[CML 031174] 安保徹「やさしい解体新書」なり 免疫学から病気のしくみ

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2014年 5月 6日 (火) 15:35:47 JST


「安保徹のやさしい解体新書 免疫学からわかる病気のしくみと謎<http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-45480-1>」
安保徹 <http://toru-abo.com/> 実業之日本社

自然治癒力を高めようという安保徹の、ターヘル・アナトミア<http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E4%BD%93%E6%96%B0%E6%9B%B8>
。

大部の書で、乾坤一擲ってかんじ。

先日、最愛のひとが歩行困難になって整形外科に行った。

処方をするというので何かと訊くと痛み止めだという。

痛くもないのに痛み止めって、なによそれ。

もちろん拒否したけどさ。

悪徳医者やら、善意の藪医者から身体を守るための武器となる本である。

-------------- 備忘メモ ------------------------------------

43 iPS細胞って、細胞を初期化して云々なんだ。そうか、そういえばそうだな。

48 血流遮断で繊維化 肺がんが増える原因は薬

153 美白 メラニン色素を作らせないって変だよね

216 人工透析に400万円が掛かるんだ、今は無料で却って...

http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/52cd9c7eba82396b85608cf13769fb3f


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大山千恵子
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