[CML 028654]  ケッシュ財団からのメッセージ

Sato Keyko j-y-k-s at mx3.nns.ne.jp
2014年 1月 2日 (木) 12:10:17 JST


みなさま


佐藤袿子です。


野田首相のときにも、ベルギーのケシュ財団から無償での事故の終息手伝いの申出が

あったそうですが、野田首相からは、何の返答も無かったようです。

噂では、ケシュさんがイラン人だからと聞いていますが、真意はわかりません。


全世界の人に、多大な被害を拡大している福島原発事故の、今現在の状況を改善するためにどんなことでも

やってみるべきではないでしょうか? 安倍首相に、メールを送ってくださるようお願いします。



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From: "shigemitsu hisamatsu" <sufihisam596 at gmail.com>
Sent: Tuesday, December 31, 2013 12:21 PM
To: <43nonuc at yahoogroups.jp>; <yatsugatakexjuku at googlegroups.com>; 
"shigemitsu hisamatsu" <sufihisam596 at gmail.com>
Subject: [yatsugatakexjuku:1604] ケッシュ財団からのメッセージ

> みなさま
>
> 僕には、佐野千遥さんの言うこと同様に、ケッシュ博士が言う技術が、本当かどう
>
> かを検証する知識や技術もありません。ただ確かなことは、既存の科学者や東電
>
> は、福島の大地を救う術を知らないということです。佐野さんやケッシュさんが、こ 
> 
>
> れほどまでに、放射能を除去する術を知っていると言っているのですから、やって
>
> 見る価値はあるように僕には思えるのです。
>
> 放射能の除去は、ありえないのか、ありえるの
>
> かは、理論ではなく、事実が教えてくれるのではないでしょうか?
>
> それにケッシュさんの文章を読んで、
>
> もう一つ思うことがあります。安倍政権が、いかに日本国内で、情報を
>
> コントロールして隠蔽しても、ケッシュさんの言われるように、「福島の状況は日本 
> 
>
> だけではなく、人類全てを危険にさらしている」ことを、世界は既に知っているという
>
> ことです。この声は、今後もっと大きくなることはあっても、小さくなることはないよう
>
> に思えますので、安倍政権は、世界の「いのち」を敵にまわすことになり、
>
> その批判は、世界中で大きくなってゆくように思います。またそうでなければならな 
> 
>
> いと願っています。                          久松拝 
> 
>
> ・・・以下阿修羅から転載・・・
>
> イラン人核物理学者のケッシュ(keshe)氏とその財団は、
> 福島原発事故によって環境中に漏洩した放射性物質を、短期間かつ驚くほどの低費用で完全に除去・除染できる技術を無償で東電に提供することを3.11後すぐに申し出た、といいます。
>
> ところが、日本政府はケッシュ氏がイラン人であることを理由に、東電に交渉を禁止した、と、ケッシュ氏は述べています。
>
> ちなみに、ケッシュテクノロジーとは、重力の謎と宇宙における天体や原子等の運行・運動の関係を解明することで、光速の何倍ものスピードで安全に宇宙を旅行したり、空中や宇宙空間の重力・磁力を自由に吸収し、エネルギーや水や食糧を究めて低費用で創り出すことができ、さらに殆ど全ての疾病をも根本的に治癒できる、まったく新しいテクノロジーである、と主張しており、既に、ベルギーにある世界各国の大使館を通じて、ケッシュ財団は世界にそのテクノロジーを無償で供与しています。
>
> 以下、「ほんとうがいちばん」さんのblogより転載
>
>
> *********************************
>
> 除染の実現のため、オバマ大統領に仲介役の申し入れ
>
> 元記事:Give the Cesium back to plant in Fukushima 12-28-2013
>
> スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿
> 2013年12月28日付
>
> 福島の状況は、東電以外のルートで、将来ではなく直ちに収束されるべきである。
>
> 私は、この休みの時期に、すべてを、家族と過ごす休みさえもキャンセルして、日本 
> 
>
> の地域の共同体で、いかに汚染から土地を回復させるかについてのマニュアルを
>
> 作成するのに全力を費やしている。
>
> 私たちは、この件についてワシントンから直接仲介をしてもらえるように48時間以 
> 
>
> 内に申し入れをした。私たちが持っているルートを使って、オバマ大統領閣下に直
>
> 接手紙を書き、この件について財団と福島に関係する日本の組織(東電)の間に仲
>
> 介をしてもらえるよう申し入れた。
>
> 平和条約とUSBスティックの時のように、良い返事がもらえることを願っている。閣 
> 
>
> 下とホワイトハウスは私たちの活動に注目をしていて、皆が気付いているように、も 
> 
>
> うずっとそうしてきたことも判っている。
>
> どうしたら除染ができるのか、と日本のコミュニティから尋ねられて来たので、一旦 
> 
>
> ビデオを公開したら、農家が農場から集めたセシウムその他の放射性物質を、政
>
> 府機関は回収して、保管する作業に関る必要があるのだ、ということに気付くべき
>
> だ。
>
> 次に、人々は収集された汚染物質をどう扱うかというノウハウを知る必要がある。
>
> 援助をするのが目的で、問題をさらに大きくするつもりはない。
>
> 私たちは (援助を) 要請された。この件が解決するまでは、この活動に深く注意を
>
> 払っていく。
>
> 過去の週に言及したように、今や発電機の開発からは開放されたので、この問題
>
> に全力で取り組み、終わるまではこれを止めない。
>
> 私が驚いたのは、先週の東京の記者会見で、敷地内の巨大なタンクに収められた
>
> 水を希釈して、公海に流すことを検討しているという、責任者からの発表だ。
>
> 私たちは東電が考えているように、無知な未開人ではない。これは、砂糖を薄める
>
> と甘さと旨味が薄まる、というのとは違う。私たちが問題にしているのはトリチウム 
> 
>
> の汚染水だ。もしもこの動きが実行に移されれば、トリチウム汚染は、12ヶ月以内 
> 
>
> に世界中のすべての人の食卓に上る。
>
> 東電によるこの動きは、死を招き、無思慮だ。しかも、どちらにしても彼らはすでに 
> 
>
> 大量の汚染水を密かに海洋に流出させて来たのだ。
>
> 彼らは過去2年間の振る舞いの責任も問われずに、この星のすべての人々の命を
>
> ないがしろにして来た。これは東電がみんなは無知だと思っていることを示してい
>
> る。
>
> 私たちは、(汚染物質の) 清掃に反対しているのではない。正しいルートと方法で地 
> 
>
> 面や水から汚染物質を回収して、汚染の減少と汚染物質の容量を減少させ、安全
>
> な保管のための手順を整えようとしているのだ。
>
> 財団のメンバーと読者のみなさん、どうか東電に対して出来る限りの活動をして欲
>
> しい。解決すべき問題は東電にある。彼らは、正しい解決策の利用が可能だという
>
> ことを知る必要がある。次の世代や私たち自身を守ることは、世界市民としての私
>
> たちの役目だ。
>
> 東電は、私や財団とは問題があった。私はイランの核物理学者だということで、日
>
> 本政府は私たちとの交渉を一切禁止した。
>
> 私が昨年、大使館でUSBスティックを自ら手渡した際、日本政府に除染の技術に
>
> ついての申し出をした。彼らはUSBスティックを拒まなかったし、決して返却もしな
>
> かった。
>
> パテントとUSBスティック内の情報が役立つものだったなら、除染のプロセスにつ 
> 
>
> いての私たちの申し出も役に立つはずだ。
>
> もしも数日中にポジティブな動きが見られなければ、日本の朋友たちからのリクエ
>
> ストに答えて、人々が土地や家から除染を始められるよう、完全なプロセスの手順
>
> をステップ バイ ステップで説明したビデオを公開する。
>
> 日本では子供たちが、遊び場中のセシウムから被害を受けていることも忘れない
>
> で欲しい。これは誰もが想像しているよりも遥かに悪い状況だ。しかもそれは報道
>
> されない。
>
> 人類に奉仕するのが私たちの目的だ。東電や日本政府に報酬や支払いを要求し
>
> ていない。私たちのテクノロジ−は無償で利用できる。だが、もしホワイトハウスや 
> 
>
> 東電からの動きが何もない場合、必要なものの作り方、防護の仕方や汚染物質の
>
> 廃棄の仕方にいたるまで、すべての状況に対処する方法を、今後ひとつひとつ、細
>
> かく順を追ってYouTubeでライブで教える。
>
> そうなれば、世界の科学者がチームとなってこれに加わり、この作業を完了させる
>
> と確信している。
>
> 東電の足踏み状態には、いい加減うんざりだ。
>
> この状況を打開するだめには、平和条約のときと同じ力を組織する必要がある。2
>
> 年間待っただけで十分だ。東電によって惨事が次々に起こされている。
>
> 彼らはこの問題を解決するためプレッシャーを感じていることは理解できる。だが今 
> 
>
> や世界の科学者を招き入れて、援助を受け入れるときだ。
>
> 保護主義は、私たちすべてを殺してしまう。
>
> 東電と日本政府へのメッセージは単純だ。どうかロシアの朋友やチェルノブイリから 
> 
>
> 学んで欲しい。彼らは国境を越えて他の者に援助を求め、助けられ、私たちはあの
>
> 惨事後でも比較的適度な環境で暮らしている。当時、人類として私たちはみんな
>
> で、出来ることをして助けた。少なくとも出来ることをやったと思っていた。
>
> どうか、扉を開いて援助をさせて欲しい。でなければ、人々は自分たちで始めて、あ 
> 
>
> なた方は彼らの後に着いて行く事になる。
>
> 更に言えば、これはいかに国を治めるかという事ではない。この状況は日本だけで
>
> はなく、人類全てを危険にさらしている。
>
> 私たちは圧力をかける団体ではない。科学者の団体だ。テクノロジーを通じて私た
>
> ちの声を届ける。
>
> 日本のNHKテレビは、彼らからのeメールによると、私たちに賛同してくれているよ
>
> うだ。私たちが教え始めれば、報道されるだろう。
>
> 世界の指導者が援助を差し伸べてくれるかどうか、私たちは、彼からの返答を待っ
>
> ている。
>
> IAEAはじきに関ることになるだろう。関らざるを得なくなる。彼らはずっと前にそうす
>
> べきだったのにイランの状況に気を取られて、福島からは目を離してしまった。
>
> 東電は世界の科学者のいう事に耳を傾ける必要がある。
>
> 理解に苦しむのは、日本の天皇や総理は自分たちや家族に発癌性のある空気や
>
> 食べ物を与えるような国に住んでいて、何故何とかするよう政府に働きかけないの
>
> か、ということだ。
>
> 東電にはいない専門のエキスパートが、別の場所にいる。彼らが望もうが否や、今
>
> 私たちは、状況を変えるために世界の科学者としてこれに関る。
>
> 津波は福島の発電所を破壊したが、発電所からの汚染の津波は人類を破滅させ
>
> る。
>
> ........................................................................................................
>
> *このメッセージを日本で拡散して欲しいというメッセージをケッシュ氏より受け取りました。世界中のケッシュ財団の賛同者により、これは日本だけの問題ではないので、協力しよう、日本政府にメッセージを送ろうという呼びかけも始まっています。どうかこれを読んでいただいた皆さんも、メッセージの拡散と、日本政府はもちろん、NHKやその他有効だと思われる方々や組織・団体への呼びかけをお願いいたします。
>
> .........................................................................................................
>
>
> 日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安部総理に、財団の教育プログラムに参加し、新テクノロジーと情報の公開、原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→
> 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
>
> (転載終了)
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