[CML 030635] 笑顔で働ける街を: 希望のまち東京in東部発足集会

石垣敏夫 motoei at jcom.home.ne.jp
2014年 4月 4日 (金) 05:41:36 JST


林田力さん
お世話様
>ある思想家は「魚屋は魚屋をやりながら、八百屋は八百屋をやりながら出来る革命でなければ
その革命は成立しない」というようなことを言いました

これが原点でしょう。
毎日食べる、米・茶碗・箸・お茶・テーブル・住居等々皆労働者が産み出しています。 

働く人々が世の中を支えているのに、政治家・インテリ・投機家・評論家等々が支えているような
錯覚がバラ撒かれています。
その働く人々が、非正規労働者に代表されるように、労働の喜びを失わされて、
笑顔を許されない労働現場に毎日立たされています。
日本の敗戦時もそうでしたし、
安倍政権はあの敗戦時の道を選択しています。
 石垣敏夫



] 希望のまち東京in東部発足集会

希望のまち東京in東部
さあ、はじめよう!希望のまちづくりを
希望のまち東京in東部は東京都東部地区(足立区、荒川区、江戸川区、葛飾区、江東区、墨田区、台東区)で希望の政策の実現を目指す市民の集まりです。2014年2月の東京都知事選挙の宇都宮けんじ東部勝手連を母体として発足しました。

私達は2012年12月と2014年2月の2度の都知事ちゃ選の運動を通じて、市民主体の政治とは何かということを模索してきました。残念ながら、私達の推す都知事候補者は惜敗しましたが、その掲げた政策は素晴らしいものでした。私達は、この政策と同時に地域独自の政策の実現を目指して運動を継続していきます。

ある思想家は「魚屋は魚屋をやりながら、八百屋は八百屋をやりながら出来る革命でなければその革命は成立しない」というようなことを言いました。意味するところは、各自生活を営んでいる「場所」を離れた変革は「虚構」にすぎないということではないかと思います。市民主体の政治とは、自分が生活する場所から「声」を挙げていく、ということではないでしょうか。
http://www.hayariki.net/tobu/
希望のまち東京in東部発足集会準備会(東部勝手連全員集会)では宇都宮健児さんも交えて東部勝手連の今後の活動について皆さんで話し合っていきたいと思います。多数の皆様のご参加をお願い致します。
日時:5月10日(土)午後6時半開始。
場所:カメリアホール(亀戸文化センター)5階 第2研修室。
東京都江東区亀戸2-19-1・亀戸駅北口徒歩5分
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林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
http://www.hayariki.net/
http://hayariki.zero-yen.com/ 



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