[CML 028834] 熊谷伸一郎事務局長(岩波)の評判

Yabuta Tohru ynntx at ybb.ne.jp
2014年 1月 9日 (木) 17:25:04 JST


藪田です。

熊谷伸一郎氏についての評判は、醍醐聡ブログのコメント欄にあった。下記Y氏の投稿である。

澤藤統一郎ブログ「宇都宮健児君、立候補はおやめなさいーその7」に、澤藤大河氏みた熊谷氏の行状が書かれている。

http://article9.jp/wordpress/?p=1783

・スケジュール管理の問題

・熊谷事務局長「居留守」問題

・随行員としての任務外し

と小見出しにあるが、Y氏の投稿を併せて読めば、熊谷伸一郎氏なる人物像が見えてくる。 

一緒に運動をしたY氏が

「私も熊谷と一時期運動を共にすることがあったのですが、次第にいい加減な性格と、公私を分別できないということが見えてきました。金銭にルーズで、若手を回りに集めては、何の教育もできない論理性の薄弱があって、ついには愛想をつかされてしまう繰り返すパターン。まったくおんなじだと思いました。」

と記述していますが、澤藤大河氏との指摘が一致する。熊谷伸一郎氏は、編集能力はあるのかもしれないが、実践・実務とダメなようだ。宇都宮健児氏ならびに、旧宇都宮選対は、熊谷伸一郎事務局長(岩波)を早い段階で解任し、熨斗を付けて岩波へお返しするのがあるべき判断だったと思うが、もちろん当時それだけの判断力と度胸のある人物は居なかったということだ。


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投稿: Y氏

さすが、先生です。多くの人はいくらそこに重要な情報が存在していても、力関係を見たり、小異を捨ててとか言って、寄らば大樹になびくところですが、真実性を見通して判断されたのですね。
  私も熊谷と一時期運動を共にすることがあったのですが、次第にいい加減な性格と、公私を分別できないということが見えてきました。金銭にルーズで、若手を回りに集めては、何の教育もできない論理性の薄弱があって、ついには愛想をつかされてしまう繰り返すパターン。まったくおんなじだと思いました。
  日本の危機にあたりこれを突破できる指導者たるや、それなりの他を凌駕できるものがなくてはならない、と思います。ところがあにいわんやです。優れた人を選ばなければ、安倍ナチズム容認にいいようにされるだけです。沢藤さんといい勇気と正義にあふれた良心の人が存在していただけで私も勇気をもらいました。

| 2014年1月 6日 (月) 20時02分 


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