[CML 030604] 【座間宮ガレイの「引っくり返しましょうぞ!」】 どうなる?伊方町長選!小田々豊さんインタビュー

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2014年 4月 2日 (水) 15:17:49 JST


再稼動が危惧されている伊方町長選(これまでの3人の立候補者=現町長、前町長、前副町長はすべて再稼動派)に対して再稼動反対派の小田々豊さんが立候補の決意とのこと。応援しましょう!

どうなる?伊方町長選!小田々豊さんインタビュー
http://twitcasting.tv/zamamiyagarei/movie/49810708


原発や産業振興策訴え、公開討論会 伊方町長選2014年03月30日(日)
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20140330/news20140330544.html

【写真】伊方町長選に立候補を予定している3氏が原発問題などに関する意見を述べた公開討論会=29日夜、同町湊浦

 4月8日告示、13日投票の愛媛県伊方町長選挙の立候補予定者を対象にした公開討論会が29日夜、同町湊浦の町民会館であった。いずれも無所属での出馬を表明している現職山下和彦(68)、前職畑中芳久(65)、新人浜口市作(66)の3氏が原発問題や産業振興などに対する考えを約270人に訴えた。 

 討論テーマは主催者側が設定。○×形式で答える質問もあり「再生可能エネルギーが安定供給され、原発がなくなる未来を望むか」との問いでは3氏とも「○」の札を上げた。 

 四国電力伊方原発の再稼働について、畑中氏は「代替エネルギーが完全に確保できていない現状などを踏まえ、意見を集めて決めたい」と説明。浜口氏は「国の審査に適合すれば安全という判断ができる。そこから立地町として対応を考える」と述べた。山下氏は「経済や財政、雇用確保のみを考えると再稼働は必要だ。しかし、万全の対策が絶対条件」と話した。 

 討論会は町内有志らによる実行委員会が主催した。


選挙:伊方町長選 原発問題などで持論 予定3氏、公開討論会 /愛媛

毎日新聞 2014年03月31日 地方版
http://senkyo.mainichi.jp/news/20140331ddlk38010375000c.html

 任期満了に伴う伊方町長選(4月8日告示、同13日投開票)の立候補予定者による公開討論会が29日夜、伊方町湊浦の町民会館で開かれた。いずれも無所属で現職の山下和彦(68)▽前町長の畑中芳久(65)▽前副町長の浜口市作(66)の3氏が原発の再稼働問題を含む町政の課題について持論を展開し、約270人が耳を傾けた。【渕脇直樹】

 町商工会青年部や農林漁業の若手後継者らでつくる実行委員会(加藤智明委員長)の主催。3氏は立候補の決意を改めて表明し、防災や産業振興、医療・福祉など10項目の課題について政策を示した。うち、四国電力伊方原発3号機(伊方町九町)の再稼働の可否については、山下氏が「税収や雇用確保の点で必要」▽浜口氏は「安全と判断された時に考える」▽畑中氏は「みなさんの意見を聞き決定する」と述べた。

 町内の無職の男性(65)は「参考になった。第1次産業に力を入れる、公正公平な人を選びたい」と話していた。


伊方町長選説明会に3陣営 愛媛
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ehm14032702140000-n1.htm

2014.3.27 02:14

 任期満了に伴う愛媛県伊方町長選の立候補者予定者説明会が26日、同町役場で行われ、3陣営が参加した。選挙は4月8日告示、4月13日投開票。

 説明会には、3選を目指す現職の山下和彦氏(68)、前町長の畑中芳久氏(65)、前副町長の浜口市作氏(66)の3陣営が出席。選挙戦は三つどもえとなる見込み。

 投票は午前7時~午後8時、町内33カ所で行われ、同9時40分から同町生涯学習センターで即日開票される。

 2日現在の選挙人名簿登録者数は9327人(男4425人、女4902人)。 		 	   		  


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