[CML 032364] ごうまんな羅馬帝国...米国と かさなりあうな映画「ポンペイ」

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2014年 7月 3日 (木) 06:35:12 JST


映画「ポンペイ <http://weekendmovies.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-dd75.html>
」

*(ローマ帝国・元老院議員 ケルト・奴隷・剣闘士 ポンペイ・有力者の娘)*

ケルト騎馬民族の少年は、ローマ帝国
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/3b6eeb3d089a3a0b4d012f584795ad46>
に一族もろとも殺戮され生き残り、奴隷・剣闘士となった。

ローマとポンペイ。そこにも*支配・被支配*の関係。

さらには*上流階級の女が奴隷を買春
<http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140624/asahi_20140624_0004.html>*
する場面もあり。

北原みのりが週刊金曜日に書いてた。震災も津波も
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/b6e38a41bdb9ab329ecacfb402fd1cd4>
生々しくて、日本では流行らない映画だろうと。

やみくもな安倍政権は、ベスビオス火山噴火前夜だね。


-- 
大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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