[CML 028969] 説明をしない医者って最低ね あきれた浦和「大竹眼科」

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2014年 1月 15日 (水) 06:42:35 JST


先月とつぜんの頭痛<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/52ff060771a5dc8d836c10596a3e91cd>
に襲われた。

まるで緊箍児<http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000128702>
を付けられたかのような錐揉み頭痛。

1週間ほどで和らいだが、原因不明。

毎年の健康診断で視力の精密検査が必要とあったので、眼鏡を作ることにした。

大竹眼科に行くと、頼みもしないのに眼底検査をされた。

治療の点数稼ぎか、医療過誤を防ぐための過剰防衛の検査なのか。

どちらにしても、感じ悪い。

近視と遠視、両方だ。説明が殆ど無い。

どちらか選べと言われて困る。

何回も通って、最後は遠近両用か遠視を選べと。

仕事を重視して遠視用眼鏡を選んだら、着用実験で「がーん」。

左右の視力が違いすぎて、本が二重に見える。

度数を弱くしても、本が二重。

裸眼の方が見えるというと、眼鏡なしだと。

勝手に決めるな、説明しろよ。

カルテの開示請求をして、セカンドオピニオンを求めるか。

ああ、めんどくさい災難だ。

こんな酷い医者が増えているのか。日本は壊れているのか。

http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/68fd2280ece8dde2edd1bd199554a603


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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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