[CML 032349] 公明党を理解するための本―― 霍見芳浩 『アメリカ殺しの超発想』

檜原転石 hinokihara at mis.janis.or.jp
2014年 7月 2日 (水) 08:27:10 JST


檜原転石です。

霍見芳浩 『アメリカ殺しの超発想』が「マスコミに載らない海外記事」で紹介
されているが、
公明党の右旋回の謎が謎ではなくなるという情報である。
これがすべてではないだろうが、これを知らないと知的怠惰の誹りを免れない。


さて昔「宗教法人課税」なんていう言葉が飛び交ったが、この頃は死語に近い。
公明党はもちろんのこと、自民党も右翼宗教勢力から票を集める宗教政党である
ことは明白である。
よって公明党も政権にいなくても「宗教法人課税」を心配する必要もないと思わ
れるが・・・、
他の心配もあるのだろう。もちろん言うまでもなく権力の味は政治屋にしか分か
らんのだろうが・・・



■マスコミに載らない海外記事
ポーランド外務大臣のアメリカに関するオーラルセックス発言は'彼の政治的現
実主義を示している' ? モスクワ
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-471d.html

■小沢一郎を買いかぶる
http://blogs.yahoo.co.jp/henatyokokakumei/38602869.html

■アメリカの犬=小沢一郎と公明党の右旋回の謎
http://blogs.yahoo.co.jp/henatyokokakumei/30553655.html


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