[CML 029957] 「イスラエル」承認と人権擁護は両立しないRe: サイモン・ウィーゼンタール・センターは人権団体か? ―「アンネの日記」切り裂き事件との関連で

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2014年 3月 1日 (土) 10:35:28 JST


サイモン・ウィーゼンタール・センターは「人権団体」ではなく、シオニスト広報機関であることはあきらかです。
シオニスト国家「イスラエル」をいかなる形であれ承認することと、「人権擁護」は両立しえません。
日本では国会に議席を持つすべての政党が「イスラエル」を承認しています。
とりわけ悪質なのが反革命の日本共産党であり、彼らは1973年以来「イスラエル」を承認し、パレスチナ解放に
敵対してきました。
パレスチナの全面解放すなわちシオニスト国家と腐敗したハーシム王朝の完全破壊と、世俗社会主義共和国を
歴史的パレスチナ全土に建設することを目指した闘いとの連帯を強めることがかつてなく必要とされています。

森永和彦

2014/03/01 (Sat) 06:58, "hinokihara" <hinokihara at mis.janis.or.jp> wrote:
> サイモン・ウィーゼンタール・センターは人権団体か? ―「アンネの日記」切り裂き事件との関連で
> http://palestine-heiwa.org/news/201402250342.htm


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