[CML 030619] 映画「ハンナ・アーレント」の書評の紹介

Sato Keyko j-y-k-s at mx3.nns.ne.jp
2014年 4月 3日 (木) 13:30:54 JST


増田さん、みなさま


東京都教育委員会の様子を伺っていて、この映画の書評を思い出しました。

個人の考えというものが無くただ組織の決定に従っていると、こういうことに

なるんだなと、教えられました。 以下転送させていただきます。


中田さんの紹介「毎日朝から深読み新聞」4/1付 を読んで、いよいよ日本も

組織の中から、腐敗臭を吐き出し始めたのかなと思われ、変わるチャンスなのかもしれないですね。



増田都子さんにお願いです。


先日は「サンフランシスコ条約と安保条約」の学習会に参加させていただきありがとうございました。

いまだに復習をしきれていなくて心苦しいですが、戦時中の罪で、GHQに拘束されていた警察官僚(?)が、

いつごろどういう理由で、戦後の支配階級の中に復帰したのでしたか、そこのところを 


申し訳ありませんが、再度教えていただけませんか? おねがいします。


 佐藤袿子


以下転送

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「ハンナ・アーレント」の書評の紹介


> みなさま
>
> 阿修羅に映画「ハンナ・アーレント」の書評が載っていました。
>
> アイヒマンが陥っていた心の状態と現在の日本の心的状況は、
>
> 決して無縁ではないと思いますので、紹介します。
>
> http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/178.html
>
> まだ観ていない人は、4月7日から、塩尻の車座という映画館で
>
> 上映されるようですので、これも紹介しておきます。。
>
> 塩尻車座の紹介
>
> http://www.goodnagano.com/movie/detail.asp?g=1&cd=160
>
>                                久松拝
> 


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