[CML 029173] 原発ゼロ社会を真に実現する為、あきらめず選挙協力を

石垣敏夫 motoei at jcom.home.ne.jp
2014年 1月 25日 (土) 07:12:10 JST


2014.1.25

原発ゼロ社会を真に実現する為、あきらめず選挙協力を

石垣敏夫

細川護熙氏は宇都宮けんじ氏と腹を割って話会うべきである。



昨日の敵は今日の友

今、真の敵は 安倍・舛添陣営である

フクシマを経験した日本は原発ゼロ社会を真に実現しなければならない。

現在、細川氏が単独で都知事に当選するとは考えられない。

仮に選挙協力の結果細川氏が当選しても、現自公政権は全力で原発再稼動を推進してくるであろう。

その為には原発ゼロを訴えている、全ての国民・市民に協力を求める必要がある。

宇都宮けんじ氏はその良き協力者となる。細川陣営から正式に宇都宮氏を当選後

副知事等要職について欲しい、と要請することである。

脱原発は廃炉を含め、今後の道は険しい。その為には国民・市民ひとり一人が努力しなければならない。

また原発ゼロ社会は福祉問題を含め、今後の日本の歩む道の問題でもある。

現状を打開する為、細川氏を支持する人々の言動を期待する。


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