[CML 031033] Re: 集団的自衛権、公明党議員にFAXを!

kusanagi_tomomi at mail.goo.ne.jp kusanagi_tomomi at mail.goo.ne.jp
2014年 4月 27日 (日) 23:30:19 JST


支援母体創価学会の全国規模の集会、本部幹部会では布教に全力をあげることが指導されました。集団的自衛権などで外部から批判されるのは天魔の所為。一切耳を貸さずに布教に専心するこが確認されました。ファクスするだけ無駄です。

2014/04/27 (Sun) 16:53, "高田健" <kenpou at annie.ne.jp> wrote:
> 高田健です。
> 今回の日米首脳会談などを経て、集団的自衛権の憲法解釈の変更問題は重大な局面に来ております
> 5月の連休明けには安保法制懇の「報告書」が出る運びになっております。
> こうした中で、公明党が集団的自衛権行使は違憲だとの立場を貫けるかどうかが、一つの焦点になっております。
> http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2014042702000121.html
> 公明「平和の党」正念場 安保政策 結党時から変遷 2014年4月27日東京新聞 朝刊
>  集団的自衛権の行使を容認する解釈改憲に公明党が反対の姿勢を強めている。結党当初は自衛隊の存在も認めず「平和の党」を看板にしつつも、徐々に現状を追認。連立政権参加後は自民党に足並みをそろえてきた。しかし、海外での武力行使を可能にする集団的自衛権の行使を認めてしまえば、党の存在意義を失うとの指摘は党内外に多い。公明党は傷だらけの看板を守ることができるのか。
>  公明党は結党五年後の一九六九年の党大会で「すべての国際紛争は、絶対に武力によらず外交手段で解決すべきだ」との「絶対平和主義」を掲げ、日米安保条約の段階的解消と完全中立を主張。自衛隊は「正当防衛の名で他国基地攻撃を是認している」と認めず、代わりに「国土警備隊」創設を提案した。(以下略)
> 是非とも公明党の国会議員のみなさんに、FAXなどで皆さんの要請を伝えてください。
> 私たち市民一人ひとりのできる力は小さくても、集まれば大きな力になることを信じております。
> ご協力下さい。
> 公明党衆参両院議員の連絡先は以下にあります。
> http://web-saiyuki.net/kenpoh/komei.pdf
> 公明党本部相談室:FAX03−3508−3316
> 
> ------------------------------------------------------------
> 許すな!憲法改悪・市民連絡会
> 高田 健 <kenpou at annie.ne.jp>
> 東京都千代田区三崎町2−21−6−301
> 03-3221-4668 Fax03-3221-2558
> http://web-saiyuki.net/kenpoh/
> 憲法審査会傍聴備忘録
> http://web-saiyuki.net/kenpou/
> 
> 
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