[CML 026700] 【報告】第887日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 9月 23日 (月) 07:24:09 JST


青柳行信です。 9月23日。

【転送・転載大歓迎】
   ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第887報告☆
      呼びかけ人賛同者9月22日迄2997名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
   
★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
原発も 北海道のJRも 人為的なミスが続くものですね。
これでは「安全です」。はいつまでたっても空文句です。
やはり きっぱり 止めて廃炉にしてもらいましょう。
あんくるトム工房
整備しないで放置  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2629
木像の展示    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2630

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆ブラジルへ移民の子孫二万人の合唱木霊す「花は花は花は咲く」と
    (左門 9・23−423)
※原野から開拓の厳しさを乗り越えた先祖の苦難を知る
2世・3世・4世たちが声を掛け合って、
新しい要素の加わった故郷の苦難に対して連帯と励ましの合唱を創り上げて贈った。
地響き・天使の群れの合唱ともいうべき壮観である。
「艱難は忍耐を生み出し、忍耐は練達を生み出し、練達は希望を生み出す」
の言葉をが胸のうちに燃えた。 

★ 金澤知成(大阪府吹田市) さんから:
青柳さん、お誕生日、おめでとうございます!
お身体大切に!そして、原発無くなるまで共に闘います!
<青柳コメント:ありがとうございます。昨日で67歳になりました。>

★ 中谷健太郎(大分県湯布院盆地在住、地域生活圏研究所代表) さんから:
海も、山も、手のつけられない状態になっていきよる。
打つ手が見つからないままに、
原子力発電と原子爆弾を結びつけて企業利益を追い続けよる。
そんな国に生きて、わしらが目を覚まし、
今、ブレーキを踏むほかはない。
孫を殺させるわけにはいかないぜ。

「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」(代表呼びかけ人メッセージ↑)
  ホームページHP http://bye-nukes.com から、↓ご協力お願いします。
マフラータオルの
注文は、HPからですが、9月28日までは永尾でも受付できます。
色種類と枚数・住所と連絡先をお忘れなく!
kayo.na at athena.ocn.ne.jp (永尾佳代)

ひきつづき<呼びかけ人 個人・団体登録。メッセージ。カンパ。
・Tシャツ注文。集会チラシ・ラウンロード>よろしく。

★ 弁護士・池永修 さんから:
片山恭一さん<「世界の中心で愛をさけぶ」の著者>講演会 がサンレイク粕屋で行われました。
連休初日にもかかわらず、大人だけで60名の方がおこしくださいました。お子様連
れの方も多数お見かけしました。

 第一部の田中歩さんトークライブでは、以前は当たり前だった生産者と消費者、地
域の人と人とを繋げる『バンビの木箱』の取り組みをご紹介いただきました。また、
質疑では、田中さんが取り組んでるおられる汚染地域の子供達の保養プロジェクトに
ついても話が及び、意思を尊重してあげなければならないという思いと早く避難して
欲しいという思いとの狭間でもどかしさを感じているといった苦悩を話されました。

片山恭一さんのご講演は、60分の予定時間ががあっという間の凝縮された内容でし
た。
 人間の伝統や信仰は土地と切り離すことができない、日本人は西洋的な近代化を進
めるため自分たちの手で歴史や伝統を切り崩してきた、その延長にあるのが福島第一
原発事故、福島の現在は僕らの未来、僕らの未来を過酷な形で体現している。
 文学者として人間を見つめ続ける片山さんならではの切り口で原発の問題をお話し
いただきました。

さっそく、片山さんのHPに全文が掲載されていましたので、ぜひご一読下さい。
http://www.kkatayama.net/blog/?p=457

ご用意いただいたサイン入りのご著書も飛ぶように売れ、なんと売り上げの全てを
『原発なくそう!九州玄海訴訟』の原告団にカンパしていただきました!

地元のオーガニック食材の業者さんに出してもらった手作りのパンやお菓子、ジャム
なども飛ぶように売れ、すぐに完売になりました。

糸島からもたくさんの方にお越しいただきました。お越しいただいた九州大学名誉教
授丸山先生のお話が会場発言の形にしかできず(先生のご認識とも少し齟齬があ
り)、申し訳ありませんでした。別の機会にしっかりとお話いただきたいと思う内容
でした。

★  ギャー さんから:
<暑さゆえの妄想を詩(うた)にしてみました(笑)>
題は「夏の暑さにやられて」
今年の夏は暑かった 
プルトニウムの爆発で燃え上がる 
太陽という名の巨大な発電装置との付き合いが悪いから 
原発だの風力だのソーラーだのガスコンバインドだの 
わけのわからんチマチマしたもので 
ケンケンガクガク燃え上がり 
クーラー回したり扇風機回したり目を回したり
おいらはそんなもので振り回されたくない 
冬の寒さは余ってる 
夏の暑さも余ってる
 (食べる物だって世界中に余ってるのに片寄ってるだけじゃん!)
余ってるものは融通し合いいつでも快適に過ごせるように 
科学とやらを発揮できれば 
原発なんぞともおさらばじゃい 
冬の寒さに凍え死んでいく人はいなくなるだろう 
夏の暑さに干からびてしまう人はいなくなるだろう 
無駄が無駄を呼びがんじがらめになることを「科学」という名で押しつけられても 
おいらはちっともおもしろくないわい 
プルトニウムはプルトニウムのお友達のところに還れば 
1番幸せだろうに… 
…以上ですけど、地球にプルトニウムを貯めまくって、
大きな核ミサイルみたいにしてしまうよりも、
たとえば六ヶ所のプルトニウムは太陽のもとで一カ所に、
プルトニウムはプルトニウム同士うまく添い遂げられるようにしてあげましょうよと、
お見合い紹介のおせっかいおばちゃん(ごめん!)の気分ですよ(笑)

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
「安倍晋三首相は23日、米国・カナダ訪問・・28日帰国・・・」だそうです。もっとも肝心なことを放置したまま、国会も開会されずに、外遊にでて、しかもこの時期に米国に、
一体何を約束しに行くのでしょう。
今朝は、いつもの東電の“福一”の現場を伝える記事が見当たりませんが、次の記事の見出しが、重要な指摘をしています。

1.「『五輪ありきの工程が心配』 福島第一原発の作業員」東京新聞9月22日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013092202100006.html
記事「・・・安倍晋三首相は二〇二〇年の東京五輪に向け、東京電力福島第一原発の汚染水対策を政府が責任をもって進めると国際社会に約束した。事故収束を担う作業員からは
『東京五輪ありきで、現場の状況を無視した工程表が組まれるのではないか』と懸念する声が出ている。 ・・・・・『一番恐れているのは、事故発生当初のように工程表が机上で
作られ、現場に押しつけられること』とベテラン作業員は言う。・・・・・・・・・・・福島第一で長年働く男性は『現場は五輪のためではなく、事故収束に向けて作業をしてい
る。政府は世界に公約したように、責任を持って廃炉に向けた作業が進むようにしてほしい』と訴えた。」
・・・・・と、記事は結んでいて、外に向け、うわべだけ、形だけの廃炉作業が政府と東電双方のの責任を曖昧にしたまま進められると、とんでもない結果につながることを懸念す
る。
次の記事もあわせて、(昨日も類似記事を紹介しました)
2.「福島第一、廃炉に特化 発電組織から転換 東電検討」朝日デジタル9月21日
⇒http://digital.asahi.com/articles/TKY201309200759.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201309200759
記事「東京電力は、安倍晋三首相の要請に応じて福島第一原発5、6号機の廃炉を決めた後、福島第一全体を廃炉に専念する『廃炉センター』(仮称)に衣替えさせる検討に入っ
た。年内に見直す総合特別事業計画(再建計画)に盛り込む。福島第一は名実ともに『発電所』としての役割を終える。 ・・・安倍首相は19日、東電に5、6号機の廃炉を要請し
た理由について、『汚染水対策を優先し、事故の対処に集中するため』と記者団に説明した。東電が廃炉を決めた後は将来の発電に備えた設備を維持する人手は要らなくなる。今の
発電所から廃炉を担う組織へと切り替えることで、汚染水対策や事故収束に人手やお金を集中する姿勢をはっきり示すねらいがある。」
・・・・・記事に添付されている表が重要、文言だけでは伝わりくい「国関与の度合い」の違いによる廃炉作業の結果を図で表示しています。有料ページです、みれないときはどこ
かで紙面をご覧ください。

被災地フクシマ、
3.「原発事故、伝え続ける 『語り部』事業あす始動 福島・富岡」河北新報(9/22 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/09/20130922t65010.htm
記事「・・・・福島第1原発事故で全町避難する福島県富岡町の社会福祉協議会(福島県郡山市)は23日、被災体験や町の現状を町民自ら県外の視察グループに伝える『語り部』
事業をスタートさせる。町社協は『先が見えない福島で懸命に生きる人たちの声を伝えたい』と話す。・・・・事故発生時の状況や古里を離れて暮らす避難者の暮らしぶりを発信
し、福島の実態を理解してもらう。震災の風化が懸念されるため事業に乗り出した。・・福島県いわき市や福島市などに避難する50〜70代の18人が登録した。2〜3人一組で
写真などを使って原発事故の被災体験や思いを伝える。同時に社協職員が、避難区域再編状況や県外避難者数など原発事故後の富岡町の動きをスライドで整理して説明する。・・
・」
4.「【双葉郡の中高一貫校】 地元招致「綱引き」 首長の思惑交錯」福島民報09/22 11:32
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/09/post_8213.html
記事「双葉地方町村会が21日、中高一貫校の設置場所を選定できなかった背景には、住民の帰還を後押しする材料となる新設校を地元に招致したい首長の思惑がある。議論を重ね
てきたが、折衷案は浮上せず学校の設置、運営主体の県教委にボールを投げた。・・・・・・・・・双葉郡8町村の18歳未満の避難者数は今年4月1日現在、1万1450人が地
元を離れている。・・・・・・・富岡町からいわき市に避難している自営業藤田大さん(43)は中学2年の長男、小学5年の長女、幼稚園の次男がいる。『時がたてば地元に戻る
動きは鈍る。子どもたちは避難先のいわき市で友達ができて部活動もやっている。もう、いわき市で育てるしかないと思っている』と複雑な表情を見せる。」

5.「被災者支援法の早期運用を 福島で全国集会」福島民友(09/22 10:25)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0922/news10.html
記事「原発事故被害者の救済を求める全国運動実行委は21日、福島市で全国集会を開き、県内外から集った参加者が『子ども・被災者支援法』の幅広い適用と早期実施、「賠償の
時効問題」の抜本解決を求めた。・・・・・6月制定の同法の実態に即した運用と、原発事故被害の損害賠償請求権が来年3月以降、消滅する恐れがあるため、原発被災者の救済を
求める声を盛り上げていこうと開いた。・・・・・・・・・復興庁の担当者は8月末に示した同法の基本方針を説明、浜、中通りの33市町村を支援対象地域とした理由などを話し
た。これに対し、参加者の総意として、帰還促進が根本にあり、『避難』『滞在』『帰還』の自己決定権が尊重されていないこと、広域的な健康対策が先送りされていることな
どの問題点を指摘、同法の理念から乖離(かいり)があると批判した。・・・・・・・・・」

6.「22日の県内各地の環境放射線量測定結果」「22日の県内13地点の環境放射線量測定値」福島民報9月23日朝刊紙面
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf

原発施設立地地域、被災した福島の地方紙の見た、
7.「再稼働へ安全対策 伊方原発視察ルポ」福島民報09/22 08:53 
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/2013092211036
記事「・・・・・・全国の原発立地道県の地方新聞社などでつくる「エネルギー研究会」の研修で視察した現地の状況をルポする。(東京支社編集)・・・・・・・事故が発生した
際、伊方発電所の西側に住む約5千人は海へ逃げるしかない。放射性物質の拡散により、県中心部に向かう道路が封鎖される可能性が高いためだ。・・・・愛媛県広域避難計画に
は、船やヘリコプターで九州方面などに向かうルートが示されている。だが、昨年の防災訓練では強風などの悪天候により、一部の船やヘリが救助現場に到着しなかったとい
う。・・・『事故が起きている半島に、本当に誰か助けに行くと思いますか』。発電所のゲート前で再稼働反対を訴えていた伊方原発反対八西連絡協議会の近藤誠さん(66)=八
幡浜
市=は指摘した。」・・・・・・と、記事は結んでいます。

九州、
8.「長崎・過疎の島にメガソーラー 独企業、40万キロワット構想」西日本09月23日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/23935/1/
記事長崎県五島列島の北端、宇久島(長崎県佐世保市)に、国内最大級の大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設計画が浮上している。ドイツの事業者が主体となり、島の4分
の1に当たる敷地に総出力40万キロワットの発電設備を置き、本土まで海底送電線(全長約60キロ)も敷設するといい、総事業費は1千億円規模の見込み。降って湧いた壮大な
計画に、過疎化に悩む島では地域振興への期待が膨らむ一方、実現性をいぶかる声もある。・・・・・・・・・・・・島と佐世保市をつなぐ送電線に200億円前後がかかっても、
十分な利益が得られると見込む。・・・・・・・・・・・」

いま届いた西日本新聞朝刊紙面では、
2面に、
9.「来年度予算 汚染水に特別枠 首相 優先配分を表明」
類似記事がネットに、
9’.「首相、汚染水対策に特別枠検討 来年度予算」09月22日 11時35分
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/article/41222
6面、
9.「聞き書きシリーズ 原爆を背負って “民間交流で伝える” 被団協谷口さん」
26面社会欄、下方に小さく、昨日開催予告記事のあった、
10.「原発事故避難者グループが設立準備会 」
記事「・・・・・約30人が参加・・・・。『九州・沖縄避難者ネットワーク』・・・・・。
同じ面にこんな記事も、
11.「サダコの鶴 平和の絆に ハワイ・真珠湾 常設展示始まる」
今朝の紙面は以上です。

大分の島田雅美様、ご心配くださりありがとうございます。
普段の生活には支障なく生活しています。

★ 美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)さんから:
◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
9月25日(水)午後3時〜 国相手の大飯原発裁判

大阪地裁202号大法廷 100名の傍聴席を埋めつくそう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇
9月25日、国相手の「大飯原発の運転をしてはならない」裁判、
第7回法廷の案内です。
福井から石地さんも参加されます。報告会も内容豊富です。

大飯原発が停止して、再び原発ゼロの生活となりました。しかし国は、再稼働審
査を急ピッチで進め、早く再稼働にこぎ着けようとしています。
前回の国相手の裁判では、100名の傍聴席の半分ほどが空いていました。これ
では国や裁判所に甘く見られてしまいます。

汚染水問題もあり、大飯の再稼働を許さないという意気込みを示すためにも、
大法廷を埋めつくしましょう。
傍聴は原告に限りません。大飯原発の再稼働に反対する人は傍聴可能です。
平日の昼間ですが、ぜひ、ご参加お願いします。

☆原告が新たに出した書面はこちらです。新基準に即して、主張を整理していま
す。
http://www.jca.apc.org/mihama/ooisaiban/gyouso_uttae_henko_20130919.pdf

◆法廷終了後に報告会を行います。午後5時20分までです。裁判所からすぐの
場所です。
会場 AP大阪 http://www.ap-osaka.jp/info/access.html
大阪市中央区北浜3-2-25京阪淀屋橋ビル3F・4F(牛丼の「松屋」が1階)

◇今回は、新基準に基づいて新たに訴えの内容を整理した書面が提出されます。
これについて弁護団から解説してもらいます。

◇汚染水の漏えい・流出事故の深刻さ等について、原告団から報告し議論しま
す。
タンクから漏れた300トンの汚染水に含まれていたストロンチウム90は、広
島原爆で放出されたストロンチウム90の約半分にも匹敵するほどの量です。

再稼働審査では、放射能の海への流出を防ぐように求めていますが、関電等は果
たしてどのような対策をとっているのでしょうか。まさか、土嚢を積むなんてこ
とはないと思いますが・・。

◇福井の石地さんからは、福井の状況や、汚染水問題や防災問題について、声な
き声を表に出していくためにどのような活動をしていくか等のお話もあります。
ふるってご参加ください。よろしくお願いします。
2013.9.22
おおい原発止めよう裁判の会 連絡先(美浜の会気付け)
    TEL 06-6367-6580  FAX 06-6367-6581
  http://www.jca.apc.org/mihama/ mihama@jca.apc.org

★ 国際環境NGOグリーンピース さんから:
9月15日、国内で唯一稼働していた大飯原発4号機が定期点検のために
停止しました。定期検査は来年1月までかかる予定で、その後の再稼働の
見通しはまだたっていません。

そして日本は1年2ヶ月ぶりに原発ゼロとなりました。
といっても、この1年余り日本で消費されてきた電力のうち、原発由来の電力は
1%にも達していません。
日本がいま目指すべきなのは、このまま原発の電気がなくても暮らしていける
社会であって、再稼働ではないのです。

この9月15日を原発が動いていた最後の日とするために、ひとりでも多くの
意志を表明しましょう。
メディアに投書してもいいし、地元の国会議員にはたらきかけるのもひとつの
方法です。
グリーンピースのサイトを参考に、いま、行動を起こしましょう。

詳しくはこちら
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M283780&c=49050&d=6f1e

福島汚染水流出事故・緊急国際署名もはじまりました。
是非ご参加ください。

詳しくはこちら
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M283781&c=49050&d=6f1e

○−−−−−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−−−−−○

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

●「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」●
    第二回実行委員会
日 時:9月29日(日)14時より 
場 所:大名町カテドラル・センター 1F 講堂
    福岡市中央区大名2-7-7 (西鉄グランドホテル前)
   地図はこちら →http://tinyurl.com/ngbbyoq

「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」
  ホームページHP http://bye-nukes.com から、↓ご協力お願いします。
<マフラータオル注文。
http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2624
注文は、HPからですが、9月28日までは永尾でも受付できます。
色種類と枚数・住所と連絡先をお忘れなく!
kayo.na at athena.ocn.ne.jp (永尾佳代)

呼びかけ人 個人・団体登録。メッセージ。カンパ。
Tシャツ注文。集会チラシ・ラウンロード>

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第6回口頭弁論期日 9月27日(金)14:00 佐賀地裁
      午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
      原告総数 原告総数   6834名(10/18現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 原発労働者梅田裁判第7回口頭弁論 301号大法廷)● 
    ■日時:10月2日(水)■場所:福岡地方裁判所
  福岡市中央区城内1−1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
   〇門前集会9:30〜   〇入廷行進9:45〜
    〇裁判開始10:00(口頭弁論・意見陳述)
   〇報告集会10:30 福岡市立中央市民センター ホール
  福岡市中央区赤坂2丁目5−8 tel092−714−5521
    地図 http://tinyurl.com/ll3slxq

■ 「さよなら原発!福岡」例会 10月2日(水)18時30分〜
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
     福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
      地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

■ 10月3日(木)13時半〜17時 第2回公判(検察側証人尋問)
 6/25に不当逮捕され、7/17に起訴された福岡の原発事故避難者kさん
11月22日に判決予定。

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
  <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
        青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内