[CML 030539] Re: Fw:【緊急のお願い】民主党に声を!トルコとの原子力協定に反対を!!

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2014年 3月 29日 (土) 03:24:41 JST


杉原さん、満田さん、

M,nakataです。

緑の党・脱原発担当と宣伝に自分の党の名前は書きながら、


▼何故、実際に岩手:小沢一郎をはじめ、沖縄:玉城デイニー、愛知:鈴木克昌。東京:青木あい議員、
 4人の衆議院議員。そして3〜4人参議院で、両方に確か七名くらい議員を抱える政党と思いますが。

▼国民の”生活が第一”の「生活の党」。の名前を何故書かれないのですかね?
 どうしてですか?

▼この前から、呼びかけ文に「生活の党、」政党名が抜けているのに、
訂正に気付かれないのですか?

黙ってみていたのですが、、、
意識的に書かれないのですかね?

呼びかけが、政治にかかわる市民団体なのに、
どこか、当たり前の礼儀、市民的常識から、はずれてませんか?


*********************************************************

----- Original Message ----- 
From: "杉原浩司(Koji Sugihara)" <kojis at agate.plala.or.jp>
To: "CML" <cml at list.jca.apc.org>
Sent: Saturday, March 29, 2014 12:49 AM
Subject: [CML 030537] Fw:【緊急のお願い】民主党に声を!トルコとの原子力協定に反対を!!


> 東京の杉原浩司(福島原発事故緊急会議/緑の党・脱原発担当)です。
> [転送・転載歓迎/重複失礼]
>
> 満田夏花さんからの緊急呼びかけを転送します。あの維新の会でさえ、ト
> ルコとの原子力協定に反対しているのに、民主党は賛成に向かおうとし
> ているとのこと。こちらも週末の働きかけが重要になります。
>
> -------------------------------------------
>
> みなさま(重複失礼します。BCCにて失礼します<(_ _)>)
>
> FoE Japanの満田です。
> 本国会会期中に、トルコとの原子力協定が批准されようとしています。
>
> いまのところ、自公は賛成、みんな、結、維新、共産、社民は反対にまわる
> ものと思われます。最終的には、可決されてしまう可能性大ですが、それでも
> ここでどこまで粘れるかは、今後、実際の原発輸出を食い止めていくために、
> 重要な局面だと思います。
>
> 問題は民主党です。
> 根強い反対論もある中、賛成派が強引に部会での議論を打ち切り、賛成にまとめ
> ようとしている様子です。早ければ、月曜日の14時からの「外務・防衛・経産部
> 門会議」で強引に決定されてしまいかねない情勢です。
>
> 賛成派の(屁)理屈は、以下の通りです。
> 〕薪淹代に、他国との原子力協定をすすめた。いまになって態度を変えること
> は、一貫性を問われる
> 中国やロシアの危険な原発を導入されるよりは、「世界一」安全な日本の原発
> を導入してもらったほうがトルコにとってもよい。万が一、トルコが中国の原発
> を導入して事故になった場合、日本の国際的な責任も問われる。(はぁ〜?)
>
> ,亡悗靴討蓮△箸蠅錣吋肇襯海悗慮業輸出の問題点を伝える必要があります。
> 1)地震国、2)地元が反対、3)トルコ側での安全確認体制が弱い(規制と推
> 進が分離されていない)、4)日本側での安全確認体制も構築されていない−−
> などを民主党議員たちに理解してもらう必要があります。添付は、すでに提出し
> た要請書ですが、この5ページ目に、なぜ、トルコでとりわけ問題なのかという
> ことについてまとめています。JACSESの田辺さんを中心に複数のNGOで作成しま
> した。
>
> 週末中に緊急署名を立ち上げようとしています(前やっていたものの再開となる
> かもしれません)
> 月曜日の12時から緊急の記者会見または集会/民主党のカギとなる議員への要請
> 書提出を予定しています(また後程ご案内を流します)。
> そこで、みなさんにお願いです。
>
> ★アクション(1):民主党本部および議員に「反対してください」の声を!
> 民主党本部 FAXおよび電話を! 
> どのような件で、どのような意見があったか、幹部たちには報告されるようです。
> 「けしからん!」という論調ではなく、「民主党が野党第一党としての責任を果
> たして、反対してくれることを期待しています。応援しています!」という論調
> でお願いします。
>
> 民主党本部
> <TEL>03-3595-9988(代)
> <FAX> 03-3595-9961
> http://www.dpj.or.jp/contact/contact
>
> ★アクション(2):ぐらぐらしている民主党議員に「反対してくれるんですよね!?」
>
>
> の声と激励を!!
>
> ○福山哲郎(外交防衛委員会/理事)…最重要人物です
> 〜内心は反対のはずですが、玉虫色です。切々と訴えてください。
> 京都事務所 〒604-0861 京都市中京区烏丸通丸太町下ル大倉町207-2
> 電話 075-213-0988 FAX 075-213-0977
> E-mail:f-kyoto at fukuyama.gr.jp
>
> 北部事務所 〒625-0087 京都府舞鶴市余部下1183-5 アピス・カワイ203号
> 電話 0773-66-6123 FAX 0773-66-6124
>
> 国会事務所 〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1 参議院議員会館808号室
> 電話 03-6550-0808 FAX 03-6551-0808
> E-mail:kokkai at fukuyama.gr.jp
>
> ○田島要議員…当然、反対してくださるかと思いきや、態度をきめかねているようです。
>
>
> 福島原発事故の惨状をみてきた方として、「きっぱり反対してください!」の声を! 
> 
> ツイッター @kanametajima
> 千葉事務所 〒260−0015
> 千葉市中央区富士見2−9−28 第一山崎ビル6F
> TEL 043−202−1511   FAX 043−202−1512
> 国会事務所(議員会館)
> 〒100−8981
> 東京都千代田区永田町2−2−1
> 衆議院第一議員会館 1215号室
> TEL 03−3508−7229 FAX 03−3508−3411
>
> ○荒井聡議員…最重要人物です。当然反対してくださるはずなのですが、態度を決めかねているようです。
> TEL:011-824-9520 FAX:011-824-9521
> http://www.arai21.net/
>
> ○増子輝彦議員…がんばってくださっているようですが、最後まで強く反対して!と激励を
> 郡山事務所:〒963-8014 福島県郡山市虎丸町10-4
> TEL:024-938-1000/FAX:024-938-0111
> 二本松事務所:〒964-0905 福島県二本松市松岡214-2
> TEL:0243-22-4500/FAX:0243-22-5533
> 東京事務所 〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1 参議院議員会館602号
> TEL:03-6550-0602/FAX:03-6551-0602
>
> ○そのほか、働きかけていただきたい議員
> 松本剛明議員
> 武正公一議員
> 外務畑の議員です。トルコの不安定な状況からしても、原発を建設すべきではな
> いとの声を!
>
> 小川淳也議員…賛成の立場のようですが、反対になる可能性もとのこと。切々と
> 訴えてください。
> http://www.junbo.org/
>
> 泉けんた議員…賛成の立場のようですが、反対になる可能性もとのこと。切々と
> 訴えてください。
> https://www.izumi-kenta.net/
>
> 北澤俊美議員…反対してくださっているようです。最後まで反対して下さい!と
> の激励を
> http://kitazawa.tsukaeru.info/page/jimusyo.html
>
> ★多くの民主党議員は、この問題を知悉していないようです。
> 確信犯的な賛成派に対しては、時間の無駄ですが、地元の民主党議員に、「あな
> たはどうですか?」と問いかけてみてるのは効果があると思います。
>
> (この辺の情報については、もう少し整理・充実して、週末に「避難の権利」ブ
> ログにアップ予定です。)
> http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/
>
> 別添は、私たちがすでに提出している要請ですが、みなさまの言葉に置き換えて、
> ご利用ください。
> 「組織的にやっているな」とばれない方が効果的かもしれませんので、ご配慮く
> ださい。
> 下記にも4〜5ページの「なぜトルコではとりわけ危険なのか」について添付し
> ます。
>
> ---------------------
> トルコとの原子力協定・シノップ原子力発電所計画の問題点
>
> ■周辺インフラの耐震性が低く事故対応が極めて困難:
> トルコは世界有数の地震頻発地帯で(1900年以降にM6以上の地震が72回) 、
> 1999年のトルコ北西部地震(イズミット地震・M7.8)では、1万7000人以上の死
> 者・4万3000人以上の負傷者が発生 。機器損壊が相次ぎ重要な変電所が数日間に
> わたり停電する事態も発生 。
> 建物やインフラの耐震補強は進んでいない。例えば、イスタンブール市の耐震化
<略>

★長文でメールが送れない為、省略


CML メーリングリストの案内