[CML 030137] 【報告】第1055日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 aoyagi at tent-hiroba.jp
2014年 3月 10日 (月) 07:23:51 JST


青柳行信です。3月10日。

『1000日目記念誌冊子』
一冊 ワンコインカンパで500円です。送料は何冊でも無料です。
冊子ご希望の方は、〒住所氏名電話番号、冊数を
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp まで。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1055目報告☆
           呼びかけ人賛同者3月9日迄3220名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
  青柳さま
お疲れさまでした。
たくさんの方が参加してくれて、とてもいい集会とウォーキングになりました。
初めて参加した方が 「とても感動した」と感想を述べていました。
あんくるトム工房
さよなら原発3.9福岡集会 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2906
さよなら原発3.9集会-2 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2907
さよなら原発3.9集会-3 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2908
   ウォーキングの写真は 明日掲載します。

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆ 作業員一万五千人の被曝量5ミリシーベルト優に超えたり
     (左門 3・10-591)
※「東電福島第一原発で事故後に働いた約3万人の内~。
汚染水問題が発覚した昨夏以降に再び増加」(朝日、3・9)。
無責任で杜撰な東電の安全管理の下で、作業員達の命が放射線で攻撃され・削ら 
れている。
この重大なる人権侵害・収奪・放置をもふくめて3年目の3・11を迎える。

☆故郷は遠きにありて厭うもの 避難者の七割が帰らぬといふ
     (左門 3・9-590)
※NHK3・8、アンケートで帰らないが70パーセントに。
一度、帰ったが再避難が14%という実態である。
この厳しい現実に、政府・復興庁はもっと真心を込めて、腰を入れて対処すべき 
だ。

★ 金原 薫 さんから:
ご奮闘いつも感服しています。
『1000日目記念誌冊子』とりあえず5冊送付ください。

★ 横山孝雄(東区役所生涯学習推進課) さんから:
青柳さま
お疲れ様です。
『1000日目記念誌冊子』5冊送ってください。
よろしくお願いします。

★ 川島 さんから:
青柳さん
昨日の<さよなら原発!3.9福岡集会>デモは素晴らしかったです。
参加して幸せな気分になるデモでした。
狭い道を行くと、道を歩いている人が、とても近いのですね。
<天神周辺 9コース、九電前迄2コース>
他のチームとすれ違ったり、T字路で、他のチームが前を
横切るのを見たり、驚きと感動でした。
私たちが最初に着いた警固公園で、ぞくぞくと他のチームが
帰ってくるのを迎えるのも気持ち良かったです。

天神を歩いている人たちは、
「あっちでもこっちでも、どこでもやってる」と思ったでしょうね。
まさに、オキュパイ

一緒に歩いていた30代の女の子が、警固公園に着いて
マイクで「いつもは、遠巻きにただ見ているだけの通行人が
今日のデモでは、笑顔で見てくれていた、参加してよかった」と
感極まって泣き出してしまいました。

これだけの複雑なデモの計画や準備、大変だったと思います。
青柳さん・いのうえしんぢさんをはじめ、準備して下さった皆さまに感謝です。
また、幸せなデモをやりましょう!

★ <さよなら原発!3.9福岡集会・デモ>
フェイスブック・安河内信人さんが田村貴昭さんの写真をシェアしました。
https://www.facebook.com/nobuto.yasukawachi

★ 柴田 さんから:
3/9のさよなら原発!福岡集会に参加されたみなさん、お疲れ様でした。
   昨日の写真です。
アルバムのタイトル: 2014年3月9日 さよなら原発!3.9福岡集会
アルバムの URL: http://30d.jp/kshibata777/2
<このアルバムを閲覧するには、下記の合い言葉の入力が必要です。>
合い言葉: 原発いらない
アルバムの公開終了日: 2014 / 04 / 08(あと30日)

★ 久保あつひこ さんから:
<花は咲くを聞きながら>
集会に参加された皆さんお疲れ様でした。
このメールを打ちながらNHk復興支援ソングの花は咲くを聞いていました。
「私は何を残しただろう。」というフレーズに今までの事を考えていました。
自分の考え方や、気持ちの持ち方が大きく変わったような気がします。
火曜日で、あの日から三年が経ちますが何も変わっていないような気がします。
「もう」ではなく「まだ」と、言うべきではないのでしょうか。
ニュースも最近見なくなったような気がします。
もう一度思い出し、これからを考えるべきなのではないのでしょうか。

★ <3/8九電本店前テント広場の、青柳行信さんを囲む会・水俣>から:
・永野隆文さん:
青柳さんへ
おはようございます。一作日はありがとうございました。中身の濃い集まりで、
また頑張ろうと思っています。

・山下善寛さん:
青柳行信 さま
貴重なお話と、直接お酒を飲みかわす中で、青柳さんの
お人柄に触れる事ができた事を嬉しく思います。
これからも、反原発へ向け、粘りずよく活動を続けて行きましょう。
ありがとうございました。
                    
・橋本桜さん:
青柳さん、おはようございます。青柳さんの講演を拝聴して、人が正しく生きる 
には、多くの圧力や妨害が付物だけど、己を信じ、信頼・絆・希望を失わず、生 
きとし生けるもののすべてはの繋がりを忘れず、一段一段積上げていく事が大事 
だと強く感じました。ありがとうございました。
<素敵に納まっていますね。>写真
http://tinyurl.com/nyb7dod

・ポンチョ大嶽さん:
青柳さま
本当にありがとうございました。
とても楽しい「出会い」になりました。
これからもよろしくお願いします。

一昨晩は帰る途中から雪になりましたが、積雪するほどではありませんでした。
まだまだ寒いもあります。どうかお体をいたわりながら続けてくださいね。
またお会いできる日を楽しみしています。

★ 大分の島田雅美 さんから:
青柳行信さんへ
毎日メールをありがとうございます。
「ひろば」の1000日記念では、青柳さんや皆さんにお会いできて、嬉しかったデス!
ギャーさんたちも釈放されて良かったですネ。でも、これからは油断もスキもな 
らない
ですネ。「嘘とデッチあげは警察の特技」ということは、やはり本当でしたネ。 
大分の方では、「嘘つきは警官の始まり!」が常識だという人もいます。
 きょうは遅くなりましたが、九電大分支社前から3つの御案内をさせて下さい。
① 3月11日(火)8:00~16:30 『福島原発を忘れない!』
 福島原発事故から3年目。まだ収束だにしていないのに、再稼動など、とんで 
もない!
② 4月14日(月)8:00~16:30 『原発いらない!毎日要請・情宣行動1000日記念』
 この日は「再稼動反対!」に集中して情宣します。
③ 4月26日(土)10:00~16:30 『チェルノブイリ原発事故を忘れない!』
 チェルノブイリ原発事故から28年目。世界を震撼させたこの日を忘れません。

   とも要請書は、16:30に提出します。
30分でも1時間でも、1日中でもO.K.です。各自のプラカード(大きな字ではっ 
きりと、
「再稼動反対!」と書いて)を持ってご一緒に、九電大分支社前に立ってみませ 
んか。
尚、九電大分支社前は2軒の病院や老人ホームがありますので、静かな情宣にな 
ります。
雨天決行です。

毎日行動は  午前の部 8:00~9:00(土・日・祝日は、10:00~11:00)
       午後の部 15:30~16:30
       1月1日以外は、年中無休デス!

では、みなさんにお会いできる日を、お待ちしていま~す。
   <連絡先>島田雅美 TEL&FAX 097-534-6116

★ 池田年宏「憲法・教育基本法改悪に反対する市民連絡会おおいた」さんから:
3月16日(日)に市民連絡会大分2014の総会・記念講演会が開催されます。
13:30~総会  14:00~記念講演
「西山太吉さんが語る『秘密保護法』」です。
大分市コンパルホールにて。
入場カンパ1000円(年会費[2000円]納入者は無料)です。
来てね♪
連絡先 090-4583-8797 (池田年宏)
peacewith9 at gmail.com

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日は、首都を含め各地、行動がありました。
各紙で温度差がありながらも紙面に何らかの形で報道があるかと思います。
昨日の佐賀新聞に重要な調査結果を知らせる記事(7.)があります。
また、昨日あった30.の世論調査の記事を、きょうの23.として再掲してい 
ますのでご確認ください。

昨日の行動、
1.「福島を忘れるな」=国会前に3万人余-事故3年で反原発デモ・東京>時 
事通信03/0920:40
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2014030900180
<福島第1原発事故から3年を前に、東京都心で9日午後、大規模な反原発デモ 
が行われた。「福島を忘れるな」「原発はいらない」。約3万2000人(主催 
者発表)が首相官邸や国会議事堂周辺で抗議の声を上げた。>
1’.<東京で脱原発3万人集会 被災者「事故で未来奪われた」>西日本2014年 
03月09日
http://www.nishinippon.co.jp/feature/earthquake/article/74588
<東日本大震災3年を前に、毎週金曜日に首相官邸前で脱原発を訴えている首都 
圏反原発連合など3団体は9日、東京都内で大規模集会を開き、国会や官邸周辺 
をデモ行進した。主催者によると参加者は約3万2千人。日比谷公園の集会で 
は、福島県楢葉町の住職で福島原発避難者訴訟原告団長の早川篤雄さんが「原発 
事故で住民は生活を破壊され、未来を奪われた。繰り返さないためには原発をな 
くすしかない」と訴えた。出席した音楽家の坂本龍一さんは「被害は続いてい 
る。一番困っている福島などの人たちに寄り添い、声を届けないといけない」と 
呼び掛けた。.>
・・・・・共同通信の配信記事のようです。

以下、朝日デジタルで検索する次のような記事があるようです、
青森)「さようなら原発・核燃」集会、鎌田慧さんら講演(2014/03/10)
長野)松本で脱原発デモ、千人参加 福島出身の信大生も(2014/03/10)
滋賀)「原発事故ない国に」 大津、反対集会に1千人(2014/03/10)
岡山)「さよなら原発」岡山でデモや祈り(2014/03/10)
東京)震災テーマのドキュメンタリー映画、32本上映(2014/03/10)
和歌山)「フクシマを忘れない」和歌山で原発ゼロ訴え(2014/03/10)
山梨)「さよなら原発」甲府でデモ 東電にアピール書(2014/03/10)
高知)「窪川原発」反対運動に注目 研究者ら調査(2014/03/10)
京都)「再稼働許さない」、舞鶴で原発ゼロ集会(2014/03/10)

京都府、
2.<再稼働黙ってられない 京都市で集会とデモ>しんぶん赤旗3月9日
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-03-09/2014030915_03_1.html
<東日本大震災・福島原発事故から3年目を迎えるのを前に、京都から原発のな 
い社会をめざし、原発再稼働反対をアピールしようと8日、京都市東山区の円山 
音楽堂で「バイバイ原発3・8きょうと」が行われました。主催は同実行委員 
会。集会は昨年、一昨年に続き3回目。2500人が集まり、「原発いらない」 
「再稼働反対」と唱和しながら大通りをデモ行進しました。金子勝・慶応大学教 
授が講演し、福島からの避難者らがスピーチしました。>

福井県、
3.<「国が伝えない福島を学んで」鯖江で反原発集会>朝日デジタル2014年3 
月10日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASG393S23G39PGJB001.html
<福島第一原発の事故の教訓を生かそうと、「3・11メモリアルアクション― 
原発のない新しい福井へ」が9日、鯖江市文化センターであった。県内外から約 
750人(主催者発表)が集まり、福島からの避難者らの話に聴き入った。県内 
の反原発団体などでつくる「さよなら原発福井県集会2014実行委員会」の主 
催。集会では「福島からの訴え」として、原発事故で福島県富岡町から水戸市に 
避難している木田節子さんが、福島県内で甲状腺がんの発症者が増えているとい 
う現状を報告。「福島では『ここで生きていかなければならない』と、スピー 
ディーにいろんなことが決められている。この国が伝えない、いまの福島のこと 
を学んでほしい」と呼びかけた。・・・・・・・・・・・・・>

新潟県、
4.<原発再稼働反対、市民団体が集会>新潟日報2014/03/09 16:53
記事全文<東京電力福島第1原発事故から3年になるのを前に、東電柏崎刈羽原 
発などの再稼働に反対する「原発ゼロ新潟中央集会」が8日、新潟市中央区の万 
代公園で開かれた。約250人が参加し、「原発の再稼働は許さない」「放射能 
から子どもたちを守ろう」などと訴えた。県労連などでつくる「原発をなくす県 
連絡会」が主催した。集会で、連絡会の関根征士・代表委員は「汚染水漏れ問題 
にきちんと対応できていない東電に、原発を再稼働させる資格はない」と批判。 
福島県から新潟市に避難している女性は「原発事故の怖さをもっと知ってほし 
い。柏崎刈羽原発が再稼働しないよう願っている」と呼び掛けた。集会後、参加 
者は横断幕やキャンドルを手に市街地を行進した。>

宮崎県、
5.<脱原発集会に500人 社民党首訴え 宮崎市>西日本電子版2014年03月 
10日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/33515/1/ 
<東京電力福島第1原発事故から3年を迎えるのを前に、脱原発を訴える集会 
「フクシマを忘れない」が9日、宮崎市の繁華街であった。社民党の吉田忠智党 
首が出席し、集まった約500人を前に「再び原発事故が起こると日本は人が住 
めなくなる。脱原発に向け粘り強く行動していこう」と呼び掛けた。 集会は、 
社民党宮崎県連や県労組会議などでつくる「“さようなら原発”1000万人アク 
ション宮崎県実行委員会」が主催。・・・・・・・>

佐賀県、
6.<3・11を前に唐津市で反原発集会>佐賀新聞3月9日
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2644180.article.html 
<原発再稼働に反対を呼び掛ける「さようなら原発 福島に連帯する佐賀県集 
会」(県平和運動センター主催)が8日、唐津市の文化体育館で開かれた。県内 
の労働組合員を中心に、約400人が参加。福島第1原発事故から3年が経過す 
るのを前に、「事故の悲惨さをもう一度思い出し、原発に頼らない社会をつくろ 
う」と訴えた。 集会では、事故後に福島県から福岡県志免町に避難してきた僧 
侶の鈴木倶會さんらが登壇。「ひとたび、原発事故が起こると故郷に近づくこと 
さえできず、何の前触れもなく、突然全てを失ってしまう」と事故の惨状を訴え 
た。・・・・・・・・・・・>

7.<再稼働「条件付き賛成」15人 知事・首長>佐賀新聞3月9日
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2644202.article.html
<福島第1原発事故から3年を迎え、佐賀新聞社は古川康知事と県内20市町の 
首長に玄海原発(東松浦郡玄海町)の再稼働や今後の原子力政策の方向性などに 
ついて考えを聞いた。再稼働については「条件付き賛成」が15人で最も多く、 
九州電力が新規制基準の適合性審査を申請した昨年7月の前回調査より1人増え 
た。「反対」は前回より1人減の4人、「賛成」は玄海町長だけだった。再稼働 
する場合の地元同意の範囲については「立地自治体とUPZ圏内」が7人で、 
「県内全自治体」6人、「立地自治体」3人、「その他」5人だった。
再稼働の判断や地元合意の範囲については、政府が責任を持って主体的に説明す 
ることが必要とする声が多く、玄海原発の適合性審査が進む中、今後は、政府が 
どういう再稼働プロセスを示すのかが焦点になりそうだ。 再稼働について、前 
回は「反対」としていた樋渡啓祐武雄市長と田中源一江北町長が「条件付き賛 
成」に変わった。樋渡市長は「規制委員会の審査が具体的に進んでいる」、田中 
町長は「安全確保が担保できれば」と理由を挙げた。一方、前回は「条件付き賛 
成」だった松本茂幸神埼市長は「反対」と回答。使用済み燃料など「最終処分の 
方法や処分地の受け入れ先などの課題解決が先決」とした。 
・・・・・・・・・・・・
原発の今後については、前回と同じく「将来的に廃止」が16人で最多。「数を 
減らして維持」は2人で、「その他」が3人。「現状維持」から「その他」に変 
わった橋本康志鳥栖市長は「電源確保は安全、安定的な供給が大前提。将来につ 
いてはさまざまな可能性を探りつつ、ベストミックスを選択すべき」と回答。 
「将来的に廃止」から「その他」にした松本神埼市長は、最終処分の問題を挙げ 
「解決できないなら廃止すべき」とした。古川知事は「その他」と回答、「中長 
期的には原発の依存度は下げていくべきだが、代替エネルギーの現状を考えれ 
ば、ただちにゼロは現実的ではない。エネルギー戦略は国が責任を持って決める 
べきで、しっかりと議論し、提示してほしい」とした。・・・・・・・・・・>
・・・・時間があれば全文検索を。

8.<東日本大震災:福島第1原発事故 東電、家財賠償も差別 単身社員 
200万円超減>毎日新聞 2014年03月09日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20140309ddm041040135000c.html
<福島第1原発事故に伴い被災者に支払われている「家財」に関する賠償額が、 
1人暮らしの東京電力社員の場合、一般の被災者より200万円以上低いこと 
が、毎日新聞の入手した内部文書で分かった。東電は毎日新聞の取材に、社員に 
対する差別を認めていないが、文書には「一般の賠償金額とは大きく異なる」と 
明記している。被災前、賠償金を上回る家財を保有していても、差額(超過額) 
が支払われる仕組みは無く、同原発で働く若手社員は「現場はやる気を失ってい 
る」と話す。・・・・・・・・・・・
◇大半、泣き寝入り  東京電力は賠償金を低く抑える通知を、業務用の社内 
メールで行っている。しかも決定事項としてであり、社員に反論する機会はな 
い。賠償問題に詳しい渡辺達徳・東北大教授(民法)はこの点を重視し、「社員 
に被災者としての立場を認めず、差別を受け入れることを強制しているようにみ 
える。差別に根拠はなく、すぐ是正されるべきだ」と批判す 
る。・・・・・・・・・国の原子力損害賠償紛争審査会が策定した賠償に関する 
指針は、社員への差別を認めていない。ある社員は「士気の低下は相次ぐ汚染水 
漏れなど、収束作業の不手際の遠因にもなっている」と話しており、早急な対応 
が必要だ。>
・・・・・こんなやりたい放題を許していてよいのか!

9.<東日本大震災:発生1年後、120人調査 地元記者PTSD疑い2割> 
毎日新聞 2014年03月10日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20140310ddm004040005000c.html
少し長い記事<大災害や大事故を体験した人々の身体に不調が表れる「惨事スト 
レス」。被災者や遺族らを取材したジャーナリストにも同様の症状が表れること 
が分かってきた。東日本大震災を取材した地元新聞社の社員らを対象に行われた 
調査では、発生1年後でも「心的外傷後ストレス障害」(PTSD)の疑いのあ 
る記者が2割を超えた。研究グループは6月に報告書をまとめる予定 
だ。・・・・・・・・・・・惨事ストレスは被災当事者だけでなく、消防職員や 
警察官、自衛隊員らにも表れることが知られていた。研究会によると近年、惨事 
を取材したジャーナリストも、同様の症状を発することが分かってきた。・・・・・
◇「遺体見た」30%・・・・・・◇睡眠障害26%・・・・・◇自らも被災 
者・・・・・◇取材から1カ月間の気持ちや症状・・・・・・・>
・・・・・情報を伝える仕事も大変です。

10.<不安の街ため息深く 「復興いつになったら…」 岩手・釜石 福島・ 
南相馬の酒場>西日本電子版2014年03月10日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/33512/1/
<・・・・・・・福島県南相馬市のスナック。「来てくれるのはあの人たちだけ 
よ」。営業歴30年余りの女性(68)がカラオケを熱唱する男性2人に目を 
やった。広島県と長崎市の出身という長期滞在中の除染作業員だった。・・・原 
発事故の後、多くの住民が市外に避難した。しかし、女性は病気の息子がいるた 
め、家を離れることができなかった。・・・・・・・・>

11.<9日県内各地の放射線量測定結果・県内13箇所の環境放射線量測定 
値・県内死者・行方不明者数>福島民報3月10日朝刊
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
※注意:このページは、毎日同じURLで紙面が更新されます。
※ここにある数字は、モニタリングポストの周りが除染された環境の下での数値 
です。

栃木県、
12.<【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)下野新聞3月9日 17:21
⇒http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20140309/1528883
記事<▼空間放射線量率(9日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。 
地上1メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メート 
ル)・・・・・・・・>

東京都、
13.<都内の避難者全国最多8030人 首都圏に2万6763人 大震災> 
東京新聞3月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/tohokujisin/list/CK2014030902100005.html
<東日本大震災から三年が経過する中、被災地から首都圏へ避難した人の数は依 
然として二万六千七百六十三人に上ることが、二月時点の復興庁のまとめで分 
かった。東京都は八千三十人で、昨年七月から全都道府県で最多となっている。 
東京電力福島第一原発事故による福島県の避難指示区域からの避難者が六割を占 
め、生活再建支援が早急な課題となる。避難者受け入れ数が多い都道府県は東京 
以下、山形、茨城、新潟、千葉各県。茨城、千葉の受け入れ数はそれぞれ四千九 
百十九人、三千九百六十二人。・・・都内の避難者数は、ピークだった二〇一二 
年四月に比べ15%減にとどまっている。昨年六月まで全国最多だった山形は、 
ピーク時に比べ半数以下に減った。・・・・・・都によると、避難者の出身県
別では、避難指示区域外も含めた福島が六千五百七十七人と八割を占める。約半 
数は、都が用意した住宅に入居している。・・・・・・・>

山形県、
14.<山形の福島っ子[5] 親元離れ全力疾走>山形新聞2014年03月09日  
15:45
http://yamagata-np.jp/news/201403/09/kj_2014030900177.php
・・・・山形に避難している福島の子の様子を伝える記事、時間があれば検索し 
てどうぞ。
この記事、連載ですね、この間、紹介漏らしてました、過去記事はこちらで探し 
てください、
http://yamagata-np.jp/news/news_index.php

宮城県、
15.<「測定結果」を毎日配信 栗原市が放射線量 震災後3年間公表継続> 
大崎タイムス
記事全文<【栗原支局】栗原市が行っている大気中の放射線量測定は5月で3年 
目になる。測定結果は安全安心メール「放射線モニタリング情報」として、登録 
者に毎朝配信、市民の安心と信頼につながっている。測定は2011年5月から、市 
内5カ所の消防施設(消防本部、東分署、北分署、南出張所、西出張所)で実 
施。午前8時、正午、午後4時の3回、地表から50センチと1メートルの高さを 
対象にしている。市広報に記されているQRコードを読み込むだけで登録でき、 
約1700人が受信。携帯電話やスマートフォンを使い、いつでも情報を確認できる 
手軽さが好評のようだ。測定結果はメールのほか、市ホームページでも公表して 
いる。>

群馬県、
16.<高濃度の指定廃棄物、いまだ県内に1千トン超>朝日デジタル(2014/03/10)
http://www.asahi.com/articles/ASG363HFXG36UHNB006.html
<・・・・福島第一原発事故で発生した高濃度の放射性物質を含む指定廃棄物 
が、東日本大震災から3年近くたつ今も県内に1千トン以上残っている。国が処 
理に責任を持つことになっているが、最終処分場の建設は進展せず、行き場が定 
まらないまま各自治体が保管を続ける。指定廃棄物は、放射性物質の濃度が1キ 
ロあたり8千ベクレル以上で環境相が指定したもの。県廃棄物・リサイクル課に 
よると、県内では7市村が浄水時にたまった土や下水汚泥など計1186・7ト 
ンを保管している。放射性物質汚染対処特措法はその処理を国の責任と定め 
る。・・・・・・>

島根県、
17.<再生エネへの取り組みは 福島の農家代表が講演>朝日デジタル 
(2014/03/10)
http://digital.asahi.com/articles/ASG39451ZG39PTIB005.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_ASG39451ZG39PTIB005
<自分たちの電力は自分たちでつくる。東日本大震災をきっかけに原発に頼ら 
ず、太陽光を生かした再生可能エネルギーに取り組み始めた福島県の農家代表が 
9日、松江市で講演した。講師は、農家約1400人でつくる「福島県農民運動 
連合会」事務局次長の佐々木健洋(たけひろ)さん(38)。「原発ゼロをめざ 
す島根の会」が講演会を主催し、約200人が集まった。・・・・・・・・・  
「風評被害」という言葉も取り上げ、「風評とは根も葉もないことだが、福島に 
は現に放射能がある。売れないのは『実害』だ。風評の言葉では東京電力を許し 
てしまうことになるし、本来、消費者と農家が対立する問題ではない」と強調し 
た。・・・さらに「市民共同発電所」の取り組みを紹介した。全国約70人の
出資金をもとに福島県伊達市で昨年9月から始めた太陽光発電で、原発に頼ら 
ず、NPO法人とともに自分たちで約40軒分をまかなえる電力を生み出してい 
る。施設を守る柵などには地元の間伐材を使い、地域にお金が落ちる工夫もし 
た。・・・・・・・・>

埼玉県、
18.<県内自治体、放射線対策に50億円超支出>朝日デジタル(2014/03/10)
http://www.asahi.com/articles/ASG375JHZG37UTNB01F.html
<福島第一原発事故から11日で3年を迎える。この間、放射線量の測定や除染 
など県内の自治体が負担した放射線対策費は少なくとも50億円にのぼることが 
わかった。県や市町村はこの費用を事故による「損害」として東電に全額を支払 
うよう求めているが、どこまでを損害とするのかを巡って双方の隔たりが大き 
く、実際の賠償額は4割にとどまっている。・・・・・・・・・・・>

参考記事、
19.<(プロメテウスの罠)内部告発者:6 福島は第二の故郷>朝日デジタ 
ル2014年3月9日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11019412.html
<◇No.854 東京電力のトラブル隠しを内部告発したケイ・スガオカ 
(62)は1952年、カリフォルニア州サンノゼで生まれた。母親は日系2 
世。戦時中は山口県で過ごした。戦後、カリフォルニアに戻ってきた。スガオカ 
は、地元の短大を経て、ガソリンスタンドや半導体メーカーで働いた後、21歳 
のとき、原子炉メーカー、ゼネラル・エレクトリック(GE)に入っ 
た。・・・・・・・・・・・スガオカにとって、福島第一、第二で10基の沸騰 
水炉が相次ぎ運転を始めた福島県は、重要な出張先となった。そこは沸騰水型炉 
の密集地としては世界最大だった。「第二の故郷」――。スガオカは福島県の太平 
洋岸をそう呼ぶ。気の合う友人ができ、親しくなるにつれ、スガオカにとって、 
福島は特別
な地となっていく。>

この人がこんなことを言っています、こういう認識なんです、
20.<世論調査の世論 眞部利應氏(九州通信ネットワーク取締役会長、前九 
州電力社長)西日本電子版2014年03月10日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/33220/1/
<・・・・・・・普段は、衝動的、情緒的に行動する人たちの声が大きく鳴り響 
くため、それが民意であると思ってしまいがちである。しかしながら民意の採決 
の段階では、多くの国民は、冷静に判断し、限られた情報からでも、結果的に妥 
当な結論を導き出してくる。・・・そのように考えると、世論調査の結果はどの 
ように受けとめるべきかという本質的な問題に行き着く。一国の運命に関わる極 
めて重要な政策を世論調査の世論で決めてしまうような軽はずみなことは、ぜひ 
とも避けるべきであろう。そして、そのようなものをあたかも国民の意思である 
かのように、声高に振りかざすことも止めてもらいたいものである。>
・・・・・この新聞社は九電に肩入れしているようですね。

21.<「再稼働の新基準、住民の安全は判断せず」 菅・元首相>朝日デジタ 
ル2014年3月9日20時29分
記事全文<■菅直人元首相 原子力規制委員会が原子力災害対策指針というもの 
を出して、原発が立地している都道府県や、30キロ範囲内にある市町村に対 
し、原発事故が起きた時の避難などを決める地域防災計画を策定するように指示 
をしている。たとえば、北海道の泊原発の西側60キロには札幌市民190万人 
が住んでいる。東から風が吹いたら札幌も全滅する。だから再稼働はやめて欲し 
い、と自治体は願っている。じゃあ、国は、そういう反対の意見が自治体から出 
た時にどうするのか、誰が判断するのか。しかし、原子力規制委員会が判断する 
新基準では、住民の安全については判断はないという。つまり、電源が高台に移 
され、堤防が少し高くなったという技術的なことをクリアさえすれば、逃げる
ことが難しかろうが、戻ってくることが難しかろうが、そんなことは関係なく、 
原子力規制委員会の判断をもって政府は再稼働しようとしている。まさにインチ 
キな自民党政府のやり方だ。(国会前での脱原発集会のあいさつで)>

昨日紙面から漏らした記事、
22.<社説:原発避難計画 住民の安全を守れるのか>2014年03月09日(最終 
更新 2014年03月09日 10時34分)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/74518
<・・・・・・・・より深刻な問題は、緊急の避難が困難な災害弱者を収容する 
病院や福祉施設、さらに小中学校の避難計画が立ち遅れていることだ。九州の原 
発30キロ圏内には病院や福祉施設が約450カ所(対象者約1万7千人)に上 
る。このうち本年度内に計画策定が見込まれるのは1割に満たない。30キロ圏 
内にある約270の公立小中学校も、本年度内の計画策定は10校余りにとどま 
る見通しだ。関係者の焦りや戸惑いは想像に難くない。避難計画とは本来、こう 
した災害弱者こそ最優先で検討すべきだ。・・・・・・>
・・・・・真っ当な指摘にみえるが、原発避難の本質は、住いや地域共同体の放 
棄を意味することは福島で証明済み、そのことを肝に銘じ、原発を動かすなと主 
張するのが新聞社の使命ではないか!

昨日の30.の記事がネットに出てきました、重要なデータなので再掲します、
23.<震災3年世論調査 「復興進まず」77% 関心「低下」73%>西日 
本(2014年03月09日 07時00分)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/74496
<・・・・・原子力規制委員会で安全性を確認した原発を再稼働させる安倍政権 
の方針に対し、賛成は40%、反対は54%だった。賛成の理由は「電力不足が 
心配」が50%で最多。反対は「安全対策が不十分」が47%だっ 
た。・・・・・福島第1原発の廃炉や避難区域の現状を「全く知らない」「あま 
り知らない」と答えた人は58%。汚染水問題などについて東電任せにしない安 
倍政権の姿勢には50%が期待感を示した。・・・・
■原発「ゼロに」69%、再稼働反対も過半数
全電力に占める原発の望ましい比率を聞いた質問では、「即時ゼロ」(11%) 
と「段階的に減らし将来はゼロ」(58%)を合わせ、69%が脱原発を求め 
た。 「段階的に減らすが一定の比率は維持」は26%。「東日本大震災前の比 
率にする」と「震災前の比率より増やす」は、合わせても3%にとどまった。
安倍政権は民主党政権が掲げた「原発ゼロ目標」を転換、原発活用の方針を打ち 
出しているが、具体的な比率は示しておらず、世論の動向が今後の政策に影響す 
る可能性がある。
「即時ゼロ」または「将来はゼロ」と答えた人の割合を支持政党別にみると、自 
民党で63%、公明党で67%と、与党支持層でも脱原発派が多数を占めた。民 
主党支持層では77%、支持政党なしでは74%だった。・・・・年齢別では、 
20~30代で57%、40~50代で70%、60代以上で73%と、年齢層 
が高いほど脱原発志向が強い結果となった。・・・・
政府の原発再稼働方針に対しては、反対(54%)が賛成(40%)を上回っ 
た。反対理由で最も多いのは「安全対策が不十分」で47%。次いで高レベル放 
射性廃棄物の最終処分場など「使用済み核燃料の処理策が決まっていない」が 
26%、「東京電力福島第1原発事故の原因究明が不十分」が9%と続いた。
賛成理由では「電力不足が心配」が50%で最も多く、「電気料金が安定する」 
は10%だった。
再稼働の賛否を地域別にみると、原発事故で大きな影響を受けた東北は反対が 
65%で、他地域より高く、東海、甲信越、四国、関東、北海道、九州は50% 
台で、いずれの地域でも賛成を38~14ポイント上回った。北陸は賛成 
(58%)が反対(38%)を大きく上回り、近畿、中国は賛否が拮抗(きっこ 
う)した。・・・・・・・・・>

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、
1面真ん中に囲み記事、
24.<26万人なお避難生活 明日震災3年>
その下方に、
25.<福岡県福智町町長選の結果>
・・・・・集会でメッセージを寄せてくれいた浦田氏が落選・・・。
2面に、
26.<集団移転 住民苦悩 計画遅く参断念 地権者の同意難航>
26’.<被災3県の移転戸数、2割減 「待てない」と離脱の動き>(2014年 
03月09日 17時28分)
http://www.nishinippon.co.jp/feature/earthquake/article/74573
2014年03月09日(最終更新 2014年03月09日 17時28分)
5面下方にほんとうに小さい記事で、1.の類似記事、
14・15面は、全面見開きで大震災特集、
27.<「いま」 生きてる>
22.23面福岡都市圏欄に、震災関連イベント記事がいくつか紹介されています、
23面に、25.の詳報、
28面に、10.の記事。
この新聞には、昨日の各地の行動を伝える記事はありません。
今朝の紙面は以上です。(3.10.5:02)
※この新聞記事紹介へお気づきのことがあれば、ysykf at yahoo.co.jpまでお知らせ 
ください。
※この記事の部分は次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。 
⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu?ref=tn_tnmn

★ 木村(雅)さんから:
再稼働阻止全国ネットワークから13日の規制委抗議行動への参加を呼びかけます。

イチエフ危機を隠すな、「再稼働ありき」の「審査書案」を作るな
3.13規制委抗議行動

私たちは、新規制基準の施行日以来連続的に原子力規制委員会への抗議行動を実 
施してきたが、規制委は、いよいよ先行原発の評価成績表を出し特定の原発の 
「審査書案」作成に着手する。放射能汚染水対策も廃炉への道も見えずイチエフ 
をコントロールできていない中で、原子力規制委員会の再稼働促進は許せない。
今週は、規制委定例会議が木曜(13日)に変更された。この日の昼に抗議行動を 
する。

原子力規制委員会は再稼働促進委員会!
イチエフ危機を隠すな!
イチエフの放射能汚染水対策と廃炉に専念せよ!
再稼働適合審査を止めろ!
規制委は100mSv/年以下の安全、20mSv/年以下の帰還を押しつけるな!
原子力防災計画が立たない中で再稼働審査書をつくるな!
パブリックコメントと公聴会は、科学的技術的観点に限定するな!
原発立地・周辺地域で広く呼びかけて公聴会を開け!
時間をかけて広く「国民」の意見を聞け!

イチエフ危機を隠すな、「再稼働ありき」の「審査書案」を作るな 3.13規 
制委抗議行動
日時:3月13日(木)12時~13時
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前
(http://www.nsr.go.jp/nra/map.html )
港区六本木1丁目9番9号 
東京メトロ 南北線「六本木一丁目駅」徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分
主催:再稼働阻止全国ネットワーク	
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/inquiry
メール info at saikadososhinet.sakura.ne.jp
TEL 070-6650-5549   FAX 03-3238-0797(再稼働阻止全国ネットワーク宛と明記)
(東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5F たんぽぽ舎気付け)
協力:原子力規制を監視する市民の会
http://kiseikanshishimin.jimdo.com/    @kanshi_chu

★ ギャー さんから:
   「放射能と仲間」
http://ameblo.jp/yaaogi/entry-11792258198.html

★ 前田 朗 さんから:
大江健三郎を読み直す(10)セヴンティーンの内面から安保状況を
大江健三郎『性的人間』(新潮文庫)
http://maeda-akira.blogspot.ch/2014/03/blog-post_7831.html

★ 井上澄夫 さんから:
 辺野古埋め立てのための海底ボーリング調査などの現地調査着手を産経は「7 
月にも」と報じました。
 2013・12・28付琉球新報は日米両政府のスケジュールとして「ボーリ 
ング調査・設計」に
〈1年〉としていますが、防衛省が工期の短縮を図っているのでこの1年もむり 
やり縮められるかもしれません。
 諸調査のための民間調査会社の入札は今月内におこなわれ、会社が決まります。
 いよいよ闘いが始まります。がんばろう! 

------集会等のお知らせ------

●<1000日目記念冊子希望先
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 迄>●
〒住所氏名電話番号冊数よろしく。

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
         3月28日(金)午後2時 地方佐賀裁判所
              原告総数 原告総数  7500 (3/5現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○--------------------------○
          ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
          午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
  ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
  場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
  地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
     ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
           <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
            青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
aoyagi at tent-hiroba.jp
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