[CML 027389] 【報告】第927日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 aoyagi at tent-hiroba.jp
2013年 11月 2日 (土) 08:12:29 JST


青柳行信です。11月2日。

【転送・転載大歓迎】
     ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第927日目報告☆
        呼びかけ人賛同者11月1日迄3059名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】11月1日1名。 
       高野喜代子
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れ様です。
夕方の風が冷たくなりました。秋の日はつるべ落としの様です。
金曜行動、少人数でしたが パワフルでした。
あんくるトム工房
来んしゃい金曜脱原発  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2700
九電 赤字756億円   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2699
まいったねえ      http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2698

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆「復興庁は中通りに来て庁舎建て危険を感じつつ政治をせよ」と
         (左門 11・2−463)
※同じく「朝まで生デレビ」で被災者の切実で率直な要求だ。
相馬仕法で窮民を救済し、相馬地方の農業を立て直した二宮尊徳は、
窮民の状態を具に視察して対策を立てさせました。
今の政治は、霞ヶ関の庁舎で、机上の空論しか立てていないし、
それもゼネコン任せではないか。
議会制でも民主主義でもない。一日も早く被災地に庁舎を開け!

★ 柳原憲文(福岡県民主医療機関連合会) さんから:
青柳 行信 様
お世話になります。
作日お昼、30分程度になりますが、博多駅前にて「11.10チラシ」を配布しました。
いつものことなのですが、サラリーマンが多かったです。
11名が参加して約100枚配布しました。
来週も宣伝予定にしております。
取り急ぎご報告です。

<さよなら原発!11.10九州沖縄集会>
 ホームページHP http://bye-nukes.com から、↓ご協力お願いします。
呼びかけ個人・団体登録。メッセージ。賛同カンパ。Tシャツ注文。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<足立安人さんがブログで熊本・原発止めたい女たち 主催の学習会の良い紹
介>のお知らせいをいたします。
http://d.hatena.ne.jp/adayasu/20131026/1382788831

足立安人さんがブログで今話題になっていNHKの「特報フロンティア」問題の
学習会の内容をまとめてよい紹介をしていただいたので、お知らせいたします。
 熊本・原発止めたい女たち 主催の学習会があり参加しました。
 「玄海・川内原発再稼動の科学的問題点」と題して、元燃焼炉設計技術者中西
正之さん(福岡県革新懇原発問題対策小委員会委員)の講演を聞きました。知ら
なかった話を聞くことができてよかったです。

 NHKの特報フロンティア(下記動画)で、再稼動の申請で九電が規制委員会
に説明した原発事故対策では、メルトダウンがおこる場合、圧力容器に水を入れ
るのは無理なので、格納容器に水をためて受け止めて融けた核燃料を冷やすとい
う方法らしい。

私は、一次冷却水の配管が破断した場合、320℃160気圧の一次冷却水が一
気に噴出し、あとは水素爆発なり、水蒸気爆発なりで、いずれにして「ハイそれ
までよ」で、施しようがないと思っていました。ですので九電の対策がいいとも
思わないけれど、他にも方法はないと思っていました。

 ところが今日、中西さんから聞いた話では、最近の原発にはコアキャッチャー
と言うがあり、外国では実用化されているらしい。
 それは、簡単な話で、図のようにメルトダウンした核燃料を耐熱タイルの大き
な受け皿で受け止めて冷えるのを待つと話。これがあれば、現在の福島原発のよ
うに、汚染水問題が起きることはなかったようだ。

 メルトスルーした高温の核燃料溶融物がコンクリートに落ちると、化学反応が
起こり水素ガスや一酸化炭素が出て爆発する可能性があるようだ。
いまさらコアキャッチャーなどの設備を造る事は、原発の土台を作り直すに等し
くほぼ不可能、やるにしても莫大なお金がからだろうと思う。だからわかってい
ての九電の説明と思う。
 でも過酷事故が起きれば、それは九州全滅につながる。そんな危険をもたらす
可能性を誰が許可できるか。再稼動は許されない。

★ 木村幸雄 さんから:
下記署名に、ぜひご協力ください。滋賀はもちろん全国からお願いします。
////////
      http://nonukesiga.exblog.jp/
      原発事故避難者への滋賀県独自施策を求める署名にご協力ください♪

オンライン署名のページができました。
こちらからご覧ください↓
http://chn.ge/1d435Yk
いろいろな方法でお知り合いにどんどん広げてください。

「福島原発事故の避難者への放射能被害にかかる健康診断をはじめとする滋賀県
独自施策を求める滋賀県民署名」は、「原発事故子ども・被災者支援法」の理念
に基づき滋賀県独自施策の実現を求める有志の呼びかけによるもので、滋賀☆ア
クションとしても多くの皆さんに署名へのご協力をお願いします。
滋賀県民以外の方の署名ももちろん大歓迎です☆

【 要 求 事 項 】

1.甲状腺エコーなどの放射能被害にかかる健康診断をはじめとする各種健康診
断の無料実施を行うこと。
2.住宅支援及び就労支援について実効性のあるものとし、強化延長をはかること。
3. 福島をはじめとする放射能汚染地域の子どもたちを守るリフレッシュキャン
プなどの保養プログラムへの公的助成を行うこと。

 2012年6月21日に「東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめ
とする住民等の生活を守り支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進
に関する法律」(以下「原発事故子ども・被災者支援法」)が全会一致で可決、
成立しました。
 
 しかし、2013年10月11日閣議決定された政府の同法基本方針は、支援
対象地域を限定し、法に定めた避難の権利を否定し、さらに放射能被害に係る健
康診断と医療費無料化に触れていません。政府は、原発の再稼働と輸出を進める
ため、原発事故の影響はないことにしたいのです。

 現在、滋賀県内避難者こども健康診断や保養キャンプは有志によるボランティ
アで行われています。故郷では外に出られず、滋賀県に来て思いっきり自然に飛
び込めることを喜ぶ子どもたちや、健診結果から現実を受け止め涙する母たちの
姿に、原発事故の罪深さを思い知らされます。

 また福島では「子ども43人に甲状腺ガンまたはその強い疑い」ということが
公表されました。放射能事故の加害者は国と東京電力であり、紛れもない人災、
違法な公害事故です。

 現状では、国による必要な施策の実施は望めません。自然災害では、国の支援
がなくても自治体独自で対策を行います。自治体には住民の命と暮らしを守る義
務があるのです。「国の動向を見守る」のではなく、心ある滋賀県として独自に
避難者一人ひとりに積極的な支援をすべきです。

署名用紙(PDF)は以下からダウンロードしA4にプリントアウトしてお使いください。
用紙の現物をご希望の方は、よびかけチラシに載っています連絡先にお問い合わ
せください。署名用紙を郵送させていただきます☆
集まった署名は、署名用紙の下部記載の郵送先へ届けてください。

福島原発事故の避難者への放射能被害にかかる健康診断をはじめとする滋賀県独
自施策を求める滋賀県民署名

署名用のよびかけチラシ  呼びかけ人も載っています
署名のご協力よろしくお願いします。

★ 紅林進 さんから:
※本日11月2日(土)に東京・飯田橋の東京しごとセンターで開催されます
「東電前アクション!」主催の下記の<上映会&トーク>「東電/国/
福島県は311事故後、何をしなかったのか 双葉町の人々の2年7か月
を知る11.2集会」のご案内を転載させていただきます。
対談は井戸川克隆さん(前・双葉町町長)&堀切さとみさんです。

≪上映会&トーク≫

東電/国/福島県は311事故後、何をしなかったのか
  双葉町の人々の2年7か月を知る11.2集会

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

◆11月2日(土)17時45分開場 18時開始
◆ 場所:東京しごとセンター 5階セミナー室
(住所:東京都千代田区飯田橋3丁目10番3号、最寄駅:飯田橋)
http://bit.ly/sYOuTZ
◆資料代:500円
◆内容
・映画「原発の町を追われて 避難民・双葉町の記録」(制作;堀切さとみさ
ん、56分)
※作品公式サイト http://genpatufutaba.com/
※堀切さんは、今年の「やよりジャーナリスト賞 期待賞」の受賞が決定しました。

・対談 井戸川克隆さん(前・双葉町町長)&堀切さとみさん

◆主催:東電前アクション! 
BLOG: http://antitepco.ldblog.jp/
TWIT: https://twitter.com/antitepco1
MAIL: http://jp.mc1009.mail.yahoo.co.jp/mc/compose?to=antitepco1@yahoo.co.jp

9/28に行った「東電は福島に何をしてしまったのか」の続編です。今回は東電や
国、そして福島県が「何をしなかったのか」に着目します。

実は、私たちがこのテーマを考えるに至ったきっかけは、前回9/28にご参加され
た井戸川克隆さん(前・双葉町町長)の「皆さんがまだ議論されていない点があ
ります。
福島県の問題です」というご発言でした。
今回、その井戸川さんをお招きして、じっくりお話を伺いたいと思います。

前半は、映画「原発の町を追われて 避難民・双葉町の記録」を上映します。こ
れは旧騎西高校の避難所に暮らす双葉町の人々の姿と声を、制作者の堀切さとみ
さんが丁寧に拾い上げた作品です。
「『俺たちはどうせ忘れさられていくのさ』という避難民のつぶやき」

「2011年11月、ついに騎西高校で、町民自身が思いのたけをぶつけ合う集会を開
いた(略)。ほったらかしにされた人々は『このままでは、国と東電に殺され
る』とさけぶ」
(以上「原発の町を追われて」公式サイト http://genpatufutaba.com/ より)

後半は、井戸川さんと堀切さんに対談いただき、県当局の問題や、双葉町の人々
のこれまでとこれからについてお話をお聴きしたいと思います。
ぜひ、お集まりください。

◆ 〜東電は福島に何をしてしまったのか?〜 福島の”いま”を知る9.28集会 記録
http://antitepco.ldblog.jp/archives/32868655.html

※<原子力損害補償条約加盟へ 
     再稼動や原発輸出後押し(11/1付『朝日新聞』朝刊記事)>
昨日11月1日(金)付けの各紙は、政府が31日、原子力事故の損害補償
について定めた国際条約「原子力損害補完的補償条約(CSC)」に加盟する
考えを表明したことを報じていますが、これも再稼動や原発輸出を後押し
するためのようです。日本の原子力損害賠償法(原子力損害の賠償に関す
る法律)は、「責任集中の原則」なるものを採っていて、賠償責任を原子力
事業者(電力会社)のみに集中して、それ以外の者、つまり原子力メーカー
などは、一切の責任を負わないというものである。この法律があるために、
福島原発事故においても東電の責任は問われても、日立や東芝、GEなど
の原子力メーカーの責任は一切不問にされてきた。そもそもこの原子力
メーカー免責の原賠法は、米国などが日本に原発を売り込むに当たって、
その原発メーカーの責任を問われないように作らせたものであり、米国や
英国などは、日本だけでなく、世界の多くの国々に、このような法律を押し
付けていった。今日では、インドなどを例外として、原賠法を持っている
ほとんどの国において、事業者(電力会社)への責任集中の原則を採って、
原子力メーカーなどを免責している。

こういう原子力メーカーなどを免責する原賠法は、国策として原発を海外に
輸出しようとしている安倍政権にとっても、米国が日本に原発を売り込むに
当たって作らせたように、輸出先の相手国にもこのような法律を押し付け
たいのであろう。しかしこれまで原発を導入してこなかったベトナムやトルコ
などには、そもそも原賠法自体がないのであり、それを自分の都合のよい
ように作らせるに当たっても、このような国際的枠組みを必要としているの
であろう。

もっとも「加盟すれば、事故が発生した国でしか訴訟できなくなり、他国の
算定基準で巨額の賠償金を請求されるのを防ぐことができる。今後見込
まれる原発再稼働に向けて、事故に備えた環境を整える狙いもある。」
(『読売新聞』記事)とあるように、輸出した原発が事故を起こした場合も
事故が発生した国でしか訴訟できなくなるのであり(それは今でも同じだ
とも思うが・・・)、そこら辺の意図をどう見るかは、もう少し検討する必要
があるとは思います。

「原子力損害補完的補償条約(CSC)」については、私も詳細はまだ知らない
ので、確認し、精査する必要があるが、上記のような大きな流れの中で出て
きたものであろう。

下記は11月1日(金)付けの『朝日新聞』朝刊(第7面)の記事であるが、
その記事中でも、「日本企業が原発を輸出した先で事故が起きた場合、
現地の電力会社だけが責任を負う制度もある。ただ、相手国もCSCに
入っている必要がある。」とあり、安倍政権は、このCSC条約加盟を、
原発輸出先の国に押し付けてゆく腹づもりなのであろうが、危険な原発
を売りつけて、事故が起こっても輸出元の原発メーカーや日本政府は
一切責任を取りませんという無責任・身勝手極まる条約だと思います。

(以下、各紙記事転載)

「原子力損害補償条約加盟へ 再稼動や原発輸出後押し」??
11月1日(金)付けの『朝日新聞』朝刊(第7面)記事

 政府は31日、原子力事故の損害補償について定めた国際条約
「原子力損害補完的補償条約(CSC)」に加盟する考えを表明した。
賠償が一定額を超える場合に、加盟国が資金を出し合って支える
仕組み。原発の再稼動や海外輸出を後押しする狙いがあるとみら
れる。ただ、福島第一原発事故の賠償は対象外だという。
 CSCは米国が主導し、アルゼンチン、モロッコ、ルーマニアの計
4カ国が加盟。各国の拠出金は原発の出力などで決まり、その額
が賠償支援の上限になる。
 また、日本企業が原発を輸出した先で事故が起きた場合、現地
の電力会社だけが責任を負う制度もある。ただ、相手国もCSCに
入っている必要がある。

原発賠償条約:訴訟先を国内限定 政府が加盟方針
毎日新聞 2013年10月31日 21時36分(最終更新 11月01日 00時05分)

 政府は31日、「原子力損害の補完的補償に関する条約」(CSC)に
加盟する方針を決めた。新たな事故発生時の損害賠償の訴訟先を
国内に限定し、国外裁判による巨額の懲罰賠償を回避する。東京
電力福島第1原発事故の廃炉や汚染水対策に外国企業が参入し
やすくする狙いがある。
 CSCは原発事故の被害者への賠償額が「責任限度額」(約450
億円)を上回れば、締結国の拠出金で補充する仕組み。米国主導
で1997年に採択された。発効要件(締結国5カ国以上など)を満
たしていなかったが、日本の加盟で発効する。
 同様の条約は欧州中心の「パリ条約」と国際原子力機関(IAEA)
が定めた「改正ウィーン条約」(いずれも発効済み)があるが、米国
が日本にCSC加盟を求めていた。菅義偉官房長官が31日、首相
官邸でモニツ米エネルギー長官と会談し、締結方針を伝えた。
                    【吉永康朗】

原発事故補償条約加盟へ…他国基準の賠償回避
読売新聞 11月1日(金)10時42分配信

 政府は31日、原子力事故の損害賠償のルールを定めた米国主導
の国際条約「原子力損害の補完的補償に関する条約(CSC)」に加盟
する方針を発表した。
 国会での早期批准を目指す。加盟すれば、事故が発生した国でしか
訴訟できなくなり、他国の算定基準で巨額の賠償金を請求されるのを
防ぐことができる。今後見込まれる原発再稼働に向けて、事故に備えた
環境を整える狙いもある。
 条約は現在、米国、アルゼンチン、モロッコ、ルーマニアの4か国が
加盟しているが、「5か国以上の加盟国、原子炉の合計出力4億キロ・
ワット以上」の条件を満たしていないため、まだ発効していない。このた
め米国が日本に加盟を働きかけていた。
 原発事故賠償の国際条約には、西欧が中心の「パリ条約」、南米や
東欧諸国による「改正ウィーン条約」、米国主導のCSCの三つがある。
CSCは「異常に巨大な天災地変」の場合は事業者が賠償責任を負わ
ないなど、日本の原子力賠償制度と大きな違いがないため、政府が
有力候補として検討していた。加盟すれば、自国で原発事故が発生し
た場合に他国からの拠出金で資金援助を受けることもできる。

★ 下薗 さんから:
 秘密漏洩を罰する法律は、国家公務員法、自衛隊法、日米防衛秘密保護法とあ
ります。
 最高10年の懲役刑まであります。
 一体、何が目的なのか。
 それはいみじくも、この法律の担当大臣である森雅子や推進チームの代表であ
る元外相の町村信孝の語ったことに良く現れています。
 沖縄返還時に、アメリカが払うべき金を払うと協定書まで作っておきながら、
ウラで日本が負担していたという「密約」があったのですが、その国民を欺くた
めの密約よりもそれを知った方法の方を問題にして、今後同じようなことが起こ
らないようにするのが目的だと言っています。
 密約の公開に協力した外務省の女性事務官と新聞記者との人間関係よりも密約
の内容こそ問題でしょう。
 女性事務官は、国民を欺く密約の「内部告発」の役割を果たしたといっても過
言ではありません。
 そうした事態を防ぐのが目的というのですから、開いた口がふさがらないとは
まさにこのことです。

 それを映像で教えてくれる「報道ステーション」の一部を、その1、その2と
10分ぐらいずつアップしました。
 録画時の音量が小さいので、聞き取りにくい場合はイヤホーンを使って下さい。
 私のつけたコメントに反発があって、削除されている場合はあしからず。
 (1−2) http://p.tl/czNe  (2−2) http://p.tl/PuXn

−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

●「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」●
        事務局会議
日 時:11月5日(火)18:00〜
場 所:福岡県民主医療機関連合会(民医連)会議室

●「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」●
11月10(日) 舞鶴公園(福岡市中央区城内1)
10:00- ライブetc.
12:45- 本集会
15:00- デモ・パレード出発
    ホームページHP http://bye-nukes.com から、↓ご協力お願いします。
呼びかけ個人・団体登録。メッセージ。賛同カンパ。Tシャツ注文。

● 原発労働者梅田裁判第8回口頭弁論 (301号大法廷)●
 12月18日(水)午後1時30分 福岡地方裁判所
  福岡市中央区城内1−1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
   〇門前集会1:00〜   〇入廷行進1:15〜
    〇裁判開始1:30(口頭弁論)
   〇報告集会2:00 福岡市立中央市民センター 第2会議室
  福岡市中央区赤坂2丁目5−8 tel092−714−5521
    地図 http://tinyurl.com/ll3slxq

■「沖縄のいまー基地問題と平和を考えるつどい」
日 時: 12月18日(水)午後6時開場 
場 所: 福岡市立中央市民センターホール 
沖縄からゲスト: 会沢芽美 大久保康裕 伊佐信次
集会開催の呼びかけ人(五十音順)
  青柳行信  石川捷治  石村善治  西表 宏  岡田光子 緒方 満   岡本茂樹
   酒井嘉子  末永節子  ハンナ&マイケル  前海満広  三宅 昌  

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第7回口頭弁論期日 12月20日(金)14:00 佐賀地裁
          午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
       原告総数 原告総数    6943名(10/31現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
      ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
       午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
     ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
          青柳 行信
電話:080-6420-6211
aoyagi at tent-hiroba.jp
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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