[CML 032534] ロマンチック「ラブ」イデオロギーを無効化か アンジョリーナの「マレフィセント」

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2014年 7月 12日 (土) 06:15:24 JST


映画「マレフィセント <http://ugc.disney.co.jp/blog/movie/category/maleficent/>」

眠れる森の美女、異聞。

真実の愛、接吻が美女を目覚めさせる...神話。

おっとどっこい、アンジー
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A>
素敵!

製作&総指揮もやってるんだ。

ディズニー映画
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/04f12a1a43487ceed41a782470eb966e>
も変わりつつあるのか。

そういえば「アナと雪の女王
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/fc7ed6e72255e3e5e910723f4e478c8b>
」もシスターフッドだったなあ。


-- 
大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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