[CML 028946] Re: 【報告】第1000日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

Maeda Akira maeda at zokei.ac.jp
2014年 1月 14日 (火) 10:58:45 JST


前田 朗です。
1月14日

青柳さん

ご苦労様です。

ついに1000日ですね。おめでとうございます、というのもおかしな話ですが。

やがて3年になり、マスコミでの報道も減ってきて、「風化」がささやかれる状
況になってきました。

放射能は風化してくれませんので、脱原発を私たち自身の手で実現するまで頑張
りましょう。




> 青柳行信です。1月14日。
>
> 本日● 1月14日(火)14:00から14:30
> 九電テント前で「1000日目当日」集会 
>      <当日現場で記者会見>
> 14:30から九電本社 「再稼働しないようの要請」交渉申し入れ●
>
> ★ 井戸川克隆(前双葉町長) さん【1000日メッセージ】
> 青柳様
> 皆様の思いは国の代表者に通じると良いのですが、
> 今は困難が増しております。
> これに国民の正しい声を皆さんとあげて行かないとドンドン暗くなります。
> 戦争前夜と言う人がおりますがそのように思わないことが大切かと想います。
> 国民の底力で諦めを追放しましょう。
> 幸いに多くの国民が原爆・原発にNOと言っています。
> 国は福島の事故の責任放棄にひたすら走っていますが国民が見ていますので悪だ
> くらみは必ず失敗するでしょう。
> 長崎、広島、そして福島と忌まわしい被ばくの記憶は繋がってしまいました。
> 私は力の限り福島の子供達を放射能から避難させるために頑張って行きます。
> 皆様には引き続きご指導をお願い致します。
>
> ★ うのさえこ(福島市〜福岡〜京田辺市   ハイロアクション福島) さん
>   【1000日メッセージ】
> 青柳さん、おはようございます。
> 今日は九電本店前広場1000日の集いの日ですね。
>
> 311後、私たち一人一人が始めた旅の全ての足跡を空から見たら
> どんな風になるのかなと、ふと思います。
> きっと美しい曼荼羅のように見えるのではないかなと。
> 九電本店前広場は、それは美しいたくさんの軌跡の光る交点となって見えること
> でしょう。
> 1000日、本当に大変なことだと思います。
> 毎日毎日、強い意志でこの場を維持し、発信を続けてくださることに
> 心からのありがとうを言いたいです。
> そして、被曝強要、原発推進、軍国化の歯車が噛み合い強引にまわされようと試
> 練を、共に乗り越えて行きたいです。
> これからもよろしくお願いいたします。
>          
> ★ 榊原晴美子さん【1000日メッセージ】
>  感謝するのみです。
>
> ★ 奥道直子(在ドイツ)さん【1000日メッセージ】
> ドイツに長年在住する者です。
> 999日目報告文に掲載された西山進氏の下記文言が私を捉え、全神経が集中しま
> した。その理由は、2011年3月11日から約二ヶ月に渡り、日本で一体何が起こっ
> ているのかの情報収集とその理解に集中して取り組んだ過程においてつくづくと
> 思ったことを、西山氏が表現してくださっているからです。
>
> ”2011年3月11日、福島原発がメルトダウンを引き犯し、放射能の漏えいなど甚大
> な被害を生み出しました。その時、東電や、国は「被害を矮小化し、放射能は
> 今直ちに健康に影響はない」と発表しました。その時私の脳裏を走ったのはあの
> 忌まわしい戦争の時代、騙され続けた大本営発表でした。広島、長崎の原爆投下
> に、「わが方の損害は軽微なり」とうその発表で国民をだまし続けた、あの悪夢
> がよみがえったのです。もちろんそれは被爆者だけではなく多くの戦争体験者が
> 気づきました。”
>
> 私は終戦少し前に生まれた人間ですから、嘘の「大本営発表」を実際には耳にし
> ていませんが、私の世代の人間であれば、聞いたり読んだりして知っています。
>
> 私は福島原発大惨事をまずドイツのテレビで知りました。その際、第一に直観し
> たことは、「これは戦争と同じ位に大変なことが日本で起こっている!」、でし
> た。その後、NHK国際衛星テレビ放送を通じ、日本政府の見解、およびNHKに登場
> するニュース解説員や学者たちの意見を知りました。それは、「大丈夫です。心
> 配ありません」に要約されるものでした。
> 一方は、ドイツ・メディアが言う驚愕するような大変さ。他方は、日本政府・メ
> ディアが言う大丈夫、心配なし。どちらを信じれば良いのか、と右往左往しまし
> た。最終的には、外国メディアが報道していたことの方が正しかったのだと分か
> るのですが。この見解の違いは、個人レベルでもそうでした。私に電話・メール
> してくるドイツ人の友人・知人たちが案じる惨事の大きさ。私が心配して電話・
> メールする日本の親戚・友人たちの日本政府の言動への全くに近い信頼。
>
> そのときに思ったことは、日本国民はなぜこうも大人しいのだろうか、そのまま
> 信じるのだろうか、第二次大戦のときには嘘の発表で騙された経験を持っている
> のに、と言うことでした。
> 勿論、忘れてならないのは、事故当初から「原子力資料情報室」を通じて発言し
> 続けておられた、田中三彦氏、後藤政志氏たちの存在、また、「種蒔きジャーナ
> ル」の小出祐章氏の存在です。私個人は、彼ら技術者や学者の勇気ある発言から
> 多くを学ばさせていただきました。
>
> 青柳氏の報告書を半年前からいただくようになり、日本の各地で展開されてい
> る、市民による反原発運動を知りました。原発再稼動を推進しようとする政府に
> 対抗し、多くの市民が声をあげて立ち上がっていることを知ることができるの
> は、遠くドイツで日本の将来を案じる者にとり、大変心強いことです。各自が心
> の底で正しいと思うことを、それぞれに与えられた立場、環境・能力に応じて、
> あるときにはリスクを覚悟し、あるときにはノンビリと無理せずに、しかし長期
> 的に、言動に移してゆけば、予想外の道が開けてくるものです。
> 日本が直面している危機の中に、日本のチャンス(機会)が宿っていることを信
> じ、声援を送ります。
>
> ★ 金信明さん【1000日メッセージ】
>  「反原発の運動を社会性の原点からとらえる」
>  定時制高校の教員だった私は東京の下町、葛飾区にずっと住んでいた。定年を
> 目の前にした3月11日、その日は近所の銀行に行っての帰り、窓口の女性行員
> が「はんこの忘れ物です」と追いかけてきた。その時の激しい揺れ、かつて経験
> したことのないものだった。体感では10分以上もつづいたと感じられた。家に
> 帰ってテレビを見ると大騒ぎになっていた。
>
>  中学生の時代だったか、あるいはそれ以前だったか、テレビの原発のコマー
> シャルで「原発は1円でこれだけ電気を作れる、一番安い、これからの発電の主
> 力だ」みたいに有名タレントがやっていたが、私は「日本でウランは取れないの
> だから何時までこの値段が続くのか」とか「廃炉にするコストが入ってない」
> 「事故になったら」とか批判的にみていたから、当時から「権威を信じられない
> 性格」の一端はあらわれていて「可愛くない」少年だった。これらはもちろん
> 「非核・平和への憧憬」が当時から私の中に小さいけれど有ったと言うことでも
> あり、自らの生き方の方向性の芽生えを感じさせる。
>
>  こうした性格に私の両親も深く関わっている。現北朝鮮出身の父親は当然のこ
> とながら植民地支配の貧苦のどん底から這い上がってきた。戦中に日本人の母と
> 結婚後しばらくは幸福だった日々が続いたようだったが、朝鮮人も日本人も一緒
> だという当時のスローガンも(これは今もかわらないのだが)本音のところで欺
> 瞞に満ちたものであり、日本人が苦しいときその牙は朝鮮人とその家族に容赦な
> く突きつけられた。そんな経験が戦後「電気工事会社」の経営、高度成長期にお
> ける発展という自民党政権・経済界に背面服従しながらも、内心は凜とした自意
> 識を私の両親は子供たちに与えてきた。
>
> 当時は「談合(それは「いけない」とされることだが)」に加わることが会社の
> 死活問題だったが、しばしば行われる「談合はずし(民族差別)」と、電力会社
> による政治家への便宜供与とそれが末端の中小企業に「動員」と『献金」として
> 押しつけられる現実。両親は「決っして会社だけは継ぐな、サラリーマンにな
> れ」と言い聞かせながら子を育てたが、その思いは確実に子らへ伝わった。
>
>  私はそんな両親の思いを教員となって同和教育と関わる中で、日本国籍であり
> ながら「朝鮮名」を名乗る生き方、被差別の生徒たちと共に生き差別と闘ってい
> くことが日本社会における様々な矛盾を暴き出し、日本人にとっても生きやすい
> 社会を作る大切な教育活動の根本だと思うようになった。「水平社宣言」が教員
> を続けながら、より身近なものになっていった。
>
>  そしてそれは両親が伝えてくれた「権威を信じない」生き方を私の中でより深
> いものにし、反「管理教育」や北九州の若松高校の「君が代処分」の問題や天皇
> 制の矛盾に目を向けさせられ、反原発の運動では「タンポポ舎」の支援へとつな
> がった、いや生き方の原点となった。「婚外子」の差別の運動、「ニューカマー
> の生徒の問題」や入管法等。
>
>  福岡に避難してきて最初の市民運動に出会ったのが青柳さんを中心とした九電
> 前のこの「ひろば」であったが、脱原発・反原発運動の急激な拡大の中心となっ
> た「ひろば」の活動がきちんと反「権力」の立場を堅持してきたことが、この
> 1,000日という活動の継続を可能にさせてきたのだと思う。例えば「在特
> 会」の妨害は権力をして「ひろば」の「原点を外さない」ことを恐れさせたから
> であろうし、全ての社会問題の底辺に根付いたあり方をしっかりと外さなかった
> と言うことなのだろうと私は思う。
>  本当は1,000日なんて続いてほしくなかった。玄海原発訴訟も原告にだっ
> てなりたくなかった。しかし、子供たちの未来のために、ここはしっかりと闘っ
> ていきたい。
>
> ★ 永田途茂(エイデン途茂華頭 H/N 途茂(とも)さん【1000日メッセージ】
> 青柳さん
> ご無沙汰しています 鹿児島の永田です
> 今日で1000日目ですね
> 一昨年 約半年お世話になりました
> 突風でテントが壊れたり いろいろありましたね
> そしていろいろな出会いがありました
> 「原発はいりません!」
> 同じ思いの人がたくさんいることは まだまだこの国捨てたものではありません
> ただ・・・悲しいかな国を司る「輩」がいい加減すぎて困ります
>
> まだまだ寒い日が続きますが
> お体には気をつけて 応援しています
> 1000日達成おめでとうございます
> またお会いできる日を!!
>
> ★ 浜武しんいち(衆議院福岡第5選挙区前筑紫野市議会議員)さん【1000日メッ
> セージ】
> 青柳様
> まだ、私は1日しか伺った事がないから、激励の資格すらないかもしれません
> が、筆を執らせて頂きます。私は衆議院議員会館で昨年「世の中の大半の人はも
> のをいわない。その方たちは賢慮が働き、原発再稼働を支持する自民党に投票し
> たのだよ。反対、というのは簡単だけど、また、同じ過ち(落選)を繰り返す
> よ」と諭されました。今回の細川氏の出馬も、日本のエネルギー政策の混乱を
> 狙ったアメリカの陰謀とまで、メールをする方までいて、永田町は混乱していま
> す。真実はなかなか見えてきません。私は応援しています。体に気をつけられて。
> 追記●福岡市長選、福岡市議会議員選挙が近づいてきました。中国では電力事情
> が悪いため、自家発電(水力)が普及しています。発電機も10万円を切ると聞き
> ます。自家発電とまでいかなくとも、自治体で発電をする仕組み、また、特区で
> 電力会社だけでなく、発電する自治体にも補助政策が及ぶような「絵」が書ける
> 議員、国会議員を育てないといけない時ではないでしょうか。
>
> ★ 日高三郎さん【1000日メッセージ】
>  九電本店前1000日、本当にお疲れ様です。「今後も座り続ける」と宣言されて
> いる青柳さんに、応えなければと思いつつなかなかテントに行けていないのが実
> 情です。ごめんなさい。消費税を4月から8%に上げるというので、建設現場は駆
> け込み需要で建設ラッシュです。異常です。景気回復ではありません。
>
> 2008年リーマンショックで仕事がなくなり、多くの建設労働者が技術を持ちなが
> らも転職しました。そして、今になってゼネコンは鉄筋屋や型枠大工が居ないと
> 嘆いています。あちこちから集めた職人や派遣労働者、ほとんど経験のない労働
> 者、若者が動員されています。単価は以前よりも安く、そして労働時間も長くな
> り、急げ急げと言われ、この現場が終われば次の現場に行かなければいけないと
> 一日に2現場を持たされている労働者を多く見かけるようになりました。
>
> この状況を見て本当に景気回復と言えるのか、未来があると言えるのか、言えな
> いと思います。労働者が何のために働いているのか、自分のためか、人のため
> か、そうじゃないと思います。企業や国家のために働かされているのが現実では
> ないでしょうか。デモでもストライキでもしたい、文句の一つでも言いたい。で
> もどうしたらいいのか、そんなことしたら反撃を喰らい生活できなくなる恐怖な
> どから黙っているのが現状だと思います。
>
> そんな中で、1000日も九電本店前で座り込んで、右翼や警察などの妨害をはねの
> けて闘っている姿は、じわじわと労働者の中に闘う勇気を与えていると思いま
> す。我慢しなければいけないのではなく、この社会が間違っていることが本当に
> 多いということを少しづつですが、気づき始めています。この動きは必ず加速的
> に早まり強くなると信じています。青柳さんありがとうございます。私も頑張り
> ます。
>
> ★ 無理しない仮面ライダーさん【1000日メッセージ】
> あいにく仕事ですので、一緒にお酒じゃなく決意表明できませんが、またテント
> 立てに時間の許されるかぎり参加します。気負わず無理せず自分のできる範囲で
> 参加しましょう。
> 暴飲暴食注意!少しは額に汗して働きましょう!
>
> ★ 木村公一さん【1000日メッセージ】
>  青柳行信様
> 千日とはまことにながい時間です。よくぞここまで持ちこたえましたね。
> これも多くの人々の支えによるものですね。とは言え、これは原発という
> 反文明的事業に対するあなたの粘り勝ちです。九電は事実として敗北して
> います。これ以上、テント・デモが不必要な時代が来ることを願ってやみませ
> ん。神があなたのお身体を守ってくださるように。
>
> ★ 大津啓さん【1000日メッセージ】
> 青柳さん、みなさんへ
> 1000日を迎えた九電前テント村。おめでとうございます、そしてお疲れ様です。
> みなさんの活動を、また私たちの活動を支えているのは、
> 「表には声を出さない」庶民の声なき声が存在していることを痛感しています。
> 1/13きょうは、出席の予定でしたが、同時刻に糸島市長選に立候補を予定している
> 「木村こういち」さんの決起集会がありますので、欠席させていただきます。
> 「脱原発」「被爆労働者の命を守る」を訴える木村公一さんにもご支援をお願い
> します。
>
> ★ 中西正之さん【1000日メッセージ】
> 福島第一原発の過酷事故の発生と、放射性物質の大量大気放出による大被害を知
> るまでは、原発の稼働には反対ではありませんでしたし、原発の存在意義はそれ
> なり理解していた
> ので、放射性廃棄物の処理設備の建設と稼働には協力してきました。
>  しかし、福島第一原発の過酷事故を知って考えが変わりました。
> もうこれからは、原発の再稼働を許してはならないと思うようになり、2012
> 年3月に仕事から完全に引退したこともあり、反原発の市民運動に参加すること
> になりました。
>  福岡県革新懇が九電交渉を行った帰りに、九電前青柳テントを教えてもらい、
> 初めてテントに顔を出しました。
>  青柳行信さんが、九電本社ビル前に毎日テントを張って反原発に頑張っている
> 事と、青柳メール通信を毎日発信し、福岡県内や九州圏内日本中の多くの反原発
> の立場に立つ人に情報を提供している事が分かりました。
>  そこで、ちょうど1年前の2012年の暮れに青柳通信に「即時原発ゼロの設
> 計図」を投稿してみました。晦日に投稿し、正月が明けて追加投稿しました。そ
> の結果、長年の努力により、日本中の多くの人にメールが配信されており、又青
> 柳通信はブログで転載されて、非常に有効な情報伝達手段に成っていることが分
> かりました。
>  それでそれから1年間、新聞やインターネットで気が付いた原発問題やエネル
> ギー問題について、時々青柳通信に投稿するようになりました。
>  その中には、一定の纏まったテーマーもありましたので、「九電の原発再稼働
> の科学的・技術的な問題」をまとめました。ただ、このテーマーは福岡核問題研
> 究会で研究・解明された問題を多数取り入れさせてもらって、青柳通信の個々の
> 短文と組み合わせて、作成されました。
>  これからも、原発問題の話題があれば、青柳通信に投稿をしたいと思っています。
>
> ★ 鈴木 彰(憲法ひろば)さん【1000日メッセージ】
> 第1000日目万歳!
> 都知事選まっさかりの東京から、1000日目の座り込みに、言葉に尽くせない
> 感謝と連帯の挨拶を送ります。
>
> ☆.・メッセージ  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp まで.・☆
>
> ★ ハンナ&マイケルさんから:
> 1000日記念パーティ、盛り上がりましたね。会場にあふれんばかりの人で、新た
> な絆がそこ、ここで生まれていたようです。記念冊子を作るためのカンパを集め
> るために、ゼロノミ
> クマ・クッキー100個焼いてもっていきました。1個100円で完売し、14576円のカ
> ンパが集まりました。ありがとうございます!メッセージも、メールで一番乗り
> してくださった歌野
> 敬さんの文から、パーティ当日集まった31通まで、すべて採録してこれから編集
> 作業に入ります。2月初旬にはできあがっているはずですが、記念冊子なので発
> 行日は3月11日としま
> す。
> ☆.・‥…━━━…‥‥‥━━━…‥‥ ‥☆
> <皆様からのメッセージで1000日目記念の手作りパンフを作成します。
> 全員のメッセージが採録された、思い出の数々の写真をちりばめた小冊子は
> 皆様の活動の良き記念にもなることでしょう。
> (1000日目記念の集い編集部ハンナ&マイケル)>
> ☆.・‥…━━━…‥‥‥━━━…‥‥ ‥☆
>
> 【転送・転載大歓迎】
> ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1000目報告☆
>      呼びかけ人賛同者1月13日3114名。
> ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】1月14日1名。
>    庄山進
> ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
>  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
>
> ★ 横田つとむ さんから:
>  青柳さま
> お疲れさまでした。
> とても 楽しいつどいでした。
> 集まっている皆さんの 多彩なこと 今更ながら驚きです。
> これだけのパワーがあれば なんでもできると 意を強くした次第です。
> 今日は たくさんの写真を掲載しました。
> 輝いている 顔です。
> あんくるトム工房
> 1000日目のつどい−1 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2817
> 1000日目のつどい−2 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2818
> 1000日目のつどい−3 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2819
> 1000日目のつどい−4 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2820
> 1000日目のつどい−5 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2821
>
>    みなさま ありがとうございました。
>
> ★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
>  ☆松山で「伊方原発とめまっしょい!」 若者たちの新春行動
>      (左門 1・14−536)
> ※しんぶん赤旗1・14.女性公務員の言葉、「原発は建設した時点ですでに危
> 険なゴミです。
> 福島原発事故の原因さえ分かっていないのに、再稼動など絶対にしてはなりませ
> ん」。
> この認識を国民の圧倒的多数にするために、「座り込み1001日目は始まる!」。
>
> 座り込み1000日到達 感謝・連帯・前進!メッセージ
>   ありがとうございます!お陰さまで、全国の被災地と被災者に連帯させて頂
> きました。
> 「連帯詠草」をお送りしてから535日目になります。
> 明日の歌に思いを込めましたように、1000日は「一里塚」ですね。
> お互い、健康に留意しながら次の塚へ進みましょう! 
> 535首の中から、30首を選んで祝意に代えます。    
>    橋本左内こと「左門」生
> 「原発とめよう!九電前ひろば」連帯詠草30選
> 01 方舟を準備すべきの危機なるに放射能まみれの惑星をつくる(2012・
> 7・28)
> 02 収束も廃炉の業も知らずして見切り発車の原発列島(7・29)
> 03 原発を許さぬ二〇万の一人とて国会包囲の群れに居たりき(7・30)
> 04 わが旗は団扇太鼓に墨書せる「無核無兵」と「九条安国」(7・31)
> 05 線量の高きに耐へる紫陽花の深むらさきの憂ひを知るや(8・1)
> 06 再稼動してから調べる活断層 泥縄といふに言葉も絶へたり(8・2)
> 07 かのムラの巻き返しとふ再稼動 活断層に墓標はつづく(8・3)
> 08 原発で七つの海に湯を流し気象異変を造る暴虐(8・4)
> 09 原水爆禁止世界大会の宣言に「非核の世界」明白に盛らるる(8・5)
> 10 原爆の作戦投下忌日なり「ヒロシマ紀元67年」(8・6)
> 11  トルーマンの孫被爆者に傾聴す心よ変はれ歴史よ変はれ(8・10)
> 12 フクシマのヤマトシジミに異変あり人に先立ち被曝者となる(8・12)
> 13 長泥は帰還困難区域なれば星のみ降りて無住となりぬ((8・17)
> 14 楢葉町の宝鏡寺なる古刹より仏像たちも避難中なり(8・27)
> 15 九電にシナリオ書かせ読み上げて討論会は結論「安全」(8・31)
> 16 原発阻止九電前行動五〇〇回現代における千日修行ぞ(9・1)
> 17 アメリカの神父が訪れ祈りたり「Atoms for Peace」は誤りなりしと
> (10・24)
> 18 人の世の罪を荷負へる線量のホットスポットに啼くきりぎりす(9・26)
> 19  「結婚をしない方向へ割り切った」放射能と対峙する乙女(10・31)
> 20 セシウムの染みて紅葉となりにしを集めて棄てて水くぐるとは(1・12)
> 21 福島で砂場遊びを奪われて砂型遊びを知らぬ子どもら(2013・1・19)
> 22 九州の四十八士の本上梓 「九州原発ゼロへの視点」(2・1)
> 23 玄海と川内原発中止せよ 九州七県のネットワーク元気(6・10)
> 24 大飯より飛ばせし風船は東京の多摩市に至る厖大なる風下(6・15)
> 25 黒海は山紫水明のシノップ村に原発押売り強盗は日本の首相(7・15)
> 26 「もうひとつのアメリカ歴史」を暴露せしストーン監督が被爆者に聴く
> (8・8)
> 27 雪舟の「山水図」観る何処にも原発無くて民のどかなり(11・6)
> 28 奥能登の原発建設阻止せしは珠洲の門徒の果敢なる抗ひ(11・22)
> 29 元朝も日輪盛んに燃え昇る神州を汚す原発透かして(2014・1・1)
> 30 滅亡を「原発ゼロ」で阻止せむと座り込み抗議千日を明日に(1・12)
>
> ★ 舩津康幸 さんから:
> おはようございます。
> 連休明け、今朝配達されてきた西日本新聞朝刊紙面では、関連記事はありません。
> 2面の風刺画に、安倍首相が、細川・小泉の両氏に対して、「原発問題は国政マ
> ターだよ」と言っている姿を描いたものがあります。
>
> さて、ネットの記事を拾ってみます。
> 被災地フクシマ、
> 1.<避難指示解除4月軸 都路、旧警戒区域で初>福島民報1月13日09:26
>http://www.minpo.jp/news/detail/2014011313244
> 記事<今春の避難指示解除が検討されている福島県田村市都路町の避難指示解除
> 準備区域について、「4月解除」を軸に政府と市、住民による調整が進められる
> 見通しとなっ
> た。12日、同区域を抱える一部の行政区で開かれた三者による会合で、住民側
> の提案に政府が前向きな姿勢を示した。解除されれば、東京電力福島第一原発事
> 故による旧警戒区域
> で初めてとなる。区域内の残る行政区でも近く会合を開き、2月中にも解除時期
> が固まる見通しだ。。
>
> 2.<特集復興への闘い 震災3年の現実(11)第1部 市町村の苦悩 問わ
> れる説明責任>
>http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2014/01/post_9028.html
> 記事<「こういう事故があってはならないんだ」・・・・鮫川村役場で村長大楽
> 勝弘(67)の大声が響いた。放射性廃棄物の仮設焼却施設爆発事故から4日が
> 過ぎた平成25年9
> 月2日。管理する環境省職員と運転を受託する会社の担当者を前に、怒りを抑え
> 切れなかった。施設は住民の「満場一致」の賛成を受けて稼働したわけではな
> かった。不安を訴える
> 住民に安全性を説いてきた村の根拠は事故発生で崩れる。・・・・事故の余波
> は、近隣自治体にも及ぶ。塙町は同4日、同省に安全対策の徹底などを求めた。
> いわき市の4市民団体
> が仮設焼却施設の廃止などを求める要望書を市に出す。市は同5日、徹底した原
> 因究明と再発防止などを求める申し入れ書を同省に提出する。・・・・・村は事
> 故発生の一報を
> 防災無線で流さなかった。対応に批判が集まる。村は「住民の不安をあおっては
> いけない」と考えた。村地域整備課長の近藤保弘(58)は当時の判断を後悔し
> ている。「事故の程
> 度にかかわらず知らせるべきだった」・・・・・・・・・・・・・・・・・運転
> は今年3月までに再開される見通しだ。・・・・・県内の市町村は、東日本大震
> 災や原発事故発生
> 後、独自の判断を迫られる局面が増えた。住民生活に最も身近な自治体として住
> 民からの期待は大きい。一方で、課題解決をめぐり、国や制度との闘いを強いら
> れる。葛藤は続く。
>>
> 被曝労働、
> 3.<汚染水作業 福島地検 関電工を不起訴 告発作業員 民事訴訟へ>しん
> ぶん赤旗1月13日
>http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-01-13/2014011315_01_1.html
> 記事<・・・・福島第1原発事故の緊急作業で高汚染水被ばく事故により健康不
> 安にさらされている元原発作業員の男性(47)が、所属会社と元請け企業の関
> 電工(東電子会社)
> に対し労働安全衛生法などに違反するとして刑事告発した問題で、福島地検は不
> 起訴処分にしたことが12日、関係者への取材で分かりました。男性は、元請け
> などを相手取り、精
> 神的苦痛に対する慰謝料などの損害賠償請求訴訟を準備しています。・・・・・
> 男性によると、昨年12月20日付で福島地検から「不起訴」処分したとする通
> 知が今月9日に郵送
> されてきました。男性は、いわき市の東電関連会社(2次下請け)に所属(当
> 時)。2011年3月24日、3号機の原子炉タービン建屋で電源ケーブルを敷
> 設する緊急作業な
> どで約11ミリシーベルトを被ばくしました。・・・・・・男性は12年11
> 月、労働安全衛生法及び電離放射線障害防止規則に違反するとして関電工、所属
> 会社を刑事告発しまし
> た。・・・・・弁護団によると、検察は、緊急作業時の被ばく限度の線量が
> 250ミリシーベルトで、男性の被ばくは限度未満で作業内容に違反は認められ
> ない、と判断したとして
> います。・・・・・・・・・・・・・・・>
>
> 4.<13日県内各地の放射線量測定結果・県内13箇所の環境放射線量測定
> 値・県内死者・行方不明者数>福島民報1月14日朝刊
>http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
> ※注意:このページは、毎日同じURLで紙面が更新されます。
> ※ここにある数字は、モニタリングポストの周りが除染された環境の下での数値
> です。
>
> 栃木県、
> 5.【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)下野新聞1月13日 17:23
>http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20140113/1473306
> 記事<▼空間放射線量率(13日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。
> 地上1メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メート
> ル)・・・・・・・・>
>
> 6.<宮城県、原発防災訓練を縮小 自治体に配慮し想定甘め。河北新報1月
> 13日08:17
>http://j-blocks.com/news/chiho/chiho_tohoku.htm
> 記事<宮城県は29日、東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の事故に備
> えた原子力防災訓練を実施する。東日本大震災後初となるが、規模は大幅に縮小
> する。復旧途上にあ
> る沿岸自治体の負担を回避するため、災害想定も甘めの設定となっ
> た。・・・・・訓練は、放射能漏れを伴う重大事故に備えるのが目的。原発の立
> 地自治体に加え、半径30キロ圏
> にある登米、東松島両市、涌谷、美里、南三陸各町が初参加する。テレビ会議シ
> ステムを使った情報伝達訓練や放射線の観測準備を実施す
> る。・・・・・・・・・参加規模も震災前
> の約2000〜3000人から百数十人程度に縮小する。・・・・・被害想定に
> ついて、県原子力安全対策課は「大地震や津波を盛り込むと訓練手順や内容が複
> 雑になる」と説
> 明。「まずは情報伝達をしっかり確認したい」と話す。・・・・・訓練が限定的
> な内容にとどまる背景には、沿岸被災地の事情もある。非常時に使う道路が未整
> 備だったり、住民の
> 避難計画そのものが整っていなかったりするためだ。・・・・・>
> ・・・・・・今、事故が起きれば、大混乱することを暗示しています。
>
> 再生エネルギー
> 7.<太陽光発電、不適切業者排除へ 経産省、月末にも調査結果>西日本電子
> 版01月13日 18時42分 更新
>http://qbiz.jp/article/30376/1/
> 記事<再生可能エネルギーの普及を促す「固定価格買い取り制度」をめぐり、太
> 陽光発電の設備認定を受けたのに運転を開始しない事業者に関する調査を経済産
> 業省が実施し、結果
> を月内にもまとめることが13日、分かった。個別の事情を調べた上で不適切だ
> と判断すれば、2013年度中にも事業認定を取り消す可能性があ
> る。・・・・・・・固定価格買い
> 取り制度で、電力会社が再生エネルギーを買い取る価格は設備認定時の金額が適
> 用される。一方で、多数の太陽電池が組み込まれた「太陽光パネル」の価格は値
> 下がり傾向にあり、
> パネルが安くなってから発電設備を整え、利益を膨らませようとする事業者が出
> ているもようだ。・・・・・・。
>
> 都知事選
> 8.<都民調査 「投票行く」93% 都知事選 舛添氏、細川氏、宇都宮氏に
> 支持>東京新聞1月13日
>http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014011302000127.html
> 記事<本紙は二月九日投開票の東京都知事選挙を前に、都政や国政に関する世論
> 調査を行った。投票について「必ず行く」と「たぶん行く」と答えた人が合わせ
> て93%に上り、関
> 心の高さを示した。都知事にふさわしいと思う人は誰かを聞いたところ、半数は
> 「決めていない」「分からない・無回答」と答えたものの、元厚生労働相の舛添
> 要一氏(65)を挙
> げた人が最も多かった。・・・・・調査では、都知事選への出馬を表明、または
> 出馬が取り沙汰された人物を選択肢に挙げ、次の都知事にふさわしいと思うのは
> 誰かを聞いた。舛添
> 氏に次いで元首相の細川護熙(もりひろ)氏(75)、前日本弁護士連合会長の
> 宇都宮健児氏(67)が続いた。・・・・・都知事に求められる資質には「実行
> 力」を挙げた人
> が最も多く、次いで「発想力」と「行政経験」「調整力」と続いた。投票の際に
> 重視する政策は「医療・福祉」「教育・子育て」「原発・エネルギー政策」「雇
> 用対策」の順だっ
> た。・・・・・・・・◆改憲反対56% 脱原発6割超・・・・・・・・・安倍
> 政権が「重要なベース電源」と位置づける原発の政策をめぐっては「すぐに原発
> ゼロにする」と答え
> た人が一割超、「ある程度時間をかけてゼロにする」が五割を超え
> た。・・・・・・・>
>
> 参考記事、
> 9.<原発依存か、脱原発か:【基礎知識】原発のごみの捨て場所はあるの
> か?>毎日01月14日
>http://mainichi.jp/ronten/news/20140110dog00m010053000c.html
> ・・・・・・・4ページにわたる長文記事、時間があれば検索してお読みください。
>
> 10.<事故の終息が見えないのに原発輸出――日本に降りかかるであろう大災禍
> を覚悟せよ ジャーナリスト斎藤貴男>毎日1月14日
>http://nihon-ronten.jp/preview/0001.html
> 記事<小泉発言が議論を筋違いの方向へ逸らさないか?・・・・・・・・・・・
> 脱原発を目指す運動との連携や新党結成には否定的だが、なにしろ人気抜群の小
> 泉進次郎衆議院議員
> の父親だ。自身も政界引退五年目にしてなお強い影響力を誇示しているだけに、
> 市民グループや活動家らの多くは歓迎ムード。百万の援軍を得た思いでいるらし
> い。・・・・・社会
> 全体に一石が投じられたことになるなら大いに結構。ではあるけれど、元首相の
> 登場が原発をめぐる議論を筋違いの方向に逸らしかねない副作用を、筆者は恐れ
> てもいる。日本版N
> SC(国家安全保障会議)の設置や特定秘密保護法案、集団的自衛権の行使容認
> への流れ等々で強権をいや増す一方の安倍政権の下、ある種の目くらまし効果を
> 狙った大胆な演
> 出(スティング)ではと疑ってしまうのは、穿ち過ぎた見方だろう
> か。・・・・・というのも原発問題の現状は、一般の理解をはるかに超えた異形
> を顕しつつあるからだ。「原発ゼ
> ロ」どころか安倍政権は、「原発立国」を目指していると断じて過言でな
> い。・・・・・・・・>
> ・・・・・以下、興味深い指摘です、こちらも期間があれば、どうぞ。
>
> 11.<福井)ゆきのした史料館 移転・存続へ 民衆資料2万点>朝日1月14
> 日03時00分⇒http://www.asahi.com/articles/ASG1D5404G1DPGJB009.html
> 記事<福井の空襲や大地震の記録を保存する「ゆきのした史料館」(坂井市丸岡
> 町里丸岡1丁目)が、建物の老朽化を理由に引っ越すことになった。これを機に
> 2万点とされる資史
> 料を整理して使いやすくする方法を考えたり、移転先を探したりする存続運動実
> 行委員会(仮称)が春に結成される。・・・・・・開設は2001年だが、保存
> 品は戦前戦後の音
> 楽・演劇・美術・教育・郷土史と多岐にわたる。・・・・・・史料館の意義を際
> だたせているのは、民衆の視点からの収集を徹底した点だ。60年代からの福井
> 空襲記録運動や90
> 年代の反戦平和の取り組みが、全国各地の空襲記録の受け入れ、召集令状など実
> 物資料の収蔵につながった。手回し蓄音機や炭火アイロンなど人々の息づかいを
> 伝える現物、反原
> 発運動・サークル活動・労働争議・街づくりの記録も多く、研究者から「宝の
> 山」といわれる。これらは戦後ながらく会員や支援者宅を転々としてき
> た。・・・・・・・3年後がめ
> どの移転に備えて移転先や維持費の確保、新史料館の役割を話し合う実行委につ
> いては「ゆきのした文化協会」(0776・73・0720)へ>
> ・・・・・・・“反原発運動”―民衆の運動の歴史の保存、興味深い。保存を続け
> てほしいです。
> 今朝は以上です。(1.14. 4:16)
> ※編集作業簡略化のため、見出しと記事の前後の「」を<>に変更しています。
> ※この新聞記事紹介へのご意見は等、ysykf at yahoo.co.jpまでお知らせください。
> ※この記事の部分は次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。
>https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu?ref=tn_tnmn
>
> −−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−
>
> ●「きみへ」 さよなら原発!●
> http://youtu.be/kCyPiK48E00
> 音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。
>
> 本日● 1月14日(火)14:00から14:30
> 九電テント前で「1000日目当日」集会 
>      <当日現場で記者会見>
> 14:30から九電本社 「再稼働しないようの要請」交渉申し入れ●
>
> ■ 「さよなら原発!福岡」例会 1月23日(木)18時30分〜
>  福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
>      福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
>         地図:http://tinyurl.com/mkzzusw
>
> 「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」
>    ホームページHP http://bye-nukes.com。
>  
> ● 原発労働者梅田裁判第9回口頭弁論 (301号大法廷)●
>  2月26日(水)午後1時15分 福岡地方裁判所
>   福岡市中央区城内1−1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
>    〇門前集会12:45〜   〇入廷行進13:00〜
>     〇裁判開始13:15(口頭弁論)
>
> ● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
>        原告総数 原告総数  7256(+29) (1/9現在)
>   ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html
>
> ○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
>    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
>    午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
>   ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
>   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
>   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
>      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
>     <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
>
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> 〒812-0041
> 福岡市博多区吉塚5-7-23
>      青柳 行信
> 電話:080-6420-6211
> y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
> aoyagi at tent-hiroba.jp
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