[CML 024430] 【報告】第764日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 5月 23日 (木) 07:03:45 JST


青柳行信です。 5月23日。

【転送・転載大歓迎】
  ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第764日目報告☆
   呼びかけ人賛同者5月22日2836名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
★さよなら原発!福岡
  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
今朝の話題の ガスコンバインドサイクル発電。
効率的でいいみたいです。
今の原発の敷地内に 作っていけば 送電設備の追加はなくて、
しかも、雇用は増えて 地域経済にも寄与するようです。
ガスコンバインドサイクル発電の有益性、優位性を広めたいものです。
原発よりも ガスコンバインドです。
あんくるトム工房
代替エネルギー  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2444
井戸からストロンチウム http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2443

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆ブラジルの原発ゼロへ立ち上がる僧侶は福島移民三世(左門 5・23−300)  
※以前にも詠みましたが、命を大切にし、
「殺すな・殺させるな・殺すことを許すな」(発句経)を生きる僧侶たちの
立ち上がりは心強いことです。
・牧師・司祭・神主たちも立ち上がりが広がっています。
かつてアメリカの侵略に反対して「焼身供養(自殺ではない)」までした
坊さん・尼さんをもつベトナムもまた、
原発不買・不建設運動を起こすことが待たれます。 

★ 木村(雅)さんから:
<経産省前ひろばテント日誌 特別版 テント裁判(5月23日午前)の案内>

○5月23日(木) 東京地裁口頭弁論対策行動
午前10時 東京地裁前集合 地裁前行動
午前11時 第1回口頭弁論に合わせて、大法廷を使え!という
      要請行動
午前11時半〜 日比谷公園霞門から東京地裁〜経産省周辺をデモ
午後1時〜 報告集会;弁護士会館2F クレオA
河合弘之弁護団長、鎌田慧テント応援団呼びかけ人
 淵上太郎、正清太一、橋本あき(郡山市)亀屋幸子(双葉町からの避難者)
        連帯アピール

○6月3日(月) テント裁判を考える講演会
  18:30〜 明治大学リバティホール

問合せ	てんとひろば(070−6473−1947)
渕上太郎(090−3919−0604)

★ 西岡由香 さんから:
青柳さま
緊急企画!
ピースボートスタッフから、現在ノンフィクションライターとして岩波の「世界」
などに記事を書いておられる高橋真樹さんをお招きして、講演会を開催することに
なりました!

高橋真樹さん講演会「自然エネルギー革命をはじめよう〜地域に広がる市民電力〜」
6月4日(火)18時半〜20時
場所 長崎県地区労働福祉会館(長崎市桜町 長崎市水道局裏)
参加費 500円
主催 ながさき女性国際平和会議(西岡)yukalinkjp at ybb.ne.jp

3.11以降、原発にたよらない、いのちを尊ぶ生活のあり方、電気のつくり方を
模索している人たちがどんどん増えています。日本各地50ヶ所を取材して、
その方々の姿を発信している高橋さんの言葉は明確です。
「地域の小さな取り組みこそが国を動かす」。
ぜひ、高橋さんのお話を聞きにいらしてください。
そして、私たち一人一人が、住んでいる地域で何ができるのか、いっしょに
「地域のいいとこさがし」をしましょう!

★ 舩津康幸 さんから: 
おはようございます。
昨日は、敦賀原発の活断層に関する“報告了承”の規制委での会議があった日、それに関する記事が多数ありました、今朝はその記事からはじめます。
1.「<敦賀原発>直下の活断層 報告書を規制委が認定」毎日新聞 5月22日(水)12時0分配信
⇒http://mainichi.jp/select/news/20130522k0000e040205000c.html
記事「・・原子力規制委員会は22日、日本原子力発電敦賀原発2号機(福井県)の原子炉建屋直下に活断層があるとする調査団の報告書を了承した。既存原発で直下に活断層がある
と判断されたのは国内で初めて。世界でも前例がないとみられる。国の現行基準では、活断層の真上に原子炉建屋などの重要施設を建てるのを認めていない。原電は独自に調査を続
けるが、活断層がない根拠を示せない限り、規制委は再稼働を認めない方針で、停止の長期化は必至だ。」
・・・事実上の廃炉勧告だが、以下、その後に予想される登場事物の動きを伝える記事、
2.「敦賀2号機の再稼働困難=田中委員長が見解、活断層問題−規制委 」時事通信05/2217:41
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200561
3.「原電『断じて受け入れられず』」時事通信05/2213:33
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200487
4.「福井知事『議論尽くしていない』=規制委に不信感、敦賀活断層」時事通信05/221603: 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200483
5.「個人宛て抗議文に批判=委員ら『非常に強い憤り』−規制委」時事通信 05/2212:59
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200458
6.「原電社長『落ち度ない』=個人宛て抗議、批判に反論−規制庁」時事通信 05/2220:24
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200947
・・・反省もない、居直りです。

次にもんじゅのこと、
7.「原子力機構、弁明せず=もんじゅ処分29日決定−規制委」時事通信05/2217:49
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200779
記事「・・・もんじゅを保有する日本原子力研究開発機構は22日、行政手続法で与えられた弁明の機会を利用しないことを規制委に通知した。規制委は29日にも、原子炉等規制
法に基づく保安措置命令を正式決定する。・・」

福島第一の地下水のこと、
8.「地下水放出、来月に判断=国と東電、漁協員に説明へ−福島第1原発 」時事通信05/2211:52
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200397
記事「・・・・放出計画をめぐっては、東電が5月13日に県内の各漁協組合長を集めた会議で理解を求めたが、漁協側は地下水と汚染水が混同されているとして、漁協組合員にも
直接説明するよう、国と東電に求めていた。・・・・福島第1原発の汚染水増加対策として、敷地内の地下水を海に放出する計画について、国と東京電力が今月末から福島県内の漁
協組合員向け説明会を2回開催することが21日、県漁業協同組合連合会(漁連)への取材で分かった。」

政府、次の記事は興味深い、IOC向け文書に、“原発なくても電力が足りている”ことを認めていると、
9.「原発電力 政権二枚舌 世界から疑問の恐れ」東京新聞 (5月22日 07:07)
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013052290070732.html
記事「・・・安倍政権発足後のことし一月、五輪招致委員会は国際オリンピック委員会(IOC)に詳細な開催計画書「立候補ファイル」を提出した。電力に関する項目では「東京
では、既存の配電システムで、二〇年東京大会で発生する(電力の)追加需要に対応することができる」と明記した。ここに、東電や他の電力会社の原発再稼働方針は書かれていな
い。にもかかわらず、ファイルでは電力は今後も安定して確保できるとアピールした。最大の根拠として、昨年七〜八月の東電管内の最大電力需要五千七十八万キロワットに対し、
七百八万キロワットの予備力があったことを挙げた。この時期は東電の全原発が停止中。国外に向けては、再稼働がなくても電力に余裕があると宣伝したことになる。加えて、
今後の新たな・・・電力増強策として(1)東電が一五年までに既存の電力発電所の増強や新設で約三百万キロワット(2)東京ガスグループが約二百万キロワットの天然ガス発電
所を建設・保有する−と列記した。・・・・これらの余力は計約千二百万キロワット。日本の平均的な原発十基分に相当する。・・・・矛盾しているともとれる説明は、日本が原発
事故から得た教訓と向き合っているのかどうか、国際社会に疑問を抱かせるおそれがある。」

被災地フクシマでは、
10.「原発避難でPTSD=元会社経営者ら東電提訴−京都地裁」時事通信05/2220:37 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200955
記事「・・・福島第1原発事故で避難を強いられ、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症したなどとして、福島県郡山市から京都市に自主避難した元会社経営者の一家5人が
22日までに、東電を相手取り約1億3000万円の損害賠償を求める訴訟を、京都地裁に起こした。」
11.「津波遺族に最大60万円で和解へ=原発事故で捜索遅れ−紛争センター」時事通信 05/2217:53
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200785
記事「・・・」津波で親族を亡くした福島県浪江町の遺族会が、東京電力福島第1原発事故の影響で救助や捜索が遅れたとして、東電に慰謝料を求めた和解仲介申し立てで、原子力
損害賠償紛争解決センターは22日、遺族1人に対し犠牲者1人ごとに最大60万円を支払うなどとした和解案を提示した。遺族会は同日、福島県二本松市で総会を開き、和解案を
受け入れる方向で一致した。」
」・・・お金で解決できるようなことではないが、遺族の胸中はいかに。
12.「内部被ばく、中学生以下は不検出 南相馬市が調査」河北新報5月22日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/20130522t61006.htm
記事「福島県南相馬市は21日、市民の内部被ばく検査の結果を公表した。中学生以下の子どもは放射性セシウムが検出されず、高校生以上の大人は検出者が全体の5.2%だっ
た。市は福島第1原発事故を受けて昨年10月〜ことし3月、子ども184人、大人2681人を検査した。検出者は子どもがゼロで大人は139人だった。大人の検出者の中で再
検査を勧める体重1キログラム当たり20ベクレル以上の人は3人にとどまった。うち2人が野生のキノコなどを食べていた。・・・2011年秋の初回検査では子ども、大人とも
検出者の割合が50%を超えていて、1年以上たって大幅に下がった。市立総合病院は「通常生活で内部被ばくのリスクは極めて低い」としている。」
・・・・・・注意して読みましょう、受診者割合、検出限界設定など詳細が不明です。
13.「南相馬市の車券売り場再開=競輪 」時事通信05/2217:00
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052200716
・・・???
14.「避難支援計画『役立たず』4割 東北3県沿岸自治体」河北新報(5/22 18:01)
http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/2013052201001549.htm
記事「・・・国は災害時に独自で避難が困難な高齢者ら要援護者について、自治体に名簿作成など避難支援を強化するよう要請している。しかし計画があっても、想定を超えるよう
な大規模災害時には実行が困難なことを示した。・・・取材は3月下旬〜4月中旬に行い、3県沿岸部の37自治体が対象。」
・・・これ、そのまま、いま策定を求めている原発30キロの避難計画に当てはまりますね、全住民避難なんて計画通りできっこない、しかも放射性物質到達前なんて不可能!
15.「旧避難準備区域は対象外 田畑賠償、国が考え示す 市町村は反発(」福島民報05/22 11:30)
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201305228566
記事「避難区域」が設定された12市町村の一律賠償を求める市町村側から反発が相次ぎ、国は市町村からの意見を踏まえ、次回の会議までに調整する。 ・・・・帰還時期によって
賠償額に差を設けず、一律全損扱いを求める声もあったという。」
・・・線引きが混乱させます、時期・線引きに関係なく 補償すべきでは・・・。
16.「埼玉県に災害公営住宅を 双葉町民が署名提出」福島民報(05/22 08:25
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201305228561
記事「・・・・300人分の署名を提出した。・・・」
・・・・理解できます、線量が高い地域に帰る気にはなれないです。福島に縛られない選択を認めるべきです。
17.「広野のコシアブラから2800ベクレル 浅川も基準値超」福島民友5月22日
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0522/news7.html
記事「・・・(福島)県は同日、両町などに野生のコシアブラの出荷自粛を要請した。
・・・山野の汚染は、野草を汚染させ続けます。
18.「(山形)県、山菜の放射性物質検査態勢見直し 基準値超セシウム検出で対象品目と地域拡大」山形新聞05月21日 08:59 
⇒http://yamagata-np.jp/news/201305/21/kj_2013052100465.php
記事「・・・(山形県)最上町の自生コシアブラから基準値を上回る放射性セシウムが検出されたことを受け、県は20日、自生山菜の検査態勢を見直した。検査対象となっていな
かったコシアブラなど8品目を追加して対象を18品目にし、検査地域も増やした。・・吉村美栄子知事は同日の記者会見で『これまでの検査態勢は十分だったとは言い難い』との見解
を示した。その上で、「検査強化により、これから最盛期を迎える山菜の安全が、出荷段階で確保されるよう取り組みたい」と語った。県によると、従来の検査品目は、フキノト
ウ、タラノメ、ウルイ、ゼンマイなどの10品目。地域は村山、最上、置賜、庄内の4ブロックの各1自治体だった。新検査ではコシアブラのほか、コゴミ、シドケなど8品目を追加。地
域
は宮城、福島各県に近接する15市町と、東南村山、西村山、北村山、最上、東南置賜、西置賜、田川、飽海の8ブロックから各1自治体に改めた。18品目以外の山菜は市町村の判断で
検査を行う。」
・・・山野の汚染は東北一帯です。山形県は、細かい対応をしているようです。
次の記事を参考に、今後を考えたほうがよい、汚染は長期化します、
19.「イノシシ肉からセシウム チェルノブイリの影響今も」下野新聞(栃木県地方紙)(5月22日 06:01) 
⇒http://www.shimotsuke.co.jp/news/domestic/world/news/20130522/1049409
記事「【ウィーン共同】オーストリア健康・食品安全庁は21日、2011年11月〜12年3月に野生のイノシシの肉に含まれる放射性セシウムを検査したところ、最大で1キロ
グラム当たり408ベクレルを検出したと発表した。・・・オーストリアの中では旧ソ連のチェルノブイリ原発事故による汚染が比較的少ないとされる東部で主に捕獲された227
頭が調査のため提供された。いずれもオーストリア政府が定める基準値の1キログラム当たり600ベクレルを下回ったものの、事故後25年以上たっても周辺諸国に広がった放射
性物質の影響が残っていることを示した。」・・・チェルノブイリから遠いです、何百キロ離れている??

電力会社では、
20.「中部電、東電と組み茨城に火力建設 独占に風穴」日本経済新聞 電子版 5/22 2:02
⇒http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD210QM_R20C13A5MM8000/
記事「東京電力と中部電力は、茨城県に石炭火力発電所を共同建設する方針を固めた。2019年稼働を目指し、60万キロワット級の発電所を建設。中部電が800億円前後の投資の大半を
負担し、一部の電気を東電管内で販売する。営業区域をまたぐ「越境販売」が前提の提携は業界初。16年の電力小売り全面自由化を見据え布石を打つ。大手電力10社の地域独占体制
を崩す一歩となる。」→(以下、有料ページ)
21.「東北電値上げ延期へ 審査に時間、7月1日困難」河北新報5/22 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/20130522t73021.htm
・・過去、このような予測の記事があったが、「・・8月以降になることが確実になった」、と。

さて、今朝の西日本新聞紙面では、3面で大きく敦賀の問題を扱っています。
22.見出し「敦賀原発活断層了承 廃炉 国の関与焦点」、「規制委 基準に忠実判断」、「原電抵抗 長期戦構え 電力各社『応分負担を』」
24面福岡版に、
23.「福岡市 エネットと供給契約 電気料金前年並みに」05月23日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/17762/1/%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88/
記事「・・・福岡市は22日、本年度(6月1日から1年間)の本庁舎の電力供給契約者に、特定規模電気事業者(新電力)のエネット(東京)を選定したと明らかにした。契約金
額は1億3195万円。九州電力は4月から企業向け電気料金を平均11・94%値上げしているが、契約金額は九電と契約した前年度(1億3340万円)とほぼ同額となっ
た。・・・入札は4月にあり、エネットと九電の2社が参加。エネットは東京ガスなどが出資する新電力最大手で、2009年H11年度にも市役所本庁舎の供給契約を結んでい
る。」
・・・今朝も以上です。

★ 崔 勝久 さんから:
雁屋哲さんの橋下批判と在特会批判を紹介しますーご本人のブログより
http://www.oklos-che.com/2013/05/blog-post_22.html
ご本人の承諾を得てくれた人に感謝。先の植草一秀さんの橋下批判と合わせてお読みください。
http://t.co/zTcIgifurG

★ 前田 朗 さんから:
「ヘイトスピーチ」国連委が日本政府に改善求める(TBSニュー ス)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5338526.html

「侵略の定義について(2)」をブログにアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.jp/2013/05/blog-post_22.html

★ 植田謙一 さんから:
 6月2日(日曜)に東京で、原発をなくす全国連絡会、さよなら原発1000万人アクション、
首都圏反原発連合が「6・2 NO NUKES DAY(ノー ニュークス デイ)」として、
統一ロゴを掲げて共同の取り組みを行います。

さようなら原発1000万人アクション「6.2つながろうフクシマ!さようなら原発集会」
原発をなくす全国連絡会「原発ゼロをめざす中央集会」
首都圏反原発連合「0602 反原発☆国会大包囲」

 ノーニュークスデイの取り組みとして、大分県でも「311いのちのわ」実行委員会の呼びかけにより、
街頭からのアピール行動と映画「渡されたバトン さよなら原発」の試写会が計画されています。
 原発をテーマにした映画で、映画「日本の青空」の3作目にあたる作品だそうです。
「渡されたバトン さよなら原発」公式サイト
http://www.cinema-indies.co.jp/aozora3/index.php

 映画「渡されたバトン さよなら原発」試写会
 日時:6月2日(日) 午後2時〜4時30分まで
 場所:アイネス (元NHK大分放送局の跡地付近・オアシス21の前)
 料金:1000円

 試写会でも誰でも見ることができます。上映会をあちこちでやって広げるために見てもらう、という趣旨の試写会です。
 以前から、臼杵市での上映会は決まっていました。こちらもよろしくお願いします。
 6月12日(水) 臼杵市市民会館で2回上映  (1)14:00 (2)19:00

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

●  原発の再稼働阻止!全九州統一行動 ●
    http://ameblo.jp/yaaogi/
「さよなら原発!福岡集会」実行委員会準備会会議
日 時:6月5日(水)17:00
場 所:福岡市農民会館 中央区今泉 
       地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5

●  原発労働裁判・梅田隆亮さん第6回口頭弁論 ●
日 時:7月17日(水)11:00 (301号大法廷)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
裁判終了後 弁護士会館3階ホールで報告集会
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0125911

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第5回口頭弁論期日 5/31(金)佐賀地裁
    原告総数 6097名(4/12現在)
   ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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