[CML 030996] 飯舘村放射能エコロジー研究会東京シンポジウム2014

佐川 ようこ kabokabochatomatomato at hotmail.co.jp
2014年 4月 24日 (木) 13:53:48 JST




皆様

 

いつも貴重な情報など、ありがとうございます。以下、私もお世話になっている飯舘村放射能エコロジー研究会のシンポジウムのご案内です。 宣伝などご協力いただけたら幸いです。よろしくお願い致します。

 

 佐川ようこ

 

 

*** 飯舘村放射能エコロジー研究会東京シンポジウム2014のご案内 *** 飯舘村放射能エコロジー研究会では、来る5月10日(土)にシンポジウムを、國學院大學の渋谷キャンパスにて開催いたします。みなさまお誘い合わせの上、多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。         あれから3年    震災・原発震災克服の途を探る併催:飯舘村酪農家・長谷川健一写真展「飯舘村」 日時 平成26年5月10日(土)13:00〜18:00場所 國學院大學 渋谷キャンパス 常磐松ホール   〒150-8440 東京都渋谷区東4-10-28 学術メディアセンター内定員 300名参加費 無料 (申し込み不要)http://iitate-sora.net/tokyosymposium/tokyo2014 プログラム  ◆開会挨拶
 加藤季夫/國學院大學副学長 ◆基調講演(13:10〜13:50)
座長 菅井益郎/國學院大學「飯舘村の歴史と原発事故」 (※4月8日変更)
 多田 宏/飯舘村 綿津見神社宮司 ◆第1部(13:50〜14:40) 飯舘村村民からの発言
座長 浦上健司/エコロジー・アーキスケープ長谷川花子、長谷川健一、菅野哲、その他村民 (※4月6日変更)<休憩 14:30〜14:40> ◆第2部(14:40〜15:40) 震災・津波被害からの復興
 座長 糸長浩司/日本大学「津波被災漁村の復興再生アクション(大船渡市碁石)」
 藤沢直樹/日本大学「宗教を越えた災害支援のネットワーク」
 黒崎浩行/國學院大學「震災復興に伝統文化の力をどう生かすか?」
 茂木 栄/國學院大學 ◆第3部(15:40〜17:00) 放射能汚染とその影響
 座長 小澤祥司/環境ジャーナリスト「飯舘村初期被曝評価プロジェクトの報告」
 今中哲二/京都大学「飯舘村の宅地・住宅内放射線量調査」
 糸長浩司/日本大学「飯舘村の山菜・食品等の放射能汚染調査」
 伊藤延由/飯舘村住民「福島原発の事故に伴う放射能汚染のコイ免疫系に及ぼす影響」
 鈴木譲/元東京大学<休憩 17:00〜17:10> ◆総合討論(17:10〜18:00)
モデレーター 古沢広祐/國學院大學震災・原発災害克服の途を探る
〜報告者と会場との意見交換〜 ◆閉会挨拶
 菅井益郎/國學院大學 ◆共催:飯舘村放射能エコロジー研究会、 國學院大学(環境教育研究プロジェクト、大学院特定課題研究グループ)、NPO 法人エコロジー・アーキスケープ   
 
 		 	   		  


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