[CML 024139] 【報告】第751日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 5月 10日 (金) 07:40:19 JST


青柳行信です。 5月10日。

【転送・転載大歓迎】
  ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第751日目報告☆
   呼びかけ人賛同者5月9日2830名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】5月9日3名。
      合原知幸 執行貴章 日高あすか
★ さよなら原発!5・6福岡集会
 ホームページ:http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
96条に関する話題が 多くなってきました。
憲法96条を今なぜ変えなければいけないのか、
何のために変えるのか。 はっきりさせたいところです。
あんくるトム工房
福島第1 建屋カバー解体へ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2422

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首連作> から:
 ☆流用の復興予算を住宅に充てれば全戸は既に建ちしを(左門 5・10−287)
 ※天明の飢饉の最中に、東北の米を江戸の米問屋に流して大儲けした大名のように、
 復興予算を私腹している官僚たちは死罪に処すべき大罪です。
 どうして、被災と結びつかない事柄を、屁理屈つけて予算を貪る神経になるのか?
 解せぬ。検察庁は何をしている?! 

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
福島第一の地下水放出の可能性のこと、報道が続いています。
1.「福島第一地下水 来週にも海放出 地元の了承条件」東京新聞5月9日 朝刊
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013050902000104.html
記事「・・・・地下水に含まれる放射性物質の濃度については『周辺の河川と変わらないレベル』と説明している。」
・・・・ということは、この地下水も周辺の河川の水程度に汚染されている、ということ??淡水魚の汚染がきょうも記事にある、8.の記事。
2.「1号機カバー撤去へ=プール燃料取り出し準備−福島第1原発」時事通信05/0921:28 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013050901023
記事「・・・9日、福島第1原発1号機の原子炉建屋を覆っているカバーを撤去すると発表した。使用済み燃料プールの燃料取り出し用の設備を設置した上で、新たにカバーを取り
付ける。今秋にも作業を始めるが、燃料取り出し開始まで4年程度かかる見込み。・・・・・原発の敷地境界や周辺市町村の放射線量について、東電は『ほとんど影響がない』と説
明している。」
・・・・・燃料を動かすのは、まだ先の話、できるかどうかはわからない、発表はいつもこうですね、“ほとんど影響がない”??? あるんだと思います。
原発施設では、
3.「大飯3号機、清掃で出力下げへ 復水器内に貝付着か」西日本 5月9日 19:44 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/362692
記事「・・・関電によると、清掃する復水器は発電用タービンを動かした後の蒸気を海水で冷やして水に戻す装置。再稼働前の検査で異常はなかったが、昨年末から異物を取り除く
ため取水口に取り付けられた網状の設備をすり抜けた貝などが細管に付着したとみられ、海水の取水量が減少した。・・・・清掃のため今月17日から1週間程度、電気出力を約
80%まで下げると発表した。出力低下による供給面での影響はないとしている。」
・・・・もともと再稼動は不要だったのだから、この際すぐ止めてしまえばよいのに。
次に、被災地フクシマでは、
4.「福島市立図書館など 高濃度セシウムを検出 NPO調査」河北新報(5/9 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/20130509t63007.htm
記事「・・・福島市のNPO法人・市民放射能測定所は8日、同市の図書館などの敷地内の土壌から最大で1キログラム当たり43万ベクレルと高濃度の放射性セシウムが検出され
たと発表した。・・・・県と市は同法人から7日に報告を受け、土壌のあった場所をシートで覆うなど既に立ち入りを制限する措置を取った。」
・・・・ていねいに検査すれば、汚染はひどいです。
5.「福島3市に災害住宅 双葉町まちづくり委が復興計画案」河北新報(5/9 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/20130509t61005.htm
記事「・・・・案は災害公営住宅を2016年までにいわき市や郡山市、南相馬市などに設け、町民の移住を促す『仮の町』構想を盛り込んだ。町民の生活再建、絆の維持、町の再
興にも重点的に取り組む。」
・・・・福島県内に・・・。
6.「内部被ばく調査 子どもへの影響、極めて小さい 一関市」河北新報5月9日⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/20130508t31006.htm
記事「・・・調査した1510人の尿1リットル当たりの放射性セシウムは不検出が1432人と大多数を占めた。1ベクレル未満が47人で続き、高い子どもで5ベクレル以上6
ベクレル未満が1人だった。」
・・・岩手県です、福島から宮城県を間にはさみ離れている、少ないとはいえ検出されています。
7.「全員『健康に影響なし』 伊達で4歳以上内部被ばく検査」福島民友(05/09 09:55)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0509/news7.html
記事「・・・受検率は63.4%だった。」
・・・・まだ、36%の人が検査を受けていない、あくまで受検した人の結果です。
・・・この種の記事は、どうしても発表が、“心配ない”、“影響がない”、となる。
8.「イワナ、ウグイなど基準値超 水産物58種検査結果発表」福島民友(05/09 09:40)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0509/news3.html
記事「・・・・海の魚介類8種9検体と秋元湖のイワナ、ウグイ、ギンブナ、ヤマメ各1検体で食品の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムを検出した。 
」
9.「携帯位置情報で避難推計=住民被ばく量調査に活用も−福島原発事故・東大など 」時事通信05/0920:50
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013050901001
記事「・・・東京大とゼンリンデータコム(東京都港区)は9日、東京電力福島第1原発事故の直後、周辺住民が避難していく状況を携帯電話の位置情報から推計した結果を発表し
た。放射性ヨウ素による初期被ばくの危険性が最も高かった2011年3月15日時点で、原発20キロ圏内に2000人前後が残っていたと推計され、国会の事故調査委員会が
行った住民アンケートとほぼ合致した。住民の記憶以外に客観的なデータが得られたことで、被ばく量の推計などに役立つと期待される。」
国会では、
10.「原発輸出を批判=菅元首相」時事通信 05/0921:17
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013050901016
記事「・・・・9日夜、衆院議員会館で開かれた超党派議員による『原発ゼロの会』の会合・・・」が開催されたようです。
規制委では、
11.「東通『活断層』改めて確認=検討会の報告案、議論続行−規制委」時事通信05/0920:00 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013050900964
記事・・・次回会合で報告書案をほぼまとめた上で、他の専門家から意見を聴く見通し。」
電力値上げに対して、
12.「東北電値上げで公聴会、経産省 『復興の妨げ』の声も 」日経新聞5/9 11:17 
⇒http://www.nikkei.com/article/DGXNASFB09007_Z00C13A5EB2000/
記事「・・・午前9時に始まった会合には意見を述べようと27人が参加。他の地域とは違い、東日本大震災の被災地での値上げは復興の妨げになるとの意見が出た。稼働していない
原子力発電所の税負担や維持コスト、人件費に対する疑問も相次いだ。」
とんでもない記事が、
13.「復興予算、抜け道だらけ 基金化し被災地外に林道整備 『目的のずれ、感じていた』」
⇒http://digital.asahi.com/articles/TKY201305080853.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201305080853
記事「・・・復興予算がまだ東日本大震災の被災地以外で使われている。各省庁や自治体が基金を『抜け道』にして、公共事業などに巧妙にばらまいている。・・・・大分県日田
(ひた)市・・・・・・刈屋さんは町の助役を務めたこともあり、土木事業にくわしい。『簡易な林道は雨で崩れ、山崩れのきっかけになる。林業関係者の仕事をつくるだけだ』。
こう抗議すると、町はこの事業をあっさり見送った。」 
13’.「復興予算、基金化し流用 計1.2兆円、被災地外にも 林道整備や就活」
http://digital.asahi.com/articles/TKY201305080994.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201305080994
記事「・・・・農林水産省が所管する『森林整備加速化・林業再生基金』には復興予算から約1400億円がついた。『被災地の住宅再建などのために材木が必要になる』という理
由だ。 」
・・・・お役所のでたらめ・・・指摘されたらすぎやめた、もともと不要だったんですね。
九州の動き
14.「太陽光の売電事業に西部電気工業が参入」西日本電子版05月10日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/16975/1/
記事「・・・福岡、熊本両県の計3カ所に出力計3千キロワットの太陽光発電設備を設置する計画で、10月にも着工・・・」
・・・これも有料記事・・。
昨日の紙面紹介、“記事はない”は間違い、“九州経済産業局”関連の記事が小さくありました。
今朝の西日本新聞では、14.の記事が経済欄下方に小さくあるだけ、“また見落としてないか”、と不安になるくらい原発事故の記事などがない。原発事故の風化は、させないで
ほしい。

★ 木村(雅)さんから:
 【経産前省テント広場からのお知らせ】5月9日夜
☆訴訟を取り下げろ!経産省抗議行動
「土地明け渡し訴訟の取り下げを求める署名」が1500筆程(5/5現在)集まっています。
 この署名を経産省に提出すると同時に、経産省に対する抗議行動をおこないます。
 是非、ご参集下さい。
 5月10日(金) 17時〜18時  経産省正門前
 当日は、落合恵子さん、福島の女性、他が参加されます。

☆第4回テントを守ろう相談会
 第1回口頭弁論を5月23日に控え、いよいよ裁判闘争を全国的大衆運動として闘って 
 いくことの具体化が求められます。是非、ご参集下さい。
 日時 5月11日(土) 13:00〜16:00
 会場 STANDARD会議室「新橋フルハウス」7階会議室
   http://p.tl/AoDJ       港区東新橋1−1−18 渡部ビル、 03-5510-3377
      JR新橋駅「銀座口」より徒歩3分
   都営地下鉄浅草線・新橋駅「汐留1番出口」より徒歩1分
   東京メトロ銀座腺新橋駅「2番出口」より徒歩2分
   新交通ゆりかもめ新橋駅より徒歩3分
※  第一京浜に面した「ヤクルトビル」の隣

☆脱原発テントといのちを守る裁判のHP
「脱原発テントといのちを守る裁判」ホームページが立ち上がりました。
まだまだ工事中ですが、一度ご覧いただき、是非応援してください。
http://tentohiroba-saiban.info/index.html#
 <橋本ゆきさん >  
 川内、伊方原発の再稼働なんてトンデモナイ!
国は経産省前テントひろばに対して、土地の「明け渡し請求訴訟」を東京地裁に申し立てた。冗談ではない!安全だと言って原発を国策として推進してきた国や経産省の責任はどう
なったのか? テントは脱原発・反原発運動を進める私たち国民のものだ。テント排除を言うなら、原発の廃絶・廃炉が先だろう! ましてや事故のちゃんとした検証もないまま、
単に経済的理由のためにせっかくおとなしく眠ろうとしている原発を再稼働させるなんてトンデモナイことだ。国の理不尽な「明け渡し請求訴訟」に断固として抗議したい。5月10日
(金)17時〜18時、経産省前テントひろばに集まろう!そして抗議の声を挙げよう!

★ 前田 朗 さんから:
7日の院内集会「差別主義者・排外主義者によるデモに抗議する第2回国会集
会」の映像です。
http://www.ustream.tv/recorded/32513291

★ 紅林進 さんから:
フランスから反差別の活動家であり、人種差別や植民地主義をテーマに 
幅広い執筆活動を展開しているピエール・テヴァニアン氏が来日し、本日
5月10日(金)、明日5月11日(土)の両日、下記の講演を行うとのことです。
(以下転載)
ピエール・テヴァニアン 講演&討論 

このたびフランスから反差別の活動家であり、人種差別や植民地主義をテーマに
幅広い執筆活動を展開しているピエール・テヴァニアン氏を招聘し、ヨーロッパに
おける排外主義の現状と、これに対する市民団体の取り組みをテーマにした一連
の講演会を企画しております。また講演とあわせて、フランスの移民排斥の現状を
描いたドキュメンタリー映画の上映もおこないます。

日本でも、新大久保での反韓デモなど、草の根の排外主義が強まる一方、町田や
福生での動きなど、行政による上からの排外主義的な措置も顕在化するようにな
りました。グローバリゼーションに伴い、階層格差や雇用不安などが拡大するなか、
排外主義や人種差別もグローバル化する兆しを見せています。

日本とフランスでは、歴史的な文脈こそ異なりますが、近年における排外主義の
高揚という点では、驚くほど多くの共通点が存在しています。ピエール・テヴァニアン
氏の来日は、グローバル化する排外主義や人種差別について考える貴重な機会
ですので、もし周囲に関心のありそうな方がいらしたら、以下の情報を転送してい
ただければ幸いです。

それではどうぞよろしくお願いいたします。

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ピエール・テヴァニアン 来日講演日程

●5月10日(金) 16時30分―19時 一橋大学(東キャンパス)2号館 2301 
アクセスhttp://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html
キャンパス建物配置図http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/campus/index.html
講演&討論 「排外主義を煽るのはだれか? ―― 政治家、マスコミ、学者が
うみだすゼノフォビアの合意」
討論者 安田浩一(ジャーナリスト)
http://www.law.hit-u.ac.jp/home/pdf/tevanian%20hitotsubashi2.pdf

●5月11日(土) 14時―17時 東京外国語大学 227教室
交通アクセスhttp://www.tufs.ac.jp/access/
アクセス・地図http://www.tufs.ac.jp/access/tama.html
上映会&講演会「スカーフ論争 植民地主義によるジェンダー差別か、共生の
ための原理か」
討論者 徐阿貴(お茶の水大学)
*上映作品は、ジェローム・オスト監督『スカーフ論争――隠れたレイシズム
(Un racisme ?・ peine voil?・)』(2004年、フランス、カラー、75分、日本語字幕付き)。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○ピエール・テヴァニアン氏の略歴
1970年生まれ、エコール・ノルマル卒業、哲学アグレガシオン取得。現在は、
パリ郊外のドランシーにあるウージェーヌ・ドラクロワ高校教員。リセで哲学を
教える傍ら、人種差別や植民地主義をテーマに幅広い執筆活動を展開して
いる。また2000年以来、反差別団体Les mots sont importants(http://Imsi.net)
の共同代表を務める。2003年にフランスで起きたイスラム・スカーフ論争の際
には、スカーフ禁止法の制定に反対する市民団体「皆のための学校を」(Une ?
・cole pour toutes et tous)の設立に関わるなど、人権活動家としても知られている。
著書に、Chronique du Racisme R?・publicain, (Editions Syllepse, 2013);La haine 
de la religion. Le nouvel opium du peuple de gauche ? (La D?・couverte, 2013);La 
m?・canique raciste (Editions Dilecta, 2008);La R?・publique du m?・pris. Les m?
・tamorphose du racisme dans la France des ann?・es Sarkozy (La D?・couverte, 
2007);Le voile m?・diatique. Un faux d?・bat : L’affaire du ≪ foulard islamique≫ 
(Raison d’agir, 2005) など。 

★ 上假屋 公明 さんから:
福岡県保険医協会/核戦争防止福岡県医師・歯科医師の会 講演会のご案内
【テーマ】「いま、日中韓間はどうなっているのか」〜領土問題と歴史問題を中心に〜
【講 師】纐 纈 厚 先生(山口大学 人文学部 教授)
【日 時】5月18日(土)  15:00〜17:00
【会 場】福岡県保険医協会 会議室(福岡市博多駅南1丁目2-3 博多駅前第1ビル8F)
〈参加費〉 無 料
本来、東アジア文化圏にある日本と朝鮮(北朝鮮と韓国)、中国は最も近い国であり、理解しあえる国のはずです。しかし明治以来、日本と朝鮮・中国の間には深い溝が存在しま
す。この溝の背景にあるそれぞれの国と国民の「歴史認識」問題を、この問題の第一人者である纐纈厚先生に聴き、東アジアの平和の創出について考えます。
【講演要旨】 現在、日本と中国・韓国、そして北朝鮮を含め、極東アジア諸国間で緊張状態が浮き彫りになっている。なぜ、いま緊張状態に陥ってしまったのかを、領土問題、歴
史問題、経済問題、そして、安全保障問題など、多様な視点から論じる。 安倍政権の掲げる日米同盟強化論は緊張状態に拍車をかけ、一層危険な状態を創り出すことになる可能性
はないのか。いま、私たちが求めるべきは、冷静かつ客観的な思考と「アジア共通の家」(Asian Common House)  構想の具体化など、より普遍的な平和共同体の創出 であろう。
*お申込み・お問い合わせは:福岡県保険医協会迄 HP: http://www.fhk.gr.jp E-mail:fukuoka-hok@doc-net.or.jp TEL 092-451-9025 FAX 092-451-6642  

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ さよなら原発!福岡
5月18日(土)懇談会 午後2時〜6時 懇親会6時〜8時
福岡市農民会館 中央区今泉1丁目 電話:092-761-6550

★ 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    原告数 6097名(4/12現在)
   ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
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