[CML 032423] (2-2)【報告】第1173日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2014年 7月 6日 (日) 07:22:27 JST


青柳行信です。7月6日。
<つづき>
19.<(栃木県)原木シイタケ生産者、窮状訴える 宇都宮で生産者大会>下
野新聞7月5日 朝刊
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20140705/1645313
<原木シイタケの放射能汚染問題の解決を目指す生産者で組織する「東日本原木
しいたけ協議会」(飯泉孝司会長)の生産者大会が4日、宇都宮市内で開かれ、
生産者が厳しい現状や切実な思いを訴えた。同協議会は2011年11月に結成さ
れた。東北や関東地方を中心に、現在は青森から広島まで1都20県の生産者約
450人で構成する。同大会には約130人が出席した。 「生産者の叫び」と
題して、本県や茨城、千葉、岩手の生産者が登壇し、ほだ場の土を入れ替える除
染や原木調達の苦労など窮状を披露した。本県からは宇都宮市、古田土貴旭さん
(35)が「原発事故前は大手スーパーとの取引がメーンだったが、それが打ち切
られた」と風評被害を説明し
た上で「原木シイタケの将来につなげていくには、さまざまな方の継続支援が欠
かせない」と訴えた。>

20.<(山形)原発事故避難者、福島市長と懇談 山形・米沢両市>朝日デジ
タル2014年7月6日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASG755JJDG75UZHB005.html
<福島市の小林香市長は5日、山形、米沢両市を訪れ、東京電力福島第一原発事
故で福島市から両市に避難している人たちとの懇談会に出席した。2会場計26
人の参加者からは、内部被曝(ひばく)検査の受け方などに関する質問や、借り
上げ住宅入居期間延長を求める声などがあがった。 福島市によると、同市から
県内に避難している人たちは約750世帯。山形、米沢両市に集中している。懇
談会では、市側が除染の進み具合や内部被曝検査の結果のほか、市西部に整備を
進める「子育て定住支援住宅」などを説明。その後、参加者からの質問に小林市
長らが答えた。
山形市で高校生、中学生の子どもと暮らす女性は住宅に関して「受験などを考え
ると、なかなか福島に戻れる状況にない。3年、5年という長い期間での借り上
げ延長をお願いしたい」と求め、小林市長は「国に対しても要望していきたい」
と答えた。
懇談会後、小林市長は「避難している方はいろいろな不安があると想像していた
が、その通りだった。この場で回答できなかったことは持ち帰って検討し、県や
国に声を届けたい」と語り、小学生の長男と避難生活を送る女性(45)は「聞
ききれないこともあったが、市の取り組みを知ることができて良かった」と話し
た。>

規制委、
21.<原子力規制委、東通の固有論点見送り 他原発と共通部分に限定>河北
新報7月5日

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201407/20140705_23014.html
<東北電力東通原発(青森県東通村)の新規制基準への適合性審査(安全審査)
について、原子力規制委員会は4日、東京で審査会合を開き、当面の主要な論点
を示した。敷地内断層の活動性をめぐる評価会合の見解がまとまるまでは、他の
原発との共通部分に関する合同ヒアリングに審査を限定する方針を東北電に伝え
た。・・>

電力会社、
22.<原発安全対策2兆円超=新基準対応で膨らむ―電力10社>時事通信?7月5
日(土)14時39分配信
記事全文<原発の再稼働に向けて電力会社10社が安全対策工事を既に実施した
り、計画したりしている費用の総額が2兆2000億円に上ることが、5日分かった。
昨年7月に施行された原発の新規制基準への対応などが中心で、1年前に比べて約
1.5倍に増加した。今後追加の工事を予定する会社もあり、総額はさらに膨らみ
そうだ。10社の内訳は原発を持たない沖縄電力を除く電力9社と日本原子力発電
で、東京電力以外は東日本大震災後の費用の総額を集計した。再稼働の是非を判
断する新規制基準では、大規模な地震や津波に対応できる設備のほか、原発事故
時に司令塔となる免震重要棟の設置など多くの対策が求められる。電力会社は実
際の安全審査で、原子力規制委員会から地震や津波の想定を厳しめに見直すよう要求
されることもあり、工事費用は各社の当初見積もりから大きく膨らんでいる。>

原発立地自治体、
23.<(福井県)求人説明会に電力事業者の姿なし 敦賀職安「原発不透明の
影響」>福井新聞(2014年7月5日午後6時30分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/52005.html
<来春卒業予定の高校生らを対象とした敦賀公共職業安定所の「サマー求人企業
説明会」は5日、福井県敦賀市のきらめきみなと館で開かれ、生徒らが熱心に情
報収集した。今年は原発停止が長期化している電力事業者からの参加はなかっ
た。同職安によると、少子高齢化が進む中で若年労働者に対する企業の期待は大
きく、管内(敦賀市、美浜町、旧三方町)でも全国や県全体と同様、売り手市場
の傾向。6月20〜26日に受け付けた高校生の求人は前年45社121人に対
し今年は63社193人と、6割近く増えたという。管内の主要61社がブース
を設置。原子力関連企業の参加はあったものの、管内に原発を持つ電力事業者は
参加を見送った。同職安は「20年以上続く夏の説明会でもまれ。原発の先行
きが不透明な影響が出ている」とみている。>

24.<(石川県)災害時相互応援協定:原発事故備え 石川県小松・能美両
市、越前市と締結> 毎日新聞 2014年07月05日16時54分 地方版  
記事全文<石川県小松、能美両市は4日、福井県に立地する原発で事故が起きた
場合、避難して来る人への支援態勢を取り決めた「災害時相互応援協定」を越前
市とそれぞれ締結した。この日、奈良俊幸・越前市長が、小松、能美両市役所を
相次いで訪れ、両市長と協定書を取り交わした。協定では、原発事故を含む災害
時には、食料や生活必需品、医療物資の支援▽施設での避難者の受け入れ▽職員派
遣と災害救助ボランティアのあっせん??を相互に行うと明記した。福井県で原発
事故が起きた場合、小松市では59施設に3万7000人、能美市では23施設
に1万5000人の越前市民をそれぞれ受け入れる方針。奈良市長は、両市長に
「県境を越えた避難先の提供は大変心強い」と謝意を述べた。越前市は
日本原子力発電敦賀原発から30キロ圏内のUPZ(緊急時防護措置準備区域)
にあり、避難先として小松、能美両市のほかに、福井県の坂井、あわら両市も指
定している。>

25.<(茨城県)東海第2原発:住民から質問相次ぐ 再稼働申請後初、東海
村で説明会??原電>毎日新聞 2014年07月05日 地方版
http://mainichi.jp/area/ibaraki/news/20140705ddlk08040122000c.html
<東海第2原発の再稼働を巡り、日本原子力発電は4日、東海村白方の東海テラ
パークで、東海村民を対象にした住民説明会を開催した。国の原子力規制委員会
への安全審査(再稼働)申請後、初めての住民説明会で、日本原電は過酷事故や
津波対策を説明した。一方、住民側からは工事の内容や老朽化対策などについて
質問や意見が相次いだ。説明会は冒頭以外、非公開で行われ、住民約20人が参
加した。日本原電によると、担当者が海抜18メートル以上の防潮堤やフィル
ター付きベント装置の設置など安全審査申請に盛り込んだ安全対策を約30分に
わたって説明した。・・・・・・・・>

26.<(茨城県)東海第2原発:「UPZ圏外にも情報を」 稲敷地区6市町
村、知事に要請書提出>毎日新聞 2014年07月05日 地方版
記事全文<牛久市などでつくる「稲敷地区6市町村放射能対策協議会」は4日、
東海第2原発から半径30キロの緊急防護措置区域(UPZ)圏外の自治体にも
情報提供し、意見表明の機会を設けるよう求める要請書を橋本昌知事に提出し
た。要請書ではこのほか、「原子力災害対策は県内全域を対象にする」「全県対
象に事故通報発生体制の整備やヨウ素剤の備蓄・配備を進める」ことの計3項目
を求めている。要請書を受け取った橋本知事は「情報提供のシステムは変えてい
きたいが、県内全域の災害対策はやりようがない」と述べ、一部に否定的な考え
を示した。同協議会長の池辺勝幸・牛久市長は要請後、「福島第1原発事故の影
響が県南地域でも出ている。(東海第2でも)現実に即した対応を真剣に考え
る必要がある」と述べた。>

27.<(茨城県)東海第2原発:安全協定見直し、2回目協議開く??原電と
11市町村>毎日新聞 2014年07月05日 地方版
記事全文<東海第2原発の原子力安全協定見直しを巡り、日本原子力発電は4
日、東海村白方の東海テラパークで、周辺11市町村との第2回協議を開いた。
日本原電は、県、東海村と結ぶ現行協定を説明した。終了後、11市町村は会合
を開き、各市町村が求める見直し内容を持ち寄り、集約することを決めた。東海
村防災原子力安全課の川崎明彦課長は「構成市町村は協定の内容を理解できたと
思う。今後は、要求内容をまとめていかなければならない」と話した。>

今朝届いた西日本新聞朝刊?紙面では、
32面に、
28.<「戦争と原発 次世代に残すな」 作家の早乙女勝元さん講演 福岡市
[福岡県]>2014年07月06日 00時14分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/99510
<戦争などをテーマに執筆活動を続けている作家の早乙女勝元さん(82)が5
日、福岡市・天神の光円寺で、「戦争も原発も二度と繰り返すまじ」のテーマで
講演し、集団的自衛権の行使を可能とした閣議決定への批判などを交えながら平
和への思いを語った。講演会は、九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)の運転差し
止めを求める「原発なくそう!九州玄海訴訟」の原告・弁護団が主催。12歳で
東京大空襲を経験した早乙女さんは「戦争も原発も次の世代に残すべきではな
い」との思いで、同訴訟の原告に加わっている。講演会には約200人が集まっ
た。集団的自衛権行使容認について早乙女さんは「憲法9条の平和主義が骨抜き
にされてしまう非常事態だ」と指摘。「終戦後に憲法が公布されたとき、二度
と戦争をしないという内容に感激し、夢中で読んだ」と振り返りながら、「戦時
中、軍は私たちを守ってくれず、東京大空襲では約10万人が犠牲になった。集
団的自衛権の行使で国民が守られる、というのはまやかしだ」と批判した。ま
た、原発について「事故が起きれば故郷に戻ることすらできなくなる。再稼働を
許してはいけない」と訴えた。>
今朝の紙面は以上です。(7.6.5:55)
※明日は、新聞休刊日のようです。急ぎの記事がなければこの記事紹介も休みます。
※この記事の部分は次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。
⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu?ref=tn_tnmn
※この新聞記事紹介へお気づきのことがあれば、ysykf at yahoo.co.jpまでお知らせ
ください。

★ 山田敏正 さんから:
  <本日・7月6日(日)井戸川さん講演会 in 池田>
福島県双葉町前町長・井戸川克隆さんと
避難者(福島原発事故損害賠裁判原告)をお招きして講演会を企画しました。
井戸川さんは、放射能健診100万人署名運動全国実行委員長として、「被
曝しない権利の確立」のための運動の先頭に立っておられます。
福島県で89人もの子どもに甲状腺がんが多発する異常事態(アウトブレイ
ク)が明らかになっても、国は避難区域解除に邁進し、福島県の避難住民に
放射能汚染地域への帰還の強制を迫ります。
放射能の健康被害をないものにする国の姿勢を転換するため、私たちは放射
能健診100万人署名運動をとりくんでいます。

●集会名称:『7.6ー今こそ、放射能健診が大事/被曝しない権利の
確立を! 福島県双葉町前町長・井戸川克隆さん 講演会』
◆日時: 7月6日(日) 13:30(13:00開場)〜16:30
◆会場: 池田市 中央公民館(3F)大ホール
◆アクセス: 阪急「池田駅」改札口出て右(北東) 2〜3分/池田市役
所向かい
◆参加協力費(旅費、資料代など): 500円(高校生以下300円)
◆プログラム : ^羝誉邱醂瓦気鵑旅岷蕁伸避難者(福島原発事故損害賠
裁判原告)からの訴え/J‥膸劼匹發旅綻腺がん及び放射能健康被害の疫
学調査結果報告/こ凹(かまぼこ)バンドによる歌
※事前申込制ではありませんが、準備の都合上、下記に連絡していただける
とありがたいです。
◆主催(共催): どこでもだれでも放射能健診を実現しよう・北摂の会/
放射能から豊中の市民・子どもを守る会
◆連絡・申し込み先: toshi-y at kids.zaq.jp 090−8980−2436 山田

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2217】 一部転載
┏┓
┗■.新聞より
 └──── 
◆ 福島事故 風化許すな  (金曜日の声)
 京都市の団体職員 遠藤隆之さん(46) 東京のデモに来たのは初めてやけ
ど、参加者の気合がすごいね。もし福井の原発が事故を起こしたら水源の琵琶湖
はおしまい。再稼働せずに新しいエネルギー産業で雇用も守る道を考えてほしい。
 茨城県坂東市の農業 清水美智子さん(60) 無農薬野菜に情熱を注いできた
が3・11で出荷停止になりむなしかった。事故を風化させてはだめ。首相は国民
の命と安全を守ると言うけれど、原発や集団的自衛権で脅かしているのはあなた
だ。(7月5日 東京新聞より抜粋)

◆ふくしま作業員日誌 35才男性
 暑い。まだ夏前なのに、熱中症が頻繁に出ている。春前に新しい防護服に変
わったが、とにかく破れやすい。一部破れると豪快に破れる。いちいち着替えて
いたら仕事にならないので、みんなその辺にあるテープで補修している。
 生地の目が粗いから、紫外線を通して日焼けする.特に首がひどい。(中略)
 何より水が浸透しやすいのが難点。汚染水などの現場に行くのは不安になる。
 作りが粗雑でズボンや袖の長さが短いのも。(中略)風通しはいいようだけど、
放射性物質を防ぐか心配。コスト削減もあるんだろうな・・・。
 下着のズボンも紙製になって大不評。ウェストのゴムがゆるいので、落ちてこ
ないように、みんながに股で歩いている。防護服が水に浸透しやすく、下着のズ
ボンが短いので、汚染水に触れると足が汚染してしまう。この間は大勢が汚染検
査で引っかかっていた。
 前の布の下着は上下とも使いやすくて、みんな持ち帰って部屋着にしていた。
内部被ばく検査のときに、係員が内緒でチェックしていて、着ていたのがばれた
人が会社に注意された。布のズボン戻らないかな.もう持ち帰ったりしないか
ら。    (写真はお尻の部分が大きく破れた防護服)(7月3日 東京新聞より抜粋)

★ 味岡修 さんから: 
経産省前テントひろば1028日 ント日誌 7月4日(金)商業用原発停止
289日
未来から現在に向かう視線が必要だ
急いで閣議決定した「憲法解釈変更による集団的自衛権行使容認」だが、国会周
辺では連日何らかの抗議行動が続いている。深夜の散歩でも、テント前の椅子に
座って瞑想にふけっていても、このことが浮かんでくる。やまり、今、なぜ、こ
ういうことを急ぐのか、がどうも明瞭ではない。安倍がこれをやる必然性という
か、不可避性ということがわからないのだ。もっとも、安倍にとっての政治的行
為は僕らの常識が通用しないところで根拠づけられていて、どうしても常軌では
測れないところがあるのかもしれない。だから、ここは、僕らの想像力で補って
測るほかないのかもしれない。
<中略>
 7月3日はテントの周辺では二つの大きな動きがあった。一つは「原発いらな
い福島の女たち」の環境省に対する抗議行動である。大型バスで福島から女性た
ちは「金目でしよう」と放言した石原大臣に放射能汚染土のつと(苞)を持って
やってきたのだ。白い防禦服をきたメンバーも交え20人が環境省に入り要請を
した。それは「1.除染に偏らない被曝低減措置を早急に策定・実施すること。
1.原発事故子ども被災者支援法の理念に則り、環境省の被災地/者支援政策、
放射性物質対策を抜本的に見直すこと。1.今後の政策、立案には被災者の声を
反映させること。1.石原伸晃環境大臣は辞任すること。」であつた。
環境省前では200人を超える人たちが支援に集まり、抗議のスピーチをした。
http://www.labornetjp.org/news/2014/1404487619478staff01
同時進行で3時からは外国特派員教会での記者会見も開かれた。彼女らは官邸前
で集団的自衛権行使の閣議決定に抗議した。

 もう一つは15時から東京地裁の103号法廷で「函館市大間原発差し止め訴
訟 第1回口頭弁論」が行われた。傍聴には多くの人が参加した。裁判の後、報
告会が参議院議員会館 で開かられた。澤井正子さん(原子力情報資料室)と野
村保子さん(函館在住・大間原発訴訟の会)の話、河合弁護士等による裁判の報
告があった。この裁判はテント裁判とともに今後も続いていくものであり、参加
を訴えておきたい。(三上治)

 テントからのお知らせ
7月16日(月)テント裁判「第7回口頭弁論」14時〜地裁103号法廷(13
時東京地裁前集合) 16時報告集会(衆院第一議員会館 地下1階大会議室)

★ 井上澄夫 さんから:
7・5付沖縄タイムス記事「辺野古:秘密指定 安全を理由に 認識示すブイ設
置」にご注目を。記事の「解説」がこう指摘しています。
 〈政府は反対派対策に神経をとがらせるが、本来、透明性が求められる公の契
約業務を「安全確保」を理由に秘密指定し、情報を開示しないのは疑問が残る。
 仲井真弘多知事の埋め立て承認後、ことし1月以降、沖縄防衛局は環境調査や
設計業務、解体事業など入札公告を通して契約してきた。ブイ設置関連業務は業
務名や内容、業者選定方法などを一切明らかにしない状況に、防衛省関係者でも
「異例」と見る。ブイの設置や警備は機密性が高いとは言えず、これを秘密指定
するのは一般的ではないとの認識だ。〉
 なんでもかんでも秘密にしたがるのは、まさに〈特定秘密保護法症候群〉で、
政府の臆病ぶりをあらわにしています。

  −−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●<1000日目記念冊子希望先●
※<福岡・九州集会>反原発運動1000日の激動の歴史。
一冊 ワンコインカンパで500円です。
送料は何冊でも無料です。
冊子ご希望の方は、〒住所氏名電話番号、冊数を
青柳 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp まで。

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

● 「さよなら原発!福岡」例会 7月10日(木)18時30分〜●
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
      福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
         地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

● 小出裕章(京都大学原子炉実験所助教)さん講演会 ●
日時: 9月26日(金)開場18:00 / 開始18:30
場所: 福岡市立中央市民センターホール 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図:http://tinyurl.com/ll3slxq
主 催:さよなら原発!福岡
共 催:原発とめよう!九電本店前ひろば
   「原発なくそう!九州玄海訴訟」福岡地区原告団・弁護団
参加費:800円、避難者の参加費は400円。
連絡先:原発とめよう!九電本店前ひろば(090-6420-6211・青柳)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
       ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
       午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
     場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
       <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
          青柳 行信
電話:080-6420-6211
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