[CML 033090] お薦め!■第二回精神薬の薬害を考えるシンポジウム(2013/03/31 に公開 )

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2014年 8月 10日 (日) 11:30:05 JST


M,nakataです。
メールを送らせていただきありがとうございます。

 ””””””””””<拡散歓迎>””””””””””””””””””””””””””””””””””””
▼精神薬の薬害を考えるシンポジウムの動画ご紹介です。

 日本の製薬会社・官僚機構・政治家・医学会・大学。
 お金が背後に絡まった日本社会の統治機構・利権。薬害による、
 自死、薬害死を防ぐために、考えなければいけない重要なテーマです。
  
 大変内容の深い、シンポジウムです。お薦めです。
https://www.youtube.com/watch?v=wTEdGHah4OE

★全録画(3時間40分)

2013/03/31  公開

■第二回精神薬の薬害を考えるシンポジウム

 主催  精神薬の薬害を考える会

 幹事  内海  聡 (医師)

<日時> 2012年4月15日(日)
<会場> 東京大学 一条ホール

Patch_TVにて中継配信いたしました。

<内容について>
開場12:00~
開演12:30~

第吃
①主催者挨拶12:30~12:40


▲董璽泯
中川聡氏講演「隠蔽された甚大な被害」
-その実態を暴く-12:40~13:00
精神医学における隠された不審死(中毒死)の実態、自殺の分析、被害による社会的損失­についての講演


③テーマ1についての議論13:00~13:30

休憩13:30~13:40

第局
.董璽泯
浜六郎氏講演「単剤療法の是非」-薬害の観点から-13:40~14:00
抗うつ薬、主にSSRI(パキシルとルボックス)とベンゾジアゼピンを中心として、単­剤による被害、依存性、危険性の講演。裁判事例などを中心に。


②テーマ2についての議論14:00~14:30


テーマ3

米田倫康氏講演「人権団体からみる精神医療の被害について~海外の事例を中心に」
14:30~14:50


他国の現状とその惨状、子供の早期介入に関する結果、労働メンタルヘルスの問題、海外­における精神薬訴訟の問題などを講演。

休憩14:50~15:05

第敬


①被害者による体験談報告15:05~15:25
②来賓者挨拶15:25~15:45
③パネリストの感想15:45~15:55
④第二回シンポジウムの総括と宣言15:55~16:00 — 場所: 東京大学 (The University of Tokyo)

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