[CML 026351] 【報告】第870日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 9月 6日 (金) 06:57:59 JST


青柳行信です。 9月6日。

「きみへ」 さよなら原発! 
http://twitsound.jp/musics/tsMDocgv4

【転送・転載大歓迎】
   ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第870報告☆
      呼びかけ人賛同者9月5日迄2970名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】9月5日4名。
    青野洋子 渡部睦代 山北敬子 坂本考司
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
大飯原発で水蒸気漏れが起こったそうです。
作業員のミスです。 
と、いうことは、原発ではしょっちゅう そのような危険と
隣り合わせにいることなのです。
早く原発から手を切りましょう。 
あんくるトム工房
大飯原発で水蒸気漏れ   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2608

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
アベノミミ世界の警告馬耳にして滅びの原発訪問販売
    (左門 9・6−406)
※「馬耳東風」という熟語も人間の勝手(増長)の現れです。
馬の耳は東風も西風も聞き分けているのです。
そして、セシウムの混じった風も。ひとり
「アベノミミ」という石頭・石心の輩の科学と良心の耳が壊れているのです。

★ 菊谷宗徳(エフコープ生活協同組合理事長) さんから:
私たちエフコープ生活協同組合は、人々の命と暮らしを守る観点から、脱原発社会の実現を目指しています。
東日本大震災に伴い発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故から2年以上の歳月が過ぎましたが、
社会的経済的な影響は今なお深刻なものであり、とても「収束」とは言いがたい状況が続いています。
このような中での原発再稼動に向けての動きは、到底受け入れることはではないものです。
脱原発社会を実現することが、命とくらしと地域を守り、後世代に対しての責任を果たすことになると考えます。
今回の集会が、その活動を更に加速させ、大きな力へとつながっていくことを期待します。
みなさん、ともにがんばりましょう。

「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」(代表呼びかけ人メッセージ↑)
  ホームページHP http://bye-nukes.com
から、下記のご協力お願いします。
<呼びかけ人 個人・団体登録。メッセージ。カンパ。Tシャツ注文。集会チラシ・ラウンロード>

<藤田さんのお話・講演をご希望の方・団体は 
藤田祐幸さんメールアドレス fjit at nifty.com 自宅の筺0959-22-1137 まで。>

★ 藤嶋嘉子(宮農民組合) さんから:
毎日新聞を開くたび、汚染水流出の状況が深刻な事態なのに
「2020年オリンピック開催にはなんの問題もない」 
安部首相はどんな頭の構造なのか・・
お知らせです 
9月6日 昼12時15分〜13時15分
 天神イムズ前で「TPPもゲンパツもいらない!」の街頭宣伝を行います。
農民連と新日本婦人の会の合同で行います。 
お立ち寄りください。

★ 木村幸雄 さんから:
五輪招致に奔走する安倍首相は、汚染水問題について「2020年夏季五輪の東京開催に影響することはない」「7年後の20年には全く問題ない」と言い放った。
つまり、汚染水問題解決は、五輪招致のためにやる。これから最大7年間も核を垂れ流すということだ。
安倍が、福島のために解決することなど全く考えていないことを暴露した。
すなわち、470億円の汚染水対策費は、五輪招致投票対策のためだ。
また、原子力規制委員会委員長田中俊一は、「汚染水の放射性物質の濃度を基準値以下に薄めて海へ放出もやむなし」ということを発言した。
まさに、「海を核の捨て場に」(オーストラリアの全国紙の見出し)しようと開き直った。
絶対許せないですね。

★ 石垣敏夫 さんから:
猪瀬都知事は
「放射濃を測定して発表すれば、
世界が安心する」と言っていました。
東電が放射能「漏れ隠し、数値隠し、核種隠し」
を安倍政権と一体となってやっています。
この事実を世界に暴露することでしょう。
放射能測定は第3者機関がやらない限り
真実はわかりません。

★ メディアスタジオSANA さんから:
こんにちは。
汚染水問題の責任を問うために立ち上がったフクシマの声を聞いてください。
**メディアスタジオSANA9月のイベント***

9月9日(月)19時 報告会  『 福島は今−汚染水放出で東京電力を公害罪で刑事告発 』 
          報告:地脇美和さん・聖孝さん(元福島県在住) 
           9月3に福島原発告訴団が福島県警に、福島第1原発放射能汚染水海洋放出事件で、
          東京電力元幹部武藤栄ら32名、と東京電力株式会社を公害罪の被疑事実で刑事告発した。
          汚染水問題についてと告発の動きを詳しくレポートしていただきます。
          関西でともに何ができるかを考えあいたいと思います。
★参加費はすべて 500円 学生・障がい者・失業者 300円(のみものつき)
★場所:メディアスタジオSANA(住所は以下) 
    地下鉄「玉造」―亳下車徒歩5分 大阪女学院の北側すぐ 
  *****
メディアスタジオSANA 
 〒540-0004 大阪市中央区玉造2丁目26-70 
ニエモンビル1階 TEL 06-7493-0230 
e-mail info at peacetv.jp 
                         ***** 
★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日も青空の見れる晴天となりました。
今朝も窓を開けると冷っと感じる空気が流れ込みます。

さて、昨日も福一の汚染水で新たな発表が東電からありました。
1.「タンク汚染水、地下水混入か=放射性物質を検出−福島第1」時事通信09/0521:03
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500736
記事「・・・・・・・福島第1原発の貯蔵タンクから放射能汚染水が大量に漏れた問題で、東電は5日、タンク南側の観測用井戸で4日に採取した地下水からストロンチウムなどの
ベータ線を出す放射性物質が1リットル当たり650ベクレル検出されたと発表した。東電は『汚染水が土壌に浸透し、地下水に混じっている可能性がある』と説明してい
る。・・・東電はこれまでに、タンクから漏れた汚染水の一部が側溝から海に流出した可能性を認めているが、地下水を通じて海に到達する恐れが出てきた。・・・・・・・・・」
こんな事故も、
2.「3号機でクレーンのアーム折れる 福島第1原発」西日本(09月05日 19時34分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/37796
記事「・・・・福島第1原発3号機原子炉建屋で、遠隔操作でがれきを撤去する大型クレーンのアーム(長さ約100メートル)が中央付近で折れたと発表した。けが人や建屋の損
傷はなかった。・・・5日午前8時35分ごろ、アームが中央付近で折れ曲がるのを作業員が監視モニターで確認した。東電がホームページで公開している第1原発の中継映像で
も、アームが突然、折れる様子が記録されていた。・・・・・・・・」
こんなお粗末なことも、
3.「規制委、放射線計測の指導強化 東電を批判 」西日本(9月5日 13時03分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/37704
記事「・・・・規制委は、東電の不正確な放射線計測や説明が誤解を招いていると批判。人材は既に採用しており、5日にも現地入りして、計測手法のほか、敷地内の汚染マップ作
成について助言するという。規制委は、東電の計測結果に関し、性質が異なるガンマ線とベータ線を区別せずに公表していたことなどを問題視し、改善を求めていた。」

毎日毎日、こうした現地の不確かな曖昧な実態が発表がされる一方で、オリンピック招致の一連の動きは、
4.「汚染水『懸念に及ばず』=20年五輪招致−菅官房長官」時事通信09/0512:00
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500401
記事「菅義偉官房長官は5日午前の記者会見で、東京電力福島第1原発の汚染水漏れ問題の2020年五輪東京招致への影響について、『早期解決を実現するため、技術と知見を結
集して政府が前面に立つ。オリンピック東京開催について、汚染水を懸念するには及ばないと説明したい』と強調した。」
5.「『東京開催、安全は確保』=菅官房長官」時事通信09/0518:51 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500824
記事「菅義偉官房長官は5日午後の記者会見で、東京電力福島第1原発の汚染水漏れに伴い、2020年五輪東京招致への懸念が海外で出ていることについて、『わが国の水や食品
の安全は完全に確保されている。オリンピックを東京で開催し、世界中のアスリートを、食事や宿泊など万全の準備と日本ならではのおもてなしの心で迎えたい』と反論した。」
6.「原発の汚染水説明に不満相次ぐ 招致委、安全強調も対応に反省」9月5日 14時19分
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013090501000725.html
記事「・・・・・・外国メディアからは原発の汚染水漏れ問題に対する説明が不十分だと不満が相次いだ。政府が3日に決めた国費470億円をつぎ込む基本方針は詳しく紹介され
ず、関係者から対応を反省する声も出た。・・・・質疑応答では質問六つのうち四つが汚染水関連で、竹田理事長は『福島とは250キロ離れている。東京は安全』と繰り返し、不
安払拭に追われた。招致委内部からも『政府の対応を説明できるように準備すべきだった』との声も漏れた。」
・・・・・・・・・この説明の内容、被災地の方々にとっても、とても納得できないものです。
7.「汚染水問題の影響否定せず=20年五輪選ぶIOC委員」時事通信09/0517:58 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500748
記事「・・・・・・・候補都市を抱える国の委員とロゲ会長を除く97人に1回目の投票権がある。東京招致委員会の竹田恒和理事長は不安を打ち消すために、委員全員に書簡を
送った。委員の多くは慎重に言葉を選びながらも、影響を否定しない。・・・・・・・・」
8.「汚染水問題、馳氏が説明=20年五輪招致」時事通信09/0600:34 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090600019
記事「【ブエノスアイレス時事】2020年夏季五輪の東京招致で、東京電力福島第1原発の放射能汚染水漏れ問題について、自民党招致推進本部長の馳浩衆院議員は5日、ブエノ
スアイレスで開かれた東京招致委員会の記者会見で『政府が470億円を使って汚染水処理にあたり、設備を設置する。放射線の濃度も、健康や環境に全く影響ない。政府が責任を
持って対応していく』と訴えた。この日は五輪やパラリンピックに出場した選手らの会見だったが、質疑応答で汚染水問題が取り上げられ、1984年ロサンゼルス五輪にレスリン
グで出場した馳議員が政治家として回答した。」
・・・被災者に対して、とても責任を持った対応をしているとは思えない人たちが、こんな発言を国外でしているのです。

被災地フクシマ、
9.「原発事故関連死(37)命の重さ 慰謝料 遺族の嘆き 3世代家族が分散 交通費負担のしかかる」福島民報
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/09/post_8009.html
記事「・・・・・絆を保とうと、相馬市の長男の家族に会いに行くにも、往復のガソリン代が家計を圧迫する。都内に避難した孫に会うため定期的に上京しているが、新幹線代を考
えると足が重くなる。・・・・・生活再建がままならないまま、判決まで相当の時間を費やす民事訴訟を起こすのは避けざるを得なかった。一方でADRは比較的、早く結論が出る
とされる。仲介の結果に納得できない場合は、民事訴訟できることも知った。・・・母親の死をめぐり、東電を相手にする決意を遠藤さんが固めるのに、そう時間はかからなかっ
た。各地に散らばった家族の絆を守っていかなければならない。『東電には、遺族の思いも酌んでほしい。亡き母も“頑張れ”と言ってくれていると思うんだ』・・・・・・・・
・」
10.「除染作業員の摘発増加=今年74人、昨年の3倍−避難者宅に空き巣も・警察庁」時事通信09/0519:04
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500838
記事「・・・・・・・・福島第1原発事故に伴って福島県内で除染に携わった作業員が、傷害や窃盗などの容疑で101人摘発されていたことが5日、警察庁のまとめで分かった。
今年は8月末までに74人に上り、昨年の約3倍に増えている。同庁は『除染事業の増加で、作業員も増えているため』とみている。・・・摘発された作業員は2011年に1人、
12年は26人だった。今年は6月から急増し、8月までの3カ月間で48人いた。・・・約6割が県外から来た作業員・・・・・・・・」
・・・・劣悪な労働条件と労働環境がこうしたことと無縁ではないと思います。
11.「ツキノワグマとイノシシ基準値超」「トウガラシ基準値超 浪江の避難指示解除準備地域」福島民報9月6日朝刊紙面
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
・・・・・「・・・基準以下で出荷・・・・・復興へ向け、・・・」などの主要記事が並ぶ中、現地の実際の紙面をみるとこうした見出しの記事があります、放射性物質の検査結果
のこの紙面で確認ください。
茨城県、
12.「イノシシ肉から基準超セシウム 石岡」茨城新聞9月4日
⇒http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13783047012052
記事「・・・・県によると、イノシシの検査で基準を超えたのは、基準が同100ベクレルになった2012年4月1日以降2頭目。」
・・・・・野山の汚染はそのままです。

いま開催されている原子力学会での記事が二つ、いづれも“福一”の.現場の困難さを物語る、
13.「冠水させず取り出し 第1原発溶融燃料で検討」福島民友(09/05 10:20)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0905/news8.html
記事「・・・・汚染水問題への対応に追われる東電が、廃炉に向けた中長期の計画でも手探りを続けている実態があらためて浮き彫りになった。・・・・・・」
・・・・・燃料を取り出す・・・・・・とても実現できるものとは思えない。
14.「トリチウム除去目指す 原子力学会・堀池会長」(09/04 10:15)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0904/news10.html
記事「・・・・・・・堀池会長は・・・『今まで大量のトリチウムの除去を目指す研究は行われておらず、取り組む価値がある』と説明。『現状では希釈して海に放出するしかない
が、その際も周辺国などに適切に情報を出していく必要がある』と述べた。・・・・・・・・・」

規制委は、
福井県・大飯、
15.「大飯原発の審査再開へ 早期再稼働の可能性」朝日新聞デジタル 9月5日(木)12時42分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130905-00000029-asahi-soci
記事全文「関西電力大飯原発3、4号機(福井県)について、原子力規制委員会は5日、原発の新規制基準に適合しているかの審査を再開することを決めた。大飯原発は規制基準に
基づく予備的な確認作業をしており、比較的早い時期に再稼働する可能性が出てきた。・・・・3、4号機は昨夏から全国で唯一稼働していたが、定期検査のため3号機が3日未明
に停止。4号機も15日に止まる。関電は検査終了後、早期の再稼働を目指し、すでに規制委に審査を申請している。しかし、規制委は敷地内の断層調査の結果が出るまで審査を後
回しにしていた。・・・・・・規制委の専門家会合は2日、重要施設直下を走る断層について、耐震設計上考慮する活断層ではないとの見解で一致した。5日の規制委で、田中
俊一委員長が『活動性のある断層ではないということなら、審査に入ったらどうか』と述べ、審査を再開することを決めた。」
15’.「審査再開「お墨付きでない」=大飯原発で規制委員長」時事通信09/0521:11 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500946
記事「原子力規制委員会の田中俊一委員長は5日の定例会見で、関西電力大飯原発(福井県おおい町)の断層を調べていた専門家調査団の報告書を待たず安全審査の再開を決めたこ
とについて、『お墨付きを与えたつもりはなく、報告書には影響を与えない。(敷地外の活断層の)3連動の問題や地下の3次元構造の把握など、本格審査に入れば課題はある』と
述べた。・・・・・・・・・・・・」
射方、川内、
16.「伊方、川内原発を現地調査へ=安全審査で現状確認−規制委」時事通信09/0520:28 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500919
記事「・・・・・・原子力規制委員会は5日、審査中の四国電力伊方原発3号機(愛媛県)を13日に、九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県)を20日に、それぞれ現地調査す
ることを決めた。審査の最終盤に行う確認のための調査ではなく、原子力規制庁の審査官らが実際の設備などの配置状況を見るのが目的。・・・・・・・・」

原発施設の現地では、
福井県・大飯、
17.「定期検査中の大飯原発で蒸気漏れ 3号機のタービンから」福井新聞ONLINE 9月5日(木)18時19分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130905-00010002-fukui-l18
記事「・・・・・・この蒸気はタービンを回すためのものではなく、タービン周辺を真空状態に保つために使われている。大飯3号機は2日に定検入りし冷温停止中だが、運転員が電
動弁を誤って開放したため、約170度の蒸気がタービン側に流れ込んだ。・・・・・通常は別の弁を手動で閉じた後に、問題となった電動弁を中央制御室の操作で開く手順になってい
るが、手動の弁が開いている状態で電動弁を開放したという。操作を誤ったのは運転員として6年の経験がある社員。2年前からタービンを担当していた。・・・・・・・・」
静岡県・浜岡、
18.「冷却機能停止の防災訓練=南海トラフ地震想定−中部電浜岡原発」時事通信09/0511:42
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013090500092
記事「中部電力は5日、南海トラフ巨大地震と津波により浜岡原発(静岡県御前崎市)で全交流電源が停止し、冷却機能が失われた事態を想定し、ホースによる放水などの防災訓練
を行った。・・・中部電浜岡地域事務所によると、訓練には社員ら約1000人が参加。・・・・」

電力関連記事、
19.「自然エネルギーでの発電で環境教育を(4)〜江東区の取り組み 」データマックス9月 5日 07:00
⇒http://www.data-max.co.jp/2013/09/05/post_16455_k_is_4.html
20.「新電力巡る動き活発化(5)」データマックス 」年9月 5日 07:00
⇒http://www.data-max.co.jp/2013/09/05/post_16455_is_05.html

海外、
21.「韓国原発、18時間予備電源なし 古里、非常用発電機止め作業 (9月5日 13時08分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/37706
記事「【ソウル共同】韓国南部釜山郊外にある古里原発1号機(加圧水型軽水炉、出力58万7千キロワット)で7月、原子炉の点検中に非常用発電機を両方停止させ、予備電源が
ない状態が約18時間続いていたことが5日、分かった。原発の運転を監督する韓国の原子力安全委員会が明らかにした。・・・・・・・・・・・」
・・・・・・・この原発施設、九州の対岸、すぐそこにあります。

九州
22.「九電社長と顧客が鹿児島市で対話 再稼働には賛否」西日本09月06日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/23124/1/
記事「・・・・九州電力は5日、利用者と意見交換する『お客さまとの対話の会』を、鹿児島市の九電鹿児島支社で開いた。九電が原子力規制委員会に安全審査を申請中の玄海、川
内原発の再稼働には利用者から賛否があった。・・・・対話の会は、やらせメール問題を受け九電が昨年3月から支社ごとに始めた信頼回復策の一環で、2013年度の開催は初め
て。九電から瓜生道明社長ら経営陣が、利用者側は支社が選んだ経済団体代表や有識者ら10人が参加した。・・・・・・・・・」

いま届いた西日本新聞朝刊紙面では、
3面に、1.、15.、16.、の類似記事があります、
6面、
23.「聞き書きしりーず 原爆を背負って51回 “海外での手応え” 被団協谷口さん」
16面中断に、22.の記事、
34面、
24.「きょうの九電のでんき予報」
記事「予想使用率 86% 安定 、予想最大電力 (16時?17時発生見込み) 1,200万kW 、ピーク時供給力 1,392万kW 、予想最高気温 30.0℃」 
※参考:今夏の最大電力 1,634万kW  (8月20日16時?17時)  
今朝の紙面は以上です。 

★ 美浜の会 さんから:
規制委員会委員長宛の抗議・要請文(9月5日)

大飯原発3・4号の再稼働審査開始の「決定」を撤回すること
−自らが定めたルールさえ踏みにじって再稼働に邁進する規制委員会−
http://www.jca.apc.org/mihama/ooi/nsr_kogi_yosei20130905.pdf

今日の規制委員会で、大飯原発の再稼働審査を開始すると「決定」しましたが、
これは、完全なフライングです。
規制委員会自らが決めた手続きも無視し、議題にもあげず口頭確認でした。この
ような「決定」は無効です。

6団体で抗議・要請文を出しました。
皆さまからも抗議の声をお願いします。

原子力規制庁(地震・津波)
TEL:03-5114-2119 / FAX:03-5114-2182
E-MAIL: jishin-tsunami at nsr.go.jp
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
抗議・要請文
大飯原発3・4号の再稼働審査開始の「決定」を撤回すること
−自らが定めたルールさえ踏みにじって再稼働に邁進する規制委員会−

原子力規制委員会 委員長 田中俊一 様

 原子力規制委員会は、本日(9月5日)の第21回原子力規制委員会会合で、
大飯原発3・4号の再稼働審査を開始すると「決定」した。私たちはこれに強く
抗議し、撤回を求める。

 9月2日の大飯破砕帯評価会合で島崎委員長代理は「一定の方向性が確認され
た」と暗黙のうちに「F−6破砕帯は活断層ではない」と強引な幕引きを行った。
それに続き、本日の規制委員会で、早々と、来週にも再稼働の審査を開始すると
した。

 敷地内破砕帯が問題になっている原発の再稼働審査については、今年3月19
日の第33回規制委員会で「敷地内破砕帯評価を実施中の発電所については、原
子力規制委員会としての一定の見解のとりまとめを、原則、審査開始の前提とす
る」ことを決定していた(※1)。大飯破砕帯については、規制庁の評価書案も
出ていない。手順は、それを踏まえて有識者会合で議論し、さらに他の有識者に
よるピア・レビューを実施し、その後規制委員会が見解をとりまとめることになっ
ている。田中委員長は「委員会としての一定の見解」が出ていないことを認めな
がら、これら一連の作業も無視し、強引に再稼働審査に進むことを決めた。自ら
が定めたルールさえも踏みにじっている。
 さらに、本日の会合の議題にはこの問題はあがっておらず、会合の最後に委員
長が口頭で提起し、わずか10分足らずの「議論」で決めてしまった。
(※1)http://www.nsr.go.jp/committee/kisei/h24fy/data/0033_13.pdf

 このような再稼働審査開始の「決定」は無効だ。再稼働ありきで猛スピードで
突き進む規制委員会の姿勢を断じて認めることはできない。規制委員会がやるべ
きことは、全ての再稼働審査を中止し、福島第一原発の汚染水問題に集中するこ
とだ。

要  請  事  項
1.大飯原発3・4号の再稼働審査開始の「決定」を撤回すること。
2013年9月5日
グリーン・アクション
 京都市左京区田中関田町22-75-103 TEL: 075-701-7223 FAX: 075-702-1952
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)
 大阪市北区西天満4-3-3 星光ビル3階 TEL:06-6367-6580 FAX:06-6367-6581
おおい原発止めよう裁判の会(連絡先 美浜の会気付け)
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
 東京都新宿区下宮比町3-12明成ビル302 TEL:03-5225-7213 FAX:03-5225-7214
国際環境NGO FoE Japan
 東京都豊島区池袋3-30-22-203 TEL:03-6907-7217 FAX:03-6907-7219
原子力規制を監視する市民の会
 東京都新宿区下宮比町3-12明成ビル302 TEL:03-5225-7213 FAX:03-5225-7214

★ 味岡修 さんから:
 経産省前テントひろば テント日誌 9月4日(水)725日目  二百十日も野分も何処へ
暦の上では既に立秋も過ぎているのだけれど、あまりそんな気配を感じられない。むかしは、二百十日とか、二百二十日とかが台風の季節だった。今も、台風はあるのだけれど、野
分と名付けられた趣はない。記録破りの集中雨や竜巻が伝えられて。不安定な天気に驚かされるばかりだ。原因は海温の上昇にあるとされるが、そこには大量の放射能汚染水が流し
込まれようとしている。《実際は既に流れ出ているか,流されているかをしていてのだと推察する》。自然の循環も狂ってきているが、それに関与する人災《原発事故》も深刻さを増
すばかりだ。僕らの世代はもう諦めた心境になっているが、せめて、孫の代くらいにはという危機感はある。テントの行き帰りに小さな子供を見かける度に胸をよぎる。まだ、なん
ともならねえ、と諦めてしまいたくはない。

テントは9月11日に二周年を迎え、三年目に入ろうとしている。そして、9月12日には「テント裁判第3回口頭弁論」を迎える。こちらも本格的段階にはいる。テントでは、とりわけ夜
の泊りではなかなかねつけないということもあってか、議論が盛り上がる。昨日はちょっとしたことで話が盛り上がった。小泉・元首相が脱原発の方にシフトしたという新聞の報道
からだった。僕は少し前に小泉の話の乗った記事を読んでいたから、別に驚きではなかったが、話をふられて「歓迎すべきことだ」と答えた。僕らは脱原発―反原発をこれまでの左
右の枠組みとは違った視点で見るべきものと考えてきたしそう主張してきた。そして左翼・右翼の関係なく原発推進か反対かで一致した運動をくむべきと主張してきたのであり、小
泉・元首相や自民党の面々から脱原発―反原発の動きが出てくれば歓迎するのである。もちろん個人としてである。左右の枠組みというか、垣根を超えてということにかけ値はない
のである。

左右の枠組み、あるいはイデオロギーを超える観点とは原発問題が資本主義か社会主義かという課題の内に存するものではなく、あえていえば、科学技術の社会化としての原発の是
非を問うということであり、僕らはそれに反対するということである。従来の意味での資本主義か、社会主義かの枠組みでは、こういう問いは出てこないのである。原発問題は普遍
的に言えば、科学技術としての核エネルギー(その存在と産業化=社会化)を容認するのか、否定するかという問題で」ある。そして、核エネルギーの存続の是非は旧来の左右のイデ
オロギーでは対象化(認識も判断も)出来ない課題としてあることを示す。

ここからは僕の考えになるが、人類の究極的な課題として、従来の左右のイデオロギーの枠を超えて出てきたということであり、その意味で左右のイデオロギーが世界の課題に対応
できるという考えが有効性を失う時代にあるということなのだ。今回の脱原発―反原発運動で従来の政治グループ(政治党派)が前面に出られないということはここに根拠があり、
それが警戒されていることはそこに理由があるのだと思う。テントに参加している女性の方からのメールで左翼的ということに警戒すべきということを頂いている。これは、従来の
左右の枠組みでの考えが、僕らが考えてきた脱原発―反原発の立場を曖昧にしていくということだろうと思う。左右の枠組みに立って反体制的であるか、反権力かの腑分けをし、批
判してくる。例えば、小泉・元首相の脱原発の動きをいいじゃないかといえば、「とんでもない」という反論や批判がでてくるようなことである。テントの中ではこういう反論はな
かったが、ちょっとしたことから議論が盛り上がった。僕らは自分の考えをこんな風な論議の中で再確認しながら進んでいる。

テントは脱原発―反原発の一点で結集しようとしてきたが、これが、どういう立場を無意識も含めて代表しているかについて曖昧な要素を残してきた。これがテントの中での議論を
呼んできた理由である。一つは右翼がテント支援の行動に出てきた時の対応であり、もう一つは3・11の福島での中核派問題への対応だった。右翼の問題は僕らの脱原発―反原発の運
動をどう考えているかが明瞭であれば、もっときちんと対応できたはずである。小泉の動きを歓迎するくらいの考えがあれば、彼らの行動をきちんと評価し、対応できたはずであ
る。

3・11の福島集会での中核派に対する対応は別の意味でこの不明瞭さを示したと言える。要するに中核派は左右の枠組みに立って脱原発―反原発運動を進めようとしている政治党
派である。だから、彼らは自分以外の脱原発―反原発運動を進める部分を「体制内反体制派」として位置づけ批判する。この立場に立てば左右の枠組みを超えてという考えに立つ運
動を批判し、それを分裂させるように結果する。左右の枠組みを超えようとする運動を割って行くという形になるのは必須である。かつての運動の反省のないままに脱原発運動を
やっている。これは全体の運動の中で孤立するだろうが、時と場所においては運動を分裂させる。考え方が基本において違うからである。3・11以降の福島の運動の現状をみればこれ
は明瞭だ。テントの面々がこれに気がついたことは当然のことであり、3.11に参加しなかったのも当たり前のことだ。

テントが脱原発―反原発について左右の枠組みを超えてやって行こうとしたことは事実である。その意味ではこれまでの左派的運動を超えて行こうとしてきたことも確かである。現
実に色々とぶっかって経験をせざるをえなかったこともある。苦々しい思いの議論を重ねざるをえなかったのはそのためだ。考えてきた事、構想してきたことがやってみる事の中で
矛盾として現れ、自分の考えを変えていかなければならないこともあるのだが、それが現実の歩みである。

脱原発―反原発を従来の左右の枠組みを超えてところで考えるとい立場は運動の組み方についても違う立場を考えてきた。従来の運動は政党などの集団を組むことに即応している
が、テントでは個人の集まりを中心にと考えてきた。政治運動や社会運動は緒個人の意志を基礎にし、その実現としてある。民衆の意志が共同の意志として在り、国家意志になるの
がその目標である。しかし、現代ではそのために政党という集団の媒介を必要とする。だが、緒個人の意志とそれを代行(代表)する集団とは対立し、集団は個人の意志を裏切って
きた。これは左右のどのような集団にも言えることであって一つの例外もない。これが僕らの置かれている歴史的基盤であり条件なのだ。

こういう中で、脱原発―反原発の運動を国民の意志としてやる運動は個人を中心に集団の運営する道を取るしかない。理念や規範に基づく従来の政党や政治グループではなく、個人
の集まりでやるしかない。これは脱原発―反原発がどのように可能になるか、ということと深く関係する。

脱原発―反原発はどのようにして可能か。国民の半数以上の意志がはっきりしたものとしたなっていくことに置いてだ。その実現には時間的な差はあっても、半数以上の意志があれ
ばそれは可能でありそれ以外にはない。ここがこれまでの反体制―反権力運動とは違うところである。権力を実力で倒すという形態の運動は今は不可能だし、そんな形で国民の意志
を明瞭にすることはできない。

現在はどこまで明瞭かは分からないところもあるが、国民の半数以上が原発の存続に反対と言われている。やはり、これは政府の動きを根底のところで規制している。政府や官僚た
ちはこれを無視して進めようとしているが、最終的にはこれが問題になる。国民の意志を確かなものにして行くのが、脱原発―反原発の運動であり、これは現在の政党や政治集団が
担うことは不可能であり、これは明確なことだ。緒個人の集まりを基盤にした運動の広がりこそが、国民の意志の結集になっていく。テントひろばは個人の集まりで支えられる運動
だが、そういう運動が広がって行くことを期待するしかない。脱原発運動が国民運動として持続して行くには個人の集まりを基盤とする運動においてだ。そこからしか本当の力は出
てかない。個人の集まりを原理とするグループはその運営や維持方法の経験を積んでいくであろうし、テントもそんな風に進んでいくだろう。

ただ、ここに一つの矛盾がある。個人の集まり、あるいはそれに準じたグループとテントなんかが関係する時はさして問題はない。そうではなくて相手が政治グループ的な場合であ
る。僕らはテントで個人として関わり、活動するなら、別のところでどのような集団に所属しようが自由であるとしてきた。もし、個人の関わりと集団の所属に矛盾がるなら、個人
で処理してくれということである。ここにある原則でいえば、テントは政治集団とは共同行動はしないということであり、個人として参加してくれという方法を取っているのだ。こ
れはテントが開かれてある根拠だ。右翼であれ、自民党であれ、左翼グループであれ党派と直接関係持てばテントが閉じられたいくことは疑いない、

ここではある誤解が生じた。テントは脱原発―反原発の一点で結集しているのだから、誰でも受け入れるべきであり、それが開かれている立場であると。政治集団やグループとの直
接的な関わりを否定するのは、テントが個人の集まりという原理を維持するためであり、それをしなければ、個人の集まりを原則とする自由で開かれた立場を損なうからである。3・
11以前にテントにいたSさんは本人の意識はともかく、個人としての点との関わりと考えられていた。彼女が3・11集会の呼びかけ人になって、テントに関わりを求めてきたとき、彼
女の立場が変わっていることは明確であり、テントして拒否するのは当たり前だった。僕は個人的には残念であったが、そう考えた。テントが開かれてあるためには個人の集まりと
いう原則を曲げてはならないし、政治集団やグループとの直接的な関係は拒否しなければならない。そのためにそういうグループにあっても個人としての関係ならOKとして開かれ
てあるのだから。開かれてあることは、党派の関係を否定することと矛盾しない。自民党であれ、右翼であれ、中核派であれ、個人として関わりしか認めないのはテントが開かれて
あるためである。これは、僕らがこの間の経験した事だが、個人の集まりということを考えてきたことが試されたといえる。いろいろと経験させられるものだ。

テントの男性陣は不愛想でなってはいないという批判を女性のグループから頂いた。これはどっきりとしたことだった。なるべく愉しくやろうというのが心構えの一つである。僕ら
の運動はさしあたってテントが維持されて行けば、ということでなるべく重くならないようにと考えてきた。それでも無愛想になっているのなら反省せねばならない。持久戦という
けれど、三年目になればやはりきついことはある。これも実状だが、愉しくやって行こうという心構えは変わってはいないのだし、そこはとても大事なところなので、大いに注文を
つけてもらいたい。歓迎するところだ。(M/O)

9月11日(水)「怒りのヒュウマンチェーン」 ◆午後3時〜5時/経産省前座り込み・1分間スピーチ《福島と全国原発立地からの参加者中心に》◆午後6時半〜7時半/テン
ト・経産省前抗議集会◆午後7時半〜/経産省包囲・怒りのヒューマンチェーン

9月12日(木)「テント裁判第3回口頭弁論」 ◆午後1時〜/東京地裁前集合・抗議集会 ◆午後2時第三回口頭弁論(東京地裁103号室法廷)◆午後4時〜報告集会(参議院
議員会館講堂/発言 神田香織・河合弘之・渡辺ミヨ子他)

○−−−−−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−−−−−○

「きみへ」 さよなら原発! 
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

■ 6/25に不当逮捕され、7/17に起訴された福岡の原発事故避難者
【Kさん第1回公判】 福岡地裁■
9月11日(水)14:00〜15:30 初公判 

●「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」●
    第二回実行委員会
日 時:9月29日(日)14時より 
場 所:大名町カテドラル・センター 1F 講堂
    福岡市中央区大名2-7-7 (西鉄グランドホテル前)
   地図はこちら →http://tinyurl.com/ngbbyoq

「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」
  ホームページHP http://bye-nukes.com
から、下記のご協力お願いします。
<呼びかけ人 個人・団体登録。メッセージ。カンパ。Tシャツ注文。>

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第6回口頭弁論期日 9月27日(金)14:00 佐賀地裁
      午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
      原告総数 原告総数 6781名(8/9現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 原発労働者梅田裁判第7回口頭弁論 301号大法廷)● 
    ■日時:10月2日(水)■場所:福岡地方裁判所
  福岡市中央区城内1−1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
   〇門前集会9:30〜   〇入廷行進9:45〜
    〇裁判開始10:00(口頭弁論・意見陳述)
   〇報告集会10:30 福岡市立中央市民センター ホール
  福岡市中央区赤坂2丁目5−6 tel092−714−5521

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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