RE: [CML 030181] 転送:革新は生き残れるか(Part5) 台頭するドイツ左翼に学ぶ 星乃治彦講演会のご案内

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2014年 3月 13日 (木) 17:56:15 JST


前田さま

 4月28日の京都での沖縄連帯・天皇制反対集会も池田浩史さんによるナチス批判の講演会になるようです。

 海外の事例から学びながら自国の政治・社会変革にどうつなげられれうのか、ここが肝心ですね。

 内富@きょうと緑の党

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> Date: Thu, 13 Mar 2014 03:02:13 +0900
> From: maeda at zokei.ac.jp
> To: cml at list.jca.apc.org
> Subject: Re: [CML 030181] 転送:革新は生き残れるか(Part5) 台頭するドイツ左翼に学ぶ 星乃治彦講演会のご案内
>
> 前田 朗です。
> 3月12日
>
> 内冨さん
>
> ご苦労様です。
>
> 凄いメンバーですね。
>
> 今の私からは信じられないかもしれませんが、20代の院生時代、私はナチス期
> 刑法研究をしていました。
>
> 基本テーマ「権力犯罪と人権」は当時も今も変わっていませんが、ナチス研究は
> 20代後半だけです。
>
> ですから、星乃さんや望月さんの著書はずっと拝読していました。
>
> 木戸さんとは運動や研究の場で何度もご一緒させていただいていますが、星乃さ
> ん、望月さんにはお目にかかったことがありません。残念。
>
> ----- Original Message -----
>> ATTAC京都の関連で、阪大の木戸衛一先生(『ドイツ左翼党の挑戦』の著
> 者)とドイツの政治情勢について研究会を行えたらと昨年から話していたのです
> が、秘密保護法や沖縄・京都米軍基地建設、汚染水・再稼動などリアル大衆運動
> が忙しすぎて、延び延びになっていたテーマについての講演会です。ドイツの政
> 治情勢に学びながら日本における政治変革の可能性をさぐる貴重な機会です。ぜ
> ひ、ご参加を!
>>
>>
>> 革新は生き残れるか(Part5) 台頭するドイツ左翼に学ぶ 星乃治彦講演会の
> ご案内
>>
>> 内富一 様
>>
>> いつも「りぼんネット活動」にご理解とご協力をありがとうございます。
>> 本年2回目の講演会を下記のように計画しましたので、ご案内します。
>> ぜひご参加をお願いします。
>>
>> ----------
>>
>> 革新は生き残れるかPart5
>> 台頭するドイツ左翼に学ぶ
>>
>> 日時 4月12日(土)午後2時〜5時
>> 場所 下京いきいき市民活動センター(別館2階・集会室101)
>> 京都府京都市下京区上之町38番地
>> 河原町通り塩小路通り交差点より東入る
>> http://www.geocities.jp/tgtmk561
>> ●京都駅中央口(北口)を出てすぐの塩小路通りを東に向って歩いて10分ほ
> どのところです!
>>
>> 講演 星乃治彦(福岡大学人文学部歴史学科教授)
>> コメンテーター 木戸衛一(大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授)
>> *フロアーからの発言歓迎します
>> コーディネーター 望田幸男(同志社大学名誉教授)
>>
>> ソ連崩壊後「我々こそが主権を持った人民だ」という自覚的な主権者意識をも
> って動き出した民衆、それをバックにしたドイツ左翼。現在ドイツで存在感を高
> めている。
>> 日本の左翼や革新の運動がそこから学ぶことは何か。日本の政党状況にも視野
> を広げて、参加者と討論します。
>>
>> 参加協力費 500円
>>
>> *下記のHPもご参照ください。
>> http://ajisai-hiroba.jp/event
>> 主催 りぼんネット(代表 碓井敏正)
>> 連絡先 rebornnet21 at gmail.com
>> *あじさい広場HP
>> http://ajisai-hiroba.jp/
 		 	   		  


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