ところが、調べると2紙とも原発賛成の論調。福井で事故が起こると『あちらは原燃で、福島
は東電だから安全』という記事が載ります。電源三法のお金の恩恵が大きいという記事も多い」(前出・本間氏)
 3・11の福島第一原発事故で「安全神話」は崩壊した。原発は停止し、各電力会社は広告を出稿する余裕がなくなった。原発広告も稼働停止となったのか−。
 「すでに一部の電力会社が『テレビCMを流せないか』と打診しています。今までのように『安全神話』を訴えられないので、現在では『安心神話』を訴えるようになっていま
す」(前出・本間氏)
これまでは、「原発は絶対安全な技術→原発クリーンなエネルギー→それは日本に必要」という広告の論調が、「化石燃料で収益悪化→放射能の影響は風評被害で実害は軽微→経済
維持には原発の部分稼働が必須」という論調に変わっているというのだ。
 「『原発広告』は『安心神話』を流布する形で静かに復活しているのです」(前出・本間氏)
 再稼働目前の今だからこそ、同書の凄みが伝わってくるのだ。(了)
※(上)は、11月15日発信の【TMM:No2335】に掲載。

★ 前田 朗 さんから:
・ジェンダーサイド(ジェンダー殺し)について、
Why gendercide is the real 'war on women'
http://edition.cnn.com/2014/11/14/opinion/littlejohn-gendercide-women/

以前、「戦争犯罪論ノート」でフェミサイド(女性殺害)に関する論文を紹介し
ましたが、別にジェンダーサイドという用語が用いられるようになってきたよう
です。

・フェルディナント・ホドラー展
http://maeda-akira.blogspot.jp/2014/11/blog-post_18.html

−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

「きみへ 〜さよなら原発!福岡〜 」
http://youtu.be/WZb9zgoMY8s  

<私のフェイスブック>
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡」例会 12月4日(木)18時30分〜
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
       福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
          地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    第11回裁判判 2015年1月23日(金)14:00から 佐賀地裁
            原告総数 原告総数  総数   8706名(11/17現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 ●
判決公判 2015年3月20日(金)11時、佐賀地裁。
    ホームページ: http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
        ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
        午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
        場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内