[CML 030191] ふりかえる「安井かずみがいた時代」 島崎今日子・集英社刊

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2014年 3月 13日 (木) 06:31:13 JST


「安井かずみがいた時代 <http://d.hatena.ne.jp/yukazo_k/20130331/1364739159>」
島崎今日子 集英社<http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-771487-6&mode=1>

訳詞家から作詞家になり、流行の先端。エッセイも書いた彼女。

あらら、この歌もあの歌も...たくさん書いてるんだ。

「わたしの城下町」 小柳ルミ子

「赤い風船」 浅田美代子

「危険なふたり」 沢田研二

「草原の輝き」 アグネス・チャン

ほかにも、いっぱい。

そして89年から94年に癌で逝去するまでの、加藤和彦<http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%BD%A6>
との暮らし。

婦人画報に連載された22人へのインタビュー集。

フェミニスト島崎今日子の、時代を抉るルポルタージュ。
http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/d25504f5cd18af5d63d703e558047ce0

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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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